ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

浜名湖賞

G1平山近松賞は平山智加松賞でフィナーレ【尼崎60周年】

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ずっと忘れない。G1近松賞 尼崎開設60周年記念のG1近松賞特設サイト)。
 表彰式プレゼンターも務めた北川富紀子をイメージガールに起用した開設60周年を区切りに現行名称では今回が最後になり、5月30日から開催予定の61周年は公募による新名称になります。


 さて、近松賞としては最後になる優勝戦はレース名にぴったりな平山智加まつしょうが1号艇になり、平山智加松賞は枠なり4vs2のインから堂々押し切って平山智加松ショーのフィナーレを歴史的な先頭ゴールで締めくくり、年またぎで3節連続となる今年2回目・尼崎初・G1初Vとなる通算11回目の優勝
 2着は差した6号艇岡崎恭裕で、最後の近松賞は次世代を担う20代のワンツーで決まりました。

 ちなみに女子選手による男女混合の記念競走優勝は1999年2月の山川美由紀鳴門四国地区選手権競走)以来で、周年記念だと1957年の杉本明子(住之江開設1周年記念)以来となり、まさに歴史的快挙となります。
2011年9月多摩川トークショーチカリン


江戸川日刊ゲンダイ杯優勝戦とかおたん生誕記念競走】

 +05のフライングスタートをやらかした2号艇の戸田天皇池上裕次が1号艇の地元塚田修二を捲りに行きますが塚田修二はF艇に対して必要以上に飛びつかず冷静に1Mを回り、F艇の捲りと4号艇西山昇一の捲り差しを内でこらえきりつつ3号艇川添英正の差しを振り切り2Mを先行。
 そして西山昇一の2M差しを振り切り、昨年4月の多摩川夕刊フジ杯で1992年7月7日児島以来となる通算V2を飾った塚田修二45歳が江戸川初・通算3回目の優勝
 2着は西山昇一、3番手の川添英正が2周1Mでもたついたところを捲って同体に持ち込んだ6号艇是澤孝宏が2周2Mで川添英正を差しきり逆転3着。


 さて、昨日紹介した5Rかおたん生誕記念競走
 「ハンドルネームぐぐたす民一同の皆様からメッセージを頂いております。「ヨレパンで何が悪い。永遠の17歳最強研究生松村香織飛躍の年。」という力強いメッセージを頂きました。こちら、かおたん生誕記念競走。ハンドルネームぐぐたす民一同の皆様ご協賛ありがとうございました。さて、永遠のと言うところが若干気になりますが今日がお誕生日という事で今年も17歳おめでとうございます。
 ということで本日17歳?の誕生日を迎えたBBQ松村香織の生誕記念競走は1号艇のモノノフ藤田靖弘がスタート52のドカ遅れをやらかし、3号艇・ヤマトペラの中島浩哉が二段捲りを決めた展開に乗って初日江戸川選抜戦メンバーの4号艇・ビューティフルムーン藤本佳史が捲り差しを決めて1着。
 差した6号艇池田雷太(今節選手代表)が2M艇を伸ばしてナカシマ(ヤマトペラ)に先行し、ナカシマ(ヤマトペラ)の差しを振り切り2着に入り2連単910円。
 しかし人気薄のナカシマ(ヤマトペラ)が3着に入り、武蔵国埼玉県から愛知県名古屋市に乗り込んだBBQかおたんの生誕記念競走は634または赤青緑フィンランド・ミラクルBOX決着で3連単は7120円の配当。
 
 尚、同レースはモノノフ藤田靖弘に複勝の大量投票が入り、A1選手フジモンが1着にもかかわらず複勝が3連単より高いつきな8020円の高配当(2着池田ライターは無票)でした。


 ここで上記レース以外の話題。
 4Rは6号艇木村恒一が1M差しを狙うも角度を誤りターンマークに激突。
 木村恒一は回り直して航走を再開しますが、3番手争いを演じていた4号艇西川真人(滋賀)が最終3周2M出口でバランスを崩しバック転気味に選手責任転覆を喫してしまいました。
 しかし艇界のTMRこと西川真人は2号艇の9Rで差しを決め、プロペラグループ東京モーターボートレーサーズTMRの本拠地江戸川でシリーズ2勝目を挙げて今節を締めくくりました。
 尚、同レースでは5号艇の地元西舘健が3周2Mの後方で選手責任転覆を喫しました。

