ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

WebkyoteiTV

WEB競艇TVが3月31日で終了

ブログネタ
競艇 に参加中!
 東日本大震災被災地支援競走として新年度から開催を再開したBOATRACEは近畿地区でも住之江日本財団会長旗争奪住之江王冠競走びわこオール女子戦アクアンビューティー選手権三国うづき第1戦の3場で1日から開催を再開。

 さて、上記3場と尼崎の近畿4場のHPとネット中継(PC・携帯両方)は株式会社トランスワードが制作してますが、トランスワードのネット中継が新年度からリニューアル。
 その中で最も大きい変更はWebkyoteiTVおよびWEB競艇マガジンParadise Turnの閉鎖で、携帯だと近畿4場、PCだと近畿4場に加えて下関・鳴門・蒲郡・多摩川・平和島の9場を同一HPでレース中継を見る事が出来たのですが、新年度からは各場個別HPのみになりました。
 中継とリプレイは引き続きトランスワード制作のものを各場HP経由で見る事が出来るものの、新人選手特集等のオリジナル記事が充実してたパラダイスターンの閉鎖は残念です。

 ただし、近畿4場のPC用リプレイとおまけ動画に関しては、トランスワードが新たに開設したPC専用サイトBRTV【ボートレースTV】で引き続き同一HPで見る事が出来ます。

 また、トランスワードが設置する尼崎場外ミニボートピア鳥取が4月7日にオープンします。

全国スター魚谷香織が男子5人相手に下関初優勝

ブログネタ
競艇 に参加中!
 9場のネット中継を同一画面で切り替えできる無料ネット中継とWEB競艇マガジンParadise Turnの2大コンテンツを楽しめるWebkyoteiTV

 そのWebkyoteiTVを手がける株式会社トランスワードのタイトル戦が下関の今節WEB競艇TV杯争奪戦
 トランスワードは下関HPも制作してるので今節は一般戦ながら特集ページも開設され、山口支部所属の全国スター魚谷香織を大々的にピックアップしており、写真もふんだんに使われているぅぉちゃんファン必見の大特集。

 そのぅぉちゃんがファンと施行者とトランスワードの期待に応えて2号艇で優出した優勝戦は枠なり3vs3の進入からぅぉちゃんが06トップスタートを決め、俊敏な早差しで1号艇上平真二を差しきり、今年3回目・下関初・通算4回目の優勝で山口2場を制圧。
 上平は2番差しの3号艇山本寛久を2M外全速戦で振り切り2着。
今年3月のフライデー魚谷香織広告


三国ふみづき第1戦優勝戦

 123/546の進入からチルト+3度の6号艇宮迫暢彦大阪支部長が18トップスタートを決めてぐいぐい絞って行き、宮迫は3号艇本橋克洋に抵抗されながらも捲り差しを決め、1号艇今坂勝広を捕らえて2Mをトップでクリアー。
 しかしガッツ今坂はここで差し返して宮迫に舳先を掛け、2周1Mを先行して単独先頭に立つ逆転劇で、昨日12Rカニ坊準優勝戦で通算1000勝を達成したガッツ今坂は昨年6月1日さつき第1戦以来の三国三回目・今年2回目・通算43回目の優勝


ウィンボとこなめ開設1周年記念競走優勝戦

 本場では売らない併用開催も発売する外向発売所ウィンボとこなめの開設1周年記念競走は枠なり3vs3の進入から3号艇安田政彦が捲り差しを決め、今年4回目・通算51回目の優勝
 この優勝戦、4号艇ながら人気の中心だった岡崎恭裕は安田に差し続いて2着。
ウィンボとこなめ


大村ボートボーイカップ優勝戦

 SGグランドチャンピオン決定戦から一週間、早くも次の開催が優勝戦を迎えた大村の4日間開催は1236/45の進入から6号艇乙津康志が05トップスタートを決めて捲り差すも、09スタートの1号艇今井貴士が乙津を振り切り、前走地常滑G3新鋭リーグ第9戦若獅子杯に続く今年5回目・大村は今年1月11日スポニチ杯真冬の王者決定戦に続く2回目・通算では12回目の優勝


