ラリーズクラブ

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熊谷直樹

江戸川大江戸賞4日目は熊谷直樹が3号艇インコースで勝利

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 江戸川のお盆開催大江戸賞はオール東京支部による2個準優制6日間開催で、予選最終日4日目の今日は終盤2つのレースが2周戦で開催されました。

 その4日目最大のハイライトは7Rで、3号艇熊谷直樹が好ピット離れからインを奪って312/456のインから11トップスタートの速攻を決め今節3勝目。
 前半のレッドベアで奇策に成功したクマは2周戦の11R1号艇でもイン戦を決めて連勝を果たし、準優ホワイトベアの予選2位通過を決めました。

 尚、本日は1Rの2周2Mで4番手の6号艇遠藤晃司が振り込んで選手責任のエンスト失格を喫しました。
 また、山田哲也8Rの2Mで捲り差しを狙った際に先行艇に乗り上げてしまい。本日付で負傷帰郷しました。


 4日間の予選を勝ち上がった12名による準優勝戦メンバーを紹介します。

 11R
1:熊谷直樹 2:飯山泰 3:三角哲男 4:濱野谷憲吾 5:牧宏次 6:桑島和宏
 12R
1:石渡鉄兵 2:作間章 3:伯母芳恒 4:齊藤仁 5:永田秀二 6:内山文典


 予選1位は江戸川鉄兵で、今節選手代表の内山文典が予選12番目の椅子に滑り込みました。

 ちなみに明日は2日目9R中止によりお流れになった冠レース「稲城の星「隼之」ガンバレ」が6Rに組まれており、後藤隼之は4号艇に乗艇予定です。

桐生報知新聞社杯お盆レース優勝戦

 オール群馬支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が押し切り、通算V6・桐生V3・今年2回目の優勝

 後続は4号艇江口晃生と6号艇山崎智也の差し合戦から2Mでシエロさんが山崎智也を行かせて捌ききって抜け出し2着。

浜名湖中日スポーツ後援湖西市市制40周年記念湖西市長杯争奪戦黒潮杯優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇服部幸男(浜松市)が1M先制で押し切り、今年3回目・浜名湖30回目・通算81回目の優勝
 2着は外握った3号艇山田雄太(湖西市)。

常滑名鉄杯争奪2012お盆特選レース優勝戦

 オール愛知支部開催の優勝戦は123/546の進入から1号艇池田浩二が10トップスタートの速攻を決め、今年3回目・常滑9回目・通算41回目の優勝は名鉄杯お盆特選レース3連覇。

 後続は4号艇平本真之が11スタート踏み込んで絞り込む体勢から捲り差しに行くも引き波にはまって失速し、外握った6号艇杉山正樹と差した5号艇新美恵一の2番手争いに。
 そして、杉山正樹が2M新美恵一を行かせて捌ききり、2M小回りで追走する3号艇西山昇一を2周1Mで振り切って2着。

児島天領杯優勝戦

 オール岡山支部開催の優勝戦は142/356の進入から1号艇吉田拡郎が押し切り、今年4回目・児島3回目・通算20回目の優勝
 後続は差し順走の4号艇井川大作が2M全速戦で抜け出し2着。

津中京スポーツ・三重テレビ納涼しぶき杯優勝戦

 123/546の進入から1号艇高沖健太が09トップスタートの速攻を決め、津4回目・通算16回目の優勝
 2着は差した5号艇新田雄史

鳴門渦王杯競走優勝戦

 徳島市阿波おどり最終日に最終日を迎えた渦王杯競走は枠なり3vs3の進入から3号艇田村隆信(85期4028)が14トップスタートを決めて1号艇興津藍(85期4052)を捲りきり、昨年11月大村SGチャレンジカップ以来となる通算35回目・鳴門11回目の優勝

