ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2017.01〜

浜名湖・常滑・尼崎・丸亀の優勝戦


浜名湖SUZUKIスピードカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇伊藤啓三が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年2月江戸川ボートレース研究ファン感謝祭以来となる通算13回目の優勝
 1号艇関口智久が2着に入り埼玉支部ワンツー。

常滑4Kソリューションカップ争奪若鯱大賞〜ヤングvsミドル戦〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇本多宏和30歳(愛知支部)が押し切り、今年3回目・常滑初・通算11回目の優勝

尼崎ミニボートピア洲本開設10周年記念BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田篤志が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・尼崎初・通算15回目の優勝

丸亀マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 昨日7R以降中止打ち切りになり、当初の準優制から得点率制に変更された開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が押し切り、前走地芦屋BP金峰オープン13周年記念に続く今年3回目・丸亀初・通算34回目の優勝

芦屋開設65周年記念G1全日本王座決定戦

 芦屋開設65周年記念G1全日本王座決定戦優勝戦特設サイト)は波高8cm追い風8mで安定板使用になり、枠なり3vs3の進入から04トップスタートの3号艇羽野直也(福岡支部)が捲り切って一度は先頭に立つも内で残した1号艇峰竜太がBS伸びて2M手前で羽野直也を捕らえ、2M内先行した峰竜太は羽野直也の差しを振り切って先頭に立ち、捲られ逃げに成功した峰竜太は9月の前回当地G3企業杯アサヒビールカップに続く今年7回目・芦屋では3連続Vとなる7回目・G1V6となる通算49回目の優勝にして芦屋周年連覇達成。

江戸川日刊スポーツ杯優勝戦

 波高20cm追い風5mで安定板使用2周戦になった一戦は1号艇山田康二が04トップスタートも2号艇長谷川雅和の差しが届き、2M先行で抜け出した岡山支部105期4580長谷川雅和は12度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、4号艇鶴本崇文が1周1M差しに構えた後の出口で振り込んだ後6号艇藤田靖弘と接触して、鶴本崇文は責任外転覆。

戸田ボートピア岡部カップ開設16周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松下一也が押し切り、今年2回目・戸田2回目・通算9回目の優勝

桐生群馬テレビ杯G3オールレディース優勝戦

 波高7cm追い風6mで安定板使用になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇松本晶恵(群馬支部)が絞りに行くも2号艇浜田亜理沙が先捲りで抵抗して松本晶恵を張り飛ばし、その間に1M先行して押し切った1号艇大瀧明日香が先頭に立ち今年2回目・桐生初・通算6回目の優勝

今日の優勝戦2場、平和島と蒲郡は共に福岡支部が優勝。


平和島マルコメ杯優勝戦

 136/245の進入から2号艇宮下元胤がカド捲り決めるも内残した1号艇伊藤宏がBS伸びて宮下元胤を捕らえ、2M内先行で捲られ逃げに成功した伊藤宏は平和島2回目・2013年6月芦屋マンスリーBOATRACE杯以来となる通算35回目の優勝

蒲郡家康賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永田啓二が3号艇小林遼太の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年5回目・蒲郡初・通算15回目の優勝
 小林遼太が2着で福岡支部ワンツー。

 ちなみに平和島の伊藤宏も福岡支部なので、今日の優勝戦2場は福岡支部が独占です。

進入大荒れの徳山優勝戦は佐々木英樹がラッキーな3カドでV


すなっちゃ徳山開設6周年記念エフエム山口カップ優勝戦

 当初12346/5の進入になりかけましたが3艇回り直した結果16/5243の進入になり、大外進入になるはずが思わぬ3カドが手に入った5号艇佐々木英樹が3カド捲りを決めて先頭に立ち、前走地多摩川G3企業杯サントリーカップに続く今年2回目・徳山初・通算6回目の優勝

下関川棚温泉青龍杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が押し切り、今年2回目・下関初・通算21回目の優勝

宮島マクール杯争奪グレートおやじ決定戦優勝戦

 宮島マクール杯争奪グレートおやじ決定戦優勝戦は14/2/356の進入から1号艇西島義則56歳(広島支部)が15トップスタートもターン流れて4号艇今村暢孝52歳の差しが届き、更に両者やりあってる間隙を縫って6号艇渡辺豊50歳が2号艇橋本久和47歳を叩いての差しで3番手航走から2M手前艇を伸ばして先頭でターン。
 ですが今村暢孝も西島義則も渡辺豊を行かせて捌き切り、先差しの今村暢孝が西島義則の2番差しを振り切って先頭に立ち今年3回目・通算65回目の優勝
 尚、2周2M最後方にいた橋本久和が振り込み選手責任転覆。

愛知117期吉田凌太朗が父吉田徳夫引退1ヶ月後にデビュー初V


多摩川ルーキーシリーズ第12戦是政プリンスカップ是政プリンス決定戦

 全レース進入固定開催のファイナルは3号艇吉田凌太朗が捲り差しを決めて先頭に立ち、愛知支部117期4903吉田凌太朗24歳は3度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに吉田凌太朗の父は愛知支部65期3452吉田徳夫で弟は愛知支部117期4914吉田裕平ですが、1970年11月4日生まれの2000勝レーサー吉田徳夫47歳は先月13日付けで引退
 最後のレースは誕生日直後だった先月6日の住之江トランスワードトロフィー2017最終日4Rで、4号艇3コースから捲り差しを決めて1着になりましたが6日の時は全く引退の情報がなく、まさに電撃引退でした。

三国日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇倉谷和信54歳が15トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算53回目の優勝

