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BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

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GOLDEN BOYS 2009#05にCatchUp!

 本日は、今夜22時から初回放送が始まった日本レジャーチャンネルの新鋭リーグ特集番組「GOLDEN BOYS 2009 #05(紹介動画」にキャッチアップ!
 今回は住之江G3新鋭リーグ戦競走第9戦サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走宮島G3新鋭リーグ第10戦厳島昇龍決戦にキャッチアップ!

 まず1つ目のキャッチアップGBは住之江が静岡96期4342谷野錬志。師匠が明るくて話題豊富な横澤剛治という谷野錬志は女の子が生まれて子育てが楽しいとのこと。
 続いて宮島が茨城在住東京支部97期4366前沢丈史。師匠は内山文典前東京支部長で、デビューして少ししたら茨城全体でペラをやるようになり、ペラ小屋がないので基本1人も困った時は電話等でアドバイスを貰ってるとのこと。ちなみに海水じゃない水面の方が得意とのこと。

 2つ目のキャッチアップNEOは住之江が愛知102期4509平見真彦。叔父が2277藤井孝臣元選手というのが選手を目指したきっかけで、師匠はEXILEのTAKAHIRO似な柳沢一
 続いて宮島が福岡101期4463三苫晃幸で、ちっちゃな頃から水上スキーをやってた事が選手を目指したきっかけで、師匠は鳥飼眞


 今、一番熱いグループを紹介する話題のコーナー。3つ目のGBメイツは元99期訓練生で住之江公開FMアクアライブステーションMCでおなじみちいちゃん(濱野智紗都)がGBリポーターの住之江が笑いのトップエリート、地元大阪支部から満を持して登場の99期イケメンコンビ「チーム・楽」。
 ちいちゃんと競艇学校で一緒だった2人とは、おすすめデートスポットが住之江競艇場の4411沢田昭宏とおすすめデートスポットが自宅の4422永井亮次

 原ちゃん(原理恵子)がGBリポーターの世界遺産宮島ふしぎ発見!続いてのGBメイツはまぶしすぎたらごめんなさい、というほどにスターの輝きを放つ福岡支部3人組のビジュアル系独身ゴールデンボーイズ「チーム婚活中」。
 好きな食べ物はビールの92期4217栩本佑介NDC(中洲ダーツクラブ)よろしくお願いしますの全国スター94期4296岡崎恭裕、好きな女性のタイプはJLCに出てくる原さんです!の九州地区スター97期4371西山貴浩(師匠は川上剛91期たけし軍団長)の3人。


 GBファイナリストレポートは熊本在住福岡支部92期4236松村敏が3コース捲りでデビュー初V飾った住之江が7月14日の記事、全国スター岡崎恭裕が2M抜きでVの宮島が原ちゃんバースデーイブだった8月2日の記事と被るのでレース詳細は省略。

 で、ちょっと話題を変えまして紹介動画でも使われた真夏のイケメン祭りのキャッチコピーと共に「良かったら…ダーツでも教えますよ。」のセリフを決めてくれたサウスポー岡崎恭裕(ダーツ動画)が所属するNDCは山一鉄也松尾基成を中心に、91期たけし軍団の新婚郷原章平や佐賀県の森永淳らもメンバーにいる大所帯です。

GOLDEN BOYS 2009#03にCatchUp!

 本日は、今夜22時30分から初回放送が始まった日本レジャーチャンネルの新鋭リーグ特集番組「GOLDEN BOYS 2009 #03(紹介動画」にキャッチアップ!
 今回のキャッチアップは原ちゃん(原理恵子)がGBリポーターの芦屋G3新鋭リーグ戦競走第5戦と、ちいちゃん(濱野智紗都)がGBリポーターの三国G3新鋭リーグ第6戦ヤングヒーロー決定戦

 1つ目のキャッチアップGBは芦屋が大村地区スターの96期4352下條雄太郎で、三国が尼崎地区スターの97期4365盛本真輔
 今年結婚式を挙げた新婚さんでありますゆうたろうの師匠は中嶋誠一郎で、競艇学校時代の訓練中に前歯を4本折った話や、誠一郎に「フライングは自分の成長を止めるのでもうちょっと考えてレースをしろ!」と諭された話や、石橋道友大串重幸樋口亮らとよく回るゴルフのベストスコアは89って話とかを。
 盛本真輔は特定の師匠こそいないものの、富山在住福井支部96期4339平瀬城啓に見せてもらった事でヒントを得たチルト+3度用のプロペラを作ってみたらものごっつい出て以降チルトサンダーとして活躍。かつてはアニメ大好きだったという盛本真輔はアニメ映画となりのトトロから「こげてる〜!」の物まね(紹介動画でも視聴可能)を披露してます。