 後続は捲り差した4号艇・ミスター阿波踊り烏野賢太と差した6号艇吉永浩則(大阪85期4047)で2番手併走になり、2Mは内から2号艇葛原大陽が押っつけて2番手争いに参戦するも吉永浩が全速包み、ミスター阿波踊りが行かせて捌き2番手争いは2艇のまま替わらず。
 そして2周1M外握った吉永浩がややリードし、2周2Mではミスター阿波踊りを行かせて捌き2番手キープ。
 しかし3周1Mでミスター阿波踊りが全速ハイテクモンキーで吉永浩を捲りきって逆転を果たし、同期ワンツーから地元ワンツーになりました。

芦屋九スポ杯争奪オール九州選抜戦優勝戦

 1236/45の進入から4号艇上野秀和が09トップスタートを決めて捲りきり、5号艇松村敏の捲り差しを振り切った福岡90期4180上野秀和は19度目の優出にしてデビュー初優勝

半田競艇を襲った伊勢湾台風から今年で50年の半田大賞

 童話ごんぎつね新美南吉を生んだ半田市主催の常滑半田大賞
 最終日の今日は8Rで3号艇熊谷直樹Tokyo bay pirates)が2コース差しを決めて60日のF休み明けだった今節の最終日に通算1500勝達成。セントレアからわずか数キロのとこなめ競艇は千歳市民のクマさんにとって最も行きやすい競艇場のひとつ。そんなアクセス至便の競艇場で、らしからぬ25遅れスタートからの小回り差しとはいえ通算1500勝を達成したのもひとつの縁でしょうね。
 そんなクマさんの最近の話題といえば先週15日の平和島レディースカップ初日12R平和島選抜戦出場者インタビューでインタビュアーを担当した事でしょう。MCクマーのトークは女子選手相手でも実に冴えてます。

 地元から2号艇汐崎正則と4号艇新美進司(いとこは半田の新美恵一)が優出した優勝戦はデビュー初優出の3号艇船岡洋一郎(広島98期4398)が大外に出た124/563の進入。
 そして船岡が04トップスタートから絞るもカドの5号艇野長瀬正孝に引っかかり、のながせは船岡を張りながら愛知コンビを絞っての捲り差しに。06スタートから1Mを先行した1号艇中島友和はのながせの攻撃に焦ったかターン流れ、余裕を持って差しきったのながせが通算52回目の優勝。2着は中島でした。

 ちなみに半田市がとこなめ競艇を主催してるのはかつて市内に半田競艇場があったことから。その半田競艇場は1953年4月4日に愛知県初の競艇を開催しましたが、1959年9月26日の伊勢湾台風で壊滅して廃止の憂き目に。以降はとこなめ競艇の第2施行者として現在に至ります。
 そして半田競艇がまだ開催されていた1959年7月24日にデビューした5期1485加藤峻二御大は齢67にして明日デビュー50周年。
 当日は多摩川G3企業杯サントリーカップ4日目2R3号艇1回乗りですが、当日の多摩川競艇場では11R発売中にデビュー50周年記念イベントを行います。
 ちなみに御大1回乗りの2Rには6号艇・広島のSGウィナー半田幸男60歳や4号艇・愛知の神風特攻隊長上島久男61歳も乗艇する注目の一戦です。
俺達の青春は終らない


びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞優勝戦

 1号艇青木幸太郎(福岡95期4314)にデビュー初Vが懸かったさざなみ賞は3号艇稲田浩二と6号艇烏野賢太が動いた136/245の進入からコータローが01タッチスタートも、イナダスローが18、ウノケンタが22のスタートで壁無しになった上にコータロー自身もアジャスト気味で伸びを欠き、カド11スタートの2号艇今井貴士が一気に捲りきります。
 そして先頭は今井と捲り差した4号艇内山文典の争いになり、今井に舳先ねじこんだ内山が2Mを先行。ですが、ここは今井が差し返して先頭に立ち、今井は今年4回目・通算7回目の優勝
 今井といえば1月の当地G1企業杯共同通信社杯新鋭王座決定戦優出1号艇になったのが記憶に新しいところですが、その時は4カドの2号艇金子拓矢に捲られた展開が響き4着。しかしその後優出メンバーの誰よりも好成績を残した今井はあの時やられた2号艇4カド進入から1M捲り→2M差しの硬軟自在技で遂にびわこ初優勝。