G1浜名湖賞アイドルユニットPowerSpot優勝戦☆

 静岡県知事杯争奪開設59周年記念G1浜名湖賞の頂上決戦はアイドルユニットパワースポットの名を冠したレース。
 ちなみに10R特別選抜B戦黒川葉月デビュー1周年記念NMB48チームB2黒川葉月の冠レースで1着は黒枠のA1選手平本真之11R特別選抜A戦SKE48松村香織生誕記念(1着は1号艇深川真二)は昨日書いたとおり江戸川5R同様かおたん生誕記念と、浜名湖最終日はタレント名冠レース3連発でした。

 レースは4号艇白井英治があっと驚くインに入って4/12/356の進入になりますが、06トップスタートの1号艇峰竜太が深インの白井西京をあっさり捲りきって先頭に立ち、タレント冠レース3連発のトリはアド街ック天国峰竜太におまかせ!という事で、浜名湖初・昨年10月住之江G1高松宮記念特別競走に続くG1V3・通算25回目の優勝
 後続は差した2号艇吉田弘文が2番手、差し続く6号艇毒島誠が3番手を航走し、2M内から先行するブス島誠を吉田弘文が行かせて捌き2着。
お多福はじめ。G1浜名湖賞


G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇川上昇平が3号艇今井貴士(福岡)の捲りをこらえきって押し切り、2011年12月の大村スポーツ報知杯以来となる通算34回目の優勝
 後続は差した2号艇郷原章平(福岡)と4号艇田中豪が2番手接戦も2Mで内の田中豪が外の郷原章平を張り飛ばして共倒れになり、1M捲り差しから2M差した5号艇西村勝が2着。
G3福岡ソフトバンクホークス杯

冠協賛づくしのG1浜名湖賞を筆頭に、レース名が特徴的な優勝戦3場。

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 開設58周年記念静岡県知事杯争奪戦G1浜名湖賞は準優で1号艇の頭が無く、初日スワッキードリーム戦ニャンニャンニャ〜ン(スポンサー:トコタン)からは優出0、2日目うな二朗ドリーム戦家を建てるなら何でも相談、遠鉄ホーム記念(スポンサー:遠鉄ホーム)からは1着の池田浩二のみが予選1位準優2着で優出と、混戦模様で最終日を迎えました。

 迎えた優勝戦輝かしい復興のその日まで立ち直ろう!東北(スポンサー:有限会社大橋鉄工所)は前年度覇者で媒体訪問にも参加した飯山泰が1号艇でしたが、インに入ったのは5号艇大嶋一也で512/364の進入になり、更に直前で風向きが向かい風に変わり、最後もインと1号艇が消えそうな流れに。
 そして3号艇白井英治が08トップスタート決めてのカド捲りを成功させ、G1V6・今年3回目・浜名湖初・通算50回目の優勝で特別ゲストの上瀧和則選手会副会長から表彰されました。
 捲り差しで続いた4号艇池田浩二が2着、地元から唯一優出した6号艇重野哲之(今節選手代表兼選手宣誓担当)が1M捲り差し流れて不発も混戦に競り勝ち3着。

鳴門オロナミンCカップ競走優勝戦

 本来は4月にG3企業杯として開催される予定でしたが、震災による企業杯タイトル自粛でG3企業杯はG3鳴門市長杯に。

 それから2ヶ月が過ぎ、改めて開催されたオロナミンCカップ競走。
 優勝戦は冠協賛レース「元気ハツラツ!オロナミンC!!!これからも宜しくお願い申し上げます」で、枠なり3vs3の進入から1号艇森高一真が代替開催鳴門市長杯を優勝した田村隆信に続けとばかりに1Mを先行しますが、5号艇白水勝也の差しがキリンの首のように伸びて迫り、捕まってしまったポカリスエット森高は2M先行するキリン白水の外を握って食らいつくものの届かず、2周1Mでは差しにいってあと一歩までせまるものの届かず、ビタミン炭酸MATCHレースに競り勝ったキリン白水は今年2回目・通算34回目の優勝で使用モーター77号機はこれで3節連続V。
 そして、白うずうずわくわくBOATRACE鳴門でキリン白水は2006年5月の前回当地白うずしおカップ競走に続く2回目の優勝。

福岡九州プロレス杯優勝戦

九州プロレス杯 2日土曜日には福岡競艇場芝生広場特設リングでスペシャルマッチを行い、3日日曜日には旗揚げ3周年記念大会を開催したNPO法人プロレス団体九州プロレスのタイトル戦。


 優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇山本修一が+01のフライングを切ってしまいましたが、10スタートの1号艇太田和美が伸び返して焦らずに1Mをしっかりと回ってF艇を寄せ付けず、今年4回目・福岡3回目・通算54回目の優勝
 かつて金ヘルや全日本選手権ジャケットを獲得した太田和美が新たに初代九州プロレス杯チャンピオンのタイトルを獲得し、魔界2号筑前りょう太九州プロレス理事長から表彰されました。