 2つ目のキャッチアップNEOは芦屋が既に優出歴のある福岡102期4504前田将太で、兄に96期4346前田健太郎を持つ将太のペラグループは太宰府げってん会で、ライバルにして仲のいい選手は同期の長崎4497桑原悠と佐賀4500山田康二です。
 三国のキャッチアップNEOは大阪102期4514上條嘉嗣で、父に49期3006上條信一を持つ上條嘉嗣のライバルは同期の兵庫4512高野哲史と福岡4513河野真也で、日頃は大阪支部の98期以降の選手達と絡んでるそうです。

 3つ目のGB Matesは芦屋が「チーム・レモン」。大阪98期4389伊藤喜智とりんごの国青森出身の群馬99期4407鹿島敏弘のコンビで、名前の由来は一緒に食事した時によしともがやたらとレモンを搾りたがってたというエピソードから。ちなみに仲良くなったきっかけは青森出身の鹿島敏弘が八尾の自衛隊に在籍してた事があり、訓練時代に同じ管理室で機材整理してた時に大阪話で盛り上がった事がきっかけだそう。
 三国のGB Matesは「56年生まれ」。滋賀92期4218吉川喜継(1981年8月24日生まれ)と広島92期4219本岡勝利(1981年10月10日生まれ)のコンビで、由来はベタに1981年生まれの同期連番だから。


 4つ目はGB FINALIST REPORT。2つの優勝戦にキャッチアップ!
 先ず芦屋の優勝戦は123/465の進入から6号艇齊藤優(徳島93期4247)が+02のFに散るも、06スタートの4号艇篠崎元志(福岡96期4350)が先に仕掛ける展開に。
 ですが、04スタートの1号艇岡村仁(大阪95期4311)と06スタートの2号艇今井貴士(元芦屋地区スター94期4287)が機先を制し、篠崎は外マイに。
 先頭は逃げる岡村と差す今井の争いになりますが、差しきった今井が2Mを先行して岡村の全速戦を振り切り、今年3回目・通算V6にして地元芦屋は昨年11月ヤング・シニア・レディース三つ巴戦以来2回目の優勝
 今回同様に原ちゃんがGBレポーターだった3月の若松G3新鋭リーグ戦競走第2戦植木通彦フェニックスカップでは優出1号艇も惜しい2着でしたが、今回は若松の借りを返す差しきりVでした。
 当日の夜もOAされたGBインタビューによると、師匠に大庭元明を持つ今井貴士は同門の先輩(前節スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選レース志道吉和)から聞いたモーター22号機の情報が大いに役立ったそうです。

 原ちゃんが5日目以降のスタジオキャスターを担当し、場外発売の多摩川競艇場でもJLC381chの映像と音声が流れたヤングヒーロー決定戦優勝戦は1236/45の進入から1号艇・北陸のジャックナイフこと松田祐季(福井98期4391)が逃げの体勢を作りきって昨年9月の当地ながつき第2戦以来となる通算2回目の優勝
 後続は1M差して2番手の5号艇土屋智則(群馬97期4362)が2M全速も流れ、1M捲り差しから2Mで3艇を差しきった6号艇吉川喜継が2番手逆転。しかし、2周2Mで土屋が吉川に全速つけまい強襲お見舞いし、インパクト大な再逆転2着(土屋映像)。

 番組最後は最後はGB RANKING。最近3ヶ月のスタートランキングとコース別ランキング、それに勝率ランキングが紹介されましたが、1回目と2回目以降で飛躍的に改善されたのが、1回目ではデータの羅列で無音だったのが、2回目以降は2人のGBレポーターが読んでくれるというところ。再放送以降も最後まで見ようという気にさせてくれます。

びわこJLC杯優勝戦

 初日12R記者選抜戦長嶺特別3号艇4着以外全て1着の佐藤大介が1号艇の一戦は枠なり3vs3の進入から佐藤が06トップスタートも艇が浮いて流れた結果ずぶずぶに差され、差しきった2号艇山崎義明が2007年9月徳山マンスリーKYOTEI杯以来となる通算30回目の優勝で選手会理事就任後の初優勝。捲り差した5号艇中辻崇人が2着。
 尚、3周1Mで4番手の4号艇尾崎明男が振り込んで選手責任転覆を喫しました。

昨日の住之江賞金王決定戦私事編+今夜のJLC NEWS

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 沼南内宿ラインニューシャトルの志久から南港ポートタウン線ニュートラムの住之江公園へ。
 22日は出張引受で埼玉県北足立郡伊奈町にある志久へ。ずぶ濡れで家に戻ったら19時30分だったので東京駅22時発の青春ドリームに乗るまで時間が無く、家に90分ほどしかいられなかったので携帯電話の充電をしきれなかったのが痛かったところ。

 湊町バスターミナルには23日6時に到着し、多くのてつやさんとすれ違いながら、オールナイト営業していた宗右衛門町の麺屋どとんこつ三津寺店に。ちなみに、ここの玉出店が「麺食い倶楽部〜ラーメン・水面・僕しらけーん」の収録舞台になったところであります。酔い覚ましなてつやさんばかりでしたが、ねっとり絡みつく濃厚なスープは店名通りでした。

