ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2018.01〜

多摩川・びわこ・若松の優勝戦


多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 152/346の進入から1号艇村田修次が押し切り、多摩川10回目・通算47回目の優勝

びわこ日刊スポーツ新聞社杯争奪荒法師賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇星栄爾がカド捲りを決めて先頭に立ち、びわこ初・通算8回目の優勝

若松日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太(福岡支部)が押し切り、若松5回目・通算24回目の優勝

戸田・浜名湖・児島の優勝戦


戸田太田胃散カップ優勝戦

 1236/45の進入から1号艇中野次郎が押し切り、戸田2回目・2015年12月びわこG2秩父宮妃記念杯以来となる通算33回目の優勝

浜名湖新東通信杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が10トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・通算51回目の優勝
 2号艇石塚久也が1M差し順走で2着に入り埼玉支部ワンツー。

児島ガァ〜コピア開設6周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇東健介(今節選手代表)が押し切り、2012年12月2012住之江ファイナル競走以来となる通算11回目の優勝

尼崎・常滑・桐生の優勝戦


日本モーターボート選手会長杯尼崎ぶるたんカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北村征嗣が押し切り、尼崎初・通算18回目の優勝

常滑日本空調システム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が05トップスタートの速攻を決めて、常滑2回目・昨年3月蒲郡マンスリーBOATRACE杯以来となる通算7回目の優勝

桐生タイムス杯優勝戦

 123/645の進入から01トップスタートの6号艇中岡正彦がカド捲り敢行も1号艇岩崎正哉が張り飛ばした展開に乗って4号艇加瀬智宏(群馬支部)の捲り差しと5号艇烏野賢太の差しが入りますが、BS3番手の岩崎正哉が内に切り返して2Mを先行。
 そして2M2番差しの加瀬智宏がHSやや有利な展開になって2周1M内先行しますが、2周1M岩崎正哉の差しが2周2M手前で届き、2周2M内先行した岩崎正哉が単独先頭に立ち桐生2回目・通算50回目の優勝

福岡BOATRACEバトルトーナメント以外の3場で福岡支部が優勝

 今回で3回目になるファン感謝3DaysキャンペーンBOATRACEバトルトーナメント特設サイト)は福岡で開催。

 今日の優勝戦は全国的に福岡支部が強い中、唯一福岡支部優出0人だったファイナル(優勝賞金100万円)は枠なり3vs3の進入から1号艇中田竜太が2号艇吉川元浩の差しを振り切って先頭に立ち、福岡2回目・通算17回目の優勝
 尚、4号艇篠田優也が1M2番差し狙うも出口で振り込み選手責任転覆。

芦屋スポニチ金杯新春特選優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇藤田靖弘がカド捲り決めるもターン流れて6号艇新開航(福岡支部)の捲り差しが決まって先頭に立ち、2016年5月に芦屋でデビューした118期4932新開航は2度目の優出にして同期一番乗りのデビュー初優勝
 1M先に捲り差して3番手だった5号艇鶴田勇雄(福岡支部)が2M差し返し狙う藤田靖弘に突進して藤田靖弘は4番手に下がり、鶴田勇雄が2着、1号艇岡村慶太(福岡支部)が3着になり、3人優出した福岡支部が上位独占。
 ちなみに2連単22770円3連単93180円でした。

蒲郡中日スポーツ賞龍神杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇磯部誠(愛知支部)が差しを決めて先頭に立つも、1M捲り差しから内に切り返してきた4号艇岡崎恭裕が艇を伸ばして2Mを先行。
 磯部誠は差しに構えるも1テンポ遅れ、1号艇江崎一雄の2番差しがザクッと決まって逆転先頭に立ち、江崎一雄は2014年10月若松BOATBoyCUP以来となる通算2回目の優勝
 惜しくも3節連続Vならなかった磯部誠ですが、2周1M岡崎恭裕が差し狙うも前が詰まり江崎一雄と磯部誠に挟まれる形になった事もあって2着争いに競り勝ち福岡支部ワンツー阻止。

平和島トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田大志郎が3号艇奈須啓太の捲りを受け止めきり、平和島では3連続Vとなる3回目・昨年4月宮島ルーキーシリーズ第1戦楽天銀行クリスタルカップ以来となる通算12回目の優勝
 奈須啓太が2M差しで2着争いに競り勝ち福岡支部ワンツー。

江戸川夕刊フジ杯優勝戦

 江戸川の得点率制4日間開催夕刊フジ杯は本来火曜初日金曜最終日のオール平日4日間開催だったものの2日目の10日が幸運にも?強風高波浪で中止順延になり土曜単独最終日というおいしい日程になりましたが、後述の罠が待ってました。