【basketball japan】bjリーグライジング福岡杯クマーン【bear japan】

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 ( ・(ェ)・)<福岡競艇で5日から始まったbjリーグライジング福岡(球団代表山本華世)のタイトル戦ライジング福岡杯は本日最終日。初日にはライジング福岡選手イベントも行われ、平和島東京アパッチ選手イベントびわこ滋賀レイクスターズ選手イベント同様、競艇ファンにプロバスケットリーグbjリーグの存在をアピール。実際、自分も平和島のイベントをきっかけにbjリーグを知りました。

 昨日の準優3つを振り返ると、10Rこそ1号艇熊谷直樹Tokyo bay pirates)がすんなり勝ち4号艇一瀬明(Tokyo bay pirates)が4カド捲り差し不発も2M差しで2着に入るベイパワンツーになったものの、11Rは5号艇関忠志の前付けにより1号艇中尾誠が枠を主張しかけるも結局2コースになる波乱。
 中尾はセキチューを捲りきって先頭に立つものの、2周2Mで中尾は3号艇菊池峰晴が4号艇平岡重典に押っつける展開に巻き込まれ3艇接触、菊池は選手責任転覆になったものの中尾と平岡は着順そのままで無事完走(動画)。しかし本当の波乱はレース後に用意されていて、節間オール2連対の中尾は待機行動違反で賞典除外になる大波乱。
 そして最後の12Rは1号艇の博多ん大将藤丸光一(今節選手代表)が2号艇の戸田天皇池上裕次から2コース捲りを貰って4着に敗れる波乱。

 かくして、準優1号艇で唯一生き残ったクマさんが1号艇の白クマになった優勝戦は枠なり123/456でスタートしました優勝戦の第12R。白クマが04トップスタートを決め込んで行きまして、3号艇渡邊伸太郎の捲り差しを振りきりまして2006年10月ときめきフェスタ福岡応援レース以来となる当地連続Vにして通算58回目の優勝。今年はV3で前回Vは6月の鳴門G3企業杯オロナミンCカップ、そして前々回Vは2月3日の2008年江戸川最終開催日本モーターボート選手会会長賞栄三おじいちゃん生誕86周年記念レース動画)です。
江戸川優勝時の熊谷直樹


【ベイのムラッシュと住之江の繁】

 今夜は横浜ベイのムラッシュこと村田修一(福岡県糟屋郡篠栗町出身)が45号逆転3ランを打って岡田彰布率いる阪神再逆転Vの夢を打ち砕き、大牟田に生まれ相模で育った永遠の若大将・ミスターエイトマン原辰徳率いる東京読売巨人軍の優勝に貢献、自身の2年連続ホームラン王にも大きく近づいた一発となりました。ちなみに今夜の原ちゃんは大阪市住之江区育ちの先代エイトマン高田繁率いるヤクルトに勝利後ベイvs虎の結果待ち状態で、旧名朴貴浩選手がライトフライに倒れてベイが勝利した後に胴上げ。
 以上のようにムラッシュのターンが炸裂した横浜ベイでありましたが、本日3日目の桐生G3企業杯サッポロビールカップには東京ベイのムラッシュこと村田修次(八王子市出身)が出場中。2日目まで(233)の着順と着外は無いとはいえピン無しで長打力に欠ける成績でしたが、本日は8R6号艇と12Rサッポロ麦とホップ競走1号艇。
 6号艇の8Rは351/642の4カドから捲り差しで2着に入り、6号艇として悪くない内容でしたが、1号艇の12Rは124/635のイン戦も、巨人ファンを公言する2号艇西村勝にあっさり差されてしまい敗退。2番差しの6号艇今村暢孝にも差されてしまいますが、今村に対しては2M差し返して結局2走共2着。予選通過は問題無さそうですが、1号艇で煮詰めすぎた麦のような苦汁を飲んで敗れたのは非常に物足りないところです。