裏口入門 朝飯を食べた後は千日前のサウナアムザで一日前の疲れを癒し、開門時間に合わせて住之江競艇場に到着。正門が人大杉なのは容易に想像ついたので、ちょっと歩いて裏門から入場。しかし大原由子サインorポラロイド撮影会の整理券獲得には失敗。改めてゆうこりん人気の高さを実感しました。

 ゆうこりんプレゼントの応募をしてロッカーに荷物を入れた後、1マークの番人さんとばったり会ってそのまま中央ホールで優出者インタビューを。王者松井繁が手を広げて「ファンの皆さん、僕にパワーを下さい!」と平田忠則の物真似をしたのにはウケました。
 その最中、大阪入りしている職場の競艇仲間三国さん(仮名)から電話がかかってきて、別件で大阪入りしている職場のPOG仲間亀さん(仮名)と3人で阿部野橋のたこやきやまちゃんに集合。前売舟券をまとめ買いして住之江を中座しブログを投稿しながら天王寺に向かいましたが、外はパリっと中はトロっとしたやまちゃんのたこ焼きは住之江を中座した甲斐がある味でした。そして近鉄特急で津を通過し名古屋に向かった亀さんとは大国町で別れ、自分と三国さんは住之江競艇場に。ちなみにやまちゃんでたこやきを食べた直後に山ちゃんさんからコメントを貰ってました、ありがとうございます。
やまちゃんのたこ焼き

なにわのゆうこりん 住之江に帰ってきたらレースは4R発売中で、公開FMアクアライブステーションは鹿島俊昭アナとゲスト解説者津田富士男元選手のコンビ。そんなアクアライブを見てる間に知り合いのジャンピーさん(仮名)、それにトークショーを一緒に見たかつちんさんと会ったりして、いよいよトークショーの時間。

 千葉っちマニアさんが詳細に書いてたので細かい内容は省略しますが、鹿島アナがゆうこりんコールを呼びかけて場を盛り上げたり、ゆうこりんと同期の99期生だったちいちゃん(濱野智紗都)が坊主頭にされて、その剃髪をゆうこりんがやった話、それにトークの合間もカメラポーズとカメラ目線に答えるゆうこりんのファンサービスなどで大いに盛り上がりました。そして直筆メッセージ付きクリスマスカードやサイン入りプロペラが当たる抽選会になり、自分は外れましたがトークショーには大満足です。ちなみに当日朝購入したサンスポのコラム「ちいちゃんのすいーとリポート」によるとラーメン番組でちいちゃんと共演した吉川元浩は12月5日に双子の男の子が生まれたそうです。
なにわのゆうこりん横長仕様

 その後、競艇仲間の尊さん(仮名)たちが現着したので、自分はよくばり弁当(ホルモン丼+やきそば)を買ってから1M水面際に移動。以降は1Mとアクアライブの往復という観戦パターンでした。で、よくばり弁当を買うのにかなりの時間を要してしまい、7R住之江選抜戦発売開始直後から並んで買えたのは8R特別選抜B戦締切直前。行列を見越して事前に両レースとも買っておいて正解でした。やっとの思いで食えたよくばり弁当ですが、こんにゃくが入ってホルモンの脂身が減ったのが個人的に残念でした。
写真は昨年10月なのでまだこんにゃくが入ってません

 よくばり弁当を食べ終わって尊さんとも合流しましたが、今度は携帯の電池が2本とも赤ランプというピンチに。9R特別選抜A戦をさっさと購入して駅前のドン.キホーテで使い捨て応急電池を緊急購入。これで以降の写真を電池気にせず撮影できました。アクアライブは山田智彦アナ司会の予想コーナーになってましたが、11R順位決定戦で解説の井上利明元選手が2号艇坪井康晴を引き波を超えられないと切り捨て、賞金王決定戦ではフジオさんが3号艇湯川浩司を切り捨てたモーター診断はさすが2人とも元選手だと思いましたね。

 最後に、今回の表彰式(動画)は今まで見た住之江表彰式で一番人が多く感じ、周りの会話からも和田アキ子効果を感じましたが、結局中には入れず、式典中は音声が聞こえる位置にいて撮影は断念、唯一顔が確認できた写真が撮れた位置では音声が全然聞こえない位置でした。住之江の中央ホールは縦長で段差も無くておまけに薄暗いので後方だと全然見えず、戸田競艇の本格的なイベントホールと比べるとどうしても見やすさで劣ってしまいますね。
賞金王シリーズ表彰式山田さんを激写!アッコと井口


