ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BR2015.1〜2015.12

FボートのG1クライマックスは三浦フライングゲットでメイクイーン

 今回が4回目、年末開催に移行して2回目のG1クライマックスG1賞金女王決定戦特設サイト)は福岡開催。
 ちなみに福岡ボートの近くには福岡国際センターや博多スターレーン、マリンメッセ福岡などもあります。

 クライマックスの12R賞金女王決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇三浦永理がスタート速攻で先頭に立つも判定の結果+02のフライングゲット。
 これにより、捲った3号艇寺田千恵と差した4号艇川野芽唯(福岡支部100期4433)の先頭争いに変わり、2M内先行した川野芽唯が先頭抜け出し今年2回目・福岡初・通算6回目の優勝
 6号艇平高奈菜(100期4450)が3周1Mの差しで寺田千恵を捕らえて2着に入り100期ワンツー。
 かくしてクライマックスでメイがクイーン伝説のチャンピオンになったわけですが賞金ランキングは3位止まりで、賞金女王は3着の寺田千恵に決定しました(寺田千恵2〜4着の場合は平高奈菜2着以下で寺田千恵が賞金1位)。

 セミクライマックスの11RG3賞金女王シリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇平山智加が05トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・福岡2回目・通算16回目の優勝
フライングゲットで前田敦子紅白サプライズ出演


平和島日本モーターボート選手会会長賞争奪東京ダービー優勝戦

 例年は年始に開催するオール東京支部の名物開催ですが、今年度は1月9日からファン感謝3Daysボートレースバトルトーナメントを開催する関係で年末に時期変更。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇山田竜一(今節選手代表)が捲り差しを決めて先頭に立ち、8月の当地BIGFUN平和島杯に続く今年2回目・平和島7回目・通算44回目の優勝
 ちなみにMB選手会会長賞のプレゼンターは山田竜一東京支部長の代役として曾根孝仁が担当しました。

戸田ゴールドカップデイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇野村誠が押し切り、群馬支部102期4486野村誠は8度目の優出にしてデビュー初優勝

多摩川カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今泉和則が押し切り、デビュー初V水面の多摩川ではV3・昨年7月津おぼろタオル杯以来となる通算18回目の優勝

滝ノ道ゆずる杯争奪住之江ファイナル競走優勝戦

 123/546の進入から1号艇川北浩貴が15トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・住之江では昨年10月の前回堺市制125周年記念競走に続く2回目・通算58回目の優勝

若松北九州市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛が押し切り、今年7回目・若松初・通算31回目の優勝
 5号艇船岡洋一郎が1M捲り差しからの2周1M差しで2着に入り、広島支部ワンツー。

桐生ボートピアなんぶ杯優勝戦

 締切時間の関係で2015年次最後の優勝戦になった一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が08トップスタートも4号艇中澤和志の差しが届き、両者競ってる間に6号艇萬正嗣(群馬支部)の差しも届いて三つ巴。
 そして萬正嗣が2M内先行するも中澤和志が差しきって先頭に立ち、中澤和志は前走地多摩川四市組合設立48周年記念ボートピア市原カップに続く今年4回目・桐生3回目・通算51回目の優勝

12月30日は2場で優勝戦


尼崎日本財団会長杯争奪歳忘れ今年もありがとう競走優勝戦

 年末年始特別斡旋開催第一弾は枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇藤岡俊介が3号艇高橋正男の捲り差しを辛くも振り切り、高橋正男と2号艇金子龍介による道中の追撃もこらえきって今年3回目・尼崎3回目・通算8回目の優勝

児島2015ファイナル競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇雑賀勇貴が08トップスタートの速攻を決め、大阪支部107期4639雑賀勇貴はデビュー初優出初優勝

江戸川京葉賞優勝戦

 賞金100万円を懸けた江戸川京葉賞優勝戦は01トップスタートの1号艇鈴木博が2号艇津久井拓也の差しを2M包んで振り切り、今年4回目・江戸川7回目・通算47回目の優勝
 津久井拓也は深追いした分2M包まれ失速し、6号艇久田敏之に差を詰められ2周1M差しきられて3着。

 ちなみに2015年次の江戸川開催は今日で終わりですが場外発売は続き、大晦日の31日には恒例のまぐろ解体ショーが開催されます。

長崎大村のクリスマスカップは前川守嗣きよしこの万舟

 大村クリスマスカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から11スタートの2号艇前川守嗣が07トップスタートだった1号艇石川真二に強つけまい浴びせて捲りきり、大村初・2012年10月鳴門オラレ美馬開設3周年記念競走以来となる通算4回目の優勝
 尚、2連単24は11470円・3連単241は30670円。