 野球の話に戻りますが、開幕カードで相模の原ちゃんを圧倒して読売開幕5連敗のきっかけを作ったはずの住之江の繁が終わってみればセ界ふしぎ発見!な13ゲーム差をひっくり返すメークレジェンドを実現した原ちゃん奇跡の胴上げを見せられてしまった…前に巨人優勝の瞬間を見届けることなく、「グライシンガーにやられたね」のコメントを残し、試合が終わるとすぐ帰路についた住之江の繁です。
 そんな本日は、讃州丸亀もとい3周丸亀のSG全日本選手権3日目12Rで1号艇だった王者松井繁(大阪)がフライング(返還金額2億6193万9500円・当該レース残売上878万4400円・1日総売上はG1並みの12億9692万6600円)。
 レースは枠なり3vs3の進入から逃げる王者に対し3号艇坪井康晴の捲り差しが入りますが、王者も先頭のつボイも共に+02の凸者スタートでフライング。王者は関西大学北陽高校の出身ですが、その先輩である岡田監督ともども踏んだり蹴ったりの1日になりましたね。

昨年のG1江戸川大賞覇者がフライングに散った(´・(ェ)・`)クマー

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 いろいろあって今回の桐生SGオーシャンカップが2005年11月芦屋SG競艇王チャレンジカップ以来のSG登場となった熊谷直樹。SG復帰初戦の初日7Rを4カド捲りでいきなり制して意気上がる1号艇1回乗りの12RSGウイナー地区選抜戦
 インの白クマはスタート飛び出して勝負所各メンバー殺到の1Mを先に回るも、2コース03スタートの上瀧和則に差されてBS併走。そして無念の+01スリットオーバー。このフライングで今期F2になってしまったクマは12月1日までお休みになってしまい、既にF休みになっていた多摩川G1ウェイキーカップだけでなく、11月10日からのG1江戸川モーターボート大賞もF休みになってしまいました。これはクマった。

 オーシャンCの予想大会K-BATTLE行くぜ!ドラちゃん!夏夜の花火を打ち上げろ!は明日が3日目。優勝の資格を得るためには4日間で6R以上の予想に参加する事なので、まだまだ間に合います。

【明日から江戸川東京スポーツ杯

 明日から31日までの6日間シリーズは東京スポーツ杯。東スポ本日の見出しは

奇跡写真!!テーブルの下でくつろぐ悪魔 見たデーモン閣下も衝撃の絶句

 それはさておき、初日メイン江戸川選抜のメンバーは以下の6選手。

1:西村勝 2:大澤普司 3:平尾崇典 4:佐々木和伸 5:吉永則雄 6:長野壮志郎

 平和島SG全日本選手権出場権を巡る動向では1号艇のまちゃるたんが無事故完走で当確、3号艇の平目が選考勝率7.29で大崩れ禁物といったところ。他の注目レースでは第9Rがオール九州戦となっています。ちなみに男の楽しみ東スポ裏一面は2007AVオープンの結果発表でした。

びわこG3企業杯キリンラガーカップ優勝戦

 2007年、夏キリンラガーカップの優勝戦は13/2456の3カド戦になった2号艇宮嵜隆太郎が05トップスタートも、2コースの3号艇川北浩貴が抵抗の先捲り。川北はインの1号艇馬袋義則に抵抗されながらも捲りきりますが、差しに転じた宮嵜に差され、5コースから捲り差してきた5号艇上田隆章と2番手併走状態。宮嵜は2003年7月鳴門ヤクルト杯以来約4年ぶりの優勝目指して2Mを先頭で回りますが、ここで川北が地元A1選手の貫禄で2艇まとめて差しきり。宮嵜の久々のVはお預けになってしまいました。
 鳴門帰りの6月29日高速鳴門バス停から自分と同じバスに乗った川北さんは当地G2秩父宮妃記念杯競走を含む通算34回目の優勝。びわこでは2004年10月一般競走以来久々の優勝です。