【今夜のJLC NEWS】

 さて、ここから今日の話。オスカードリームそばの住之江競艇場にオスカードリーム原ちゃん(原理恵子)が来場してたのは昨日書きましたが、今日のJLC NEWSではその模様が「原ちゃんin賞金王決定戦」としてデジカメ写真付きで紹介されてました。テレビカメラが無くても、そこはパラダイスレポーターの原ちゃんなのでふにゃりとした癒し系の雰囲気がびんびん伝わってきたのです。

 そして今日購入した月刊スカパー ! 2009年1月号144ページの「キャスターの本音」に原ちゃんのインタビューが掲載されております。競馬経験があるので舟券の買い方はすぐ覚えたものの、競艇独特のルールと専門用語を覚えるのには苦労したようです。しかし、積極的に場に足を運んで舟券を買ってるうちに覚えたとのことです。そんなインタビューが載ってる月刊スカパー!はペ・ヨンジュンの表紙が目印で価格は480円です。

 次に、今日放送された艇声人語には今年度から是政夢劇場多摩川競艇を実況している野村達也アナが出演。そして先輩アナとしてあのヤッターマン田中伸明アナも出演。野村アナの顔が初めてなのは勿論ですが、ヤッターマンアナの顔の見たのは初めてだったので嬉しかったのです。ちなみに野村アナは俳優もしており、番組内で舞台出演時の写真も公開されてました。また、多摩川競艇とマスターズリーグのコラボ企画として池田雷太東京支部長と江夏豊東京ドリームス監督による効果みつるコラボトークがOAされました。
キャスターの本音第54回

【吉原完】JLC艇声人語#4は戸田・徳山【二宮淳一】

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 本日は、日本レジャーチャンネルの30分番組、艇声人語#4の初回放送を21日23時から見たのでその話。ちなみに艇声人語はJLC NEWS内で不定期に放送されてる人気コーナーで、今回はそれの30分独立番組版です。
 番組の紹介ですが、今回の出演は戸田と徳山を担当する実況集団KNDYから吉原完アナと二宮淳一アナのO型コンビ2人。
 前半15分は踊る実況アナたもっちゃんこと吉原アナで、大村競艇からも近い長崎県諫早市に生まれた吉原アナは教職を目指し資格は取得するものの採用試験に落ち、そこで小さい頃に大村競艇やスポーツ中継で憧れた実況アナの夢を実現しようとアナウンス学校入りし、今の職業に。最初は徳山を担当し住居も徳山、その後関東に拠点を移し戸田・徳山・オートレース・東京シティ競馬中継司会と幅広く担当し、今週末にSUPER GTの実況デビューです。尚、実況を担当した戸田競艇思い出のレースは地元平石和男が逆転2着で優出を決めた昨年のグランドチャンピオン決定戦準優12Rでした。最後に、実況とは「どこでもドア」と締めています。

 後半15分は一度聞いたら忘れない特徴的な声の二宮アナで、二宮アナ編は艇声人語の初期にJLC NEWSで放映されたのですが、今回大幅に内容が追加されてました。だから、JLC NEWSで既に見たという方も必見です。
 東京都港区出身の二宮アナは高校時代に江戸川区平井(江戸川競艇場無料送迎バス発着駅)に引っ越し、そこで江戸川競艇にはまったのがきっかけ。そして当時はJLCも無く、江戸川のレースが当たり前だと思ってた時に他の競艇場に行って江戸川とのあまりの違いにカルチャーショックを受けて24場制覇の野望を持ち、最後児島で24場制覇を達成した筋金入りの競艇ファン。そして24場制覇への原動力となったのは橋谷田佳織の追っかけでした。そんな旅打ちの過程で各場の実況を聞いてるうちに実況の世界に興味を持ち、そこから夢を実現させて実況アナに。
 今回新たに二宮アナが思い出のレースとして挙げたのは、雷雨で停電した2004年8月徳山一般競走優勝戦。今回初めてレース映像見ましたが、スタート寸前で本映像がぷちっと切れちゃってました。そんな中、二宮アナはいつも通り冷静に実況してるのも印象的な映像です。最後に、実況とは「放送席から愛を込めて」と締めています。
 ですが番組はここで終わらず、二宮アナ編は締めの後に新企画「艇声対談」が追加されてました。一源 戸田公園店にて生ビールとホッピーをお供にした対談は戸田・川口でお馴染み堂前英男アナが出演。堂前アナが戸田SGグランドチャンピオン決定戦優勝戦で言いたい事を伝えきれなかった話をすると、二宮アナが徳山G1企業杯JAL女子王座決定戦優勝戦で噛んだ話をしてました。

 艇声人語#4は21日の初回放送以外にも再放送があり、今月の再放送は380chで28日23時、381chで28日17時と29日21時と31日22時、382chで27日17時です。もしSKY PerfecTV!に入って無くてもクレジットカードかイーバンク口座があれば即時に競艇BBに入れるので21時以降のJLCがスカパー加入無しで見られます。

