ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

平田さやか

リップルちゃんが府中の地で競走馬デビュー【トリプルさやか】

 今日は東京都府中市にある東京競馬場に行ってきました。
 ちなみに府中市は多摩川競艇場の所在地でもあり、平和島の施行者でもあります。

 その府中で、多摩川のマスコットと同じ名前のリップルが競走馬デビューしました。
 是政のアイドルとして活躍が期待されるリップルは6R2歳新馬戦で2番人気に支持されて、是政をバックに好走したリップルは2着と惜敗したものの次に繋がる内容で、優駿牝馬や是政女王決定戦での活躍も夢ではありません。

 ちなみにリップルカップとしてG3女子リーグ戦のレース名にもなっている多摩川のリップルは2010年2月に従来のマスコットウェイキー(♂)のガールフレンドとして誕生し、名前を発表したのは地元レーサー平田さやかでした。
 尚、平田さやかは29日から始まる多摩川の男女W優勝企画開催24レース場対抗戦〜Battle of 24〜特設サイト)に多摩川代表として出場予定です。
がんばれ!リップルリップルリップル、走る。

命名:リップルby平田さやか2010年5月是政女王決定戦表彰式(優勝:平山智加)で初登場したリップルの着ぐるみ


 さて、今日のメインレースはG3東京スポーツ杯2歳ステークス(優勝馬コディーノ)でした。

 本日はそれに合わせてイベント「東スポCLIMAX.16」が開催され、AKB48チームK前リーダー秋元才加(あきもとさやか)がゲスト出演。
 ちなみにオカロさんの本命は東スポ杯が9番ケンブリッジサン(4着)、明日の京都メインG1マイルチャンピオンシップが11番ファイナルフォームでした。
東スポ杯を予想するオカロさんマイルCSを予想するオカロさん


 ここで、今月5日に行ってきた川崎競馬場の写真を紹介。

 写真はG1JBCスプリントでタイセイレジェンドに騎乗して優勝した内田博幸と、G1JBCクラシックでワンダーアキュートに騎乗して優勝した和田竜二が、それぞれ磯山さやかと一緒に表彰式で記念撮影してる様子です。

 ちなみに磯山さやかは川崎競馬のイメージガールにしてSports BOATRACE 6のメンバーとしてBOATRACEの番組にも数多く出演しており、2つの公営競技を盛り上げてくれてます。
JBCスプリント表彰式JBCクラシック表彰式


若松日本トーターカップ優勝戦

 スタート展示の213456から本番125/364の進入になった優勝戦は1号艇池永太(福岡)が5号艇池上裕次の捲り差しを振り切り、今年V3・通算V6にして若松初優勝
 池上裕次のよくわかる選手紹介で一世を風靡した池上裕次は2Mフルターンで後続を振り切り2着。

blog開設5周年記念江戸川ピット見学会とオーシャンC準優勝戦

 2004年7月25日にブログを開設して丁度5年になる今日は江戸川競艇場でペアボート試乗会に参加する予定でしたが、強風高波浪の為ピット見学会に変更されました。江戸川のピットは1Fにボート、4Fにモーターと整備室がある縦長の造りで唯一無二の構造なのです。
 ということで写真はモーター分解実演会からサイン色紙一枚一枚に全て違う一言が書いてあった気配りの人平田さやかを始め、超気持ちいい北山康介と104期4560庄司樹良々のイケメントリオです。
 ピット見学会では他にプロペラ叩きの実演で井坂友則平井紀之糸數由里稲生夏季青いTシャツを着てた滝澤友恵が参加してました。
 ちなみに2004年7月25日は江戸川一般競走初日中止順延日で、メイン記事はWINS渋谷で見た小倉競馬のオープン特別佐世保ステークスの話題。ブログで初めて競艇が主題だったのは若松SGオーシャンカップ初日だった2004年7月27日の記事でした。
さやかときららと北○康介1枚1枚全て違う内容で一番人気だったさやかの色紙ピット1Fにある邦画の映画看板