 尚、まるがめブルーナイターのサンケイスポーツ大阪発刊55周年記念競走優勝戦については明日の記事で書く予定です。
 ちなみに自分の予想は1号艇中岡正彦から4号艇横山節明への1-4が本線です。

【WebkyoteiTV】多摩川WEB競艇TV杯は木村光宏!【ParadiseTurn】

ブログネタ
競艇ニュース に参加中!
 三国・びわこ・住之江・尼崎・平和島・多摩川・蒲郡・下関の中継とリプレイを各場のHPに行かずにボタン切り替えだけで見られるとっても便利なWebkyoteiTV新人選手紹介がとっても充実しているWEB競艇マガジンParadiseTurnを提供する株式会社トランスワードのタイトル戦多摩川WEB競艇TV杯。15日から始まったオール平日の5日間開催は今日が最終日、ライトアップされました水面に6選手を迎えての優勝戦です。
 並びは枠なり3vs3、進入隊形整って戦闘態勢も整いました。4号艇木村光宏がカド位置からトップスタート決めて絞りに行きますが、カド受けの3号艇・ミスター赤ヘル山本浩次が壁に。ですが、先に捲り差した赤ヘル軍団総大将(なのにG1宮島チャンピオンカップに呼ばれず)山本浩次を捲り差しで捕らえたみっちぃは2Mを先制して赤ヘルを突き放しニコリンコに今年5回目、多摩川2回目、通算29回目の優勝
 「あのまあ、この業界で言えばね、僕はあの、亀田兄弟みたいな悪役なんですけど。でもまあ、僕みたいな脇役がいなければね、主役級の選手も引き立たないと思うんで嫌らしくいきたいですね。」と表彰式(動画の6分過ぎ)で謙遜した苦労人のみっちぃですが、ちびっ子ハウス出身の苦労人タイガーマスク虎の穴出身の悪役レスラーです。

 多摩川次節は24日から28日まで優木まおみ杯。ですが、優木まおみの来場は26日と27日の予定で最終日の来場予定はありません。替わりに、27日と最終日は高橋勲が来場予定です。

三国かんなづき第2戦3日目

 今日は肌寒い朝となりました三国競艇。かんなづき第2戦は3日目、予選は最終日です。現在得点トップは白石健。それに続くは間嶋仁志渡辺浩司。ボーダー上には6.67で4名が並んでおります。浮き沈み激しい数字の競走、誰が準優進出となるか。予想通り、予想以上にと面白いレース展開どうぞご期待下さいませ。それではオープニングカードは第1Rおはよう特賞です(動画)。ミスター多摩川の6号艇高橋四郎が早々と動いてインから613/452の順です、スタートいたしました。3号艇池上哲二が14のトップスタートを放ちますが、1号艇細川明人が先捲り。アギトは池上哲二の捲り差しを振りきって先頭に立ちますが、2周1Mの旋回が流れたアギトを的確な小回りで追い詰めた池上哲二がここで並び両者ラップ状態に。2周2Mアギトは全速戦で内の池上哲二に食らいつきますが、3周1Mで池上哲二に牽制されて遂に逆転を許し、3周2M差して追い詰めるも届かず、逆転成功の池上哲二がトップでゴールイン。

 かんなづき第2戦予選ファイナルの攻防は大詰め、記者選抜第12Rを迎えております。インから123/456の順です。1秒前、スタートしました。捲った3号艇今村暢孝が振り込んでアクシデントの模様(動画)になったのを尻目に、1号艇瀬尾達也が軽快に逃げてトップでゴールイン。6号艇ながら光速デジタルスターターの本領を発揮した08トップスタートで鮮やかな大外捲りを決めた第8Rに続く連勝で準優進出成功、明日は準優11R3号艇です。対して選手責任転覆の今村暢孝は予選敗退で明日はおはよう特賞1号艇です。