今日は4場で優勝戦がアリマした


クリスマススペシャル!ハマナ娘クルーアタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、前走地尼崎MBSラジオ1179賞に続く今年3回目・浜名湖2回目・通算23回目の優勝にして2日目6R5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 「2日目後半からは4連勝、役者が違いました。その名の通りまさにゴールドアクター。

常滑ボートレースチケットショップミニボートピア栄オープン記念クリスマス特別優勝戦

 静岡支部が4人優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇大橋純一郎(静岡支部)が1M先行するも4号艇後藤正宗(静岡支部)の差しが届き、2M先行して楽々抜け出した後藤正宗は今年4回目・常滑5回目・通算29回目の優勝

下関川棚温泉青龍杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三角哲男が07トップスタートも5号艇山口裕太の捲り差しが届き、2M先行で抜け出した山口裕太は2009年11月宮島JLC杯争奪パワーバトル以来となる通算2回目の優勝

芦屋MBP日向オープン5周年アシ夢クラブカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石橋道友(87期4096)が03トップスタートの速攻を決めて今年2回目・芦屋初・通算20回目の優勝
 4号艇妹尾忠幸(87期4089)が2着に入って87期ワンツー。

103期やまとチャンプ古澤光紀が3カド捲りでデビュー初優勝

 丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ優勝戦は2号艇前田将太がインに入った21/3456の進入から15トップスタートの3号艇古澤光紀が3カド捲りを決めて先頭に立ち、福岡支部103期やまとチャンプ4522古澤光紀は16度目の優出にしてデビュー初優勝
 前田将太が道中2番手争いに競り勝ち、福岡支部ワンツー。

Xマスの優勝戦3場は全て1号艇イントップスタート


津マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇宮地元輝が04トップスタートの速攻を決めて津初・昨年9月唐津テレボートカップJLC杯以来となる通算4回目の優勝
 6号艇大久保信一郎が捲り差して2着に入り、佐賀支部ワンツー。

宮島やまだ屋「桐葉菓」杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山下和彦(今節選手代表)が10トップスタートの速攻を決めて宮島7回目・全場Vを達成した昨年6月戸田一般競走以来となる通算59回目の優勝

唐津ライブキャッチ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇岡祐臣が2号艇金子賢志のつけまいをこらえきって押し切り、今年3回目・唐津初・通算10回目の優勝

栄にボート界初の会員制場外オープン

ボートレースチケットショップミニボートピア栄 クリスマスイブの今日、愛知県名古屋市中区栄4-13-5に初の会員制ボートレースチケットショップ(場外舟券売場)ボートレースチケットショップミニボートピア栄がオープンしました。
 場所は通称女子大小路です。
 フロアは1Fから3Fまでが売場で、1Fと3Fが有料席フロア、2Fが一般席フロアです。

 MBP栄オープンに合わせて、蒲郡では7日間開催ボートレースチケットショップミニボートピア栄OPEN記念蒲郡市長杯争奪2015ファイナルカップが本日最終日、常滑では4日間開催ボートレースチケットショップミニボートピア栄オープン記念クリスマス特別が本日初日でした。


ボートレースチケットショップミニボートピア栄OPEN記念蒲郡市長杯争奪2015ファイナルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が3号艇伊藤啓三の捲り差しに捕まりかけるもガツンと斜行して振り切り、今年2回目・蒲郡初・通算34回目の優勝
 尚、2周1M入口で5番手にいた5号艇福田宗平が振り込み選手責任落水。

三国競艇大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松江秀徳が押し切り、三国初・昨年10月唐津コスモス特別以来となる通算18回目の優勝

山崎智也が願いカナエてグランプリV2

 ボート界の実質的なクライマックス、30回目のグランプリSG賞金王決定戦特設サイト)は2年ぶり25回目の住之江開催。

 12Rグランプリ優勝戦は162/345の進入から1号艇山崎智也が押し切り、今年はSGV3となるV6・住之江9回目・SGV10となる通算79回目の優勝
 3号艇毒島誠が1M外マイからの2M差しで2着に入り、群馬支部ワンツー。
 ちなみに山崎智也は妻の74期3774横西奏恵元選手(女子王座V3)と結婚した2010年に住之江で賞金王シリーズ戦優勝、奏恵夫人が引退した2012年に住之江で初の賞金王決定戦優勝、そして今月9日に娘の寧々ちゃんが生まれた今年は「ここ来る前にカミさんの頑張る姿見て感動したんで、今回はカミさんを感動させてやりたいと思います。優勝します。」の宣言通りにグランプリV2で2度目の賞金王に決定しました。