大村アサヒビール杯優勝戦

 1号艇山地正樹がインから押し切り通算7度目の優勝。3コース02トップスタートからつけ回った3号艇池上隆行が2番手も、5コース31スタートの遅れ差しからBS伸びて2M小回りで3番手を取り切った6号艇清水敦揮が3周2Mの差しで斬り込み成功の大逆転。見事岡山人ワンツーを完成させました。

 大村次節は8月2日からG2競艇祭〜競艇マクール賞〜。夕焼けレースとして最終レースの締切予定時刻が18時40分と、通常の大村開催より約1時間50分遅くなっております。最終日の7日に行われる表彰式には艇王植木通彦元選手が出席予定です。当日は引退セレモニーも行われるそうです。

【Masa Ito】DJクマのなんでもトークスタジオin多摩川

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クマショー! 期間中移動販売車が大挙集結する多摩川競艇場G1関東地区選手権。2日目のメインイベント熊谷直樹トークショーはDJクマ本人選曲のHIP HOP系が流れる中、ツインDJの伊藤政則もとい伊藤政昭が先に壇上に上がり、DJクマの登場を待ちます。しかしヘルメットとSGジャンパーを着たDJクマは客のノリが悪いといって控室から出てこず、お客さんは手拍子でDJクマを待ちます。するとステージ横の展示ボートのモーターが突然回り出し、ボートに乗艇していた黒いベンチコート姿のDJクマがステージに上がりました。そうです、控室にいたのは影武者だったのです。ここからはトークショーでの歯に衣着せぬDJクマ名言集。

6コースが一番好き。昔は野中和夫を捲るのが好き。今は捲り潰したい選手特にいない。
どんな選手もインから張り飛ばす。
北海道の好きなところは四季がはっきりしてること。
師匠の山口雅司BPクラブ名誉会長:4日目にプロペラ講座で来場)には恩義はあるけど尊敬はしてない。
元々山口雅司の家でペラ叩いてたのを専用のペラ小屋を造った辺りからBPクラブという名前になった。
壇上に上がったじろうファンと同じく元府中市民。なお、じろうファンの家とクマの元住所は近いらしい。
F2になった野澤大二はばか。俺と同じ。後先考えない。でもフライングの後は関係者と目を合わせられない。
夕張?死んでるね。
VTR出演の西田靖によるクマ評は神経質で妥協を許さない。対してVTRを見て「だれ?このタコ」と答えたクマの西田評はがさつ。良く食い物こぼしたり電気つけたまま寝たりとかとにかくがさつでひどい。でも昔はもっとひどい先輩とかいたからまだまし。
もっとひどい先輩?彦坂郁雄はひどかった。鼻紙すらそこら中に捨てる。
VTR出演の梶野学志によるクマ評は几帳面。宿舎にコロコロ掃除機持参してくる程。筋トレもしてる。一方では村田修次と共に松浦亜弥のDVDを見てにやけてた。
あややファンということを暴露されたクマの感想「ぶっとばす」
クマのカジノ評は真面目だけど怪我が多い、骨粗鬆症?
Masa Itoが新婚カジノの話題で引っ張ると「そんなのはいいから話を進めましょう」
コロコロ使用は尾形栄治の薦め、宿舎の中には前回使用者のアンダーヘアが残ってたりするから我慢できない。
昨年11月のG1江戸川モーターボート大賞でのFについて「波が立っててFに気づかなかった。」(波高30cm南追い風10m)
競輪に友人が多い、特に斉藤正剛とは仲が良い。
差しが下手だから捲り専門。
デートしたい女子選手はいるかと聞かれて「デートしたい選手はいないし、したくもない。特に日高逸子は嫌。」
スノボ好き。でも元々はスケボーの類似品と侮ってた。
Wドリーム戦ファン投票12位の西村勝が「熊谷さんがいなかったお陰で選ばれました。」と言った件に「当たり前だ。」
かつては長岡茂一がライバルだった。怪我多くて低迷してるけど本来あいつはオレより強い。
外れたら罵声歓迎。とにかく舟券買ってくれ。
F休み明け一発目は多摩川で復帰。22日からの日刊ゲンダイ杯
よくスケベと言われる。
航空券と宿泊券は自分で手配。妻にはやらせない。
ヘアスタイルが松坂大輔と言われた事に対し「向こうがオレをまねた。」
北海道で一度も熊に遭遇したことがない。北海道にいると競艇を忘れられる。
整備違反でSG選出除外の件で、通知に目を通さずプラグ規程変更にノーチェックだったと反省。初心忘るべからず。
笹川賞に出られないからファン投票は西村くんにでも入れて下さい。