 その罠が用意されてた優勝戦は1M先行して先頭に立った1号艇山口高志と1M捲って2番手争いだった3号艇太田潮が共に+02のフライング返還欠場。
 これにより、1M差し順走で2番手争いだった2号艇大池佑来(東京支部)が先頭になり、江戸川3回目・2016年8月芦屋RKBラジオ杯以来となる通算11回目の優勝
 優出紅一点だった6号艇原田佑実が1M遅れ差しからBS伸びて2着。

【なると】四国2場の優勝戦【まるがめ】


鳴門阿波金剛ITソリューションカップ競走優勝戦

 162/345の進入から1号艇徳増秀樹が11トップスタートの速攻を決めて、鳴門4回目・通算76回目の優勝

丸亀日本財団会長杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇稲田浩二が13トップスタートの速攻を決めて、丸亀初・前走地びわこ選手会会長賞争奪2017年末ファイナルに続く通算25回目の優勝

BOATRACE POGの2018年指名選手発表

 今日は今月6日に開催した競艇POGドラフト会議の指名選手を発表します。
 今年は競艇の師匠田中信一郎さん(仮名)・菊池峰晴さん(仮名)・上野真之介さん(仮名)と自分の4人で開催しました。
 ルールは昨年と同じで、1位指名は自分が松井繁、田中さんと上野さんが峰竜太、菊池さんが桐生順平でした。
 そして重複抽選の結果上野さんが2年連続で峰竜太を1位指名して田中さんが毒島誠を指名しました。
 ちなみに自分はほとんど単独指名でしたが、ラス前の10位指名で上野さんと山田康二で被り、外れた自分は江戸川鉄兵をPOG11度目にして初めて指名しました。

 指名選手一覧は以下の画像を参照してください。
2018競艇POG


津山崎ていじ杯優勝戦

 向かい風6m波高5cmで2周戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの5号艇春園功太(三重支部)が絞りに行くも4号艇馬場貴也が先捲りで応戦してそのままカド捲り成功。
 ですが捲り差しに切り替えた春園功太が馬場貴也に届き、2M内先行で抜け出した春園功太は津初・通算2回目の優勝

唐津スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が13トップスタートの速攻を決めて、前走地協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選に続く今年2回目・唐津V6・通算80回目の優勝

宮島創刊70周年記念デイリースポーツ杯争奪男女W優勝戦最終日

 男子の11Rモンタリーグ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が22トップスタートの速攻を決めて、前走地唐津佐賀県選手権に続く今年2回目・宮島3回目・通算51回目の優勝

 女子の12Rモミジリーグ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇水野望美が3号艇浜田亜理沙の捲りを飛ばした展開に乗って4号艇塩崎桐加の差しが届き、2M内先行で抜け出した塩崎桐加は2015年11月ヴィーナスシリーズ第7戦江戸川JINRO CUP以来となる通算2回目にして2016年10月以来となる産休明け復帰初戦即優勝
 ちなみに2周2M浜田亜理沙が水野望美を張り飛ばして逆転2着。

大村夢の初優勝男女W優勝戦〜マンスリーBOATRACE杯〜最終日

 通常開催の11R優勝戦(A組)は枠なり4vs2の進入から1号艇今井貴士が押し切り、大村5回目・通算30回目の優勝にして通算1000回目の1着ゴール。

 優勝未経験の女子選手による12R初優勝決定戦(B組)は枠なり3vs3の進入から1号艇津田裕絵が押し切り、山口支部100期4443津田裕絵は19度目の優出にしてデビュー初優勝

浜名湖と下関の優勝戦


ホテルnanvan浜名湖アタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの3号艇大峯豊が捲りきり、4号艇重野哲之(静岡支部)の捲り差しを振り切って先頭に立ち浜名湖3回目・通算31回目の優勝

下関マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入kara1M先行する1号艇今村暢孝と差す4号艇羽野直也の福岡支部同士による先頭争いになり2M両者握り合って今村暢孝が羽野直也を包み切るも、1M差し届かず3番手だった2号艇大上卓人が2M差しで一気に先頭に。
 しかし、大上卓人はHS内に切り返してきた今村暢孝を2周1M包むか捌くかのタイミングで振り込んでしまい、大上卓人のすぐ外にいた3号艇渡辺浩司も不利を受けて、2周1M先行して再び先頭に立った今村暢孝が通算66回目の優勝
 2M包まれ後退してた羽野直也が2周1M差しての再浮上で2着に入り、終わってみれば1周BSの展開通りに福岡支部ワンツー。