【金曜日の二宮さんと吉原さん】

 二宮アナが実況した徳山すなっちカップ2日目からは8Rを。
 「スタートライン上は依然として追い風のコンディションですが、前半戦に比べますと風の方が幾分弱まってきた感じであります(動画)。」な8Rは152/346の進入から5号艇金子良昭が12トップスタートも、「センター勢が凹んでいます。さあ4番の飯山も好展開です。」ということで15スタートの4号艇飯山泰が一気に捲りきり、1号艇原義昭と金子良昭のよし昭コンビを従え1着

 吉原アナが実況した船橋オート千葉県営第2回第2節最終日からはもちろん優勝戦
 0ハン2人が先行し、20mハンデの6番車谷津圭治と同じく20線の7番車岩田行雄が直後で激しく競る展開。3周回目に入ったところで谷津が0ハンの2人を一気に抜き去り先頭に立ちますが、直後でマークする岩田が3周目の3コーナーで谷津の内に入り込み先頭に。4周目で谷津を振りきった岩田は、替わって2番手に浮上した20線の8番車岡部聡(山陽)の追撃を振りきり、地元岩田行雄51歳は「20線3人の腕比べ(動画」を制して約2年ぶりの優勝です。

 おまけ:二宮アナが実況した2007年12月徳山G3女子リーグ戦3日目12R動画

【MONDO21】G1W場外付きの多摩川JLCカップ最終日

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 さあ行こう多摩川JLCカップ優勝戦 激熱!多摩川競艇とともに!小柳南町商店会の並びは枠なり、体勢は3vs3からインの1号艇飯山泰が04トップスタートもターンが大きく流れてしまい、4号艇本橋克洋の4カド捲り差しズッポリぃ!本橋は多摩川3度目、通算25回目の優勝です。ちなみに多摩川前回優勝の2005年8月報知新聞社賞も4号艇でした。
 本橋に捲られた後に立て直して捲り差した3号艇正木聖賢が2着に入り2連単12180円の大波乱。本橋頭では唯一の2連単万舟でした。そして飯山は6号艇尾崎鉄也にも差されて4番手。しかし3周2M外全速フルターンで尾崎を一気に沈めて逆転の3着と最後は見せ場を作りました。

 一般戦の4Rトムジー競艇歴40周年記念に1号艇で登場したのは流行に囚われない群馬の名優萩原善行。インの萩原流れながらも2番手持ちこたえますが、2Mも萩原流れて3番手に後退。そして2周2Mでも萩原流れて結局4着でした。
インタビューを受ける本橋MONDOガールズに囲まれる本橋

 さて今日は江戸川競艇場でペアボートに乗艇。競艇の師匠田中信一郎氏(仮名)から善行メールを貰った道中のバスで船堀から乗ってきたまっちゃんさんと一緒になって、ペアボートの列ではちるとれーどさんと会ったのです。ペアボでは平田さやかが操縦する艇に乗艇。江戸川は本日住之江場外の為入場無料。そして送迎バスも無料で交通費も0円。すなわち、平田さやかのボートに無料で乗艇。これがホントの平田ただ乗り。ということを本人に言ったら思いっ切り滑りました。ちなみに舟は安心して乗れましたです。
 そんなペアボの江戸川は14時30分の急行に間に合わせる為に前半レースの前売を購入した時点で早々に出て、多摩川競艇場に移動。多摩川は本場開催に加え浜名湖住之江のG1W場外の豪華3場併売なのです。平和島ではモンドセレクション金賞受賞のザ・プレミアムモルツが当たるキャンペーンも実施するサントリーカップに艇王植木通彦が出走中ですが、多摩川ではモンドガールズとウェイキーくんを見てサントリー紙カップ入りのサントリービールを飲んだのです。

 SKY PerfecTV!ch380〜385JLCカップなのにch279MONDO21MONDOガールズが花を添えた表彰式でよしのぶさんと会って住之江最終までそのまま多摩川にいて、衝撃の住之江を最後まで見た後、カミカゼもいちさんの店福寿@芦花公園で飯食ってビール飲んできました。今週末は施設改善1周年記念で生ビールが200円だったのです。
 ちなみに、モンドガールズは全部で5人ですが多摩川に来たのは澤木律沙(メガネ無し)と雛田まゆこ(メガネ有り)の2名。多摩川ということで?戸田れいはいなかったのです。

三国ふみづき第1戦最終日

 ふみづき第1戦は最終日を迎えまして今日ラストカードでは予選準優と力強く勝ち上がって来た6メンバーでの優勝戦が組まれています。どうぞご期待下さいませ☆また本日も併用発売のナイターレースG1ダイヤモンドカップ競走、こちらは予選のファイナルを迎えます。お楽しみ二倍の三国競艇で今日も1日ごゆっくりとお過ごし下さいませ。それではオープニングカードです、おはよう特賞第1R動画)。インから124/563の順です。1秒前、スタートしました。1号艇の茶谷信次が5号艇金田大輔の4カド攻撃を牽制しての先マイを決めトップでゴールインして人気に応えています。5コースからの差しでスッと舟足を伸ばしてきた6号艇吉村重行が2着でゴールイン。
 やよい第1戦3日目おはよう特賞では妻の茶谷桜が刺身のつま扱いされて6着に敗れましたが、夫の茶谷信次は1号艇にシードされてきっちり勝ちました。