 後続はつけまいでF艇を捲りきった3号艇牧原崇が4号艇中渡修作(今節選手代表)の差しを振り切り、差し続く6号艇一瀬明を2M行かせて捌き2着。

G1浜名湖賞優勝戦+101期西京波者末永祐輝が初優出初優勝

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 今回のG1はハマナ娘クルーを擁する浜名湖開設57周年記念静岡県知事杯争奪戦G1浜名湖賞と、2004年9月13日に導入された本家アクアコンシェルジュを擁する住之江のG1高松宮記念特別競走で、株式会社ヤマトの女性コンシェルジュを擁する2場が昼夜同時開催。

 このうち、金曜から始まった浜名湖賞が1日早く最終日を迎え、優勝戦浜ちゃんクラブ賞は枠なり3vs3の進入から4号艇飯山泰が11トップスタートを決めてのカド絞り捲りで先頭に立ち、今年もG1も浜名湖もV3・通算28回目の優勝
 後続は差した6号艇吉田俊彦が捲り差しの5号艇服部幸男(静岡)を捕らえて2番手を航走し、2M切り返してきた2号艇佐々木康幸(静岡)を行かせて捌き2着。

 明日は高松宮記念が優勝戦。アクアコンシェルジュデビュー直後だった2004年10月の第32回以来の高松宮記念出場となった石田政吾は今日の11R準優勝戦で2着に入り、その時以来の住之江優出を決めました。

下関西京波者結成1周年記念優勝戦

 選手会山口支部ヤング会西京波者の結成1周年記念は初日の25日に西京波者お出迎えサービスが実施され、西京波者リーダーで今節選手代表の谷村一哉を始め、榮田将彦片岡恵里の夫婦、今夜TBSのゴールデンタイム特番「THEス族」に大トリで出演した佐々木裕美、福岡ボートオフィシャルペラ坊ブログにも登場した全国スター魚谷香織大田直弥小林孝弘森野正弘の8選手がお出迎え。

 そして優勝戦には西京波者からぅぉちゃんが5号艇、デビュー初優出の101期4475末永祐輝(1987年9月29日生まれ)が3号艇で優出。
 レースの進入は枠なりも隊形の方は末永がなんと3カドにひいた2vs4の並びになり、2号艇亀本勇樹が25とスタート凹んだ展開もあって10スタートの末永祐輝が一気に捲り、内から伸び返す1号艇勝野竜司を振り切って2Mを先行した末永はデビュー初優出初優勝の快挙を自らの誕生日に3カド捲りで達成する並々ならぬ勝負強さを見せました。

 昨日の福岡G3新鋭リーグ第16戦植木通彦フェニックスカップで初V飾った篠崎仁志から2日連続で101期の初優勝者になった末永祐輝はミスター競艇今村豊門下で、詳しい事については2007年11月のデビュー直後に下関HPでインタビューページが公開されてます。


江戸川日刊スポーツ杯2日目

 第7Rで5号艇濱崎誠(捲り差し)と6号艇飯島誠(差し)の誠ワンツーが実現した2日目は、その第7Rで2号艇2コースから捲って展開を作り3着だった武田光史12R1号艇でイン速攻も+04のフライングに散る痛恨の勇み足がありました。

平石和男地元G1Vで総理杯当確+秀樹感激初G1いただきマンモス

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 2009年度末の今日最終日を迎えたG1戸田グランプリ
 戸田ボートレースと川口オートレースを熱く伝える堂前英男アナが実況した優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典が07トップスタートぶち込みますが、4号艇平石和男(埼玉)が電光石火のシャープな捲り差しで井口を捕らえ、2M先行で独走になった平石は通算38回目・SGV1含む記念9回目にして地元記念初優勝
 差された井口は2Mで2号艇飯山泰を行かせて捌き2着に入り、1-4三連発でいいよいいよいいよ決着だった準優とは逆目の4-1でよい決着に。
TODATODATODA 本気のトダを見るがいい。

 ジャーマンメタルバンドACCEPTのヴォーカルにして暗黒の破壊神ウド・ダークシュナイダーの影響を受けた迷彩ファッションを纏って「応援ヨロシク」のセリフを常に決めるメタラー平石和男は、2005年3月G1戸田グランプリ池上裕次以来遠ざかっていた埼玉支部選手による戸田記念Vを決めただけでなく、来年3月に地元戸田で開催されるSG総理大臣杯も当確にして、地元ファンと上尾市のドリームハウスに地元G1Vと地元SG当確というWの吉報を届けました。
【競艇】開設53周年記念G1戸田グランプリ 選手紹介
【競艇】開設53周年記念GI戸田グランプリ 優勝戦