福岡マスターズ決戦!BOATBoyカップ優勝戦

 15/23/46の進入から1号艇山田豊(59期3278)51歳が2号艇渡邊伸太郎(59期3284)50歳の捲り差しを振り切って先頭に立ち、福岡初・2014年5月滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ以来となる通算49回目の優勝
 渡邊伸太郎が2着で59期ワンツー。

びわこ企業賞争奪近畿選抜vs東海選抜戦優勝戦

 びわこ企業賞争奪近畿選抜vs東海選抜戦優勝戦は5号艇佐藤大介を除く5人が近畿選抜になり、枠なり3vs3の進入から2号艇吉川昭男(今節選手代表)の差しが2M手前で1号艇古結宏に届き、2M先行した吉川昭男は古結宏の差し返しを振り切って先頭に立ち今年5回目・びわこ17回目・通算46回目の優勝
 東海選抜から唯一優出した佐藤大介は1M差して3番手を航走し、2周1Mの差しで古結宏を捕らえて逆転2着に入り近畿選抜ワンツーを阻止。

G1尼崎チャンピオンは大阪支部ワンツー

 12月5日の開設65周年記念G1尼崎センプルカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、今年5回目・G1V57となる通算125回目の優勝
 4号艇田中信一郎が1M→2Mと差して2着に入り大阪支部ワンツー。
尼崎の「カオ」センプルカップ!


戸田加藤峻二杯優勝戦

 オールやまと世代による開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇秋元哲(埼玉支部103期4532)が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・戸田2回目・通算12回目の優勝

津プライドラウンド第4戦津マイスターズカップ優勝戦

 波高6cm向かい風8mで安定板使用2周戦になった一戦は枠なり5vs1の進入から1号艇山路正樹が押し切り、今年2回目・津3回目・通算27回目の優勝

丸亀G3オールレディース第18戦mimika賞優勝戦

 今節は香川県出身の歌手mimikaのタイトル戦。
 波高8cm向かい風8mで安定板使用の優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇山川美由紀(今節選手代表)が捲り切るも1号艇中村桃佳(香川支部)に抵抗された分やや流れ、一番遅い44スタートだった6号艇海野ゆかりの遅れ差しが届き、2M先行した海野ゆかりは山川美由紀の差し返しを振り切って単独先頭に立ち今年V6・丸亀4回目・通算54回目の優勝
 尚、中村momokaが1周2M最後方の位置で振り込み転覆するも荒水面という事で責任外扱いになりました。

浜名湖JESCO杯優勝戦

 浜名湖JESCO杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が12トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・浜名湖3回目・通算63回目の優勝を決めて来年3月の当地SG総理大臣杯出場へ望みをつなぐ事に。

桐生・平和島・児島・若松・唐津の優勝戦


BOATBoyカップ3支部ガチ対決シリーズin桐生優勝戦

 群馬・東京・三重の3支部対抗戦を締めくくる一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤大佑(東京支部)が09トップスタートもターン大きく流れて2号艇鳥居塚孝博(群馬支部)と4号艇野澤大二(東京支部)の差しが入り、2番差しの野澤大二が2M内から先行して単独先頭に立ち今年3回目・通算51回目の優勝

平和島マンスリーBOATRACE杯東京・大阪・福岡三都市対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山貴博(東京支部)が4号艇郷原章平(福岡支部)のカド捲りをこらえきるも5号艇待鳥雄紀(福岡支部)の捲り差しに捕まり、更に2号艇井上恵一(福岡支部)の小回り差しにも捕まってしまいますが、2Mで井上恵一が待鳥雄紀におっつけて行き待鳥雄紀が包もうとして流れた結果杉山貴博が2艇まとめて差し切り、東京支部から唯一優出した杉山貴博が福岡支部による包囲網に打ち勝って今年2回目・平和島2回目・通算9回目の優勝

児島ボートレースチケットショップ井原開設4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇河野真也が1号艇田中京介を差し切って先頭に立ち、今年2回目・児島初・通算4回目の優勝
 デビュー初Vへのプレッシャー?で1Mターン流れた田中京介が2着で福岡支部ワンツー。

若松ニッカン・コム杯優勝戦

 7日間のロングランシリーズを締めくくる一戦は枠なり3vs3の進入kara1M先差しの2号艇安田政彦が4号艇天野晶夫の2番差しを振り切りつつ1号艇岡田憲行の2M差し返しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・若松初・通算73回目の優勝

唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇和田兼輔が06トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算9回目の優勝

【勤報】芦屋BP金峰オープン13周年記念優勝戦

 芦屋BP金峰オープン13周年記念優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が押し切り、今年2回目・芦屋4回目・通算33回目の優勝

濱野谷憲吾大村初優勝で全場Vへ残るは児島と唐津


江戸川関東地区VS九州地区東京スポーツ杯優勝戦

 1号艇下絛雄太郎(九州地区)が2号艇前田光昭(関東地区)の捲りを張り飛ばして共倒れになり、3号艇熊谷直樹(東京支部)と4号艇松江秀徳(九州地区)の差しが入り、更に6号艇川上剛(九州地区)の差しも迫る展開に。
 そして2Mで松江秀徳が川上剛のおっつけを包んでかわしつつ熊谷直樹の差し返しも振り切って先頭に立ち、今年3回目・江戸川初・通算23回目の優勝。、

大村BTS長洲開設8周年記念ながす金魚杯優勝戦長崎ホルモン賞

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が16トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・大村初・通算78回目の優勝
 そして濱野谷憲吾にとって大村が22場目の優勝場になり、全場Vへ残るは児島と唐津になりました。