 ふみづき第1戦。勝ちに行く、そんな心の叫び聞こえそうな水上はいよいよ優勝戦の開始です。インから12345/6の順です、スタートいたしました。幸運味方にスタートばっちり決めて初V一直線といきたいところです1号艇は84期4002古結宏がスタートばっちり05トップスタートで初V一直線の速攻体勢から圧勝を飾りうれしいデビュー初優勝。4コースから差した4号艇原田秀弥が道中追いかけてくる2号艇渡邊伸太郎をなんとか振りきって2着でゴールインしました。

津グランプリシリーズ第4戦優勝戦

 元気ハツラツに5節連続優勝を狙う1号艇前本泰和が11トップスタートを決めインから先に回って今年7回目、通算40回目の優勝は驚異の5節連続優勝。次節は12日からびわこ一般競走です。
 3コース2番差しの3号艇三宅爾士(福井)が2着に入り、デビュー初優勝狙った2号艇谷口健一(福井)は2コースからの差し甘く3着でした。

常滑七夕特別優勝戦

 イン05トップスタートの1号艇金子龍介が華麗なる龍の舞いのごとし速攻劇で押し切り今年3回目、通算25回目の優勝
 2コースの2号艇織田猛が直外の3号艇柏野幸二(通算999勝)を張り飛ばしてつけ回る間に4コースから差した5号艇松村賢一が2番手航走。しかし、2Mの差しで松村を逆転した織田が松村の反撃を退け2着でゴールイン。  

丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 インから先に回る1号艇天野晶夫に対し、5コースから差した5号艇石田章央と大外捲り差しの6号艇大澤普司がズバっと斬り込んで迫り、内の利で2Mを先に回った石田が抜け出し通算5回目の優勝
 大澤と天野の2着争いは最後まで続きますが、2周1M大澤を差して主導権を握った天野が大澤の追撃をおさえて競り勝ちました。

G1住之江ダイヤモンドカップ競走4日目

 1R10Rを共にチルト+1.5度大外捲り一撃で連勝した阿波勝哉が準優勝負駆けを成功させた住之江の水面。
 共にオール2連対で準優1号艇を射程に入れてた王者松井繁(今節選手代表)と赤岩善生の直接対決になった実質予選ラストの11Rは4号艇の王者が4カド捲りでスロー3艇を飲み込み先頭に立てば、5号艇赤岩が5コース捲り差しで続いて2番手に立ち準優1号艇を共に決めたかに思われたのですが、スタート審議の結果+05の王者と+01の赤岩に加え、+03の6号艇深川真二に+03の3号艇中岡正彦と、計4艇がフライングに散る大ハプニング。これにより王者と赤岩は準優1号艇内定から一転賞典除外になっただけでなく、蒲郡SGモーターボート記念の斡旋が入っているため10月3日から行われる平和島SG全日本選手権のF休みが決定してしまいました。ちなみにこの日の売上は10億6929万1600円で返還は2億371万3100円、11Rの成立舟券は2連単・単勝共に100円戻しでした。
 尚、王者に捲られイン戦大失敗の5番手で一度は準優勝負駆け失敗、しかしながら4艇前退きで1着になった1号艇白井英治は3着条件の勝負駆けに成功しただけでなく、王者と赤岩が抜けた事で準優9R1号艇まで手に入れて、更にはSG全日本選手権の選考勝率ベスト6をもうかがう勢いと、まさに地獄から天国に浮上しました。

G1浜名湖賞4日目

 当地SGグランドチャンピオン決定戦優勝の実績がある原口あきまさ爆裂ライブを行うなどの大賑わいで13億251万1400円を売った浜名湖賞の4日目。3日目まで4戦全勝だった服部幸男先生の勢いはこの日も止まらず、5号艇ながら2コースに入った7R(株)魚国総本社名古屋本部杯佐藤記念が02タッチスタートからの差し、3号艇2コース進入の12R大橋鉄工所エンドレスファイティングカップが23とスタート後手を踏むもかかり鋭い差しで突き抜け、この日は共に2コース差しで連勝を6に伸ばし、いよいよあと2回1号艇で勝てば地元の記念で完全優勝です。

今日艇〜チョップ!JLCニュースワイド出演の新藤がJLCカップ優勝!

