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BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

ダイヤモンドカップ

G1江戸川ダイヤモンドカップ初日(写真付き)

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 今日から始まった施設改善記念G1江戸川ダイヤモンドカップ特設サイト)。
 今日は朝から行ってきたので、全レースの1着選手写真付きでお送りします。
 ちなみに今節は今後17日にも現地観戦できる予定です。

1R稲田浩二 ここから全レース1着選手の紹介。
 まずは1Rの1号艇稲田浩二

2R中村亮太 2Rの1号艇中村亮太
 待機行動実施細則違反を適用されてしまいましたが足の方は上々で、勝利者インタビューでは亮太スペシャルペラを持ち込んで披露するサービスもありました。

3R江夏満 3Rの1号艇江夏満
 優出した6月のG1江戸川大賞ではアフター江戸川のディズニーリゾート代を稼いで帰りましたが、今回も江戸川終了後に家族を呼んでディズニーリゾートに行くそうです。

4R桐本康臣 4Rの1号艇桐本康臣

5R中辻崇人 5Rの1号艇中辻崇人

6R柳沢一 6Rの1号艇柳沢一

7R山崎裕司 7Rの1号艇山崎裕司

8R作間章 8Rの2号艇作間章
 7Rまでずっと1号艇の頭でしたが、ここで差しきったマーサク選手が初めて1号艇以外の1着。

9R坪井康晴 9Rの2号艇坪井康晴
 今日唯一決まり手が捲りだったレースで、このレースだけ1号艇が2連対を外しました。
 これを受けて、今節優勝者当てクイズはつボイに投票しました。

10R濱野谷憲吾 10Rの3号艇濱野谷憲吾
 捲り差しを決めた濱野谷の勝利者インタビューには本日最も多くのギャラリーが集まりました。

11R峰竜太 11Rの2号艇峰竜太
 峰竜太は差しで勝利、そして中日ドラゴンズも日本シリーズ第1戦で勝利。

DR賞石渡鉄兵 ドリームレーサー賞の1号艇石渡鉄兵
 8R以降1号艇以外の頭が続いてましたが、江戸川鉄兵の勝利で最後は再び1号艇の1着に。


 開会式は施行者東京都三市収益事業組合管理者の高橋勝浩稲城市長によるあいさつで始まり、その後選手紹介(ニコニコ動画)に。
 選手紹介は今節選手代表山田竜一によるあいさつから始まり、1R出場選手、登録番号の古い順で1人ずつ交替でステージに上がり、最後にドリームレーサー賞の6人がまとめて登壇して出場者インタビュー。

 尚、明日も早朝にゴールデンレーサー賞出場選手の公開インタビューがあります。
 ちなみに写真は施行者あいさつと山田竜一、ゴールデンレーサー賞メンバー、ドリームレーサー賞メンバーです。
稲城市長高橋勝浩選手代表山田竜一

GR賞2号艇濱野谷憲吾GR賞3号艇山崎智也GR賞5号艇白井英治GR賞4号艇重野哲之GR賞1号艇湯川浩司GR賞6号艇峰竜太

DR賞出場選手インタビュー兼選手紹介1DR賞出場選手インタビュー兼選手紹介2



G3女子リーグ第8戦みやじまレディースカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三浦永理が11トップスタートの速攻を決め、デビュー初Vの地宮島では2回目・今年5回目・通算13回目の優勝

 後続は捲り差しの体勢から外マイの4号艇金田幸子が2号艇廣中智紗衣を捲りきって2着。

 尚、今節選手代表の5号艇菅野はやか(広島94期4275)は今節がデビュー初優出でした。

延長あり前倒しありのG1江戸川ダイヤモンドカップ初日

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 今日から始まったG1江戸川ダイヤモンドカップ
 航行船の通過による引き波の為今日も締切延長の江戸川ワールドがあったわけですが、一方で9時40分開始予定だった開会式が大幅に早まって開始され、定刻の9時40分はWドリーム戦出場選手インタビューの開始直前だったという逆江戸川ワールドも。
 ということでバスに乗り遅れて9時40分の数分後に現着した自分はWドリーム戦出場者インタビューしか見られませんでした。
ドリームレーサー賞出場者インタビュー場内特設ステージお片付け中

 初日は雨風に見舞われた生憎のコンディションで、第2Rでは4号艇飯島昌弘が差しを狙うもターンマークに正面衝突。完走こそしたものの大きく離れた最後方でゴールし、2006年G1江戸川モーターボート大賞覇者飯島昌弘はレース後帰郷。

