ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

チャレンジカップ

SGチャレンジカップを筆頭に7場で8つの優勝戦

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 賞金王決定戦へのラストチャレンジ児島SGチャレンジカップ特設サイト)は本日最終日を迎え、10R特別選抜B戦では2号艇中島孝平が3着完走で決定戦出場の可能性を残してラストを待つ事に。

 そして迎えた優勝戦は1256/34の進入から1号艇平尾崇典(岡山)が押し切り、今年5回目・児島12回目・G1V3を含む通算55回目にしてSG初優勝
 後続は差し順走の2号艇太田和美が2番手を航走し、差し続く6号艇篠崎元志を2M行かせて捌き2着。
 3着は1M捲り差しから2M2番差しの3号艇岡崎恭裕

 これにより、岡山イーグル会のプリンス平尾崇典が地元SGVを飾って賞金王決定戦出場も当確としました。

多摩川マクール杯最終日

 まず、優勝戦は123/465の進入から1号艇麻生慎介(94期4292)が押し切り、今年2回目・通算V6にして多摩川初優勝
 2着には差した4号艇稲田浩二(94期4290)が入り、94期ワンツー。

 尚、本日はBSフジ「たけしの等々力ベース」の冠協賛レース「ビートたけしの等々力ベース杯」が11R選抜戦で組まれました。
 「ビートたけしの等々力ベースはBSフジにて毎週木曜日23時から絶賛放送中で、アラ還の星ビートたけしさんが様々なたけしカルチャーを発信する番組です。DVD-BOXも絶賛発売中です。そしてこの11Rを制した選手はたけしさんから表彰され、豪華な等々力グッズが贈呈されるとのことです。尚、その模様は来年1月放送予定との事です。
 同じ府中市内のJCとほぼ同時刻に行われたレースは枠なり3vs3の進入から2号艇浦田信義(今節選手代表)が捲って流れた展開を突いて差しきった4号艇坂元浩仁(愛知)が1着、捲り差した3号艇原豊土(愛知在住静岡支部)が2着、差し続いた6号艇川合理司(静岡)が3着で、東海地区が上位独占。
 かくして、坂元浩仁が栄えあるビートたけしの等々力ベース杯を獲得しました。おめでとうございます。
ビートたけしの等々力ベース杯


鳴門男女W優勝戦日本財団会長杯競走最終日

 日本財団会長賞の副賞金50万円を男女別に分割した優勝賞金95万円の2個準優制男女W優勝戦4日間開催。

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇烏野賢太(今節選手代表)が14トップスタートの速攻で2号艇長野壮志郎の差しを振り切り、今年4回目・通算78回目の優勝
 2番手の長野壮志郎に対し、1M捲り差しからBS内に艇を伸ばしてきた5号艇川下晃司が詰め寄って2Mを先行しますが、長野壮志郎は行かせて捌き2着確保。

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇遠藤エミが強烈な捲りを決め、滋賀102期4502遠藤エミは11度目の優出にしてデビュー初優勝
 13トップスタートも捲られてしまった1号艇山川美由紀は2号艇寺田千恵と4号艇西村めぐみに差されるも2M差し返して逆転2着。

津G3新鋭リーグ戦競走第6戦プリンスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入ら1号艇山田康二(佐賀102期4500)が押し切り、今年3回目・津初・通算4回目の優勝

 後続は捲り差した5号艇宮地元輝(佐賀100期4445)がやや2番手優位に運び、差して追走する3号艇深谷知博(静岡103期4524)と6号艇青木玄太(滋賀100期4448)を2M行かせて捌ききり、今度は1M捲りから2M差した4号艇磯部誠(愛知105期4586)が迫ってきますが、宮地元輝は押っつけ気味に艇を伸ばして来た磯部誠を2周1M難なく行かせて捌き2着を取り切り、津新鋭はから津ワンツー。

BP呉徳山開設20周年記念瀬戸の海王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が押し切り、今年3回目・徳山初・通算7回目の優勝

 2着争いは大混戦になり、差し順走の2号艇中岡正彦が単独2番手も、1M2番差しから2M小回りの5号艇松本勝也が2周1Mの小回りで中岡正彦と艇を並べ、2周2M内から先行して形勢逆転。
 形勢不利になった中岡正彦は内から艇を伸ばして3周1Mを先行するも松本勝也が行かせて捌き、今度は4番手から外全速握ってきた4号艇馬場貴也が中岡正彦を捲りきって更に松本勝也とも艇を並べて2番手争いに持ち込みます。
 そして、両者併走で3周2Mを回って内の松本勝也と外の馬場貴也が同時にゴールし、同タイムながら内の松本勝也が粘りきって2着に。