蒲郡と宮島の優勝戦


蒲郡みかん杯優勝戦

 15/2/346の進入から2号艇平本真之(愛知支部)が捲り差しを決めて1号艇野中一平(愛知支部)を差し切るも、4号艇山本寛久が3号艇大須賀友を叩いての差しで平本真之を捕らえて2Mを先行し、山本寛久は平本真之の差し返しを振り切って先頭に立ち今年3回目・蒲郡5回目・通算47回目の優勝

宮島G3企業杯マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇太田和美が押し切り、宮島3回目・昨年9月浜名湖日本財団会長杯以来となる通算72回目の優勝

江夏の29回


徳山山口マツダ周南東店ファンタジー杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇伊藤宏が07トップスタートも2号艇江夏満が効果的な差しを決めて先頭に立ち、今年4回目・今年3月の前回すなっちスプリングカップに続くVとなる徳山では3連続Vとなる4回目・通算29回目の優勝
 伊藤宏が2着で福岡支部ワンツー。

名物尼崎あんかけチャンポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤岡俊介(兵庫支部)が10トップスタートの速攻を決めて、尼崎5回目・昨年10月の当地日本モーターボート選手会長杯争奪尼崎ぶるたんカップ以来となる通算13回目の優勝

浜名湖・常滑・鳴門・福岡の優勝戦


浜名湖地区対抗第3戦!東海vs中四国中京スポーツもみじ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹(静岡支部)が押し切り、今年2回目・浜名湖16回目・通算75回目の優勝
 2号艇高沖健太(東海地区)が1M張り差し順走からの2M差しで2着に入り東海地区ワンツー。

常滑日本財団会長杯争奪戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二(愛知支部)が10トップスタートの速攻を決めて、先月の前回当地半田市制80周年半田大賞に続く今年3回目・今年V3にして3連続Vの常滑では16回目・通算60回目の優勝
 2号艇西山昇一(愛知支部)が1M差し順走で2着に入り愛知支部ワンツー。

エディウィン鳴門開設6周年記念競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇高濱芳久が2号艇清水敦揮の差しを振り切って先頭に立ち、5月の前回当地鳴門市市制施行70周年記念競走に続く今年4回目・鳴門2回目・通算55回目の優勝

誰が勝っても福岡初優勝!マクール杯優勝戦

 福岡優勝未経験選手だけによる開催の優勝戦は16/23/45の進入から2号艇重野哲之が捲りきるも5号艇佐藤隆太郎の差しが届き、2M先行で抜け出した佐藤隆太郎は3月の多摩川巧者決定戦澤乃井カップに続く今年2回目・通算2回目の優勝

下関ナイターSGチャレンジカップはブスが優勝

 チャレカ史上初の初のナイター開催になった下関開催のSGチャレンジカップ特設サイト)。

 12RSGチャレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が押し切り、今年2回目・下関初・通算43回目の優勝にして2013年9月丸亀SGモーターボート記念以来となるSGV2。

 尚、同時開催の11RG2レディースチャレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが押し切り、今年4回目・下関初・通算18回目の優勝にしてLCC連覇達成。

津アキラ100%杯優勝戦

 昨日は戸田のイベントに出演して2日連続のボートレース場イベント出演を果たしたアキラ100%が表彰式プレゼンターの一戦。
 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊がユタカ100%に仕上げた足で押し切り、津初・昨年9月尼崎餃子大好き大阪王将杯以来となる通算30回目の優勝で副賞のアキラ100%サイン入りお盆を獲得。

 尚、アキラ100%が参加した表彰式の動画は津公式Facebookで見る事ができます。

三国新東通信杯優勝戦

 1236/45の進入から1号艇濱崎直矢が02トップスタートの速攻を決めて、三国初・昨年5月常滑BOATBoyカップ以来となる通算16回目の優勝

マンスリーBOATRACEドコモショップ戸田店杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇久田敏之が捲りを決めて一度は先頭に立つも、捲られた上に振り込んだはずの1号艇杉山正樹がBS立て直して久田敏之に舳先届き、舳先ねじ込んで2M先行を果たし捲られ逃げに成功した杉山正樹は今年3回目・戸田初・通算25回目の優勝

唐津BPみやき開設8周年記念優勝戦

 唐津BPみやき開設8周年記念優勝戦は1645/23の進入から1号艇稲田浩二が14トップスタートの速攻を決めて、今年V6・唐津初・通算23回目の優勝で来年の浜名湖SG総理大臣杯出場濃厚に。

多摩川・びわこ・住之江・大村の優勝戦は4場共に今年初V選手


多摩川G3企業杯サントリーカップサントリー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇佐々木英樹が差しを決めて先頭に立ち、多摩川初・2013年6月唐津B級開運バトル(オール抽選レース)以来となる通算5回目の優勝

びわこ東スポグループプレゼンツヘビー級王決定戦

 ヘビー級王決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から4号艇長野壮志郎56.9kgがカド捲りを決めて先頭に立ち、びわこ初・昨年9月桐生アオケイ杯以来となる通算14回目の優勝

グランプリ直前住之江GOLD CUP優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇向所浩二が押し切り、住之江3回目・昨年7月徳山日本財団会長杯争奪戦以来となる通算47回目の優勝

大村BTS鹿島開設2周年記念肥前鹿島干潟杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口裕二(長崎支部)が押し切り、大村3回目・昨年2月若松BOATBoyCUP以来となる通算11回目の優勝

芦屋MBP宮崎3周年記念優勝戦は福岡支部ヤングレーサーワンツー

 芦屋MBP宮崎オープン3周年記念優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇羽野直也22歳(福岡支部)が押し切り、今年4回目・芦屋3回目・通算5回目の優勝
 3号艇大山千広21歳(福岡支部)が1M→2Mと外全速戦連発で2着に入り福岡支部ワンツー。