 今日はこの後、友人2人と消化レースの最終まで観戦してから船堀駅前の八丈丸で飲み食い。
 以下は江戸川で得た話をだらだら書きますが、三国競艇の実況が下半期以降4日間開催も小林習之ファミリーの男性実況で統一されて通称はぁと実況さんを始めとする女性2人の競走会所属実況アナが裏方に回る事や、今の江戸川番組マンは昨年度まで平和島の番組マンだったりとか、江戸川の内勤職員にノッポ島崎慎一郎さんがいてピット内に指定表が貼ってあったりとか、江戸川周年V2の湯川浩司(江戸川優勝回数もV2)を江戸川浩司と呼ぶには一般戦の実績が足りないので認められない話とか、食べ物や飲み物をたくさんおごって貰った太っ腹の友人さんが貰った平田さやかの色紙には「早起きは…つらい。」と書いてあったとかの話を。

 起きて酒が抜けたら、備忘録的にOC準優ダイジェストを加筆します。

【準優は9〜11R、若松SGオーシャンカップ5日目

 北九州市若松区赤岩町の若松競艇場で赤岩善生トークショー(特設サイトに写真あり)があった25日土曜日、先ず1つ目の準優9Rは13/52/46の進入から1号艇白井英治が13トップスタートも2〜4コースが凹み、19スタートの4号艇濱野谷憲吾Tokyo bay pirates)が壁無し展開も利してぐいっと伸び、あっと驚く強つけまいで白井を撃破し1着。28スタートながらくるっと残した3号艇田中信一郎が2着。
 東都のエース濱野谷憲吾@DEEPは4日目11Rで白井がもつれた展開を利して逃げ切った強運を勢いに変えて今年のSG初優出。

 2つ目の10Rは枠なり3vs3の進入から2号艇・炎の男徳増秀樹が差しきり1着と、秀樹感激SG初優出いただきマンモス。
 予選オール2着の1号艇重成一人はここも2番手航走で、1M差しから2M突っ込んできた6号艇中島孝平を行かせて捌き、1M捲り差し→2M差しから2周1M内先行狙った5号艇湯川浩司を包んでかわし、2周2M再び押っつけてきた中島を再度包んでかわしましたが、3周1M先頭の秀樹が安全航走してて重成は前が詰まり、内突いてきた湯川を包みきるのにも手こずって湯川に差を詰められてしまいます。
 そして3周2M、重成は先行するも湯川に差されて劇団一人の若松劇場を演出してしまい、湯川がまさかの逆転優出。このレース中に落下して壊れた携帯電話、重成まさかの逆転負けで壊れたショックも倍増。対して湯川は4日目12Rの3周BSで先行艇が浮遊物を巻き込む展開に恵まれ2着勝負駆けを成功させた強運を勝負強さに変えて逆転優出。

 本日のメイン11Rは15/4/236の進入から06トップスタートの1号艇菊地孝平が08スタート決めた5号艇西島義則の差しを振り切って1着。艇界のJPエクスプレスペリカンさんが前付け大成功の2着。


 さよならオーシャンカップ最後のHoly Nightを締めくくる優勝戦の枠番。

1:菊地孝平 2:徳増秀樹 3:濱野谷憲吾 4:田中信一郎 5:西島義則 6:湯川浩司

 今年は7月17日生まれの歌手杉山清貴生誕50周年という節目のオーシャンカップ。ちなみに杉山清貴は大雨だった金曜日の24日、キャンペーンで福岡県に滞在。そして今日の江戸川競艇ペアボートには杉山貴博が来場予定。

