ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

ぴちぴち浅ちゃん

住之江の人気者、ぴちぴち浅ちゃんがブログを始めてました。

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 新年度初日から住之江競艇では6日間シリーズテレボートカップを開催してますが、テレボートカップはBOAT RACE振興会が主催するテレボートカップキャンペーンで、キャンペーンに登録して節間5000円以上電話投票(即時ネット投票含む)したファンを対象に10万円が10名様に当たるプレゼント企画を実施。

 テレボカップ2日目の今日は8月24日生まれの吉川喜継が連勝を飾ったわけですが、吉川喜継は2月のG1近畿地区選手権競走以来の住之江参戦で、前回はアクアライブブログYouTubeチャンネル名物とれとれピットインタビュー「ぴちぴち浅ちゃんの選手突撃コーナー」に出演。

 で、今日の本題。8月24日生まれのぴちぴち浅ちゃんが先月20日からブログ「☆ぴちぴちブログ☆」を始めてました。
 初回のタイトルがいきなり「結婚式」だったりしますが、読むと他の記事も含めて動画やアクアライブステーション中継同様に浅ちゃんワールド全開の楽しい記事なのです。


【明日からBOAT RACE江戸川一般競走

 新年度に合わせてホームページのロゴが「BOAT RACE江戸川」になって、90年代の略称EBRを思い起こさせる江戸川はノンタイトルの4日間開催。
 BOAT RACEといえば研究出版のボートレース研究ですが、結婚前の本名がぴちぴち浅ちゃんと同姓同名だった研ナオコは当時研究出版音楽事業部だった研音の社長から研究の研の字をもらって芸名にしました。

 さて、初日メイン江戸川選抜は以下のメンバー。

1:大平誉史明 2:渡邊伸太郎 3:齊藤寛人 4:荻野裕介 5:渡邊雄一郎 6:花田和明

 今節はA1選手が5人参戦ですが、A2選手の中にはSGV2のビッグネーム田頭実に、昨年11月以降の勝率が今節メンバー中1位の6.90という地元福来剛が参戦。
 特に福来剛はホワイトデーの住之江日刊スポーツ創刊60周年記念ブルースターカップで優勝して前節下関川棚温泉青龍杯も優出2着と、まさに待ちかね福来たるモードに突入してる状態。

 その福来剛は「競艇4095福来剛 フクツヨ ブログ」を書いてますが、自分が3月31日付けのブログ記事を書き終わって寝る前にフクツヨブログが更新されてるのに気づきフクツヨブログを読んで最後にペタを付けた時に、フクツヨブログにあさちゃんのペタがあってぴちぴちブログに気づいたのです。

滝澤友恵水神祭記念インタビューも公開された住之江男女W優勝戦

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 2本立て記事でお送りする本日1本目の記事は大礼服の商標でお馴染み森下仁丹のタイトル戦住之江男女ダブル優勝戦森下仁丹杯争奪戦最終日。まずはW優勝戦の紹介から。

 1つ目の11R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇濱村美鹿子が2号艇日高逸子の差しを振り切り、目高さんを従えた鹿さんが住之江初・今年2回目・通算16回目の優勝。3着には外マイの5号艇谷川里江が入りましたが、優出メンバー12人からは唯一ぴちぴち浅ちゃんの選手突撃コーナーに登場しました。

 結びの12R優勝戦(男子)は124/356の進入から1号艇毒島誠(関東地区スター92期4238)が2号艇平尾崇典と4号艇深川真二を張って逃げきり、ブス島は住之江初・通算12回目の優勝。今年は4回目の優勝でしたが、地元桐生以外では今年初Vです。
 ブス島に張られた平目は振り込んでしまい、3号艇森秋光が接触、6号艇西村拓也(住之江地元スター98期)も回避して不利を受けた結果、外マイの深川があっさり2着。
 3着は深川と平目の間を突いた5号艇都築正治でしたが、来月から月刊ヤングマガジン(毎月第2水曜日発売予定)に掲載誌が移行される「kiss×sis」の主人公住之江圭太の双子義姉は住之江あこ住之江りこです。この漫画、他の登場人物もものすごい名前で、三国美春とか桐生夕月桐生三日月姉妹とかもいます。


 さて、今節のビッグニュースといえば滝澤友恵が2日目1R水神祭を挙げた事ですが、待ちに待ってたぴちぴち浅ちゃんの選手突撃コーナーが公開されました。
 11月7日に入籍した夫水摩敦(住之江前節あざやか霜月競走出場)からもらったプロペラと調整メモを生かして、入籍後の初開催で早速水神祭。まさに夫婦愛がなした水神祭ですね。

 ということで滝澤友恵水神祭&新婚記念インタビューは住之江後インフルエンザに掛かりながらも妻の為に尽くした若松地元スター水摩敦の新婚さんいらっしゃ〜いぴちぴち浅ちゃんの選手突撃コーナーを見た後に見ると一層楽しめます。ちなみに水摩敦の師匠はパイナップルキング田頭実です。


多摩川東京スポーツ賞優勝戦

 滝澤友恵の師匠角谷健吾も4号艇で優出した東スポ賞は1246/35の進入からカド08スタートの3号艇市橋卓士(徳島)が06スタートの1号艇鈴木博をつけまいに沈めて捲りきりますが、くるっと差した2号艇林美憲(徳島)が市橋を捕まえて2Mを先行し、今年V6・多摩川3回目・通算40回目の優勝
 林に捕まった市橋は2番差しの6号艇白水勝也を2M行かせて捌き徳島鳴門うず潮ワンツーを完成させ、福岡我勝手隊の大うず大将は3着。

グラチャン優勝者今垣光太郎順当Vの住之江あざやか霜月競走

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 住之江競艇のあざやか霜月競走は、最後は1号艇を手にした今大会の看板レーサー今垣光太郎を取り巻くファイナルの優勝戦を迎えています(動画)。
 進入はピット離れの悪い4号艇・トンボの幼虫矢後剛(チルト-0.5度)が大外になった123/564の進入から13スタートの5号艇岩谷真が捲りに行くもガッキーがこれをブロック。そのまま押し切ったガッキーが断然人気に応え、今年5回目・住之江3回目・通算71回目の優勝
 後続は順走の2号艇石野貴之が、3号艇坂口周を叩いての差しで迫ってくる6号艇山崎裕司を2M行かせて捌き、住之江V2の実績を持つ第21代新鋭チャンプ石野貴之が圧倒的な対抗人気に応えた2着で2連単240円の3連単890円。

 F休みで地元三国競艇開設56周年記念G1北陸艇王決戦出場かなわなかったガッキーですが、今年は戸田SGグランドチャンピオン決定戦で蝶のように舞って今年のグラチャンに決定しており来月当地のSG賞金王決定戦出場は当確。今回のVで本番に向けてばっちりプロペラとモーターの感触をつかんだでしょうね。

 さて、前節からアクアライブブログと連動したYouTubeチャンネルが始まったアクアライブステーション。
 中でも一押しはとれとれぴちぴち面白インタビュー「ぴちぴち浅ちゃんの選手突撃コーナー」で、今節は先ず2日目に木山誠一インタビューと新婚さんいらっしゃ〜い水摩敦インタビューとぴちぴち浅ちゃんと同い年な元近大付野球部主将石野貴之インタビューが公開。
 次いで最終日には最近酔いつぶれる様になった今垣光太郎インタビューに、タイトルコールにふきだす池上裕次インタビューと浅ちゃんの今節イケメンNo.1新出浩司インタビューのゆうじこうじインタビュー、今節デビューした105期やまとチャンプ渡部悟インタビューが公開されてます。
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