G1浜名湖賞優勝戦あんたが!大将!!でばんですよ〜

 静岡県知事杯争奪戦でもある浜名湖賞のラストシーンは枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹(静岡)がチャンスは一度逃がしはしない05トップスタートの速攻からジャガーの如しスピードでぶっちぎり、炎で氷を溶かしてみせる情熱の嵐を呼ぶ永遠の熱血ヤングマンはブルースカイブルーの浜名湖水面を駆け抜け、今年3回目・浜名湖10回目・通算40回目にしてG1初優勝
 赤い枠の3号艇赤岩善生が秀樹につけ回って2着。

 地元開催のSG笹川賞で落選した悔しさを気合に変えて見事G1初Vを勝ち取った秀樹は表彰式(特設サイトに動画あり)で秀樹最上のうれし涙を見せました。


桐生みどり市発足4周年記念市議会議長杯優勝戦

 昨日30日には選手会群馬支部創立50周年記念式典が行われた桐生競艇の年度末開催みどり市発足4周年記念市議会議長杯は山口支部の岡本慎治が節間6戦全勝で完全Vに王手を掛けた一戦。
 そして1号艇のオカモトは枠なり3vs3のインから11トップスタートの速攻でしっかり逃げ切り、今年2回目・通算75回目の優勝を完全Vで達成。
 2号艇山田雄太が差し順走から2番手につけ、山田ゆう太は2Mで5号艇鈴木茂正、2周1Mで4号艇深水慎一郎を外から包みきって2番手を守り、2周2Mでは内突いてきたしげしげを行かせて捌き2着を取り切りました。

 来月3日から始まる桐生次節は2010アクアンNight第1弾、ドラキリュウカップ・東西対抗戦です。

児島備南競艇事業組合34周年記念優勝戦

 126/3/45の進入から4号艇柳瀬興志山口支部長が08トップスタートを決めて捲りに行き、昨年度末多摩川澤乃井カップの再現を狙いますが、1号艇山一鉄也3661さんの捲りを受け止めきって先マイを果たし、中洲ダーツキング山一鉄也は完全Vだった昨年末福岡歳末特選レース以来となる通算25回目の優勝
 差し順走の2号艇中野次郎が2番差しの3号艇北川潤二を2M行かせて捌き2着。

若松シャボン玉石けん杯争奪戦競走優勝戦

 雨が降る中、東追い風6m波高6cmの荒水面で行われたシャボン玉石けん杯の優勝戦は162/435の進入から波風巧者の3号艇片山竜輔が14トップスタートから絞り捲りを決めるものの、小回り残した1号艇大神康司(福岡)がBS伸び返して片山に舳先を掛け、併走状態から2M先行した大神が片山を突き放して今年2回目・通算34回目の優勝を大神竜ワンツーで達成。


尼崎JLC杯争奪戦優勝戦

 新マークカードや場内モニター等をリニューアルした詳細を特集サイトで知ることが出来る尼崎センタープール。あとは、素人目にはっきり感じてしまう尼崎市と伊丹市の足並みの揃わなさが改善されればですね。
 ということで、伊丹市主催の為にセンプルメールマガジン(携帯専用サイトから購読申し込み可能)の配信が無かったJLC杯争奪戦は142/356の進入から3号艇向所浩二(兵庫)が06トップスタート決めて捲りきり、尼崎5回目・通算24回目の優勝
 捲り差しで続いた5号艇都築正治が差し続いた6号艇川村正輝を2M行かせて捌き2着。

G1浜名湖賞準優勝戦、そして住之江と芦屋で魚谷が同時優出。

 G1浜名湖賞は準優勝戦3つの攻防。地元静岡勢が8人準優進出を果たしました。
 1つ目の準優10Rチャレンジ!富士テレネット応援記念レースは1号艇坪井康晴(静岡)がイン1着、2コース順走の2号艇佐々木康幸(静岡)が2着。更には3コース捲り差し間割れずでしたが、スタート後手のダッシュ勢は退けた3号艇笠原亮(静岡)が3着と内枠独占の静岡が着順でも上位独占。

 2つ目の準優11Rやちこ、これからも一緒に競艇を楽しむぞは1号艇金子良昭(静岡)が王道のイン戦で1着。2コース順走の2号艇横澤剛治(静岡)に対し、5コースから捲り差した5号艇渡邉英児(静岡)が舳先を入れるも2M差し返した横澤が逆転2着で、どちらにしても静岡ワンツーながら師弟ワンツーになりました。
 尚、3コースからつけまいも横澤に張られて4番手だった3号艇今坂勝広(静岡)が2周2Mで渡邉英児を差して並んだところ、抜かせまいと艇を併せた渡邉英児が選手責任の転覆。しかし、どちらにしても静岡が上位3艇独占です。これにより渡邉英児は賞典除外となり、10R特別選抜B戦征夷大将軍杯の6号艇には野長瀬正孝(静岡)が繰り上がりました。