【亜希子・真未】大江戸賞4日目は女子選手ショー【さやか・かなえ】

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 目を離せぬ一進一退の攻防が相次いでいます大江戸賞4日目の江戸川競艇、本日は東京支部女子選手トークショーと題して、艇界のあきたこまちエクスプレス内田亜希子、カジノ大好き木下真未、艇界のスーパー・ストロング・マシン平田さやか、房総さざなみエクスプレス足立かなえのトークショーが行われました。このイベントに備えて4人は足立家に前泊したそうです。
 山崎智也に逢いたい思いから白衣の天使を捨て女子としては東北出身初の競艇選手になった内田亜希子とか同期A1梶野学志に逢えてよかった木下真未とか、トラック運転手を目指していた平田さやかとか、元競輪選手の父(44期足立充司元選手)に小さい頃から競艇選手になる事を勧められていた足立かなえとかの話が、第7R発売中と第9R発売中の2回に分けて展開されました。そして第10R発売中には選手への質問(第9Rの部がこのコーナー)を投票したファンの皆様に景品として寄せ書きサイン色紙の贈呈でした。

 そんなイベントがあった本日は、ステージに行くとまっちゃんさんがいて、第10Rの時にはたろさんやR/Callさん、初対面な競艇マクールスタッフゆきちぃさん、久しぶりな職場の元先輩宇多さん(仮名)やら短時間の間にいろんな方々と会いましたです。ありがとうございました。
東京支部女子選手トークショー


【さよなら三角またきて三角】

 第4Rが始まりました。1号艇の100期新人森作雄大が大外に出て234/561の進入から4号艇三角哲男が差しで先頭に立ちますが+01のフライングで返還欠場となり、準優圏内の身ながらみすみす賞典除外になってしまいました。ということで01スタートで生き残った先捲りの3号艇矢崎誠一が繰り上がり1着になっています。
 さよなら三角サンデーの悲劇でF2になってしまいまして9月の多摩川G1ウェイキーカップを最後に60日のお休みです。

 ですが、ここでへこたれないのがミッスーのすごいところっス。2号艇で登場した第11Rは13トップスタートから絞り捲りの5号艇山田竜一に対し、19スタートからの先捲りで応戦。この先捲りが決まり、ミッスーが山田を振りきって1着ゴール。「かえすがえすも残念であります2号艇三角。今日の4Rはなんとしたことでしょうか。(動画」本当に前半のFが悔やまれますね。

 明日に行われますW準優勝戦、後半2つの枠番は以下の通りになりました。

W準優勝後半第11R
1:飯山泰 2:濱野谷憲吾 3:長岡茂一 4:山田竜一 5:秋山昌宏 6:中野次郎

W準優勝後半第12R
1:熊谷直樹 2:石渡鉄兵 3:桑原淳一 4:福島勇樹 5:野澤大二 6:河相秀行

 W準優勝前半は後半の6人が枠順を逆にして戦います。11R組がW準優勝前半第6Rで12R組がW準優勝前半第7Rです。優勝戦進出には後半で3着以内に入る事が条件になっています。それにしても、石田俊成石川俊成らを退けてのイン戦で第10Rを制した桑原淳一、「今シリーズは息子の視線を背に受けまして若大将と言われた頃の熱い日が甦ってきましたか、しぶといレースが続いている桑原。(動画」と目を離せぬ攻防戦を続けています。

 明日は特にイベントは有りませんが、最終日には優出者インタビュー(内枠3艇が第5R発売中、外枠3艇が第6R発売中)と表彰式があります。楽しみですね。

多摩川夕刊フジ杯優勝戦

 桐生SGオーシャンカップを予選1位で駆け抜けた1号艇丸岡正典がイン22と後手を踏むも伸び返して1Mを先制して押し切り、多摩川初・通算15回目の優勝。オーシャンカップ予選1位も準優10RFでオジャンになった悔しさをこのイン戦にぶつけました。
 後続は4カド差しの4号艇福来剛2Mおっつけて先に回り、2周1Mは差し、そして2周2M内から先に回って2着争いを制しました。
 ということでオーシャンでFした時と同じ枠で勝った事が嬉しいと語った(動画の9分過ぎ)若いマルちゃんがFの痛手から立ち直り、来月参戦する植木カップにも格好の景気づけとなりましたが、若松日刊スポーツ杯争奪お盆特選競走6Rでは準優前の一般戦にもかかわらず準優11R1号艇乗艇予定の藤丸光一がFを切ってしまい準優を前に賞典除外に。ベテランのマルちゃんはFの痛手を新たに背負ってしまいました。
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