 ちなみにトークショー終了直後の9RはBPクラブの田中豪が2コース差しで1着になったのですが、トークショーの最中に田中豪の名前は一度も出ませんでした。でも4カドから1M波に呑まれて6着だった濱野谷憲吾の名前は沢山出ました(かっこいいとか人気者とかクマショーと濱野谷勝利者インタビューどっちが人集まるとか)。
DJクマの何でもトークマー!

 レースの話題ですが、2日目のメイン是政ドリーム戦で4号艇中澤和志の前付け2コース進入で深インとなりながらも、3号艇秋山直之の3コース捲り差しを振り切って1着となったファン投票2位の中野次郎は前半7Rでも4カド捲り差しで1着と、初日から無傷の3連勝です。
午後のひと時にGoGoTanakaGo!ファンの皆様応援ヨロシク…お願いします。じょせいやこどもにもだいにんきなじろちゃん

 ここから先は優勝戦特集。本日は7場です。

三国きさらぎ第1戦

 冷たい風の中、内に秘める熱い想いのみで戦ってきました。きさらぎ第1戦はいよいよ優勝戦の開始です。優勝戦インコースから125/346の順です、スタートを致しました。かなり早いスタートがあった模様でありますが、当地近況4連続優出でV2の70期吉川昭男がベテランの貫禄でイン02スタートから逃亡体勢を築き当地3回目・通算23回目の優勝。昨年4月の当地うづき第1戦以来となるVでした。
 2コース01スタートから順走の86期吉田俊彦が2着に入り、3着は3コース01スタートから握った84期4000松本博昭と、4カド2番差しの96期谷野錬志、それに5コース3番差しの95期峰竜太が併走。しかし矢野は+05、峰竜太は+01でフライング返還欠場。生き残った松本は矢野に飛ばされてしまいますが最後方の6号艇は90期やまとチャンプ赤坂俊輔に抜かれるまでには至らず3着を守ってます。

 ちなみにきさらぎ第2戦は1節挟んで16日からの開催です。

びわこ日刊スポーツ新聞社杯争奪荒法師賞

 ウトウト居眠りはさせない波高6cm北西追い風4mの荒法師水面での緊張感ある1Mの攻防は逃げる小野勇作(A1)に2コースから差す大嶋一也(B1)、それに5コース2番差しの宇土泰就(A1)で3艇ぶつかり合う先陣争い。そして2Mで差しを狙った小野がキャビって脱落し2艇の先陣争いになり、HSはやや宇土が顔を出すも2M差しでHS内側にいた大嶋が内の利で2M先マイ、ここで艇が浮いた宇土を突き放し優勝。B1ながら今節出場選手中断然の勝率7.93を持つ大嶋は昨年11月の尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走以来通算57回目の優勝で施行者推薦出場予定の大村G1競艇名人戦に弾みを付けました。

