ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

武藤敬司

昨日は平和島総理大臣杯初日に行ってきました

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馬袋内閣総辞職 昨日15日金曜日はSG総理大臣杯初日特設サイト)の平和島競艇場に行ってきました。
 まずは選手紹介で「おはようございます。昨年総理杯を優勝してから、いろんな方々に「馬袋総理、馬袋総理」と言って頂きました。本日を持ちまして、馬袋内閣 解散!」と内閣総辞職を宣言した馬袋義則首相の解散式。

選手宣誓山田哲也 続いては選手宣誓を担当した山田哲也

W武藤敬司による花束贈呈 山田哲也と今節選手代表石渡鉄兵に花束贈呈。
 プレゼンターはダブル武藤敬司

ドリ戦インタビュー山崎智也 開会式に続いて行われたドリーム戦出場者インタビュー。

牛小屋の霜降肉 この日は職場の三国さん(仮名)と仮名さんと指定席で観戦して、レース後は大森まで歩いて今年初の牛小屋へ。
 3人組という事で1人ではなかなか食べられない霜降り肉も食べました。

 最後に、開会式のプレゼンターを務めたダブル武藤敬司…ではなく、武藤敬司と神奈月のイベント写真。

 5R発売中と8R発売中の2回開催されたイベントは17日に開催される全日本プロレス両国国技館大会のお知らせあり、プロレスの裏話あり、神奈月物まねショーありと短時間にぎゅっと凝縮された濃厚なイベントでした。
 写真はダブル武藤敬司のツーショットがメインですが、天龍源一郎の物まねでヘビーローテーションを歌う写真も撮影しました。
W武藤敬司登場W武藤敬司撮影会第1部W武藤敬司撮影会第2部天龍源一郎の物まねをする神奈月

全日本プロレス杯初代チャンピオンは市橋卓士!

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 今日の東京スポーツ見出しは「新日・全日・ノア オールスター戦 1.4ドーム大会合体」と、昨日に続いて一面に全日本プロレス社長武藤敬司が登場。そんなプロレスLOVE武藤敬司が本日18時30分からあった久留米リサーチパーク大会の試合前に来場した福岡競艇場全日本プロレス杯最終日

 さて、IWGPV3防衛中でもある武藤敬司から優勝カップとサイン入り武藤ベアーTシャツが貰える優勝戦は今年3月の当地燃える闘魂!アントニオ猪木杯チャンピオンの島川光男が今年V6と当地連続Vとプロレス杯二冠を狙って黒師無双の2号艇で乗艇。
 そして6号艇宮地秀祈(今節選手代表)が動いて1263/45になった進入から1号艇柏野幸二が15トップスタートを決めるも柏野は宮地を張りに行った分流れて、ミツオと3号艇市橋卓士の差しが。2Mは一番外の柏野がミツオを締めて先行体勢も最内の市橋が柏野を張って飛ばしきり、内から迫るミツオも振りきった市橋が2003年7月スポーツ報知杯争奪戦においてデビュー初Vを飾った思い出の福岡で約5年ぶり2回目にして今年3回目・通算12回目の優勝。市橋卓士が猪木杯チャンピオンを従えて栄えある初代全日本プロレス杯チャンピオンに輝きました。

 27日から始まる福岡次節は全日杯チャンプが初優勝を飾った思い出のレーススポーツ報知杯争奪戦。28日には85期4024井口佳典の銀河系トークショーがありますが、井口は前日にボートピア習志野でもトークショーを行う人気ぶりです。

常滑G1マーメイドグランプリ優勝戦

 中日スポーツ金杯争奪常滑競艇開設55周年記念競走G1まあメイドグランプリ優勝戦は4号艇市川哲也(広島)以外は全員東海地区で中日金杯にふさわしい顔ぶれに。
 レースは6号艇赤岩善生(愛知82期3946)が動く構えを見せるも回り直して1235/46の並びになり、1号艇坪井康晴(静岡82期3959)が1M先行して先頭リードは3艇身と単独抜け出し2006年7月G1徳山クラウン争奪戦以来4つ目の記念Vにして今年4回目・通算27回目の優勝。副賞で中日金杯の他に、そのものずばりな常滑焼のツボも獲得したつボイはこのVで年間獲得賞金も7000万円近い数字になり、住之江SG賞金王決定戦も当確。まさに愛知はええよやっとかめ。
 後続は順走の2号艇新美恵一(愛知)がややリードも、捲り差し不発から切り返した3号艇菊地孝平(静岡82期3960)と2番差しの市川が迫り、2Mは孝平が艇を伸ばし先行。しかし、孝平と市川の間を割ったけいいちくんが孝平を差しきり、2周1Mではぶん回した孝平が大きく流れてけいいちくんが2番手をキープ。同期連番ワンツーを阻止しました。
つボイ、ツボをもらう。