江戸川誰が勝ってもデビュー初優勝!月兎ソースCで北山康介初Vゲット

 優勝未経験者による江戸川の得点率制4日間開催を締めくくる誰が勝ってもデビュー初優勝!月兎ソースカップ優勝戦は捲り差しを決めた3号艇北山康介(東京支部)が1号艇小坂宗司を差し切って先頭に立ち、103期4535北山康介が18度目の優出にしてデビュー初優勝を飾りチョー気持ちいい水神祭をGetソース。

夜王シリーズ第3戦BOATBoyカップ若松スピード王決定戦スピード王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)が押し切り、今年4回目・若松V6・通算46回目の優勝

鳴門G3企業杯オロナミンCカップ競走優勝戦

 枠なり4vs2の進入から4号艇市橋卓士が捲りに行くも流れ、その間にくるっと差しを決めて先頭に立った2号艇平本真之が2Mで1号艇長谷川雅和の差し返しを振り切り、平本真之は今年3回目・鳴門初・通算22回目の優勝

常滑スカパー!JLC杯争奪戦優勝戦

 1236/45の進入から1号艇天野晶夫(愛知支部)が2号艇里岡右貴の差しを締めて振り切り、1M捲り戦から2M差してきた3号艇作間章も振り切り、天野晶夫は今年4回目・通算37回目の優勝

浜名湖全レース進入固定!ルーキーシリーズ第11戦ニッカン・コム杯優勝戦

 1号艇山田祐也(112期4757)が10トップスタートの速攻を決めて、前走地鳴門男女W優勝戦徳島ヴォルティスカップ競走に続く今年3回目・浜名湖2回目・通算5回目の優勝
 4号艇白神優(110期4713)が1M差して2着に入り、浜名レイクで山田優ワンツー。

平和島サンケイスポーツ杯〜”ほぼ”オール女子戦〜優勝戦

 東京支部男子4人と女子2人による優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗が09トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・平和島3回目・通算25回目の優勝
 3号艇海老澤泰行(今節選手代表)が1M外握って2着、4号艇宮之原輝紀が3着で東京支部男子ワンツースリー。

桐生マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今泉和則が04トップスタートの速攻を決めて、桐生2回目・2015年12月多摩川カップ以来となる通算19回目の優勝

戸田・蒲郡・津・児島の優勝戦


戸田ポッカサッポロカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの4号艇萩原秀人がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地びわこ日本財団会長杯に続く今年7回目・戸田初・通算43回目の優勝
 5号艇松村康太が1M捲り差しからの2M差しで2着に入り福井支部ワンツー。

蒲郡マクール杯争奪ナイトキング決定戦優勝戦

 3号艇仲口博崇(愛知支部)がインに入った312/456の進入から仲口博崇が押し切り、今年2回目・蒲郡18回目・通算75回目の優勝

津鳥羽一郎杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石川真二が5号艇伊藤誠二の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・津2回目・通算76回目の優勝

児島スポーツ報知杯優勝戦

 12346/5の進入から06トップスタートの3号艇山口裕太が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・児島初・通算5回目の優勝

丸亀スカパー!JLC杯優勝戦

 丸亀スカパー!JLC杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇赤坂俊輔が2号艇守田俊介の捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、前走地大村市長杯に続く今年3回目・丸亀2回目・通算30回目の優勝

開設64周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ

 開設64周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり4vs2の進入から1号艇松井繁が押し切り、今節初日11月11日に誕生日を迎えた王者松井繁は今年4回目・G1以上V68となる通算124回目の優勝にして、福岡では2003年6月開設50周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ以来のV。

徳山住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇飯山泰が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・徳山2回目・通算43回目の優勝

ヴィーナスシリーズ第10戦三国プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈が押し切り、今年3回目・三国初・通算11回目の優勝

住之江・下関のナイター2場優勝戦


住之江サンケイスポーツ旗争奪GSS競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也(大阪支部)が2号艇原田秀弥(大阪支部)の差しを退け、今年2回目・住之江3回目・通算20回目の優勝
 原田秀弥が2着、1M2番差しの5号艇秦英悟(大阪支部)が3着で、3人優出した大阪支部が上位独占。

下関市議会議長杯争奪クリスタルカップ優勝戦

 126/3/45の進入から3号艇武富智亮の捲りを1号艇森野正弘(山口支部)が張り飛ばした間に6号艇村上純が捲り差しを決めて先頭に立ち、しずる村上純は今年4回目・下関5回目・通算41回目の優勝

多摩川G3マスターズリーグ第8戦是政名人決定戦

 多摩川G3マスターズリーグ第8戦是政名人決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇橋本久和47歳が2号艇大場敏50歳の差しを振り切って、多摩川初・昨年12月びわこトランスワードトロフィー2016以来となる通算30回目の優勝

常滑・若松の優勝戦


常滑日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇湯川浩司がターン流れながらも押し切り、前走地住之江トランスワードトロフィー2017に続く今年5回目・常滑初・通算47回目の優勝

若松入江製菓杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入からコンマ17と一番遅いスタートだった1号艇瓜生正義(福岡支部)を2号艇服部幸男が捲り切るもターン流れて3号艇安達裕樹の捲り差しが決まりますが、1M差してBS3番手だった4号艇江夏満(福岡支部)が2M内から艇を伸ばし、安達裕樹は服部幸男を牽制しすぎた事により江夏満を包みきれず、2M先行に成功して先頭に立った江夏満は今年3回目・若松3回目・通算28回目の優勝