正月特別斡旋開催の締めは尼崎の新タイトル戦【尼崎大吉決定戦】

 2017年度年末年始特別斡旋開催の締めを飾る事になった尼崎の新タイトル開催日本財団会長杯争奪尼崎大吉決定戦
 昨年度までは年末開催の歳忘れ今年もありがとう競走が特別斡旋開催でしたが、今年度から年始開催として新たなタイトル戦が生まれました。
 優勝賞金175万円を懸けた優勝戦は向かい風4m波高0cmだったものの直前まで向かい風8m波高6cmだったことから2周戦になり、枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦が押し切って尼崎16回目・通算51回目の優勝で初代尼崎大吉に決定。
 4号艇吉川元浩が1M→2Mと差して2着に入り「吉」ワンツー。

戸田・平和島・住之江・多摩川・びわこ・福岡の正月特別斡旋開催優勝戦


戸田埼玉選手権スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 オール埼玉支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石塚久也が押し切り、戸田2回目・通算12回目の優勝

平和島報知杯争奪東京ダービー優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇杉山貴博が07トップスタートの速攻を決めて、平和島では昨年12月の前回マンスリーBOATRACE杯三都市対抗戦に続く3回目・前走地多摩川カップに続く通算11回目の優勝

住之江全大阪王将戦王将位決定戦

 優勝賞金200万円を懸けたオール大阪支部開催の頂上決戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が04トップスタートの速攻を決めて、住之江37回目のうちオール大阪23回目にして大阪王将戦8回目・通算126回目の優勝

多摩川新春特別かどまつ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇伊藤啓三(埼玉支部)と差す2号艇深水慎一郎で接戦になり、舳先ねじ込んだ深水慎一郎が2M内先行で抜け出し、多摩川初・通算3回目の優勝
 伊藤啓三は2周1Mでも6号艇佐口達也(群馬支部)の差しに捕まって3着に下がり、2連単22480円3連単61390円の波乱。

びわこ新春滋賀県知事杯争奪戦優勝戦

 142/356の進入から07トップスタートの1号艇君島秀三がターン流れながらも4号艇吉川昭男(今節選手代表)の差しを振り切りますが3号艇杉山正樹(愛知支部)の2番差しに捕まり、君島秀三は2M外握って流れながらも杉山正樹を捲りきりましたが、ここで吉川昭男が差しを決めて2艇まとめて差し切り、2017年最多1着選手吉川昭男はびわこでは昨年12月の前回びわこ企業賞争奪近畿選抜vs東海選抜戦に続く18回目・それ以来となる通算47回目の優勝

福岡新春開運特選レース優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇稗田聖也が13トップスタートも3号艇小野生奈に捲られそうになり、ここはなんとかこらえきったものの2号艇松崎祐太郎の差しに捕まり、2M内先行で抜け出した松崎祐太郎は福岡初・通算6回目の優勝
 3号艇小野生奈が3周1Mで稗田聖也に競り勝ち逆転2着。

若松北九州市長杯優勝戦

 節間5戦全勝の1号艇桂林寛(福岡支部)に完全Vと2013年9月津インクル開設2周年記念レース以来のVが懸かった優勝賞金91万円通常開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から桂林寛が17トップスタートもプレッシャーからか大きくターン流れて4着に終わり、2号艇山口剛が差しを決めて先頭に立ち前走地宮島日刊スポーツ栄光楯広島ダービーに続く今年2回目・若松2回目・通算38回目の優勝

桐生と児島のオール地元支部開催優勝戦


桐生スポーツニッポン杯群馬ダービー優勝戦

 オール群馬支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇秋山直之が押し切り、桐生では昨年11月の前回公営レーシングプレス杯に続く13回目・それ以来となる通算56回目の優勝

児島岡山県モーターボート選手権大会優勝線

 オール岡山支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀が押し切り、児島9回目・昨年2月徳山G1中国地区選手権競走以来となる通算34回目の優勝

江戸川新春金盃は江戸川鉄兵が連覇

 江戸川の正月特別斡旋開催新春金盃だるま家カップスタ展示10時10分!は2日から始まった2個準優制5日間開催で横浜家系ラーメンだるま家がスポンサー。

 優勝戦は1M先行する1号艇三角哲男と捲り差す3号艇石渡鉄兵による先頭争いになり、2M内先行した江戸川鉄兵が単独先頭に立ち江戸川では昨年8月の前回大江戸賞に続く19回目・通算64回目の優勝にして新春金盃連覇達成。

 ちなみに下の写真は初日に開催された鏡開き(MCは前節の実況を担当した田島美生アナ)の写真で、今節選手代表桑原将光を含む初日12R江戸川選抜戦出場の6選手が参加しました。
 並びは左から枠番順に江戸川鉄兵、三角哲男、飯山泰山田哲也、桑原将光、若林将です。
 そして優勝戦は三角哲男が2着だったので江戸川選抜組のワンツーになりました。
選手代表桑原将光のあいさつ江戸川鉄兵のあいさつ飯山泰にマイクを渡す三角哲男鏡開き