若松G3企業杯ビートル杯争奪戦競走優勝戦

 JR九州高速船ビートルの企業杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇郷原章平(福岡)が09トップスタートを決めて捲りに行くも1号艇山本隆幸がブロックして1Mを先行。
 しかし山本隆幸のターンも懐がら空きになり、展開ずっぽしに差しきった2号艇池本輝明が先頭に立って2Mで山本隆幸を振り切り、若松2回目・昨年10月オラレ徳山開設3周年記念瀬戸の海龍決戦以来となる通算36回目の優勝。 

福岡九州美少女写真館杯優勝戦

 KYUSHU NEW GENERATION MAGAZINE「NO!!」の連載コーナー「九州美少女写真館」から名前を取ったタイトル戦。
 ちなみに本日は日本とスイスのハーフ美少女春香クリスティーンが来場しました。

 さて、優勝戦は枠なりオールスロー進入から1号艇中尾誠が00タッチスタートの速攻を決め、今年3回目・福岡初・通算17回目の優勝

 後続は差した4号艇金子龍介が2番手も、1M差し順走から2M外握った2号艇杉山正樹が2周1Mも外握って博多金龍を豪快に捲りきって2番手逆転。
 博多金龍は2周2M内から艇を伸ばして先行するも杉山正樹が行かせて捌き単独2番手を確保しますが、3周1Mで博多金龍が内に切り返して先行し杉山正樹の進路をカットする事に成功し、再度2番手に立った博多金龍が2着。
九州美少女写真館杯

明日のチャレカ最終日を前に、今日は今年最後の住之江ナイター。

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 今年最後の住之江シティーナイター岸和田市制90周年記念競走は「第2回本栖・やまとチャンピオンズリーグ」と銘打たれ、本栖・やまと学校の卒業記念レースにおいて3着以内だった選手(108期については卒業記念レースが行われていないためリーグ勝率の高い3名)だけを斡旋した企画開催。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也(97期)がスタート21と後手を踏みましたが伸び返して押し切り、前走地下関美祢組合開催45周年競走に続く今年3回目・住之江初・通算8回目の優勝
 後続は外握った3号艇勝野竜司(74期本栖チャンプ)が4号艇福島勇樹(87期)の差しを2M行かせて捌き2着。

【明日は児島SGチャレンジカップ最終日

 今夜の住之江は岡山イーグル会のファイト一発山口達也が優勝しましたが、明日の賞金王決定戦チャレンジカップ優勝戦はイーグル会のプリンス平尾崇典が1号艇でSG初V王手。
 以下がチャレカ優出メンバーです。

 1:平尾崇典 2:太田和美 3:岡崎恭裕 4:瓜生正義 5:田村隆信 6:篠崎元志

 賞金王決定戦12人の枠は今日の時点で11名が当確となり、残る枠は1つ。
 この枠を平尾崇典・岡崎恭裕・田村隆信・篠崎元志・中島孝平池田浩二の6人で争いますが、このうちチャレカ優出の4人は優勝すれば自力で決定戦当確になります。

 次に、今日の12R準優勝戦3号艇で5着に敗れたランキング13位の中島孝平は明日の10R特別選抜B戦2号艇を完走する事が絶対条件で、更に決定戦当確の太田和美か瓜生正義が優勝する事が条件。

 最後に、現在ランキング12位もF休み中の池田浩二(本日場内トークショー出演)は、中島孝平が特別選抜B戦で責任責任外問わず失格になる事が絶対条件で、更に太田和美か瓜生正義が優勝する事が条件と確率は0に近い状況です。
獲得賞金ランキングチャレカ賞金表

大村チャレンジカップは田村隆信が江戸川G1Vの勢いに乗って優勝

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 賞金王決定戦へのラストチャレンジ大村SGチャレンジカップ優勝戦は5号艇大嶋一也(優勝条件)が回り込んで内2艇が深い15/2/346の進入に。
 そしてKAZUYA.Oがスタート34と凹み、共に0台スタート踏み込んだ2号艇松井繁(当確)と3号艇菊地孝平(優勝条件)が壁無し展開を突いて捲り差しへ。
 しかし菊地の捲り差しは王者に張られ、王者の捲り差しは1号艇田村隆信(優勝条件)に届きかけるもたむらにガツンと振り切られ、単独先頭に立ったたむらは前走地G1江戸川ダイヤモンドカップに続く今年4回目・大村初・SGV3となる記念V10で通算34回目の優勝