 前座の11Rグランプリシリーズ戦優勝戦は1235/46の進入から3号艇西山貴浩が5号艇松井繁の捲りを張り飛ばして共倒れになる中、1号艇長田頼宗が悠々押し切り、今年4回目・デビュー初Vの地住之江では2回目・通算18回目の優勝


多摩川四市組合設立48周年記念ボートピア市原カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇中澤和志(82期3952)が3号艇田村隆信に先捲りで抵抗されながらも二段捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・多摩川3回目・通算50回目の優勝
 1号艇作間章(東京支部82期3966)がイン戦粘って2着に入り、82期ワンツー。

 ちなみに優勝した中澤和志は11月末時点での獲得賞金4137万9千円で本来なら住之江のグランプリシリーズ戦に出場できましたが、シリーズ前検日の12月17日が家事都合等斡旋辞退期間と重なっていたため当初斡旋の多摩川に出場しました。

児島ていちゃんカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇石田政吾が2号艇鶴本崇文の差しを振り切って先頭に立ち、今年5回目・通算72回目の優勝

徳山yab山口朝日放送杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの3号艇永田秀二が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・徳山初・通算3回目の優勝

若松資さん杯優勝戦

 若松資さん杯優勝戦は162/345の進入から1M先行した1号艇後藤孝義と捲り差した5号艇柴田光による先頭争いになるも、スタート判定の結果後藤孝義は+01のフライング返還欠場。
 しかし後藤孝義は戦線離脱せずに柴田光を締め込み続け、両者がやり合って伸びを欠いた隙を突いて、1M捲り差し届かず3番手だった4号艇梶野学志が2M2艇まとめて捲りきり、カジノは今年3回目・若松初・通算15回目の優勝
資さんうどん

本日は2場で優勝戦


常滑師走特別優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇是澤孝宏が押し切り、2010年4月びわこボートピア京都やわた開設3周年記念以来となる通算2回目の優勝にして完全V達成。

びわこ近江冬の陣優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇秦英悟が05トップスタートの速攻を決めて、びわこ初・昨年11月下関市議会議長杯争奪クリスタルカップ以来となる通算4回目の優勝
 尚、3号艇黒井達矢は1M捲り差して2番手を航走してましたが、3周1M振り込んでしまい選手責任転覆。

本日は4場で優勝戦


江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 1号艇若林将(東京支部)が12トップスタートも4号艇谷勝幸の捲りを張り飛ばした際に大きく流れてしまい、5号艇吉田慎二郎が展開ずっぽしに捲り差しを決めて先頭に立ち江戸川初・2012年9月サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走以来となる通算5回目の優勝
 尚、2連単56は18450円・3連単561は63710円。

浜名湖中日スポーツ2015ファイナルカップ優勝戦裕之兄さん・礼ちゃん結婚おめでとう!記念

 枠なり3vs3の進入から2号艇大嶋一也が差しを決めて先頭に立ち、今年4回目・通算91回目の優勝

アビスパ福岡杯争奪歳末特選レース

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)が04トップスタートの速攻を決めて今年3回目・福岡9回目・通算39回目の優勝
 4号艇中辻崇人(福岡支部)が2着、3号艇島田一生(福岡支部)が3着に入ってアビスパ福岡J1復帰記念開催優勝戦は福岡支部ワンツースリー。

大村MBP長洲開設6周年記念ながす金魚杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本勝也が1M先制して先頭もスタート判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、01スタート踏み込み差し順走2番手の2号艇中村亮太(長崎支部)が先頭に繰り上がり、大村7回目・2013年1月の当地九州スポーツ杯新春特選レース以来となる通算14回目の優勝
 ちなみに中村亮太は2013年2月の住之江G1太閤賞競走から今年5月の大村スポーツニッポン杯まで長い欠場期間があり、今回の優勝が復帰後初優勝でした。

本日の優勝戦6場中4場で4号艇が優勝


芦屋BP金峰オープン11周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲った4号艇山崎裕司が内で粘る1号艇福来剛を振り切り、今年2回目・芦屋2回目・通算9回目の優勝
 尚、3周1Mで2号艇山本寛久が責任外転覆。