 しかし3つ目の準優12Rおかげさまで”53年”『日管株式会社』は静岡の看板選手であり、予選6戦全勝の1号艇服部幸男先生がまさかのスタート遅れ。1M先制はするもターンは流れてノー文句のイン逃げ一気とはいかず差した3艇に並ばれてしまいます。そして2M締め込みに失敗して差しに構えた服部先生は2番手。そして2周1M逆転の差しを狙おうとした服部先生はターンマークをかすってしまい3番手に後退。更に2周2M優出目指して突っ込んだターンをするも先行艇に交わされた上に後続艇に差された結果まさかの4着敗退。
 ちなみに1着になったのは4号艇の中尾英彦もとい中尾誠。4カド差しから先頭集団につけた中尾は、大外から差して2M先行した6号艇杉山正樹を差しきっての勝利でした。そして2着は2周1M服部先生がもたついた際に外を回って抜き去った杉山。服部先生に競り勝って予選18位からの優出成功です。


 自動車部品の納入・出荷を請け負う智安有限会社協賛の優勝戦TOMOYASU CUP IN 浜名湖。以下が枠番です。

1:金子 2:つボイ 3:中尾(佐賀) 4:佐々木 5:横澤 6:杉山(愛知)

 ビートエモーション溢れる6人のレーサー達がジャスト・ア・ヒーロー目指してドリーミンなレースをスリルたっぷりにお届けします。

G1住之江ダイヤモンドカップ競走5日目

 準優9Rはイン06トップスタートを決めた1号艇白井英治が大外からチルト+1.5度の伸びで絞ってきた2号艇阿波勝哉の捲りを許さずに1Mを先制。見事な速攻劇で当地SG笹川賞準優10Rイン戦振込詐欺の汚名を返上する1着です。2コース順走の3号艇湯川浩司が2Mを先制して2着に入ってます。

 準優10Rはインの1号艇井口佳典が4号艇石野貴之の4カド捲りを飛ばした間に井口を差しきった2号艇魚谷智之1着。井口は2着でした。

 得点トップの1号艇田中信一郎を取り巻く準優11Rはタナシンがきっちり逃げて1着。2コースからつけ回った2号艇山崎智也が2着でした。

 F以外オール2連対、隠れシリーズリーダーの王者松井繁が1号艇で頭鉄板の12Rはおはよう特賞ならぬおやすみ特賞といった趣で、他5人を全く問題にせず順当に王者の逃走劇を披露して1着です。
 でも展望サイトのキャッチコピーは「松井が笹川賞の悔しさを晴らす!」ですが、王者はダイヤモンドCで笹川賞の悔しさを倍増させた感じですね。


 ギャンブル王争奪!競艇予想大会の対象レースである優勝戦の枠番です。

1:田中 2:白井 3:魚谷 4:井口 5:山崎 6:湯川

 タナシンが笹川賞Fの借りを返しそうな一戦ですね。白木屋と魚民のモンテローザコンビがどこまで迫れるかですが、足はタナシンの方が上位なので展開待ちでしょう。  

芦屋西スポ杯争奪七夕特選レース5日目

 ここまでオール3連対の寺田千恵が1号艇の準優11Rはテラッチが順当に逃げて1着立間充宏は久々の記念となる住之江DCで5着を5本記録するなど苦戦してますが、テラッチは男子相手に大活躍です。
 そして今年のG1東京優駿は女子のウオッカが男子17名を相手に優勝を果たしましたが、芦屋では5号艇魚谷香織が5コース捲り差しから2M果敢な全速戦で2着を取り切り、男子4人相手に嬉しいデビュー初優出。住之江と芦屋で魚ッカが同時優出の快挙です。

 残る2つの準優勝戦は10Rが1号艇勝野竜司12Rが1号艇白石健と、共に兵庫支部の選手がイン戦で勝つの。


 勝野・魚谷・しらけんといったラインナップにさながら六甲賞といった感じがする芦屋の優勝戦です。

1:テラッチ 2:しらけん 3:勝野 4:山口哲治 5:中島孝平 6:魚ッ香
センタープールから乗り換え無しで行ける芦屋

七夕の桐生優勝戦は8月に秩父街道でなく三国街道を走る吉川さん

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 七夕アクアンNIGHTに阿左美沼の水上がきらめく桐生日刊スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男のイン先マイが流れ、差してきた5号艇高橋勲の舳先が吉川にかかります。更に、差し届かず3番手の4号艇水上浩充福井支部長が切り返しから2Mを先制。
 水上の先マイは流れますが高橋の差しも初動が遅れ、2艇を鋭く差した吉川がここで逆転先頭に。そして2周1M内から先に回った吉川がここで高橋を突き放して今年3回目、通算25回目の優勝