 江戸川G1Vで勢い付いてSGVに繋げた例と言えば今年のG1江戸川大賞から戸田SG東日本復興支援競走優勝に繋げた重野哲之、G1江戸川大賞からSGグランドチャンピオン決定戦優勝のパターンを2度実現した湯川浩司がいますが、たむらも江戸川G1Vの勢いに乗ってSGVを飾りました。

 レースに戻って、後続は差した4号艇瓜生正義(当確)と6号艇坪井康晴(優勝条件)の2番手争いになりかけますが、2M外握ったつボイは艇が浮いて大きく流れ、ウリ・ボートは内に切り返してきたKAZUYA.Oを行かせて捌こうとするもKAZUYA.Oがキャビった事で捌ききれず、そんなゴチャつきをよそに冷静に差しを決めた王者が2着に。
 ちなみに惜しくも2位だった王者ですが、今日の大阪府知事選挙では松井一郎候補が当選を果たし、同じく今日のSKE48リクエストアワー2011では松井玲奈のソロ曲「枯葉のステーション」が2年連続1位当選を果たしました。

 ちなみに写真は江戸川ダイヤモンドカップ表彰式と、江戸川本場で掲示されてたダイヤモンドカップを振り返る看板です。
江戸川DC表彰式1江戸川DC表彰式2江戸川DC表彰式3江戸川ダイヤモンドカップ回顧

 さて、今日は江戸川場外ボートピア習志野へ賞金王決定戦出場当確のイケメン篠崎元志を見に行ってきました。
 この話は翌日の記事で書く予定ですが、12月25日賞金王決定戦最終日のBP習志野には篠崎兄の同期でやまとチャンプの新田雄史(本日江戸川優勝戦2号艇)が来場予定です。
篠崎元志トークショー1篠崎元志トークショー2


江戸川ラリーズカップ優勝戦

 4号艇渡邊伸太郎が捲った展開を突いて5号艇向所浩二が捲り差しを決め、向所は内で粘る2号艇新田雄史を振り切って2Mを先行し単独先頭に立ち、かつて多摩川で向かう所敵無しと言われた浩二は今年3回目・江戸川初・通算30回目の優勝

 後続は渡邊伸太郎が2番手、1号艇黒崎竜也が2Mで新田を差して3番手に上がりましたが、2周1Mで新田が内に切り返して渡邊伸太郎に押っつけ、突進された渡邊伸太郎は転覆し、新田も選手責任のエンスト失格に。
 これにより、事故艇の内をすり抜けた黒崎が2着に上がり、黒崎に続いた6号艇米田隆弘が3着に上がりました。

多摩川関東ボートレース専門紙記者クラブ杯優勝戦

 中央フリーウェイを挟んだ斜め向かいの東京競馬場で開催されたJCは岩田JKのブエナビスタんが優勝しましたが、多摩川のBR専門紙記者クラブ杯は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が堂々押し切り、かつて艇界の最高峰に立った男は5節連続となる今年V6・多摩川2回目・通算50回目の優勝で来年の総理大臣杯当確に。

 後続は捲り差した4号艇山本英志(東京)が捲った3号艇山崎義明を捕らえて2Mを先制し、2周1Mで内に切り返してきた山崎義明を行かせて捌いた山本英志は2周2Mでも山崎義明を行かせて捌ききって2着を取り切りました。

G3新鋭リーグ戦競走第21戦蒲郡スピード王座決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入ながら1号艇岩瀬裕亮(愛知106期やまとチャンプ4604)の起こしが深くなった1/23/456の隊形になり、岩瀬は08トップスタートもスリット後全く伸びず、13スタートの2号艇茅原悠紀(岡山99期4418)が岩瀬をあっさり捲りきり、今年2回目・蒲郡初・通算5回目の優勝
 2着は二段捲りの6号艇片岡雅裕(香川101期4459)、3着は差した4号艇高山智至(滋賀支部98期4382)で、この優勝戦は奇数艇トリオにデビュー初Vが懸かってましたが優勝経験済みの偶数艇トリオによるワンツースリーになりました。

 ここでお知らせ、
 蒲郡実況の高橋貴隆アナが明日、ボートピア習志野とボートピア市原に来場して生実況を披露します。
 時間は習志野が13時頃から、市原が17時20分頃からの予定です。

児島スポーツ報知杯優勝戦

 142/356の進入から4号艇石川真二が差しを決め、今年3回目・通算52回目の優勝
 
 後続は1号艇福来剛が2番手、捲り差した3号艇山本寛久が差の無い3番手になり、2Mは福来が外全速握ってかわしますが、2周1Mで山本寛久が内を上手く回って急接近。
 しかし福来は2周2Mで山本寛久を包みきってかわし、続く3周1Mでも全速捲りきり、ここで2着を取り切りました。