桐生・平和島・鳴門の優勝戦


桐生公営レーシングプレス杯優勝戦

 12/35/46の進入から2号艇矢後剛が差しを決めて先頭に立つも、1M捲り差して2番手の3号艇秋山直之(群馬支部)が2M差しを決めて逆転先頭に立ち、秋山直之は8月の当地報知新聞社杯お盆レースに続く今年3回目・桐生12回目・通算55回目の優勝

平和島府中市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が4号艇永田秀二(東京支部)のカド捲りをこらえきって先頭に立ち、今年5回目・平和島4回目・通算30回目の優勝

鳴門蛭子能収杯競走優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇三井所尊春が押し切り、今年5回目・鳴門初・通算41回目の優勝

江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦


江戸川東京健康ランドまねきの湯カップ優勝戦

 東京健康ランドまねきの湯のタイトル戦は1号艇中辻崇人が押し切り、今年V6・江戸川5回目・通算52回目の優勝
 1M2番差しの4号艇松崎祐太郎が2着に入り福岡支部ワンツー。
東京健康ランドまねきの湯


大村MBP長崎時津開設10周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇榎幸司(長崎支部)が15トップスタートの速攻を決めて、大村5回目・昨年9月蒲郡ガマゴリうどん杯以来となる通算9回目の優勝
 2号艇稲田浩二が1M差し順走で2着に入りコージワンツー。

芦屋・宮島の優勝戦


芦屋住信SBIネット銀行賞昭和VS平成対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河野真也(平成元年生まれ福岡支部)が押し切り、芦屋初・昨年12月尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走以来となる通算3回目の優勝

G3オールレディースジャパンネット銀行賞宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇海野ゆかり(広島支部)が押し切り、前走地常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯に続く今年5回目・宮島V6・通算53回目の優勝

G1蒲郡ダイヤモンドカップ

 G1蒲郡ダイヤモンドカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年5回目・蒲郡では昨年4月の前回日本モーターボート選手会会長杯争奪戦に続く4回目・G1V6となる通算49回目の優勝

 ちなみに今節をもって愛知支部49期3010大嶋一也59歳が引退。
 1999年6月唐津SGグランドチャンピオン決定戦とG1V13を含む通算優勝94回の実績だけでなく、近況も直前2節の丸亀G3マスターズリーグ第7戦びわこG3企業杯キリンカップ2017で連続優勝して好調でしたが、来年1月28日の還暦を目前に引退です。
 そして、現役最後の9Rは6号艇2コース進入で2着でした。

びわこ日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が04トップスタートの速攻を決めて、今年V6・びわこ初・通算42回目の優勝

津日本トーターカップ優勝戦

 津日本トーターカップ優勝戦は126/345の進入から17トップスタートも壁無しスリットだった1号艇鈴木博が3号艇松尾拓(三重支部)の捲り差しに捕まりそうになるも2M手前で辛うじて振り切り、今年3回目・通算53回目の優勝

G1児島キングカップ

 開設65周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、今年7回目・児島2回目・G1V5となる通算41回目の優勝
 3号艇白井英治が1M外マイからの2M差しで2着に入り山口支部ワンツー。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 154/236の進入から1号艇中島孝平が押し切り、今年2回目・徳山初・通算50回目の優勝

平田忠則23場目の常滑初Vで、全場制覇へ残るは戸田。


常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・常滑初・通算66回目の優勝

 そして平田忠則は常滑が23場目の優勝場になり、全場制覇へ残るは戸田だけですが、早くも今月21日からのマンスリーBOATRACEドコモショップ戸田店杯で全場制覇に挑戦します。

住之江トランスワードトロフィー2017優勝戦

 1236/45の進入から1号艇湯川浩司(大阪支部)が押し切り、今年4回目・住之江11回目・通算46回目の優勝

尼崎ダイスポスワンカップ競走優勝戦

 16/2/345の進入から1号艇芝田浩治(今節選手代表)が深インを克服して押し切り、今年3回目・尼崎15回目・通算63回目の優勝にして、モーター9号機3節連続V。

福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河合佑樹が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・福岡初・通算10回目の優勝

戸田・三国の優勝戦


戸田本命バトル祭スカパー!JLC杯優勝戦

 レース名とは裏腹に1号艇がB級で優勝未経験の小坂宗司になって波乱模様の一戦は枠なり3vs3の進入から小坂宗司が06トップスタートを決めるも2号艇烏野賢太の差しが届き、両者併走の状態から2周1M内先行した烏野賢太が先頭に立ち今年2回目・戸田3回目・通算89回目の優勝

三国しもつき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が11トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、今年4回目・三国4回目・通算50回目の優勝

唐津・鳴門の優勝戦


唐津G3オールレディースRKBラジオ杯優勝戦

 愛知支部が3人優出した一戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇大瀧明日香(愛知支部)が2号艇谷川里江(愛知支部)の強つけまいをこらえきるも、捲りをこらえた際にターン流れてしまい、4号艇細川裕子(愛知支部)が差しを決めて先頭。
 そして細川裕子は2M大瀧明日香の差し返しを振り切り、今年3回目・唐津初・通算9回目の優勝で愛知支部ワンツー。

鳴門男女W優勝戦徳島ヴォルティスカップ競走最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇西野雄貴(徳島支部)がカド捲り決まりそうになるも追い風7m波高7cmの水面でターン掛からず大きく流れてしまい、その間にインを回った1号艇山田祐也(徳島支部)が2号艇鈴木勝博の捲られ捲り差しを内でこらえきって先頭に立ち今年2回目・鳴門2回目・通算4回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇香川素子が差しを決めて先頭に立ち、4号艇五反田忍が1Mカド捲り3番手からのBS内切り返しで2M艇を伸ばして先に回るも香川素子が行かせて捌き切り、香川素子は昨年12月の前回当地G3オールレディース渦の女王決定戦競走に続く鳴門3回目・それ以来となる通算14回目の優勝