 続く第3Rでは6号艇寺田祥が最初の1M握って行くも振り込んでしまい選手責任転覆。
 寺田♂は1号艇の後半第8Rにおいて4番手航走の3周2M手前でバランスを崩し落水しかける場面(動画)があり、着順は守るもレース後負傷箇所悪化により帰郷。
 また、第5R2号艇1回乗り6着だった岡本慎治もレース後帰郷しました。これにより、事前欠場の山崎義明を含めて今節の斡旋消除選手は4人になりました。
G1江戸川ダイヤモンドカップ開催中

 東京競馬のG1ジャパンカップは赤いわくの5番ウオちゃんがオウケン5枠10番との接戦を制して優勝賞金2億5000万円を獲得して日本女子初のJCになりましたが、江戸川DC初日メインドリームレーサー賞は前半第6R4号艇で捲り差しを決め1着発進の好調さが買われて対抗人気だった3号艇魚谷智之が捲り差しで1号艇濱野谷憲吾を差しきり初日唯一の連勝選手に。

 また、初日は11Rと前出のDR賞が安定板着用水面になり、ここは赤いわくの3号艇赤岩善生が08トップスタートからの捲り戦で1着。
 ちなみに今節長期不参選手のほとんどは2005年か2006年に参戦してますが、その中で赤岩だけは2002年2月一般競走(優出2号艇選責L)以来と超久々の参戦。しかし、約7年10ヶ月ぶりのブランクを感じさせないレースでした。

 尚、以下の写真はDR賞含めて今日的中した3つのレースの勝利者インタビュー写真。内訳は第1R2号艇君島秀三第7R2号艇野澤大二とDR賞の赤魚です。
オープニングレースを制した君島秀三初日第7Rを制した野澤大二DR賞赤いわくのうおちゃん

 最後に、明日のメインゴールデンレーサー賞は5号艇乗艇予定だった寺田♂の帰郷により外2艇の枠番が繰り上がりました。

1:湯川浩司 2:飯山泰 3:坪井康晴 4:熊谷直樹 5:赤岩善生 6:丸岡正典

 ということでWドリーム戦出場者インタビューの写真から寺田♂を。
ゴールデンレーサー賞出場者インタビュー寺田♂


津グランプリシリーズ第6戦最終日

 まず、優勝戦は123/465の進入から1号艇木下陽介が2005年2月江戸川東京スポーツ以来となる通算V2目指して1Mを先制しますが、6号艇山崎哲司の差しが木下よに届き、2Mを先行した山崎が今年2回目・通算14回目の優勝
 V逸の木下よに対して2Mで2号艇馬袋義則の差しが迫り、2周1M馬袋は艇を伸ばして一気に馬体を合わせ内から先行。木下よは差して応戦も馬袋に届かず、1周1M差し流れた馬袋は2Mの好旋回で失敗を取り返し逆転2着。


 今日を最後に引退した三重28期2362淺香登61歳のラストランは1R1号艇。ここは今節デビューの同支部105期4589塩崎桐加が2号艇で乗艇しており、まさに三重支部新旧交代の一戦。
 そして1346/52の進入から28スタートの淺香登は先行体勢も、29スタートの3号艇坂上毅に捲られてしまい引退レースは3着。尚、最後の1着は10月4日宮島SOYJOYカップ3日目1Rでした。
 長い間お疲れ様でした。振り返ってみると息子淺香文武が10月の唐津一般競走で久々の優勝を飾ったのは引退する父へのいいプレゼントになりましたね。

 一方、3Rでは124/635の進入から捲りに行った6号艇小神野紀代子を1号艇永井源が張り飛ばして転覆させた展開を突いて5号艇・今節デビューの105期4579中嶋健一郎が捲り差しを決めデビュー初1着。

 ということで今日の津競艇では淺香登引退記念中嶋健一郎初1着記念のW水神祭が行われたそうです。

芦屋G3女子リーグ戦競走第13戦東映映画「笑う警官」杯優勝戦

 角川春樹制作・監督・脚本の東映映画「笑う警官」とコラボした女子リーグ戦の優勝戦は外側4人に初Vがかかったフレッシュな一戦。
 そして枠なり3vs3のカドカラ4号艇今井裕梨(夫は萬正嗣)が07トップスタートを決めて捲りきった展開を突いて5号艇廣中智紗衣(夫は深水慎一郎)が捲り差しを決め、88期4117廣中智紗衣は2005年10月下関G3女子リーグ戦競走第13戦ジュエルセブンカップ以来通算2度目の優出にして、愛知支部から東京支部への移籍後の初優出でデビュー初優勝
 カドカラ捲って展開を作った今井裕梨は1号艇池田浩美に伸び返されるものの2M包みきって2着。