蒲郡中日スポーツ杯争奪新春特別覇者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇本多宏和と2番差しの4号艇三浦洋次朗による先頭争いになりますが、2M両者やり合う体勢で本多宏和が三浦洋次朗を包み切るも大きく流れてしまい、1M先差し届かず3番手だった2号艇柳沢一が2M差しで一気に先頭に立ち蒲郡5回目・通算44回目の優勝
 遠征勢で唯一優出した5号艇星栄爾(静岡支部)が1M捲り差し不発で4番手も2M差しで2番手争いに加わり、2周2Mの差しで本多宏和に競り勝ち地元ワンツー阻止。

賞金女王決定戦の余韻さめやらぬ大村で早くもグランプリ開催

 大晦日決戦のG1クライマックスG1賞金女王決定戦で沸いた大村の正月特別斡旋開催は、昨年の長崎支部選手賞金上位12選手によるオオムラグランプリW優勝戦

 グランプリ戦士12人のA組による優勝賞金200万円の12Rオオムラグランプリファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇山口裕二が押し切り、大村では昨年11月の前回BTS鹿島開設2周年記念肥前鹿島干潟杯に続く4回目・それ以来となる通算12回目の優勝
 ちなみに昨年の長崎支部選手賞金ランキング1位原田幸哉は昨年12月の住之江グランプリSG賞金王決定戦出場後フライング休み(グランプリをはさんで60日休みの分割消化)に入っており欠場でした。

 尚、同時開催のB組によるシリーズ戦の11R優勝戦は枠なり5vs1の進入から全体的に早めのスタートになって03スタートの1号艇村上遼が押し切り、2015年11月戸田ルーキーシリーズ第7戦以来となる通算2回目の優勝
 ちなみに判定の結果5号艇落合敬一は+01のフライング返還欠場になりましたが捲りを02スタートの3号艇大串重幸(4着)に張られて後方でした。


常滑中日スポーツ金杯争奪2018新春特別競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が09トップスタートの速攻を決めて、常滑3回目・前走地三国競艇大賞に続く通算8回目の優勝

鳴門松竹杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの5号艇菅章哉が捲りを決めて先頭に立ち、鳴門では昨年10月の前回松茂町ほか2町競艇事業組合開設49周年記念競走に続く2回目・それ以来となる通算5回目の優勝
 遠征勢で唯一優出した6号艇岡谷健吾(広島支部)が捲り差しで続いて2着に入り地元ワンツー阻止。

芦屋日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は123/465の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、芦屋では昨年10月の前回ニッカン・コム杯に続く15回目・それ以来となる通算79回目の優勝

浜名湖・丸亀・三国の正月開催優勝戦


浜名湖静岡新聞社・静岡放送NewYear'sCup優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が06トップスタートの速攻を決めて、浜名湖4回目・通算16回目の優勝

三国初夢賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今垣光太郎が押し切り、三国35回目・昨年2月の当地G1近畿地区選手権以来となる通算99回目の優勝

市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり2vs4の進入から04トップスタートの3号艇中岡正彦が3カド捲りを決めて先頭に立ち、丸亀14回目・通算64回目の優勝

唐津・徳山・津の正月開催優勝戦


唐津佐賀県選手権優勝戦

 オール佐賀支部開催の優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇峰竜太が16トップスタートの速攻を決めて、唐津11回目・通算50回目の優勝

徳山tysテレビ山口杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が21トップスタートの速攻を決めて、徳山13回目・通算42回目の優勝
 遠征勢で唯一優出した2号艇村上純(岡山支部)が最終3周2M内小回りで3号艇今村豊を0.1秒差逆転して2着に入り地元ワンツー阻止。

津伊勢新聞社新春レース優勝戦

 枠なりオールスローの進入から1号艇東本勝利が13トップスタートの速攻を決めて、津10回目・通算25回目の優勝

下関と若松の正月ナイター優勝戦


協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦パチンコスロットRITZ杯

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が押し切り、下関15回目・通算79回目の優勝

若松スポーツ報知杯年またぎ特選競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太が押し切り、デビュー初V水面の若松では2回目・通算13回目の優勝

2018年最初の優勝戦は宮島の広島ダービー

 2018年次最初の優勝戦にして2017年度年末年始特別斡旋開催最初の優勝戦になるオール広島支部開催の宮島日刊スポーツ栄光楯広島ダービー優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛が09トップスタートの速攻を決めて、宮島12回目・通算37回目の優勝
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