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 今月10日多摩川マンスリーKYOTEI杯終了後にその足で泉岳寺の日本レジャーチャンネルを訪問し、浜名湖日本レジャーチャンネルカップの選手代表兼宣伝部長としてJLCニュースワイドに出演した新藤哲三。レースの宣伝をすると共に今日艇チョップもかまし、放送を見ていた自分に深い衝撃を与えましたが、陸の上で結果を出した新藤は水の上でも結果を残し、6号艇ながら頂上決戦優勝戦進出です。今節は地元が新藤と伊藤将吉しかいませんでしたが、伊藤も5号艇で優出を果たし、今節静岡支部の優出率は100%となりました。
 とはいっても京都G1秋華賞で5戦全勝の完全優勝を達成したカワカミプリンセスに続けとばかりに節間6戦全勝で7連勝の完全優勝を目指すカワカミプリンス川上昇平が1号艇で圧倒的な人気。
大本命のカワカミプリンスに新藤はどう挑むかが注目されましたが、JLC一押しレーサーとしての期待を背負った新藤は果敢にも前付け2コースでカワカミプリンス共々深い進入に。
そして深い起こしをものともせず05トップスタートを決めた新藤はカワカミプリンスとの機力差を分析して冷静に差しに構えて差しきり、2004年1月の多摩川ダブル優勝TVKカップ以来通算4回目の優勝です。
新藤の動きを読み違えたカワカミプリンスは自爆気味の先マイで流れ、新藤だけでなく4カド捲り差しの勝野竜司にも差されて3着止まり。買い目は16&61だけだったからこの3着にはちょっと不快。
 かくして浜名湖日本レジャーチャンネルカップは選手代表兼宣伝部長として今節JLC一押しの存在だった新藤が優勝というDRAMATICKYOTEIな結果に終わり、浜名湖競艇場アトリウム特設ステージで行われたらしい表彰式こそOAされなかったものの、その替わりに今夜のJLCニュースワイドでは異例のテレホン優勝インタビューが行われ、新藤は電話出演ながら今月2度目のJLC生出演を果たしています。
 
 ところで、選手紹介や表彰式を見たい方の必需品JLCニュースワイドを見る方法は大きく分けて3通りあり、月額1029円で見る通常のテレビ視聴に加え、月額980円の競艇BBでPC視聴、月額525円の競艇TV!レジャチャンでFOMA視聴があります。ということでSKYPerfecTVを取り付けられない環境でもJLCニュースワイドは見られるのです。

【みゆきじゃないよやすのりだよ】

 闘魂込めたオレンジ色といったら阪神ファンから見たらまさに憎い奴、しかし阪神電車は敵性カラーのオレンジ色。そんな阪神沿線のセンタープールで行われました尼崎夕刊フジオレンジカップ優勝戦スタート展示同様にインコースを取ったのは2号艇の岡孝ということになりました。商売道具は勿論スタートです。度胸の踏み込み、その職人技を披露します。
無理な競りは避けましたか1号艇松元弥佑紀が2コースで折り合いをつけます。競馬の三冠はなりませんでしたが、出足・伸び・回り足。パワーの三冠王がここに見参1号艇の松元(動画)。スタート五分ならもちろんのこと、多少遅れてもぐいっと伸びていく、そんな鬼足を武器に2005年3月の徳山一般競走以来久々、保徳から弥佑紀に改名後の初優勝を狙います。メイショウサムソンの三冠なりませんでした京都G1菊花賞松元茂樹厩舎のマンノレーシングは13着に終わりましたが、松元茂樹厩舎出身の松元弥佑紀はマンノレーシングや厩舎のボスウインクリューガー(腸捻転で療養中)の分まで結果を残せるでしょうか。
そしてイン13トップスタートの岡に対して16スタートの松元はスリット後伸びていき、パワーでねじ伏せ岡を捲りきり、保徳から弥佑紀に改名後初優勝(保徳時代からの通算では8回目)であります。くしくも保徳時代最後の優勝と同じく2コース捲りであります。
2着には「出足をバチッと仕上げました、見せましょう名人芸。」ということで名人芸の3コース差しを披露した高山秀則が入ってます。
ウインガーも弥佑紀の改名をお祝い!


G3女子リーグびわこプリンセスカーニバル優勝戦

 先週の女子リーグ京都プリンセスカーニバルでは川上プリンセスが完全優勝を果たし、昨日の新鋭リーグ京都プリンスカーニバルは風の歌Fair Windに乗って勝利を誓いましたソングオブウインドが制しましたが、女子リーグびわこプリンセスカーニバルは初優勝を狙う2号艇安達美帆が逃げる1号艇香川素子に2コースから舳先を入れます。以下、大外から捲り差しの3番手には三浦永理、そして選手代表の水口由紀は3コースから捲り差し狙うも間を割れなかったばかりか三浦に差されて4番手。
初優勝目指して2M先制した安達美帆でしたがここは窮屈なターンとなり、香川に差し返された安達は形勢不利となってしまい、2周1Mで香川に牽制されて外へ膨れた安達は三浦の突進を貰ってしまい振り込んで5番手に後退。安達美帆初優勝のゆめ、みずうみのもずくに沈んでしまいました。
ということで安達を差し返した香川が通算2回目の優勝、突進成功の三浦が2着、選手代表水口由紀は3着に入っています。