江戸川ナイタイスポーツ杯2日目

 エキサイティングなレースが相次いでいます今日の競走水面です。ファンファーレが鳴り渡りました、第6Rを迎えております。1号艇佐藤雄治と3号艇佐藤政行、さとう2杯分のボリュームがありますこのレースは5号艇古澤信二が20トップスタートを決め果敢に捲ろうとしましたが結果の方は大きくまずくなってしまい、サイドがひっかかってしまい転覆(動画)であります。それに乗っかったのが2号艇藤田靖弘と佐藤政行。藤田は再始動に成功したものの、佐藤政行はエンスト失格であります。
 対して、佐藤雄治は事故に巻き込まれずすんなりイン戦決めて1着ゴール。2杯のさとうは完全に明暗が分かれてしまいました。尚、古澤は負傷帰郷となっております。

唐津一般競走2日目

 8Rは124/653の進入から6号艇石渡鉄兵が捲り差しで先頭、てっぺーちゃんの上を捲り差しで続いた5号艇榮田将彦が2番手。そして1周1Mで3号艇前田健太郎はかなりスタンド寄りで振り込み選手責任転覆。
 2Mてっぺーちゃんが榮田の差しを振りきり先頭をキープも、2周1Mあわや大惨事一歩手前の出来事が。事故艇はかなり外側にいたにもかかわらず、直前に出たと思われる航走指示は外側指示。全艇内側指示と思って航走していた為に、先頭のてっぺーちゃんを始め全員あわてて急ハンドル。4人はなんとか救助艇を捌いたものの、哀れ4号艇荒木保昌はハンドル捌きが間に合わず救助艇に衝突(動画)してしまいました。
 そんなアクシデントはありましたが、救助艇にぶつかった荒木も無事完走。そして1着のてっぺーちゃんは3日目準優10R1号艇です。

【土曜競馬キルトクール】

 道悪になりそうな東京G3サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークスのキルトクールは道悪苦手の可能性が高い3歳牡馬マイネルシーガルで。

生方澄ました捲り差しで第1回WEB競艇TV杯を制す

ブログネタ
競艇ニュース に参加中!
 多摩川を始め、平和島・蒲郡・近畿4場・下関の中継とリプレイ、更に中継のみながら宮島と、合計9場の中継が楽しめるWebkyoteiTVの冠が付いた第1回多摩川WEB競艇TV杯優勝戦は2号艇中村有裕がピット出悪く4カド進入となり、並びは134/256。
競走水面日本一の静水面であります。さあ行こう優勝戦、スタートを切りました!4カド10トップスタートのゆうゆうがきゅうきゅうながらもがむしゃらな全速捲りで3号艇2コース辻栄蔵や1号艇イン池田浩二といったSGウィナーを捲りきりトップターン。しかし、池田に抵抗されながらのきゅうきゅう捲りで旋回が膨らみ、直外で狙い澄ましたゆうゆうマークだった5号艇生方厚成の捲り差しにやられて2着まで。当地4月の日本財団会長賞では岸本隆の4カド捲りに乗じての捲り差しで、大外進入ながら優勝を勝ち取りましたが、今回はその時と逆の展開になってしまいましたね。

 優出メンバー中最年長ながら若さを失わないウブ競艇選手生方は2003年GW桐生日本MB選手会長杯・阿左美水園施行46周年競走を捲り差しで制して以来約3年5ヶ月ぶり通算14回目の優勝。前回の優勝では山崎智也江口晃生のSGウィナーに埼玉支部飯島昌弘を従えてのVでしたが、今回はゆうゆう&辻ちゃんのSGウィナーに埼玉支部飯島誠を従えてのVでした。

【土曜から江戸川ナイタイスポーツ杯です】

 今シリーズナイタイスポーツ杯(渡邉英児桐生G1赤城雷神杯から中1日で参戦)は21日から26日までの6日間シリーズで、後半3日間は福岡SG全日本選手権との併用開催。
 で、今回は江戸川競艇場外ボートピア習志野で行われるSG場外ファンサービス&イベント情報を紹介。

■10月24日(火)
 ●舟券無料配布サービス(先着450名様)
■10月25日(水)・26日(木)
 ●スクラッチカードイベント
■10月27日(金)
 ●選手サイン会
 中野次郎をはじめ東京支部7選手にて
 ●ナイター競艇教室
■10月28日(土)・29日(日)
 ●お母ちゃんありがとうキャンペーン
 生活雑貨等無料配布(各日先着500名様)