 さて、優勝した吉川さん兄弟の兄吉川昭男8月の斡旋はもちろん地元びわこカップ(8月3日〜7日)。弟吉川喜継との兄弟参戦です。しかし、その後は11日から16日まで三国しぶき賞に水上浩充選手代表予定と共に参戦。ということで19日からのびわこ名物競走G2結核予防事業協賛秩父宮妃記念杯には出ませんで、吉川昭男の替わりに吉川元浩が吉川喜継と対決します。

 桐生競艇を出発する吉川昭男は国道140号彩甲斐街道(秩父街道)で秩父を目指すのでは無く、国道17号三国街道で水上温泉のしぶきを目指すのですね。そんな訳では有馬線が、本日は荒川昭と江戸川鉄兵こと石渡鉄兵江戸川大江戸賞参戦と、中川俊介こと守田俊介の秩父宮妃記念参戦を祝って、彩甲斐街道まっしぐらで荒川上流長瀞峡を上りつつ秩父温泉満願の湯に行ってきました。桐生七夕ショーは水上から行って外しましたが、これで秩父宮妃記念の舟券も満貫ツモれるでしょう。

三国ふみづき第1戦三日目

 今日は7月7日七夕です。天空のロマンを前にちょっと早く水上のロマンをお楽しみ下さい。三国競艇ふみづき第1戦は3日目、終盤にはカニ坊準優が組まれております。三国選抜のフルメンバーに実力発揮成功者6名、12名の激闘はパワフルな展開が予想されます。どうぞご期待下さいませ。また今日もG1住之江ダイヤモンドカップ競走の場外発売を行っております。三国と合わせてスリルも夢も二倍二倍と膨らませてお楽しみ下さい。それではオープニングカードはおはよう特賞第1Rです(動画)。インから123/456の順です、スタートいたしました。1号艇は86期本栖チャンプ大橋純一郎がイン15トップスタートの速攻戦で豪快に旋回の孤を描きトップでゴールイン。大外22スタートから捲り差した6号艇水長照雄が2着で、大江戸賞選手代表が予想される4号艇池田雷太東京支部長は41とスタート後手を踏んだのが痛く4着に敗れました。

 手にしたチャンスをつないで行く戦い。水上はファイナル進出を懸けてこれより2本のカニ坊準優です。まずは1本目第11Rのメンバーを迎えました。インから132/456の順です。1秒前、スタートしました。トップスタート好スタート決めたのは3号艇2号艇思い切ったスタートです。只今のスタートは審議中となっています。お手持ちの舟券は大切にお持ち下さいませ。「2番、3番、欠場。(動画
 かくして、差して先頭の3号艇浅見昌克がガッツ見せすぎて+01、捲り差しで2番手を争った2号艇山本寛久がスタートの緩急つかず+02のFに散ってしまいまして。
 これにより、差して2番手を争っていた4号艇北川幸典がF棚ぼたで先頭に立ち、イン戦も3艇に差された1号艇古結宏が2M差しで北川と差のない2番手に上がり、5コース外マイ不発5番手も2艇Fで救われた5号艇原田秀弥が七夕に棚ぼた3番手に。
 しかし、2周1M外を回った北川のターンが膨れて機力に勝る古結がBS完全に並び、2周2M北川を飛ばしつつ先に回った古結がトップでゴールイン。北川が飛ばされた間に差しを入れた原田が七夕に棚ぼた2着です。尚、デビュー3戦目ながら早くも準優2度目の経験となる6号艇は100期新人松竹大輔は大外22とスタート遅れて何も出来ず、ほろ苦い最下位完走です。

 優出へと残る3つの席を巡って水上はラストカード、カニ坊準優第12Rです。進入はインから12346/5の順です。1秒前、スタートしました。インから逃げる1号艇佐竹恒彦に対し5コースから差した6号艇渡邊伸太郎の舳先がかかり、更には2コース順走3番手からBS内に艇を持ち出した2号艇今村豊が加わり2M大激戦。2M最内から先に回ろうとする今村豊の外を全速握った渡邊伸太郎に対し、2艇を差した佐竹が先頭に躍り出て前出の桐生優勝戦と似たような展開に。ですが、2周1M今村と佐竹の間を割った渡邊伸太郎がBS伸び太郎になって佐竹を差しきり2周2Mを先に回ってトップでゴールイン。