宮島中国醸造杯優勝戦

 カープチューハイを発売する中国醸造のタイトル戦は枠なり3vs3の進入から逃げる1号艇金田諭と捲り差す3号艇松本勝也の一騎打ちになり、2Mは内の松本勝也が先行しますが金田さとしが差し返し、はんにゃ金田さとしは今年2回目・宮島初・通算17回目の優勝

徳山日本財団会長杯争奪西京王座決定戦優勝戦

 164/235の進入から1号艇毒島誠が12トップスタートを決め、2号艇安田政彦の捲りを張りながら1Mを先制し、深インを克服したブス島は今年3回目・徳山初・通算19回目の優勝で西京王座に決定。

 後続は差し順走の6号艇高橋勲が2番手、差し続く5号艇林美憲が3番手でしたが、2Mで安田が4号艇山田竜一を行かせての差しで林を捕らえ3番手同体に。
 そして2周1Mは林が差し返して単独3番手を奪い返しますが、2周2M手前で安田が内に切れ込んで高橋に艇を合わせに行き、合わせきった安田は4番手から一気に2番手に上がり、林の差しを振り切って逆転2着。

大村チャレンジカップと江戸川ラリーズカップの初日

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ファンも選手もLinQも勝負駆け!! 11月22日いい夫婦の日に初日を迎えた大村SGチャレンジカップ
 イメージガールには食欲の秋にぴったりな新曲「カロリーなんて/きもち/手をつないで」を今月9日に発売したLinQを起用。
 LinQは初日と最終日にミニライブ&握手会を行う他、他の日程でもラウンドガールや先着サンプリングを担当します。
 各日出演予定のLinQメンバーはこちらです。


 さて、大村と言えば充実したYouTube動画コンテンツですが、いい夫婦の日をテーマにしたチャレカの選手紹介も25分15秒のYouTube動画で公開されてます。

 また、東京スポーツが今日行われたLinQのミニライブをYouTube動画で公開してます。




江戸川ラリーズカップ初日

 江戸川のマスコットはうさぎのラリーとかめのバディー。
 そして今節ラリーズカップは次節G1関東地区選手権特設サイト)共々江戸川HPにバナーが設置され、出走表pdfのページへもトップページから直接行けるようになりました。

 さて、初日メイン江戸川選抜戦は捲り差した5号艇山地正樹が1着。
 山地正樹は前半6R3号艇では1M捲り差し狙う見振り込んで6着に終わりましたが、江戸川選抜で前半の汚名を返上しました。

 今節は三重のダッシュ一筋後藤道也が出場しており、初日は9R6号艇1回乗りで江戸川MAXチルト+2度大外捲りを決めて1着。
 後藤道也は2004年4月一般競走以来の江戸川出場ですが、その時4号艇で優出した後藤道也は4カド捲りを決めて見事に優勝。
 ちなみにその時2着だった5号艇渡邊伸太郎も今節出場してます。

 尚、11Rで捲り差しを決め先頭に立った5号艇鈴木裕隆が+02のフライングを喫しました。
 ちなみに1着は先捲り2番手から先頭に繰り上がった3号艇渡邊伸太郎で、渡邊伸太郎は6Rと合わせて初日連勝です。
ラリーズカップとカンチクのバナーが設置された江戸川HP


浜名湖かんざんじ温泉観光協会会長杯優勝戦

 笹川賞キャンペーンの電子コミック紅天狗の舞台浜名湖パールがあるかんざんじ温泉

 そのかんざんじ温泉観光協会がスポンサーの4日間開催ファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇谷津幸宏が18トップスタートも2号艇池永太の差しが届き、2Mを先行した池永が今年2回目・浜名湖初・通算3回目の優勝
 谷津に対し2番差しの5号艇長溝一生が2M押っつけてきますが、谷津は行かせて捌ききり2着。

2011年11月11日は大村が優勝戦+大村チャレカイメージガールはLinQ

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 2011年11月11日11時11分11秒11を迎えた今日は王者松井繁の誕生日でした。
 その王者は今日がG1児島キングカップの前検日でモーター11号機を引き当て、明日は12Rキングドリーム3号艇1回乗りです。

 そんな今日は王者の同期にして最大のライバル服部幸男が出場してた大村が最終日でした。

大村西日本スポーツ杯優勝戦

 今節は7日間開催で、4日間の予選得点率上位24人が5日目の準優勝戦進出戦に出場し、準優進出戦上位3人ずつと準優進出戦敗退者の中から得点率上位6名が6日目の準優勝戦に出場し、準優上位2人ずつが優出。
 そして注目の服部先生は予選4日間は順調にポイントを稼ぐも、5日目12R準優勝進出戦1号艇で3着に敗れたのもあって翌日の6日目10R準優勝戦3号艇で4着に敗れ、大村開設記念G1海の王者決定戦V2の実力者服部先生が優出漏れの波乱。
 ですが、今節ラストの11R選抜戦1号艇で1着になり、2011年11月11日11R1号艇を1着で締めくくりました。