 尚、事故点オーバーの為にここ優勝が女子王座出場の絶対条件だった2号艇淺田千亜希は1M今井裕梨に絞られ池田浩に張られで優勝ならず、来年の女子王座は選出除外になりました。

唐津一般競走優勝戦

 142/365の進入から1号艇坂口周が14トップスタートの速攻で堂々押し切り、2日目10R2号艇2着以外全て1着の準完全で今年3回目・通算23回目の優勝
 後続は捲り差した2号艇石塚久也と差した6号艇向後龍一の埼玉同士で接戦になりますが、2M内から先行した向後を交差旋回で行かせて捌いた石塚が2着。

丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 124/356の進入から1号艇山一鉄也が押し切り、今年3回目・通算23回目の優勝。捲り差した3号艇福島勇樹王子が2着。

G1江戸川ダイヤモンドCはWドリームで、最終日は横西奏恵も来場!

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G1江戸川ダイヤモンドカップ 12月3日木曜日から始まるG1江戸川ダイヤモンドカップ
 そのパンフレットを昨日入手したので、今日はドリーム戦メンバーと節間イベントを紹介します。

 今回のドリーム戦は江戸川では初のダブルドリームで、枠番も事前に発表されてます。

 まずは初日ドリームレーサー賞
1:濱野谷憲吾 2:菊地孝平 3:魚谷智之 4:市川哲也 5:原田幸哉 6:重成一人

 次に2日目ゴールデンレーサー賞
1:湯川浩司 2:飯山泰 3:坪井康晴 4:熊谷直樹 5:寺田祥 6:赤岩善生

 予備選手は丸岡正典作間章中島孝平の順です。
江戸川ダイヤモンドカップWドリーム出場予定メンバー

 次に、食事系と抽選系を除いた節間イベントを紹介。

 12月3日
開会式・選手紹介式:9時40分頃から
 12月3日〜6日
全レース公開勝利者インタビュー
 12月7日
準優勝戦公開勝利者インタビュー
 12月8日
優勝戦出場者インタビュー:内枠3人が第4R発売中&外枠3人が第5R発売中
横西奏恵トークショー:第7R&第9R発売中
優勝者インタビュー


 やはり注目は選手紹介、それに最終日に行われる横ちんトークショー。
 横ちんは今月22日にはBOATBoyCUP5日目の多摩川競艇場でも10:20からと第4R&第10R発売中にトークショーを行いますが、多摩川の方も同日初日の江戸川次節スポーツニッポン杯前半Rを見てから多摩川に移動して第10Rの部を見に行く予定です。
江戸川ダイヤモンドカップ節間イベント案内


桐生アオケイ杯優勝戦

 桐生競艇HP内の予想紙pdfも提供するアオケイのタイトル戦は今年の優出がある5人に混じって6号艇椎名政浩が2002年8月津JLCカップ以来の優出を決め、1996年12月江戸川東京都競走会会長賞以来となる通算4回目の優勝にチャレンジ。

 そして125/346の進入から3号艇石田章央が強ツケマイを成功させて今年3回目・通算9回目の優勝を達成(動画)。

 後続は捲り差しで続こうとした4号艇金子龍介を張った5号艇上平真二が2番手につけますが、2M切り返した金龍が上平の内から先行して2番手逆転。
 ですが2周1M、上平は差して再び2番手優位に立ち2周2Mを先行。
 しかしここで落とし穴があり、先行した上平は大きく振り込んでしまい最後方まで下がり、難なく差した金龍が2着に。
 尚、椎名は1周1M遅れ差しから2号艇北川敏弘と4番手争いだったものの上平の失速で3番手争いに浮上し、3周1Mで北川の内に潜り込んで優位に立ち3着争いに競り勝ちました。

【モンスター野中和夫前選手会長正式引退発表】

 G1福岡チャンピオンカップ5日目の福岡競艇場で行われたトークショーに出演したモンスター野中和夫前選手会長がトークショーの場で引退を発表。
 1944年1月1日堺市立旭中学校の同級生である笑いの神様横山やすしのすすめをきっかけに競艇学校を受験し、27期生として1969年3月に住之江でデビュー。
 デビュー節で水神祭を飾ると1970年8月の唐津で早くも初優出初V。1973年8月の徳山周年でG1初優勝を果たすと、1974年5月に地元住之江の笹川賞でSG初優出初制覇。
 以降も1995年には桐生グランドチャンピオン決定戦を制しSGグランドスラムを達成し、翌年1996年には住之江オーシャンカップを優勝。前人未踏の「7冠グランドスラマー」に輝くなど、史上最多のSGV17を含む記念V56、通算優勝回数132回という燦然たる成績を残しました。