 棚ぼたもあった七夕のカニ坊準優でしたが、優勝戦の枠番はこうなりました。

1:古結宏 2:渡邊伸太郎 3:佐竹恒彦 4:原田秀弥 5:今村豊 6:北川幸典

 デビュー初優勝目指す古結に2002年5月の江戸川一般競走以来約5年ぶりの優勝を目指す佐竹、更には通算1500勝にリーチをかけた北川と節目のレーサーが3人ほどいます。中でも、シリーズを引っ張った古結と佐竹に注目ですね。

G1浜名湖賞3日目

 Sports@nifty競艇特集で連日特集中、グルメの豪華饗宴で場内ぎっしりの様子が競艇オフィシャルでレポートされた浜名湖競艇場。この日は2R細江町ゆかた祭り賞で1号艇宇佐見淳がFして2671万1000円の返還がありながらも10億1828万1000円を売り上げて、返還無しで10億1233万3700円だったメッカ住之江の売上を3日目にして上回る快挙。4日目は当地SGグランドチャンピオン決定戦優勝の実績が光るKダッシュ戦が得意なものまねタレント原口あきまさが来場するので更に入りそうですね。

 そんなビッグチャンスはまなこで本日一番のビッグ配当だったのは10R秘密基地開設1周年祭。secret base〜君がくれたもの〜ということで愛知のヒミツヘイキTOTOMARUさんがくれたものである冠協賛競走は135/264の進入から三コースの三嶌誠司が絞り捲りでスロー3艇共倒れの波乱を誘発。
 その展開を生かして捲り差した6号艇一宮稔弘鳴門G3企業杯オロナミンCカップ優出2着)が突き抜け1着、陰に隠れた形の大外進入も差し込み成功した4号艇草場康幸が2着、一宮に捲られた上ターンマークに接触しながらもスロー3艇をカドから差しきった2号艇野澤大二が3着に入り2連単10520円3連単64120円の大波乱でした。

 日曜日は江戸川競艇場で13時半からペアボートがありますが、江戸川は住之江しか売ってくれないのと場外専売なのでギャンブル王争奪!競艇予想大会対象レースであるJLCカップ優勝戦激熱!多摩川競艇とともに!小柳南町商店会を生で見られる上に浜名湖と住之江のG1W場外という豪華3場併売な多摩川競艇場を最優先します。ペアボは14時半船堀発の急行に間に合いそうなら乗るかもです。

【七夕ショーキルトクール】

 福島G3七夕賞のキルトクールは前売1番人気のユメノシルシ。元POG馬ですが、重賞連対歴の無い馬が56kgというのは重荷かと。昨年の新潟三国特別(500万以下)で1番人気2.0倍を背負って6着に敗れているのも消し材料ですね。

 阪神G3プロキオンステークスのキルトクールは前売4番人気のサンライズキング。一昨年の新潟北陸ステークス(オープン)を制した8歳馬ですが、順調度が求められる夏競馬で昨年10月以来の実戦というのはいかにもな消し材料なのです。

G1浜名湖賞優勝戦は幸男さん史絵さんご結婚おめでとう記念

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 優勝戦単体4億2878万3800円、最終日トータル12億49294700円、6日間トータル48億6619万8600円を売ったG1浜名湖賞。地元3名が優出した優勝戦拓さんキングさんご結婚おめでとう記念は1号艇の今節選手班長服部幸男先生がベストを尽くしたイン09トップスタートで1Mを先制、優勝を飾りました。5コースから捲り差した永遠のヤングマン徳増秀樹が2M捌いて抜け出し2着をゲットし、静岡ワンツー達成。
 今年は新婚と長女誕生で身辺が賑やかになった強くて格好良くて頼もしい服部先生、1997年度の44周年以来久々の浜名湖賞Vにして浜名湖賞V4は昨年の大村G1海の王者決定戦以来、SG4つを含む19回目の記念Vです。
 そして、服部先生は8月の平和島G3企業杯KIRINCUP以来今年3度目、通算60回目の優勝を地元G1で達成した事で来春の平和島SG総理大臣杯の出場権を獲得しました。服部先生と平和島といえば史上最年少21歳で初めてのSG、1992年の全日本選手権を制した縁ですね。

G1大村ダイヤモンドカップ優勝戦

 1号艇今村豊が4号艇濱野谷憲吾の4カド差しを振り切り優勝。2004年11月のG1下関モーターボート大賞以来、SG6つを含む48度目の記念Vです。

 これが今年の走り納めとなる永遠のプリンス今村豊、今年最後のレースで来年の総理大臣杯出場権を獲得しましたが、1984年に浜名湖SG笹川賞を制し、デビュー約3年の史上最短にして当時の史上最年少22歳でSG優勝を成し遂げたプリンス今村豊が大村を優勝した事で、今日行われた2つのG1は共に若くして頂点に立った天才レーサーが優勝して総理杯の権利を獲得した事になりますね。