芦屋競艇マクール杯争奪戦優勝戦

 初日6R2着以外は9戦全勝の1号艇横澤剛治(静岡82期3956)が枠なり3vs3の進入からイン戦押し切り、通算100優出目を通算22回目の優勝で飾り、静岡82期三羽烏つボイと同日優勝。
 2着には前走地桐生G1赤城雷神杯で完全優勝を達成した2号艇中島孝平が1M若干もたつきながらもダッシュ勢をブロックした順走で2着に入り、孝平の勢いは今節も持続。
 尚、11R順位決定戦に3号艇で登場した菊池峰晴は1M差し遅れた上にキャビってしまい6着。そして、約1時間後の常滑に出走した孝平(菊地)の着順は孝平(中島)と同じ着順では無く、道中競り負け菊池峰晴と同じ着順でした。

 26日から始まる芦屋次節はマリンテラスあしやカップ。国民宿舎マリンテラスあしやのタイトル戦です。

多摩川東京中日スポーツ賞優勝戦

 日本一の静水面、是政夢劇場の東京中日スポーツ賞優勝戦は1号艇渡邉英児に3号艇服部幸男先生に6号艇松下一也と東海静岡から3人が乗艇。更に2号艇武田光史も中日エリアの福井県で、5号艇石塚久也はトーチュウエリアの埼玉県。
 ですが、レースは枠なり3vs3の進入からドラゴンズカラーながら中日とは最も縁が薄い佐賀県民の4号艇森永淳が一気の4カド絞り捲りを決め、今年は7月のG1下関モーターボート大賞に続く2回目・通算10回目、多摩川は3度目の参戦にして初優勝。二段捲りの石塚が2着、外マイのPanasonicが3着に入りまして、森永にパックンチョされたえいじと服部先生の静岡A1コンビは下位を独占してしまいました。

 さて、予選4勝2着3回の森永は本来優出1号艇ペースの成績でしたが、昨日の7R6号艇で1362/45の3コースから捲りに行くも1号艇高橋淳美に張られて最後方。ですが、2周1Mで森永は高橋淳美に突進して高橋淳美は転覆(動画)。転覆艇に乗り上げた2号艇笠雅雄も転覆し、森永はエンストしましたが再始動に成功して何とか完走。突進で事故原因を作った森永、ココは妨害失格こそ免れたものの不良航法で7点減点され4号艇での優出になったのです。
森永ジュンチャン


丸亀デイリースポーツカップ優勝戦

 まるがめポイントクラブ略してまるポクラブ発足記念開催は125/346の進入から1号艇平石和男がイン戦押し切り、ドリームハウス平石は今年2月平和島G1関東地区選手権以来となる通算35回目にして丸亀初優勝
 後続は捲り差した4号艇山田豊に対し、内で伸び返した5号艇吉田隆義が2Mを先行するも、これを差して捌いた山田が2着。

 尚、4カドつけまい届かず4着に終わった3号艇鎌田義(兵庫)ですが、SG全日本選手権で再び丸亀に登場。こないだの桐生競艇場でも売ってたオレンジサンシャインなチャリティーTシャツをデザインして地元選手並みにSGを盛り上げています。そんなカマギーは10月4日に尼崎競艇場で壮行会トークショーに出演予定。

宮島長月賞優勝戦

 スタート展示の142356から一転、134/256になった進入から2号艇眞田英二がカド捲りを決め通算14回目にして宮島初優勝のゴールイン。展示3コースから本番4カドに引いたのが大正解でした。
 後続は捲り差した6号艇坂口周が、内で踏ん張る4号艇小畑実成を2M行かせて差しきり、1M外マイから2Mめぐるの内に入って来た5号艇山川美由紀の追撃も振りきり2着。

徳山カシオペアリーグ桐ゾ\

 おとめ座とてんびん座とやぎ座の選手で争われた5日間シリーズのファイナルは山羊座が4人を占め、枠なり3vs3の進入から逃げる1号艇角谷健吾(山羊座)と12トップスタートから差した2号艇北川幸典(山羊座)、それに2番差しの5号艇中岡正彦(天秤座)による争いになり、2M内の中岡を包みきったゆっきぃ北川が抜け出し今年3回目・通算54回目・徳山4回目の優勝。2M中岡を差したケンゴが2着。

唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯3日目

 本日は85期4044湯川浩司の銀河系トークショー。ピリッとウィットに富んだ湯川のチッチキトークは携帯マクール唐津コーナーで連載中の「エンタ亭カナエの先走りブログ」に愛くるしい笑顔の写真と共に掲載されてましたが、本日は85期4052興津藍と85期4027松江秀徳の銀河系2人が全勝。 
 先ず、4R3号艇1回乗りの松江は234/561の2コース差しから、2番差しで併走する5号艇金子勝利を行かせて差しきり今節初勝利。
 次に、藍ちゃんの前半5Rは枠なり3vs3の4号艇4カドから差しきり今節3勝目。2号艇で登場の後半9Rは枠なり4vs2の2コースから差して先頭。しかし2Mで膨れ、捲り差しで追走する5号艇三品隆浩に差されてしまいますが、2周1Mで三品を差し返し連勝。と、銀河系が3戦全勝でした。

 最後に、4戦全勝の5号艇下田哲也が5号艇1回乗りで登場した10Rは123/564の進入から3号艇濱田和弘福岡支部長が下田の壁になり、仕掛け遅れた下田は外マイから2M差しての4番手。先捲りの2号艇小野信樹1着となり、下田の連勝は4でストップ。
 ですが、捲り差しで2番手の濱田に対し1号艇堤健一が迫り、3周2Mで外の堤が濱田の内に入ろうとして艇が浮いたところを一気に内へ切れ込んできた下田が最後の最後で3着に上がり、4連勝が伊達でないところを見せています。

【佐野と芦屋は親善都市】静岡82期三羽烏が準完全Vにリーチ!

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 本日は静岡82期3959坪井康晴と静岡82期3960菊地孝平が準優1号艇に名を連ね、揃って勝ち上がった常滑G1マーメイドグランプリの準優勝戦3番勝負ですが、静岡82期3956横澤剛治が準優1号艇に名を連ねた芦屋競艇マクール杯争奪戦も準優勝戦3番勝負。1つ目の準優勝戦10Rは枠なり3vs3から1号艇益田啓司(大分在住福岡支部)が04トップスタートの速攻で堂々押し切り1着
 後続は順走の2号艇渡邉睦広(神奈川在住東京支部)が2番手、睦広が壁になって中途半端な旋回になった3号艇尾形栄治(東京79期3868チルト-0.5度)と2番差しの5号艇平野和明(愛知)で3番手併走の形になりましたが、2M平野が睦広に押っつけた展開を突いてえいじが差し、HSわたなべえいじコンビでぶつかり合いながらも内の利で2周1Mを先行したえいじが逆転2着。

 準優勝戦2つ目の11Rは前走地桐生G1赤城雷神杯で完全優勝を達成した中島孝平が1号艇の一戦。針3秒前、2秒前、1秒前、各艇一斉にスタートギャオ(・∀・)
 航空自衛隊の町芦屋で中島飛行機がここも枠なり3vs3のインから華麗なフライトを見せて堂々1着。注目の4号艇菊池峰晴(群馬69期3538)は2番差し届かず3番手争いで、外握った3号艇木山誠一が2M押っつけたきくちを包んで2着に入り、きくち孝平ワンツーを阻止。
 尚、2M流れたきくちは2M差した2号艇浦田信義(東京)と3着争いを演じてHSは浦田信が内、きくちが外で併走になりますが、2周1M内先行体勢の浦田信に対しきくちが外全速で挑んだところ、内の浦田信がキャビって勝負あり。3着争いには競り勝ちました。

 82期静岡三羽烏横澤剛治が初日1走目6R2着以外は8連勝という不動のシリーズリーダーとして1号艇に陣取った12R準優勝戦は枠なり3vs3の進入から横澤が3号艇織田猛(佐賀79期3858チルト-0.5度)を張って回り懐がやや開くも、2号艇山田竜一Tokyo bay pirates)の差しを振りきって堂々1着。山田竜は2番差しの4号艇川崎智幸を2Mで包みきり、79期やともゆきを相手に山田優出成功。