下関G3企業杯長府製作所杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇海野康志郎(山口支部)が4号艇山本浩次のカド捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、今年3回目・下関4回目・通算12回目の優勝にして本日唯一のイン逃げ優勝。
 尚、3連単は152で、本日の優勝戦で唯一4号艇が舟券に絡みませんでした。

尼崎MBSラジオ1179賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの4号艇金田諭がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・尼崎初・通算22回目の優勝

津商工会議所杯争奪津市長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇新田泰章が捲り差しを決めて先頭に立つも、2Mで1号艇桐本康臣(三重支部)が差し返しに成功して逆転先頭に立ち、今年3回目・津7回目・通算24回目の優勝

平和島匠シリーズ第4戦ボートピア横浜開設8周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇渡邉英児46歳が捲り差しを決めて先頭に立ち、平和島2回目・昨年7月若松サッポロビールカップ以来となる通算48回目の優勝

桐生群馬テレビ杯G3オールレディース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲った2号艇森岡真希と差した4号艇松本晶恵(群馬支部)で接戦になるも松本晶恵が2M内先行で先頭抜け出し、今年3回目・桐生初・通算4回目の優勝

丸亀ていゆうニュースアダムスキーカップ優勝戦

 丸亀の準優進出戦制7日間開催を締めくくるていゆうニュースアダムスキーカップ優勝戦は162/345の進入から1号艇吉田俊彦が押し切り、今年4回目・丸亀2回目・通算42回目の優勝

本日は3場で優勝戦


すなっちゃ徳山4周年記念エフエム山口カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉(今節選手代表)が09トップスタートの速攻を決めて、12月15日生まれの谷村一哉は今年3回目・徳山V6・通算26回目の優勝

常滑4Kソリューションカップ争奪若鯱大賞〜やまと学校卒業生バトル〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山裕也(愛知支部)が押し切り、今年2回目・常滑2回目・通算9回目の優勝

戸田東京中日スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇永井源がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田初・通算16回目の優勝

【秩父宮妃記念】2つのG2競走優勝戦【MB誕生祭】


びわこG2結核予防事業協賛秩父宮妃記念杯優勝戦

 枠なりオールスローの進入から1号艇中野次郎が05トップスタートの速攻を決めて今年5回目・デビュー初Vの地びわこでは2回目・通算32回目の優勝

大村G2ボートレース発祥地記念モーターボート誕生祭〜マクール賞〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が09トップスタートの速攻を決めて今年3回目・大村4回目・通算68回目の優勝

三国スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇野長瀬正孝が押し切り、今年2回目・通算65回目の優勝

蒲郡ウインターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇待鳥雄紀が11トップスタートの速攻を決めて蒲郡初・2012年12月福岡歳末特選レース以来となる通算5回目の優勝

本日は2場で優勝戦


多摩川蛭子カップ蛭子優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年3回目・多摩川3回目・通算21回目の優勝を飾り、蛭子能収画伯から似顔絵を贈呈されました。

児島倉敷市長杯優勝戦

 123/465の進入から04トップスタートの4号艇鎌田義が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・児島4回目・通算57回目の優勝

唐津富士通フロンテック杯優勝戦

 唐津富士通フロンテック杯優勝戦は枠なり4vs2の進入から捲った2号艇益田啓司が3号艇芝田浩治の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・唐津初・通算17回目の優勝

本日は2場で優勝戦


住之江ミニボートピアりんくう開設3周年記念競走優勝戦

 今年度初の昼間開催にしてレース映像HD化初開催の優勝戦は、枠なり3vs3の進入から1号艇白石健が4号艇山崎哲司の捲り差しを締めて振り切り、今年2回目・住之江7回目・通算58回目の優勝

BP呉開設23周年感謝祭IN宮島富士通フロンテックカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇樋口亮が10トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・宮島2回目・通算28回目の優勝

篠崎元志出場の芦屋ほぼヤング戦で福岡支部96期が優勝して12万舟


芦屋オラレ日南オープン4周年記念ほぼヤング戦優勝戦

 40歳以上6人以外は20代のヤングレーサーだった開催はヤング4人と40代2人が優出。
 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)48歳が1M先行するも流れ、3号艇永井彪也23歳と6号艇里岡右貴(福岡支部96期4351)29歳が2号艇篠崎元志(福岡支部96期4350)29歳を叩いての捲り差しを決めて山一鉄也との三つ巴先頭争い。
 そして、BS最内の里岡右貴が2M先行で抜け出し、2M握り合いで競り合う2人を尻目に今年2回目・芦屋初・通算5回目の優勝
 永井彪也が2周1M山一鉄也を差しきって2番手争いに競り勝ち、2連単最低人気29810円3連単125640円。