 BP習志野では期間中江戸川とSGに加え、桐生三栄書房杯(22日〜27日)と蒲郡菊花ナイト特別(25日〜29日)も発売してますので、夜でも楽しめます。

【フジサイレンステークスキルトクール】

 東京G3富士ステークスのキルトクールは3着ドンガバチョ覚悟で4歳牡馬スズカフェニックス。牝馬ワンツーだった昨年の当地G1NHKマイルカップや4歳馬出走0頭だった今月1日の中山G1スプリンターズステークスに代表されるように、1200m〜1600mの4歳牡馬はここ10年で最も低レベル。そんな低レベル世代なのに4歳牡馬が人気になるのだから切り頃なのです。

兵庫・大阪対抗の阪神杯は勝野が勝つので兵庫支部が勝ったの

ブログネタ
競艇ニュース に参加中!
 競艇の歴史を語る上で欠かすことのできない存在と言えます、名門大阪支部。一方、近況は記念ウイナーも増殖中であります。そのベクトルが真上に向いているかのような躍進著しい地元兵庫支部。阪神間をがっちりと固める2つの支部がその技とハートをぶつけ合います(動画)。
 そんな尼崎スポニチ阪神杯兵庫・大阪支部対抗戦の頂上決戦優勝戦は、1走目のスポニチ記者選抜対抗戦2着以外は全て1着と、見事ドラゴンパワーシフトに仕上げました1号艇勝野竜司を始め兵庫が5人を占め、兵庫断然のムード。そして勝野がイン05の素晴らしいトップスタートから堂々押し切り、通算22回目の優勝にして阪神杯初優勝であります。
2コース順走の芝田浩治が2着に入り、3コース握った松本勝也が3番手と兵庫上位独占かに思われましたが、唯一の大阪支部岡田憲行が1Mこそ4カド2番差しで4番手だったものの2周1M切り返しから松本の内に入り込んだ岡田が松本に舳先を入れて逆転。そして2周2Mで岡田の内にねじ込もうとした松本がターンマークにぶつかって勝負あり。岡田が兵庫支部の上位独占阻止に成功しました。以上でございます。

江戸川報知新聞社杯優勝戦

 6日間のロングランシリーズを勝ち抜きましたベスト6強の登場です。いよいよファイナル優勝戦が始まりました。レースはポールポシジョンのインから06トップスタートと実にいい飛び出しを見せました1号艇室田泰史がそのまま押し切り今年5回目、通算20回目となる優勝のゴールイン。
2コース順走の吉田弘文と4カド2番差しの飯島昌弘による2番手争いは、2Mで飯島を行かせて差した吉田が制しています。
 室田はスポーツ紙の巨人報知新聞社杯を獲得しましたが、江戸川次節は21日からレジャー紙の巨ちんナイタイスポーツ杯です。

 ところで、11月11日から始まるG1江戸川モーターボート大賞、初日メインゴールデンレーサー賞のメンバーが既に発表されています。メンバーは記者による投票で枠番は抽選です。

今村豊 熊谷直樹 松井繁 濱野谷憲吾 辻栄蔵 中村有裕

 次点は坪井康晴石渡鉄兵の順になっています。

多摩川WEB競艇TV杯初日

 近畿4場を始め、多摩川&平和島&蒲郡&下関のネット中継&リプレイと宮島(中継のみ)でお馴染みWebkyoteiTVの冠が初めて付いた開催の初日は2つのドリームトライアル戦がメイン。11RドリームTR戦は5号艇池上正浩がインを奪いますが、インをとられて2コースになった1号艇中村有裕が深インの池上をマークんしてSGレーサーの貫禄でゆうゆう差しきり圧勝!とはいかず接戦だったものの舳先を入れ2Mを先制して1着になっています。
逃げ粘る池上と4カドから差す大西源喜に対して、3コース外マイ4番手から2Mフルターンでぐぐっ〜っと上がって参りましたSGレーサー池田浩二が2周1Mフルターンで元気者の地元大西を振り切り、2周2Mで大西が池上に突進した隙を突いて差しを決め2着をもぎとってます。大西に突進されながらもかわしきった池上が3着です。