 以上のように激しいサバイバルバトルを勝ち上がった6名による優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇飯山晃三(長崎)がカド捲りを決めて先頭に立ち、2009年11月蒲郡日本モーターボート選手会会長杯争奪戦以来となる通算7回目にして大村初優勝
 
 後続は差した6号艇浅見昌克が2番手を航走し、飯山晃三改革に最初に絞られた3号艇藤田竜弘が捲り差して3番手を航走。
 しかし藤田が2M外全速戦で浅見との差を詰め、.1M捲り差し不発で5番手だった5号艇眞鍋賢司も2M小回りで差を詰めてHS内から艇を伸ばし2番手争いに参戦。
 かくして2番手3艇接戦になりますが、2周1Mで藤田が外フルターンの積極的な戦法を見せ、最内から艇を伸ばして先行する眞鍋を一気に捲りきって抜け出し、浅見は差し不発で4番手に下がり、藤田が2着、眞鍋が3着に。

 ちなみに下の動画は飯山晃三節が冴え渡る表彰式です。


ファンも選手もLinQも勝負駆け!! さて、22日からの大村次節はいよいよSGチャレンジカップ特設サイト)。

 今回のチャレカは福岡を拠点に活動するグループLinQがイメージガールに選ばれました。

 そのLinQはチャレカ初日と最終日に来場してミニライブと握手会を行いますが、今節開催中の9日にはトリプルA面ニューシングル「カロリーなんて/きもち/手をつないで」を発売。
 発売にあわせてインストアイベントなどのキャンペーンを行ってます。

 ちなみに今日は東西にメンバーが分かれて東京組が新宿ロフトでライブ、福岡組がタワーレコードでミニライブ。
 明日は東京組が新宿と渋谷のタワレコでミニライブ、福岡組がイオンモール福岡でミニライブです。

勝負はここからっ。SGチャレンジカップ優勝戦

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 今年から競艇王の文字が取れたSGチャレンジカップは石川香奈恵アナが実況する唐津が舞台で、唐津でのSGは2003年のSGモーターボート記念以来。

 からつでは7年3ヶ月ぶりのSGファイナルとなった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今垣光太郎が4号艇中島孝平の差しを振り切り、前走地住之江JLC杯競走に続く優勝で賞金ランキング1位に。

 中島孝平が2着で福井支部ワンツー、1M握って攻めた3号艇菊地孝平が3番手を航走し、HS内突いてきた5号艇佐々木康幸を2周1M行かせて捌き3着。
 賞金王決定戦出場に向け3着以内が絶対条件だった菊地孝平は3着に入った事で賞金ジャンプアップに成功し、決定戦出場の当選花を咲かせました。

 ちなみに南明奈が登場してガッキーとアッキーナの共演になった表彰式の司会はテッペーナこと南鉄平アナでした。
今垣イン逃げ圧勝!南明奈が祝福【SGチャレンジカップ優勝戦】

 以上のようにチャレカは終了したわけですが、実況の他にもjumping FLOWERのボーカルkanaとしての顔を持つ石川香奈恵アナは12月19日にライブラブリンク2010 in SPIRAL FACTORYに出演する大一番が控えてます。
 場所は福岡市中央区大名で、時間は17時30分開場18時開演で料金は1500円(1DRINK ORDER)です。



江戸川デイリースポーツ杯4日目

 第7Rは3号艇角川政志が前付けに成功して2号艇塚崎勝とコースが入れ替わった132/456の進入に。
 そんな第7Rは6号艇岡村仁が大外大捲りを決め1着になりましたが、3コースになった塚崎勝は1Mの捲り差しが間を割れず流れてしまい、出口で振り込み選手責任落水を喫してしまいました。

 大外大捲りといえば今日の阿波勝哉11R6号艇1回乗りで、今日も大外大捲りを決め1着でした。


 ここで予選得点率上位者の紹介です。

10.17中澤和志 9.00阿波勝哉 8.67浅見昌克 8.43原田富士男 7.83中辻崇人奥平拓也北村征嗣 7.67岡村仁 7.00西和則

 昨日までオール3連対だった佐賀県の和則はチャレカ併用ラストの今日4着2本と崩れて順位を下げてしまいました。

児島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市川哲也が13トップスタートの速攻で押し切り、今年4回目・通算69回目の優勝