 優勝戦の枠番です。

1:横澤剛治 2:中島孝平 3:益田啓司 4:山田竜一 5:尾形栄治 6:木山誠一

 準パーフェクトVを狙う1号艇の静岡82期に対し孝平がどう挑むか注目の一戦でありますが、4号艇のベイパに5号艇の東京79期もダッシュからの競艇マクール戦で静岡82期と孝平にひとアワ吹かせられるか気になるところ。
 ちなみにKYOTEIブログNEWS〜★横澤剛治選手、「4度目」の正直なるか!?★によると横澤は過去3回準完全Vに失敗しており、1回目は2000年10月江戸川一般競走で、6号艇2413小村和久元選手にインを奪われたのが響いて3号艇富永正人に捲られ2着敗退、2回目は2003年9月江戸川夕刊フジ杯で2号艇吉田弘文に競り負け2着敗退、3回目は2006年3月浜名湖女子王座決定戦謝恩アタックで3号艇山室展弘さんにインを取られてそのまま逃げられ2着敗退と苦汁をなめています。果たして4度目の正直なるでしょうか?

 ところで、ここ最近自分は栃木県佐野市森田屋叶屋千里の手打ちラーメンを食べたのですが、実は佐野市と芦屋競艇がある福岡県遠賀郡芦屋町は親善都市なのです。ちなみに芦屋と佐野のつながりは芦屋釜に佐野の天明釜という東西二大鋳物から来てます。ついでに、26日から始まる芦屋次節マリンテラスあしやカップにはねじりはちまきが似合う男佐野隆仁が出場予定。
初の準完全Vを狙う横澤


唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯競走2日目

 6日間シリーズでお送りしています酒の聚楽太閤杯、まずは初日3Rを振り返って、ここ6号艇だった下田哲也は213/456の進入から08トップスタートを決め下田過激な絞り捲りで5号艇尾崎明男をふらつかせ、更には抵抗した2号艇小野勇作をも捲りきり、引き波にはまった小野は転覆して尾崎が乗り上げ不利を受けた派手なレースに。下田は小野勇作の抵抗でやや流れ、1号艇池田雷太(ベイパ)に内から迫られますが、これを振りきって初戦1着発進。
 しかし、下田は(おそらく)1M手前で尾崎を絞り過ぎたちょっと危ないシーン(動画)で不良航法を取られる代償を受けてしまいました。
 以上のように白星発進とはいえ減点をもらってしまった下田ですが、それをものともせず1号艇の初日10Rでは6145/23と2コースになるも下田過激な02トップスタートから捲りを打ち、4号艇三品隆浩(東京)の差しを振りきり初日捲って捲って連勝。

 2日目も好調は続きまして、新人アナ(初日も2日目も4と5を担当)が実況した1走目の5Rは1246/35の並びから1号艇鈴木貴司(すずきたかし)がイン速攻で先頭に立ち、3コースから捲りに出た下田は届かず2番手も、鈴木はスタート気張りすぎて+02のフライング(動画)。下田は恵まれながら3連勝の1着ゴール。
 3号艇で登場の後半12R、枠なり3vs3の進入から下田は1号艇小野信樹(当地G1水の王者決定戦覇者)を差しきり、差し続く6号艇鈴木猛(すずきたけし)も問題無く振りきって1着と無傷の4連勝であります。

【23日は福岡全日本プロレス杯優勝戦

 今夜の東京スポーツ見出しは「IWGP武藤V3 衆院選民主から出馬要請も来た」と、全日本プロレス社長武藤敬司IWGP3度目の防衛を達成した事と民主党が武藤にラブコールを送ったという話。
 そんな武藤がトークショー&表彰式プレゼンターとして来場する全日本プロレス杯優勝戦は以下のメンバー。

1:柏野幸二 2:島川光男 3:市橋卓士 4:鳥居塚孝博 5:二橋学 6:宮地秀祈

 今年3月の当地燃える闘魂!アントニオ猪木杯チャンピオンの我らが島川光男は柏野と同率ながら1着数の差で惜しくも黒枠。ですが、黒師無双の閃光魔術で当地連続Vとプロレス杯二冠をきっと達成してくれることでしょう。

鳴門競艇ホームページリニューアル】

 23日からG3女子リーグ戦渦の女王決定戦競走が始まる阿波の鳴門競艇。これに合わせてホームページが大胆にリニューアルしました。今まで皆無に等しかった施設案内が詳細に紹介されたり、徳島支部選手を紹介する「うずしお軍団ファイル」と「月刊うずしおトピックス」がオープンしたり、交通案内で関西のファン向けに高速バス運行会社へのリンクがあったり、魚のなるちゃんぬいぐるみが当たるリニューアルキャンペーンを10月31日まで実施したりと、従来の鳴門競艇HPと比べるとホント大幅に変わりましたが、ネット中継もWebkyoteiTVでお馴染みトランスワードのものにリニューアルしました。
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