 2005年以降は昨年度まで選手会長を務めたので、現時点で最後のレースは選手会長就任前の2005年2月7日戸田日本モーターボート選手会会長賞最終日7Rで、最後の1着は前日9R
 ちなみに同開催は明日の優勝戦でG1初優出を決めた福チャンメインビジュアルの94期4296岡崎恭裕がモンスターよりも早いデビュー約9ヶ月のキャリアと18歳の年齢で初優勝(2着は当時63歳の加藤峻二御大で45歳差ワンツー)を飾った伝説の開催です。

 福チャン最終日の8R野中和夫メモリアルレース終了後にはメモリアルランを披露するそうです。できれば、地元住之江でも追加斡旋で最後に実戦を走るところを見たいですね。お疲れ様でした。
野中和夫メモリアルin福岡競艇場2008年2月の江戸川休止前最終開催表彰式に出席したM野中会長

【MONDO21】G1W場外付きの多摩川JLCカップ最終日

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 さあ行こう多摩川JLCカップ優勝戦 激熱!多摩川競艇とともに!小柳南町商店会の並びは枠なり、体勢は3vs3からインの1号艇飯山泰が04トップスタートもターンが大きく流れてしまい、4号艇本橋克洋の4カド捲り差しズッポリぃ!本橋は多摩川3度目、通算25回目の優勝です。ちなみに多摩川前回優勝の2005年8月報知新聞社賞も4号艇でした。
 本橋に捲られた後に立て直して捲り差した3号艇正木聖賢が2着に入り2連単12180円の大波乱。本橋頭では唯一の2連単万舟でした。そして飯山は6号艇尾崎鉄也にも差されて4番手。しかし3周2M外全速フルターンで尾崎を一気に沈めて逆転の3着と最後は見せ場を作りました。

 一般戦の4Rトムジー競艇歴40周年記念に1号艇で登場したのは流行に囚われない群馬の名優萩原善行。インの萩原流れながらも2番手持ちこたえますが、2Mも萩原流れて3番手に後退。そして2周2Mでも萩原流れて結局4着でした。
インタビューを受ける本橋MONDOガールズに囲まれる本橋

 さて今日は江戸川競艇場でペアボートに乗艇。競艇の師匠田中信一郎氏(仮名)から善行メールを貰った道中のバスで船堀から乗ってきたまっちゃんさんと一緒になって、ペアボートの列ではちるとれーどさんと会ったのです。ペアボでは平田さやかが操縦する艇に乗艇。江戸川は本日住之江場外の為入場無料。そして送迎バスも無料で交通費も0円。すなわち、平田さやかのボートに無料で乗艇。これがホントの平田ただ乗り。ということを本人に言ったら思いっ切り滑りました。ちなみに舟は安心して乗れましたです。
 そんなペアボの江戸川は14時30分の急行に間に合わせる為に前半レースの前売を購入した時点で早々に出て、多摩川競艇場に移動。多摩川は本場開催に加え浜名湖住之江のG1W場外の豪華3場併売なのです。平和島ではモンドセレクション金賞受賞のザ・プレミアムモルツが当たるキャンペーンも実施するサントリーカップに艇王植木通彦が出走中ですが、多摩川ではモンドガールズとウェイキーくんを見てサントリー紙カップ入りのサントリービールを飲んだのです。

 SKY PerfecTV!ch380〜385JLCカップなのにch279MONDO21MONDOガールズが花を添えた表彰式でよしのぶさんと会って住之江最終までそのまま多摩川にいて、衝撃の住之江を最後まで見た後、カミカゼもいちさんの店福寿@芦花公園で飯食ってビール飲んできました。今週末は施設改善1周年記念で生ビールが200円だったのです。
 ちなみに、モンドガールズは全部で5人ですが多摩川に来たのは澤木律沙(メガネ無し)と雛田まゆこ(メガネ有り)の2名。多摩川ということで?戸田れいはいなかったのです。

三国ふみづき第1戦最終日

 ふみづき第1戦は最終日を迎えまして今日ラストカードでは予選準優と力強く勝ち上がって来た6メンバーでの優勝戦が組まれています。どうぞご期待下さいませ☆また本日も併用発売のナイターレースG1ダイヤモンドカップ競走、こちらは予選のファイナルを迎えます。お楽しみ二倍の三国競艇で今日も1日ごゆっくりとお過ごし下さいませ。それではオープニングカードです、おはよう特賞第1R動画)。インから124/563の順です。1秒前、スタートしました。1号艇の茶谷信次が5号艇金田大輔の4カド攻撃を牽制しての先マイを決めトップでゴールインして人気に応えています。5コースからの差しでスッと舟足を伸ばしてきた6号艇吉村重行が2着でゴールイン。
 やよい第1戦3日目おはよう特賞では妻の茶谷桜が刺身のつま扱いされて6着に敗れましたが、夫の茶谷信次は1号艇にシードされてきっちり勝ちました。