 差して2番手の5号艇徳増秀樹に対し3号艇興津藍が1M捲り差しから2M内に切り返して秀樹に先行しますが、秀樹は藍ちゃんを行かせて捌き2着を取り切りました。

若松G3企業杯JR九州ビートル杯争奪戦競走優勝戦

 JR九州高速船ビートルの企業杯は枠なり3vs3の進入から1号艇鳥飼眞(福岡)が14トップスタートの速攻で1Mを先行するも2号艇出畑孝典(広島在住福岡支部)の差しが届き、2M先行して鳥飼眞の差し返しを振り切った出畑孝典は8月の前回当地日刊スポーツ杯争奪お盆特選競走に続く若松2回目・今年4回目・通算15回目の優勝

【皇帝を見てきました】

 チャレカは北陸の光艇ガッキーが優勝しましたが、今日の自分は江戸川→東京競馬→多摩川でチャレカ場外という行動でした。
 東京競馬場に行った最大の目的は1984年の三冠馬シンボリルドルフが来場したからでして、G1V7の威光を今も感じさせる御年29歳とは思えぬ張りのある馬体でした。
シンボリルドルフ入場時の尻シンボリルドルフ展示中シンボリルドルフ退場中

賞金王へKARATSUジャンピン、チャレンジカップ準優勝戦

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 土曜日付1本目の記事は、今年から競艇王の文字が取れたSGチャレンジカップは賞金ジャンプアップへの第一関門準優勝戦について。

 1つ目の10Rは淡泊な枠なり3vs3の進入になり、「足はカンのペキペキ。動画)」の1号艇菊地孝平がスマートでクレバーな09トップスタートの速攻で押し切り1着。
 2着優出は2号艇中島孝平で、差し順走の中島孝平は淡泊な3コース進入から2番差しの3号艇上瀧和則(今節選手代表)を2M余裕の外全速戦で包みきり、2周1M再度艇を伸ばして押っつけてきた上瀧を再度包みきり、2周2Mでも内から艇伸ばしてきた上瀧を再度包みきり、ターンスピードの違いを見せつけて2着を取り切り孝平ワンツーを決めました。

 2つ目の11Rは枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義(福岡76期3783)が2号艇魚谷智之(兵庫76期3780)を完全にブロックしてのイン戦でぶっちぎり1着。
 後続は差した4号艇石渡鉄兵が差し続く6号艇篠崎元志を2M行かせて捌き、2周1Mでは内から艇を伸ばしてきた5号艇森高一真を行かせて捌き、2周2Mでは再度艇を伸ばしてきた篠崎元志を行かせて捌き、江戸川鉄兵SG初優出。

 3つ目の12Rは枠なり3vs3の進入から1号艇今垣光太郎が14トップスタートの速攻で1着。
 2着優出はつけまいがフニャンとならずにFitsした3号艇佐々木康幸が希望をつなぎました。


 賞金王決定戦へのラストチャレンジ優勝戦の枠番です。

1:今垣光太郎 2:瓜生正義 3:菊地孝平 4:中島孝平 5:佐々木康幸 6:石渡鉄兵

 ガッキーと中島孝平が当確、ウリ坊が完走当確、菊地孝平は舟券絡みが最低条件、佐々木康幸と江戸川鉄兵は優勝絶対条件です。

江戸川デイリースポーツ杯3日目

 今日の阿波勝哉第6R5号艇と11R6号艇を共に捲りで連勝。
 ですが、11Rは指定席の6コースだったものの、前半第6Rは6号艇安東将が枠を主張した為に艇番通りの5コース進入でした。

 今節優勝候補筆頭の中澤和志も本日連勝で、第3R5号艇が捲り差し、12R3号艇が捲りでした。

競馬王チャレンジカップ

 (展望朝日ちゃんねる

 今年で60回目を迎える阪神競馬場のG3朝日チャレンジカップ。
 グランプリへの前哨戦として重要なチャレカに、
今年はG1皐月賞馬のキャプテントゥーレが3枠6番で出走。
この馬と昨年チャレカ2着の4枠8番トーホウアランはかなり強力ですが、
本命に狙いたいのは戸田厩舎の新鋭ブレイクランアウト(6枠11番)。

 昨年は新鋭王座決定戦G1朝日杯で1番人気に支持され3着も、
次の新鋭リーグ戦G3共同通信杯で優勝。
 そしてダービーからの直行で、
夏の一般戦やG3記念を使わないフレッシュなローテーションも好感度大。
 鞍上がG1高松宮記念を制した藤田伸二なのも強調材料です。