服部幸男ベストを尽くして今夜丸亀で全場制覇達成


丸亀琴参バスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇服部幸男が1M服部先制して押し切り、史上最年少21歳でSGVを果たした実績を持つ静岡支部64期3422服部幸男は今年2回目・丸亀初・通算92回目の優勝にして史上19人目の全24場V達成。

多摩川スポーツニッポン賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北村征嗣が押し切り、今年4回目・多摩川2回目・通算17回目の優勝

津プライドラウンド第3戦アラウンド33サオリーナオープン記念優勝戦

 アラウンド33サオリーナことレスリング選手吉田沙保里35歳にちなんだ津市産業スポーツセンターサオリーナのオープン記念は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇西山貴浩30歳がターン流れながらも押し切り、ニッシーニャニッシーナこと西山貴浩は津初・昨年5月福岡九州プロレス杯以来となる通算20回目の優勝

若松デイリースポーツ創刊70周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇星野太郎が押し切り、今年2回目・若松3回目・通算33回目の優勝

大村市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤坂俊輔が押し切り、今年2回目・大村9回目・通算29回目の優勝

宮島中国新聞販売センター杯優勝戦

 宮島中国新聞販売センター杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの2号艇村松修二(広島支部)が絞りに行こうとするも1号艇馬袋義則が馬体を併せて村松修二の捲りをブロックし、そのまま押し切った馬袋義則は今年4回目・宮島2回目・通算46回目の優勝

尼崎・下関の優勝戦


尼崎センタープール杯争奪ニッカングローリー賞競走優勝戦

 枠なり5vs1の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、7月の前回当地夕刊フジオレンジカップに続く今年4回目・尼崎2回目・通算45回目の優勝
 2号艇川北浩貴が1M差し順走で2着に入り滋賀支部ワンツー。

下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦

 1326/45の進入から1号艇深谷知博が13トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・下関初・通算15回目の優勝

江戸川・常滑・徳山の優勝戦


江戸川日本財団会長杯優勝戦

 昨日8R以降中止打ち切りになり当初の2個準優制から得点率制に変更された優勝戦は、10トップスタートの2号艇桑原将光(今節選手代表)が捲りに行くも19スタートの1号艇山下和彦が伸び返して1Mを先行し、桑原将光は強捲りに出たものの流れてしまい、山下和彦は今年2回目・江戸川V6・通算63回目の優勝にして2日目7R4号艇2着以外全て1着の準完全V。
 桑原将光は2M3艇を差し切り2着。

常滑もみじ賞優勝戦

 昨日中止順延で1日遅れの優勝戦は123/564の進入から1号艇重成一人が押し切り、今年2回目・常滑初・通算47回目の優勝

オラレ徳山開設9周年記念新東通信杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松崎祐太郎が押し切り、徳山初・昨年7月丸亀G3ウエスタンヤング以来となる通算5回目の優勝

平和島ボートレースダービー全日本選手権

 東京都府中市主催の平和島では4年ぶりの開催となるボートレースダービーSG全日本選手権特設サイト)。

 優勝戦は16/235/4の進入から1号艇魚谷智之が1Mを先行するも6号艇深川真二の差しが届いて先頭に立ち、魚谷智之は2周1Mの差しと2周2Mの内潜り込みで食らいつこうとするも届かず、佐賀支部71期3623深川真二は前走地大村スマホマクールカップ前付王決定戦に続く今年4回目・平和島5回目・通算81回目の優勝にしてSG初V。
平和島場内で展示してたダービージャケット平和島場内で展示してたメダル


桐生東京中日スポーツ杯ルーキーシリーズ優勝戦

 123/546の進入から1号艇松井洪弥(114期4824)が押し切り、三重支部114期4824松井洪弥はデビュー初優出初優勝
 ちなみに桐生前節G1赤城雷神杯では王者松井繁が優勝しており、松井選手桐生2節連続V。

浜名湖日本トーター杯アタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇横澤剛治(静岡支部82期3956)が押し切り、6月の当地BOATBoyCUPに続く今年2回目・浜名湖11回目・通算52回目の優勝
 2号艇中澤和志(82期3952)が1M差し順走で2番手も、4号艇伊藤将吉(静岡支部)が1Mカド捲りからの2M差しで逆転2番手になりますが、中澤和志が3周1M内から艇を伸ばしての先行で同体に持ち込み、3周2M中澤和志が伊藤将吉を包みながら回って0.1秒差先着して82期ワンツー。

児島住信SBIネット銀行賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇野澤大二が16トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算50回目の優勝
 尚、5号艇柏野幸二(岡山支部)が1周2M3番手で回るもターンマークに衝突して選手責任転覆。

芦屋オラレ日南オープン6周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇市橋卓士が押し切り、今年4回目・芦屋2回目・通算33回目の優勝

福岡マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金子龍介が押し切り、今年2回目・福岡2回目・通算50回目の優勝

三国男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山崎智也(71期3622)が押し切り、今年2回目・通算84回目の優勝
 4号艇椎名豊が1M捲り差して2着に入り群馬支部ワンツー。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇竹井奈美が12トップスタートも3号艇中村桃佳の捲り差しが届き、竹井奈美は2M差し返し狙うも前が詰まって後退し、中村桃佳は今年2回目・三国初・通算3回目の優勝