 ふみづき第1戦。勝ちに行く、そんな心の叫び聞こえそうな水上はいよいよ優勝戦の開始です。インから12345/6の順です、スタートいたしました。幸運味方にスタートばっちり決めて初V一直線といきたいところです1号艇は84期4002古結宏がスタートばっちり05トップスタートで初V一直線の速攻体勢から圧勝を飾りうれしいデビュー初優勝。4コースから差した4号艇原田秀弥が道中追いかけてくる2号艇渡邊伸太郎をなんとか振りきって2着でゴールインしました。

津グランプリシリーズ第4戦優勝戦

 元気ハツラツに5節連続優勝を狙う1号艇前本泰和が11トップスタートを決めインから先に回って今年7回目、通算40回目の優勝は驚異の5節連続優勝。次節は12日からびわこ一般競走です。
 3コース2番差しの3号艇三宅爾士(福井)が2着に入り、デビュー初優勝狙った2号艇谷口健一(福井)は2コースからの差し甘く3着でした。

常滑七夕特別優勝戦

 イン05トップスタートの1号艇金子龍介が華麗なる龍の舞いのごとし速攻劇で押し切り今年3回目、通算25回目の優勝
 2コースの2号艇織田猛が直外の3号艇柏野幸二(通算999勝)を張り飛ばしてつけ回る間に4コースから差した5号艇松村賢一が2番手航走。しかし、2Mの差しで松村を逆転した織田が松村の反撃を退け2着でゴールイン。  

丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 インから先に回る1号艇天野晶夫に対し、5コースから差した5号艇石田章央と大外捲り差しの6号艇大澤普司がズバっと斬り込んで迫り、内の利で2Mを先に回った石田が抜け出し通算5回目の優勝
 大澤と天野の2着争いは最後まで続きますが、2周1M大澤を差して主導権を握った天野が大澤の追撃をおさえて競り勝ちました。

G1住之江ダイヤモンドカップ競走4日目

 1R10Rを共にチルト+1.5度大外捲り一撃で連勝した阿波勝哉が準優勝負駆けを成功させた住之江の水面。
 共にオール2連対で準優1号艇を射程に入れてた王者松井繁(今節選手代表)と赤岩善生の直接対決になった実質予選ラストの11Rは4号艇の王者が4カド捲りでスロー3艇を飲み込み先頭に立てば、5号艇赤岩が5コース捲り差しで続いて2番手に立ち準優1号艇を共に決めたかに思われたのですが、スタート審議の結果+05の王者と+01の赤岩に加え、+03の6号艇深川真二に+03の3号艇中岡正彦と、計4艇がフライングに散る大ハプニング。これにより王者と赤岩は準優1号艇内定から一転賞典除外になっただけでなく、蒲郡SGモーターボート記念の斡旋が入っているため10月3日から行われる平和島SG全日本選手権のF休みが決定してしまいました。ちなみにこの日の売上は10億6929万1600円で返還は2億371万3100円、11Rの成立舟券は2連単・単勝共に100円戻しでした。
 尚、王者に捲られイン戦大失敗の5番手で一度は準優勝負駆け失敗、しかしながら4艇前退きで1着になった1号艇白井英治は3着条件の勝負駆けに成功しただけでなく、王者と赤岩が抜けた事で準優9R1号艇まで手に入れて、更にはSG全日本選手権の選考勝率ベスト6をもうかがう勢いと、まさに地獄から天国に浮上しました。

G1浜名湖賞4日目

 当地SGグランドチャンピオン決定戦優勝の実績がある原口あきまさ爆裂ライブを行うなどの大賑わいで13億251万1400円を売った浜名湖賞の4日目。3日目まで4戦全勝だった服部幸男先生の勢いはこの日も止まらず、5号艇ながら2コースに入った7R(株)魚国総本社名古屋本部杯佐藤記念が02タッチスタートからの差し、3号艇2コース進入の12R大橋鉄工所エンドレスファイティングカップが23とスタート後手を踏むもかかり鋭い差しで突き抜け、この日は共に2コース差しで連勝を6に伸ばし、いよいよあと2回1号艇で勝てば地元の記念で完全優勝です。
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