児島一般競走

 白身の枠でイン戦決めた君島秀三が2005年11月の江戸川一般競走以来通算5回目の優勝。今日は三国の吉川・児島の君島と滋賀支部が同日優勝。吉川十和子の君島ブランドならぬ吉川琵琶湖の君島ブランドです。
 黄身の枠の久富政弘が5カドから差すも、2M懐を空けすぎた久富は4号艇齊藤寛人と6号艇松村康太の先マイを許し、HS3艇併走。そして2周1Mで松村に差されて齊藤に捲られた久富は4番手に後退し脱落。
福井両者で佐賀県の久富を潰した後の2周2Mでは2番手の松村が流れたのに対し、鋭く内を回った3番手の齊藤が一気に差を詰め2着は福井両者のマッチレースに。そして3周2M外から締める齊藤と内突っ張る松村の図式となり、内の松村が振り込んで決着が付きました。

【優勝賞金200万円宮島ファン謝恩岩田杯競走

 イン16と2コース10の佐竹恒彦に対してスタート劣勢だった西島義則でしたが、伸び返したペリカンさんが掛かり強烈なV字旋回(動画)であっという間に後続をちぎって優勝。今年に入って宮島ニューイヤ−カップ競走広島ダービー常滑ウインターカップと3場所連続Vのペリカンさんは通算65回目の優勝です。
 3コースから外艇を張っての外マイとなった倉谷和信が2M切り返しからの先マイで佐竹との差を詰めるも、倉谷を差した佐竹が2周1Mも倉谷の全速戦をこらえきって2着。

 ところで、ペリカンさんと並ぶ岩田杯二枚看板だった辻栄蔵は2日目12Rで早いスタート(+02)をしてしまいました…。

唐津スポーツニッポン杯争奪戦競走

 スタート展示では2号艇塩崎優司にインを取られた1号艇横田茂ですが本番は枠を主張してのイン戦で押し切り、2005年6月の児島一般競走以来で当地初にして通算15回目の優勝。本番は枠番通りの2コースとなった塩崎が順走で2着。

大村西日本スポーツ社杯争奪戦

 ミス日本九州地区選手権で優勝してミス日本グランプリ王座決定戦に出場し準ミス日本に入賞した大村競艇クイーン大村咲子凱旋イベントが本日行われ、
・サキちゃんがミス日本コンテスト前夜祭で着用したドレス姿を披露!
・ミス日本コンテストの裏話を紹介
・サキちゃんからのお楽しみプレゼント会
・写真撮影会

などのイベントがあったようですが、レースの優勝戦は1号艇北川幸典が高熱を感じさせないイン19トップスタートで押し切り燃え、体調不良に打ち勝った北川は大村2節連続にして通算48回目の優勝。5コース差しの4号艇金子猛志と大外単騎捲り差しの5号艇細川明人で2番手接戦となり、2M全速の細川がHS先行も2周1Mで6号艇4コース茶谷信次の突進を貰った細川は大きく後退。ここで細川と茶谷をまとめて差した金子が2着争いに競り勝ってます。

蒲郡ウインターカップ

 6号艇中村亮太が動きを見せて12356/4の進入隊形になりかけるも、中村はスロー水域を深くしておいたところで回り直して1235/46に。そしてスロー4艇が揃って28〜35と遅れ、5カド11スタートの草場康幸が弾丸ショットの捲り強襲で内4艇を呑み込み優勝。通算V7ですが、2004年1月の大村一般競走以来約3年ぶりの優勝です。
 ペラも進入もカットカットの中村が04トップスタートを決め、3号艇宮迫暢彦に前をカットカットされるも柔軟に捲り差しのハンドルを入れて2番手。2M突っ込んできた5号艇森秋光を抱いてかわす間に1号艇坂谷真史に内から差を詰められ2周1M先マイされますが、狭い艇間をこじあけるように飛び込んだ中村が坂谷を差して2着を守りました。
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