蒲郡白熱の準優6R制!トランスワード杯争奪勝ガマカップ優勝戦

 準優1着選手のみが勝ち上がれる準優6R制開催は1号艇吉田拡郎に完全Vが懸かっていましたが、台風22号接近で蒲郡市に暴風注意報と大雨警報が出る中強行開催した結果、5Rまでに中止すれば順延できたものを6Rまで開催してしまって、風雨が更に強まった7R以降中止になり開催打切優勝者なしになりました。

住之江泉大津市制75周年記念競走優勝戦

 住之江泉大津市制75周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から17トップスタートの3号艇打越晶が捲りを決めて先頭に立ち、住之江初・2015年9月津スポーツ報知ビクトリーカップ以来となる通算22回目の優勝
 尚、3連単354は32940円でした。

アラウンド33吉田サオリーナOP記念を次節に控える津優勝戦

 津商工会議所青年部協賛のYEG第30回東海ブロック大会津大会記念杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇岡祐臣33歳(三重支部)が2号艇山本寛久の差しを振り切って先頭に立ち、津4回目・昨年7月児島スカパー!JLC杯以来となる通算12回目の優勝

 ちなみに29日からの津次節は津プライドラウンド第3戦アラウンド33サオリーナオープン記念で、レース名の津市産業スポーツセンターサオリーナとは今月1日にオープンしたばかりの総合スポーツセンターで、今月5日に35歳の誕生日を迎えたアラウンド33吉田沙保里(津市出身)に由来した名称です。

多摩川・宮島・若松・唐津の優勝戦


多摩川ヘビー級王決定戦東京スポーツ賞ヘビー級王決定戦

 123/546の進入から2号艇後藤翔之(東京支部)51.1kgが差しを決めて先頭に立ち、今年3回目・多摩川2回目・通算12回目の優勝
 1M先行した1号艇長田頼宗(東京支部)51.4kgが3号艇中嶋健一郎51.0kgを2M行かせて捌き2着に入り東京支部ワンツー。

ボートレース宮島直前予想杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇西野翔太(今節選手代表)が押し切り、宮島2回目・昨年9月の当地報知エキサイトカップ以来となる通算4回目の優勝

ギラヴァンツ北九州杯ナイター開催6場支部ペア対抗戦inBR若松優勝戦

 群馬大阪ペア・愛知山口ペア・香川福岡ペアによる対抗戦だった今節の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇村越篤(香川支部)が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松初・通算9回目の優勝

唐津楽天銀行杯か・らっキーバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北川潤二が押し切り、唐津初・昨年11月びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦以来となる通算3回目の優勝

下関と常滑笹川杯の優勝戦


下関ボートレースチケットショップ山口あじすオープン6周年記念優勝戦

 125/346の進入から1号艇大賀広幸(山口支部)が07トップスタートの速攻を決めて、今年5回目・通算81回目の優勝
 1M捲りに行った5号艇小林一樹(山口支部)が2着に入り山口支部ワンツー。

常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯優勝戦

 126/345の進入から6号艇谷川里江(愛知支部)がコンマ36のどか遅れをやらかしたのに対し02スタートの3号艇平高奈菜がカド絞り捲りを決め、その展開に乗った01トップスタートの4号艇海野ゆかりが捲り差しを決めて先頭に立ち、海野ゆかりは今年4回目・常滑2回目・通算52回目の優勝

115期チカチカ光る希望の星・前原哉が男子相手に初優出初優勝


丸亀チケットショップ西予開設2周年記念優勝戦

 優勝候補だった三嶌誠司(香川支部)が3日目10R準優勝戦2号艇4着敗退、予選1位だった北村征嗣3日目11R準優勝戦1号艇も絶望の+11フライング即日帰郷と、政治の大一番衆議院総選挙当日にWセイジが泥舟だった今節は、なんとデビュー初優出の岡山支部115期4853前原哉(まえはらちか)が1号艇に。

 そして前原哉は枠なり5vs1のインから08トップスタート踏み込み、同じくデビュー初V目指す2号艇鹿島敏弘の差しを振り切って先頭に立ち、新人候補がプレッシャーに負けず初優勝を一発ヅモの一番星。

蒲郡日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 昨日8R以降中止打ち切りで当初の3個準優制から得点率制に変更された優勝戦は、枠なり3vs3の進入から1号艇石川真二が3号艇前沢丈史の捲りを張って流れた展開に乗って4号艇鈴木勝博(愛知支部)が差しを決めて先頭に立ち、鈴木勝博は3月の当地日本財団会長杯争奪戦に続く今年2回目・蒲郡3回目・通算15回目の優勝にして蒲郡日本財団会長杯連覇。

びわこG3キリンカップ2017優勝戦

 15/2346の進入から5号艇大嶋一也が捲りを決めて先頭に立ち、前走地丸亀G3マスターズリーグ第7戦に続く今年2回目・通算94回目の優勝

鳴門オラレ美馬開設8周年記念競走優勝戦

 追い風10m波高10cmで2周戦になった一戦は1236/45の進入から1号艇杉山貴博が07トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・昨年6月桐生マクール杯以来となる通算8回目の優勝

戸田e-SHINBUN杯優勝戦

 本来今日が最終日の4日間開催でしたが、台風21号による水面状況悪化のため中止打ち切り。
 よって今節は優勝者なしになりました。以下が幻の優出者です。

1:藤田靖弘 2:是澤孝宏 3:中里英夫 4:小山勉 5:今村暢孝 6:松尾昂明

 ちなみに戸田が順延しなかった理由は、当地で26日〜29日までボートレースダービーSG全日本選手権大会を開催する事に伴い、23日から準備期間に入るためです。

徳山G2も江戸川も三重支部が優勝


G2徳山モーターボート大賞〜東西対抗戦〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史(東軍)が押し切り、8月の前回当地日本モーターボート選手会会長賞に続く今年2回目・徳山2回目・通算18回目の優勝