若松優勝戦

 今節初日の20日にオープン致しましたミニボートピア北九州メディアドームは初日に競輪客を含む1756人の入場を集め、同日が最終日で1億2075万6500円を売ったスーパーナイター濱田賞争奪戦(F1)との相乗効果で、若松初日はフライデーナイトに2億3622万2800円を売り上げました。
 そんな若松ノンタイトルの4日間シリーズはスター性を武器にJLCニュース出演歴がある1号艇秋山直之にゃんが6戦全勝で完全優勝を狙いましたが、「オラが地元でそうはさせん、奥洞海はオレのサプリメントばい」と4号艇は玄海のドーベルマン原田富士男が気合いの前付けイン。
そしてフジオは気迫の11トップスタートからの速攻イン戦で堂々押し切り見事優勝。秋山にゃんの完全優勝を阻止した今年V5、通算ではV34です。
イン取られて2コースになった秋山にゃんが焦ったのか捲りか差しか判断に苦しんでる間に3号艇原田秀弥が3コースから握って秋山にゃんを捲りきり2番手につけ、原田ワンツー濃厚な展開になります。しかし2周1M豪快に全速つけまいを放った秋山にゃんは秀弥を捲り返し、2周2Mで突進してきた秀弥を抱いてかわして2着に入ってます。完全優勝の夢は逃しましたがとりあえず原田ワンツーは阻止したということで。
 尚、原田富士男師匠の前付けで4カド進入となった2号艇川上剛はスタート28と遅れ、直内の秀弥が壁になったのも響いて5着敗退、師弟ワンツーの夢叶いませんでした。

芦屋ヤング・シニア・レディース三つ巴戦優勝戦

 ヤング丹下健+01の早いスタートから4カド捲りを打ちますが、直外5コースから丹下の上を2段で捲ったレディース池田浩美がF艇をも捲りきる自慢の高速モンキーターンで突き抜け通算3回目の優勝。東海地区の音速モンキーシューマッハ81期池田浩ここにありを見せつけました。
 二コース捲られ差しのシニア二橋学が2着、捲られ差されでイン戦失敗のヤング岡部大輔が3着でしたが、1Mで二橋に追突した6号艇のヤング桐本康臣が3号艇のシニア足立保孝を巻き添えに振り込んで、足立は立て直したものの桐本はエンスト失格となっています。

大村秋のスピード王決定戦優勝戦

 136/2/45と内3艇の起こしが深くなった上にスタートも31〜48と遅れ、おまけに4コース27スタートから捲りにいった松江秀徳とイン31スタートの中岡正彦が大喧嘩。
ということで共に15スタートだったダッシュ勢に絶好の展開となり、5カド捲り差しの後藤正宗が通算5回目の優勝。大外から後藤の上を行く捲り差しで後藤に続いた飯島昌弘が2着。

江戸川ナイタイスポーツ杯3日目

 明日から井坂友則村田敦が途中追加されます江戸川競艇、本日は第9R(北寄りの向かい風8m波高25cm)から11R(北寄りの向かい風4m波高10cm)までが2周戦で行われました。
 そんな中、今シリーズ動きが最も注目される渡邉英児の巧みなハンドルワークが本日も冴え渡りました。
 3周戦の前半第5Rが3コース捲り差しで1着
 そして北寄りの向かい風6m波高15cmで2周戦の後半第10Rは33スタートながら果敢に4カド捲り。
しかし捲り届かずイン27トップスタートの伊藤雄二、2コース順走の松尾宣邦に続く3番手。しかし2MでU爺と松尾の間を割った渡邉英児はここで松尾を突き放し、更にはU爺の内側へ入り込みラップに持ち込みます。そして最終2周2M先マイでU爺の差しを僅かに振り切り今シリーズ4連勝目となる1着ゴール。近況も波風適性も上位ですからこのまま優勝まで突っ走ることでしょう。ということで明日第7Rは1号艇なので要注目です。

 波風水面つながりですが、西向かい風15m波高cmの下関9Rでは向かい風に煽られインの黒瀬三幸と2コース木山誠一がスタート直前に起こし位置で転覆(動画)。2人とも責任外の出遅れ失格です。

【明日から福岡SG全日本選手権

 ギャンブル王争奪!競馬&競艇予想大会対象レースのドリーム戦はこんなメンバー。

1:山崎智也2:松井繁 3:植木通彦 4:西島義則 5:徳増秀樹 6:中村有裕

 参加無料ですので奮って参加しましょう。
ギャンブル王争奪!競馬&競艇予想大会
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