江戸川ラリーズカップ優勝戦

 ファンファーレ(動画)が鳴り渡りました競走水面上には今節の精鋭陣ベスト6強が第7回のラリーズカップを目指して登場してきました。優勝戦の第12Rの開始です。勝ち星優勝を狙う水上のアスリート達がホームにボートを返してきました。ラリーズカップはいずれの手に渡りますか。優勝戦スタートしました!
4コースカドから10のトップスタートを見せました91期新鋭林俊介林祐介が俊敏に捲り差して2&3コースを捲りますがインから逃げる鎌田義は既に回りきっており、届かずの2着。
 他艇を全く寄せ付けない人機一体となった逃げで優勝したカマギーはご承知の通りアグレッシブでエキサイティングな走りを見せています兵庫の巧腕レーサー。80期のA1レーサーとして全国各地で活躍を続けております。丸亀スポーツニッポンカップ平和島日本トーターカップに続く3場所連続優勝で今年V6とし、好調につぐ好調な走りで来年総理杯をほぼ当確にしたカマギーは通算19回目の優勝です。そして江戸川競艇は前節夕刊フジ杯重成一人に続いて80期のA1レーサーが連続優勝です。

【さあ行こう多摩川日刊スポーツ賞優勝戦!】

 併用の浜名湖賞にも劣らぬ好メンバーとなった優勝戦はスタート展示では枠なりでしたが、本番では2号艇高濱芳久がインに入り、3号艇木村光宏が2コース。そして1号艇守田俊介は助走距離を取っての3コース進入。3vs3、体勢としては2vs1vs3。インコースから231/456、スタートを切りました!
2コースのミッチーが22と凹み、3コース03のしゅんしゅんが捲り差しのハンドルをしゃんと入れますが、イン04スタートの高濱が沈む夕日を背に押し切りまして通算37回目の優勝、副賞のAQUOSを獲得しました。よってしゅんしゅんは7月の日本財団会長旗争奪住之江王冠に続いてまた高濱の2着。
 優勝した広島75期高濱は前走地ボートピア呉徳山開設14周年記念競走に続く今年5回目の優勝。そして多摩川では2002年G1ウェイキーカップを含む4回目の優勝。更には多摩川前節関東競艇専門紙記者クラブ杯上平真二に続いて広島75期が多摩川連続優勝です。広島75期は多摩川と縁が深く、宮島名物の鹿さんこと濱村美鹿子も多摩川では人気者。

福岡モーターボート選手会長杯優勝戦

 野中和夫モーターボート選手会長臨席の一戦はデビュー初優出を果たした95期桑原将光がイン02タッチスタートを放ちますがアジャストスタートで伸びが足りず、渾身の4カド00タッチスタートを打ったA1レーサー小野信樹に捲られ初優勝はお預け。
しかし桑原の抵抗に合った分斧の武器捲りは突き抜けきれず、鍬と斧のぶつかり合いを横目に二コースから冷静にくるりと回った田中伸二49歳が伸びきって先頭に立ち通算41回目の優勝。福岡V3となったタナシンは2003年8月の宮島一般競走以来久々の優勝でした。

 尚、モンスター野中和夫MB選手会長は翌日のOver40限定戦下関日本MB選手会会長杯にも臨席。優勝戦3号艇のTMRリーダー桑原淳一は会長の目の前で初優勝ならなかった息子の無念を晴らせるでしょうか。

芦屋ターコイズカップ優勝戦

 成功を保証するターコイズカップというレース名ですがオール女子戦では無くオール男子戦な今節。優勝戦は3コースから元気な捲り差しで先頭に立った須藤博倫(埼玉)にインの浅見昌克(埼玉)が差無く食らいつき、大外単騎ガマシからの捲り差しで杢野誓良が3番手でさいたまワンツー体勢。
しかし、2周2M一発逆転狙って須藤につっかけたガッツ浅見は不発で大きく流れ、杢野に差されたガッツ浅見は3番手に後退。埼玉発イケメンの須藤が通算21回目の優勝を決めたもののさいたまワンツーはなりませんでした。
 尚、2コースの森定晃史が最初の1Mで振り込み、5コースの佐久間理が不利を被っております。

鳴門優勝戦

 3コースからつけまい放った兵庫の競帝王金子龍介が通算22回目の優勝。つけまい貰うも2着に粘った1号艇イン三井所尊春が二着で、大外から差した二橋学が三着と、二着三着は苗字と逆の並びに。

 ちなみに金龍ラーメンにナルトは入ってません。
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