江戸川ジャパンネット銀行賞優勝戦

 1M先行する1号艇桐本康臣と差す2号艇佐々木英樹で併走になり、2M両者握り合った間隙を縫って、1M外マイ3番手からBS内に切り返してきた3号艇柳田英明(今節選手代表)が2M小回りで三つ巴の先頭争いに。
 そして2周1M佐々木英樹が柳田英明を捲って先行するも、桐本康臣が鮮やかな捲り差しを決めて佐々木英樹を差し切って先頭に立ち、桐本康臣は前走地芦屋ジャパンネット銀行賞に続く今年3回目・江戸川2回目・通算27回目の優勝にしてジャパネット銀行賞2節連続V。

王者松井繁桐生初優勝達成で全場Vと全場G1以上Vまであと2場

 桐生開設61周年記念G1赤城雷神杯優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から3号艇丸岡正典が11トップスタートでスリット覗くも1号艇市橋卓士が艇を伸ばして1Mを先行し、2号艇山崎郡が丸岡正典を張り飛ばしての差しで最初の勝負所各メンバー殺到。
 そして市橋卓士のターンは流れて4号艇松井繁の差しが届き、5号艇秋山直之(群馬支部)が山崎郡を叩ききっての捲り差しでBS松井繁の外側を併走。
 そして松井繁が2M秋山直之を張りながらのターンで先頭に立ち、今年3回目・G1以上V67となる通算123回目にして桐生初優勝

 ちなみに、ボート界のスーパースターにして絶対王者松井繁は今夜の桐生が22場目の優勝場にして、G1以上Vも22場目。
 全場Vへも全場G1以上Vへも残るは江戸川と徳山の2場になりました。
 更に、王者のG1Vは区切りのゴーゴーカレー松井55回目になりました。

芦屋ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義(今節選手代表)が押し切り、今年5回目・芦屋15回目・通算78回目の優勝
 4号艇井上恵一が1M→2Mと差して2着に入り福岡支部ワンツー。

越前三国ロールケーキSourire杯優勝戦

 パティスリースリールのタイトル戦を締めくくる越前三国ロールケーキSourire杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇吉田一郎が捲りを決めて先頭に立ち、今年4回目・通算43回目の優勝

戸田G3企業杯DMM.com杯優勝戦


戸田G3企業杯DMM.com杯優勝戦

 13/4256の進入から1号艇前本泰和が押し切り、今年5回目・戸田3回目・通算101回目の優勝

 ちなみに昨年度はDMM.comの1サービスの名を冠したDMM.yell杯として10月に開催されてましたが、今年度は毎年スポンサーが代わる戸田G3企業杯としてDMM.comの大元の名を冠した開催になりました。
DMM.comDMM.yellサムネイル公演DMM配信のサムネイル


尼崎餃子大好き大阪王将杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北川敏弘が3号艇高野哲史(兵庫支部)の差しを締めて振り切るも、1M捲り流れた2号艇郷原章平が2M捲り差しを決めて北川敏弘を差し切り逆転先頭に立ち、今年3回目・尼崎2回目・通算23回目の優勝
 尚、高野哲史は2M郷原章平に捲られて5番手に下がり、更に2周1M振り込んで選手責任転覆。

大村前付王決定戦〜スマホマクールカップ〜優勝戦

 レース名通りに動きがあった145/236の進入から1号艇島田賢人が04トップスタートも深インのプレッシャーでターン大きく流れてしまい、今節の主役4号艇深川真二がコンマ20のどか遅れながらも2号艇三好勇人の捲り差しを張り飛ばしながらの差しを決めて先頭に立ち、今年V3・大村V6・通算80回目の優勝

平和島・浜名湖・宮島・下関・福岡・唐津の優勝戦


平和島日刊ゲンダイ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇荻野裕介(東京支部87期4085)が絞り捲りを敢行して、挟まれた3号艇福来剛(東京支部87期4095)が責任外転覆するアクシデントがありましたが、荻野裕介の捲りは大きく流れて5号艇赤羽克也の捲り差しが決まり、赤羽克也は昨年2月びわこ幸舟福運カップ以来となる通算2回目の優勝

浜名湖ボートピア玉川19周年記念Wave21杯優勝戦

 12356/4の進入から1号艇中村亮太が押し切り、今年V6・浜名湖初・通算22回目の優勝

宮島報知エキサイトカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦が09トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・宮島2回目・通算63回目の優勝

ふく〜る下関オープン5周年記念山口シネマ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの4号艇安東幸治がカド捲りに行くも1号艇松田憲幸(今節選手代表)が張り飛ばして共倒れになり、2号艇赤岩善生が差しを決めて先頭に立ち今年5回目・下関では昨年8月の前回オラレ下関OP2周年マンスリーBOATRACE杯に続く5回目・通算84回目の優勝

福岡スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 枠なり4カド隊形ながら、前付け回り込み失敗の6号艇山田竜一がスロー起こしになった3vs2vs1の進入から1号艇前田将太(福岡支部)が押し切り、今年4回目・福岡では今年7月の前回県内選手選抜山笠特選レースに続くV6・通算16回目の優勝
 4号艇羽野直也(福岡支部)が1M差して2着に入り、福岡支部ワンツー。

唐津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 15/2/346の進入から07トップスタートの3号艇浅見昌克が絞りに行くも2号艇松江秀徳(佐賀支部)が抵抗して張り飛ばしつつ捲り差しの体勢に入り、松江秀徳は内で粘る5号艇柴田光を振り切って先頭に立ち今年2回目・唐津5回目・通算22回目の優勝
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