 相手はキャプテントゥーレとトーホウアランに加え、
競馬王CCレモンイメージカラーの黄色枠に入った一昨年の府中レディスダービーG1優駿牝馬で1番人気2着の実績がある5枠9番ベッラレイアも。
 夏競馬組では8枠16番朝日サンライズベガを狙います。

 ちなみに高松宮記念準優でフライングを切ってチャレカに出られなくなった福島ゆうき王子と個人的に印象が被る福永ゆういちは8枠15番テイエムアンコール、
尼崎ダービー初日にトークショーをする事が発表された四位洋文は2枠3番アルコセニョーラに騎乗します。
 そんな今日は前年の静岡朝日チャレカ優勝者坪井康晴を見に府中の多摩川。
 場内ではグリーンチャンネル出演歴がある都築あこ司会のイベントも。
都築あこと滝澤友恵


 (朝日ステーション:レース結果

 結果はキャプテントゥーレが皐月賞馬の貫禄で優勝、
ブレイクランアウトは叩き合いに持ち込みますが惜しくも2着、
3着はトーホウアランで、
G1路線で戦ってきた馬が上位を独占(動画)。

 ちなみに追記分は多摩川競艇からの府中本町行き無料バス車内で書いてますが、
今日は人気選手の横西奏恵と山崎智也がフライングを切ってしまい、
二人とも常滑の競艇王チャレンジカップ出場権を失ってしまいました。

坪井康晴、まあメイドGPに続きチャレカでもつボイン帝国を成立。

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 2年連続浜名湖競艇で開催された賞金王へのチャレンジカップ、初日には競艇王CCの略称にふさわしく260CCはるな愛も来場したSG競艇王チャレンジカップ
 6日間のドリームジャーニーを締めくくる優勝戦丸山裕樹&森やよい結婚おめでとう記念!は枠なり3vs3の進入隊形から1号艇坪井康晴(決定戦当確)がつボイン帝国を成立させて先頭。11トップスタートの6号艇吉川元浩(決定戦当確)が6コースながら差し伸びて2番手につけ、決定戦自力当確には2着以上が欲しい5号艇赤岩善生は差して3番手、同じく2着以上が欲しい4号艇田中信一郎は3号艇笠原亮(シリーズ15位内5着勝負駆け)が壁になって捲り差せずの4番手。2Mはつボイが先頭でターンし、吉川が2番手でクリア。そして3クシィ笠原が押っつけ気味に3番手旋回も赤岩とタナシンは行かせて捌いて順位変わらず。
 (;`ω´)動きがあったのは2周2Mで、先頭のつボイが風にハンドルを取られて艇が浮き、懐カパッと開いたところに吉川の差しが。先頭独走一転、たまげたピンチになりましたが、なんとか吉川を締め切って先頭を守ったつボイが9月の常滑G1マーメイドグランプリに続く記念V5でSGは2006年の当地SGグランドチャンピオン決定戦以来2つ目となる通算28回目の優勝。2007年度下関G1競帝王決定戦覇者の競てい王吉川元浩へのチャレンジ成功です。
 (;`ω´)つボイは記念V5に加え、2005年びわこG2秩父宮妃記念杯に2007年大村G2競艇祭と、G2V2の実績があります。また、愛知につボイン帝国を成立させたまあメイドGPでは副賞にを貰って文字通りつボイリうな二朗に成ったつボイには今回、CC最終日のゲストで来場したゴージャスCC叶美香から祝福の接吻を貰いました。ゴージャスといえば叶美香を生で見たことはないですが、11月9日に多摩川競艇場で生の松野京吾は見ました。

 レースに戻ると、2周2Mでは賞金王決定戦の行方を決める3番手にも動きがあり、タナシンが格下の赤岩に押っつけて3番手逆転を果たし3着入線を決めましたが、タナシンより約200万獲得賞金が多い赤岩を5着以下に沈めるまでには至らず、決定戦最後の椅子は赤岩のものに。
 ちなみに今年の赤岩は5月日本財団会長旗争奪住之江王冠競走(優勝賞金150万円)のV1で、次点のタナシンは住之江G1高松宮記念特別競走(優勝賞金650万円)のV1で、14位の中島孝平は完全Vを飾った9月桐生G1赤城雷神杯(優勝賞金750万円)を含むV3。


 これにより、住之江で開催されるSG賞金王決定戦初日は以下の番組になりそう。

 初日11R
1:坪井康晴 2:今垣光太郎 3:井口佳典 4:濱野谷憲吾 5:白井英治 6:魚谷智之
 初日12R
1:松井繁 2:吉川元浩 3:湯川浩司 4:瓜生正義 5:丸岡正典 6:赤岩善生


 決定戦初日の2日前から始まる賞金王シリーズ戦のドリーム戦は以下の番組になりそう。

1:田中信一郎 2:中島孝平 3:笠原亮 4:寺田祥 5:原田幸哉 6:菊地孝平

 さて、静岡朝日テレビで放送されたらしいチャレンジカップも終わり、賞金王決定戦を前に12月4日からはいよいよ下関G1競帝王決定戦。競てい王チャレンジカップ優出組からはタナシン、赤岩、笠原が競てい王決定戦に駒を進めます。尚、つボイはG1津モーターボート大賞に斡旋されて津ボイになっております。
勝利のカギは!?