 12RドリームTR戦は昨年の賞金王、1号艇辻栄蔵がイン09トップスタートからトップターン!なんとも強いなんとも速い辻ちゃんがええぞええぞの逃げ圧勝で1着。2コース順走の佐藤大介を4コース2番差しの別府正幸が差しきって2着になり、辻ちゃんと別府で広島ワンツー。ではなく別府正幸は福岡です。ちなみに広島の別府昌樹は明日のG1宮島チャンピオンカップ準優10R1号艇です。

 ドリメン以外では追加斡旋で登場の阿波勝哉10Rでマイポシジョンの6コースから04トップスタートで1艇2艇3艇4艇5艇総捲りを決め、「こ〜れが阿波勝哉、ミスター6コースチルト+3度!(動画」と圧巻の走りで1着となっており、未勝利だった先月の当地G3企業杯サントリーカップの憂さを晴らしてます。


 TRを勝ち抜いた3人ずつが出場するドリーム戦はご覧の6人。

1:辻ちゃん 2:ゅぅゅぅ 3:池田浩 4:別府まさゅき 5:佐藤 6:池上正

 トライアルに続いて辻ちゃんがイン速攻ののターンを決めるのか。それとも捲りに飛びつく辻ちゃんをゆうゆう差しきるのか。楽しみれすね。
 そして府中市の多摩川競艇では豪華なドリ戦ですが、明日から始まる府中市営の平和島日刊スポーツ旗初日のメイン平和島選抜は超個性的なメンバーに。

1:飯山泰 2:鵜飼菜穂子 3:万谷章 4:加藤峻二 5:中村裕将 6:渡辺千草
 
 ゆうゆうとゆうしょうが多摩川と平和島に分かれて共にドリメン。週末の心はナイタイスポーツ杯より日刊スポーツ旗に傾いてます。如何に効率良く両方行くかですね。

浜名湖(社)全日本不動産協会静岡杯アタック優勝戦

 社団法人全日本不動産協会静岡県本部の冠協賛開催は冬の味覚のSGチャンピオンかきフライを一足早く提供開始した一足早いスタートが多発の開催で、節間7戦6勝で断然のシリーズリーダー新美恵一くんが2日目12Rにフライングしてたり、V9戦士の地元選手金子良昭が初日1走目の4Rにフライングしてたり、山室展弘さんに至っては一足早く福岡SG全日本選手権の準備スタートということで開催自体を直前欠場したりと有力処が消えていく中、前日まで4勝を挙げて1号艇をGetした西村勝(埼玉)にとっては非常に与しやすいメンバーとなり、イン08トップスタートを決めたまちゃるたんは関口智久(埼玉)の3コースつけまいをブロックして速攻押し切り、SGレーサーとして実績の違いを他5艇に見せつけ今年5回目、通算28回目の優勝
飛ばされた関口はそのまま振り込み転覆して埼玉ワンツーのゆめは浜名湖のもずくに消え、4コースカド受けから差した久間繁が2着ま。

鳴門松茂町ほか二町開設38周年記念優勝戦

 節一足で自信を持ったのかF2でもスタートを緩めなかった1号艇吉田光がハイスパートにイン逃げ圧勝で2000年10月の平和島JLC杯競走以来約6年ぶり、通算2回目の優勝で開設周年記念ウィナーに。
2コースから外を止めてのつけまいを打った守田俊介が2着に入り、しゅんしゅんに張られた3コースの林美憲(次節江戸川ナイスポ杯)が4&5コースを張って外マイに行った結果、唯一人差し構えとなった大外単騎の竹上真司が3番手に。2Mで切り返してきた林を行かせて差した竹上が3着を取りきってます。
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
競艇電投会員即時募集中
既に会員の方はテレボート
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
勝ち組.net
アクセスランキング
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
おすすめバナー
バナソニック


blogram投票ボタン

livedoor プロフィール
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