【競てい王】チャレンジカップ覇者三嶌誠司が決定戦で通算1000勝!

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 昨年の丸亀SG競艇王チャレンジカップを制した香川支部の現役最強選手三嶌誠司(69期3541)が通算998勝で乗り込んだ長月の大一番下関G1競帝王決定戦。初日7Rで通算999勝目を挙げて臨んだ2日目は2R2号艇1回乗り。そして1/234/56の進入から29とスタート遅れた1号艇岡瀬正人を直に捲って叩き、捲り差しで迫る3号艇中辻崇人を振りきってリーチ一発仕事きっちり通算1000本目の1着ゴールを達成。登録番号より1つ多い3542走目での1000勝となりました。もし初日1走目3R(6号艇6着)が頭だったら登録番号と同じ出走回数になったのが惜しまれますね。レース後には水神祭、そして実況を担当した大場ナツキアナによる1000勝記念インタビューが行われました。名前の通り誠実なキャラが持ち味のミシマさん、今日極上の喜びを手にした勢いでチャレンジカップと決定戦のW制覇と行きたいですね。
 
 後続ですが、5カド29スタートながら果敢に外を握った5号艇金子龍介が3番手の位置から2M中辻の内に切れ込んで逆転2着。昨年のG1競帝王決定戦覇者が貫禄を見せた2Mの好旋回で目出度いレースを前年度チャレンジカップ覇者と前年度決定戦覇者のワンツーで締めています。尚、1周1Mで4号艇中尾誠が選手責任の落水(動画)を喫しております。

G3江戸川モーターボート大賞トライアル初日

 オリジナル動画配信で大江戸賞女子選手トークショーと大江戸賞表彰式が追加された江戸川競艇は本日から18日までのロングランシリーズ。そして今シリーズは1999年のG3新鋭リーグ戦以来8年ぶりとなるG3開催。優勝戦上位3艇には11月に行われますG1江戸川モーターボート大賞の出場権が与えられます。
 人機一体となった各レーサーがアグレッシブなレースを展開します水面上、第4Rを迎えております。各艇一斉にスリットゾーンを駆け抜けて行く中、チルトを+1度に跳ね上げた4号艇吉田宗弘(87期4093)が2号艇山田省二の抵抗を押し切って捲りを放っていくも落水(動画)であります。更に、捲り差しに出た5号艇品田直樹(87期4077)も出口で転覆を喫しています。
 ということで87期地元コンビが共に競走中止になる中、小回りで踏ん張った1号艇森安弘雅と差した6号艇冨成謙児による先頭争いとなり、2Mで冨成を行かせて差した森安が1着であります。

 ツキに恵まれた部分もあったとはいえ白星発進になった森安、後半第10Rは6号艇と試練の枠番。ですが、5号艇正木聖賢が捲った展開を突いての捲り差しで先頭に立ち、初日唯一の連勝となる1着ゴール。4月に同支部の西村美智子から「新鋭の森安さんゲッツがんばってね☆うい〜ん(はぁと)」とエールを貰って男27歳競艇にかける森安弘雅、地元丸亀で行われるG1企業杯共同通信社杯新鋭王座決定戦出場(9月9日現在44位)に向けて勝率の上積みに成功です。
 尚、正拳捲りで2着に入った正木選手は2号艇の第5Rでも順走で2着に入ってますが、待機行動実施細則違反(動画)の為減点されています。当地久々の参戦という事で今シリーズ出場のA1選手で唯一選抜漏れしてしまいました正木選手、初日から-7点のハンデを背負ってしまいました。

 江戸川選抜戦は02トップスタートの4号艇杉山正樹がスピードを乗せてカド捲りも届かず、07スタートの1号艇松村康太が逃げ切り成功の1着ゴール。初日選抜を制して、MB大賞出走権とデビュー初優勝に一歩近づきましたね。
 捲り差しの5号艇吉田俊彦が2番手で杉山正樹は3番手でしたが、2Mシャープに差した杉山正樹が吉田俊彦を差しきり逆転の2着。当地経験の違いをまざまざと見せつけました。
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