若松ヴィーナスシリーズ第9戦マクール杯ナイトプリンセスカップ優勝戦

 今節からレース映像がHDになった若松の優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇細川裕子の差しが1号艇藤崎小百合(福岡支部)に届き、2M内先行した細川裕子が藤崎小百合の差し返しを振り切って先頭に立ち、若松2回目・2011年12月尼崎G3女子リーグ戦競走第9戦クィーンロード2011以来となる通算6回目の優勝

【TBC】王者松井繁がG1戦で平和島初優勝

 平和島開設61周年記念G1トーキョー・ベイ・カップ特設サイト

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切って、今年4回目・平和島初・G1V53となる通算118回目の優勝
 王者は平和島が21場目の優勝にして21場目のG1以上優勝で、残る3場は桐生・江戸川・徳山です。

 ちなみにポスターのモデルは高橋蘭です。
平和島から興奮と感動のプレゼント!


浜名湖サンケイスポーツ杯優勝戦

 1236/45の進入から1号艇大峯豊が4号艇西野翔太の捲り差しに迫られるも転覆寸前まで締め込んで振り切り、前走地三国しもつき第2戦に続く今年V6・浜名湖では今年8月のサッポロビールカップに続く2回目・通算28回目の優勝

常滑さざんか賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中岡正彦が06トップスタートの速攻を決めて今年3回目・常滑3回目・通算57回目の優勝

津プライドラウンド第3戦コースレコードタイムアタック戦優勝戦

 今節から場ホームページがリニューアルした津。
 優勝戦は123/564の進入から1号艇久田敏之が6号艇安達裕樹(三重支部)の捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、今年3回目・津4回目・通算15回目の優勝

桐生寿司の美喜仁杯優勝戦

 美喜仁と書いてビキニと読む寿司の美喜仁のタイトル戦。

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木博が08トップスタートも3号艇松田隆司と4号艇笠原亮の捲り差しが届き、BS最内の笠原亮が艇を伸ばして2M先行。
 デビュー初V目指す松田隆司は差し返して応戦するも届かず、笠原亮は前走地下関SGチャレンジカップに続く今年10回目・桐生では今年4月の前回G2モーターボート大賞ドラキリュウカップ東西対抗に続く3回目・通算44回目の優勝

G3福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦


G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦

 124/356の進入から2号艇須藤博倫の捲りを1号艇西島義則が張り飛ばした展開に乗って3号艇平田忠則(福岡支部)の捲り差しが決まり、平田忠則は今年V6・福岡7回目・通算55回目の優勝

徳山BP呉開設23周年記念スカパー!JLCカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が押し切り、今年4回目・徳山2回目・通算82回目の優勝

児島ミニボートピア井原開設2周年記念競走優勝戦

 枠なり4vs2の進入から15トップスタートの5号艇烏野賢太が絞り込むも4号艇今村暢孝が壁になり、更に3号艇横澤剛治が壁になって横澤剛治が捲りに行く展開も1号艇村田修次が張り飛ばして1Mを先行。
 そして今村のぶたかと6号艇立間充宏(今節選手代表)の捲り差しが入る展開になって2Mは内の立間充宏が先行。
 しかし村田修が2M立間充宏と今村のぶたかの間を割る捲り差しで立間充宏を捕らえ、ムラッシュターンで浮上した村田修は2周1M今村のぶたかの押っつけを包んでかわしつつ立間充宏bの差し返しを振り切り、今年4回目・児島2回目・通算44回目の優勝

丸亀香川県中部広域競艇事業組合47周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三角哲男が1M先行するもやや流れ、07トップスタートだった4号艇木田峰由季の捲り差しは2号艇鈴木幸夫に張り飛ばされる展開になった結果5号艇山田雄太の捲り差しが決まり、山田ゆう太は今年V6・丸亀初・通算19回目の優勝

蒲郡師走特別優勝戦

 123/465の進入から4号艇武田光史がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年4回目・通算33回目の優勝

尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走優勝戦

 尼崎7日間開催を締めくくる日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉永則雄が押し切り、5月の前回当地ミニボートピア朝来開設1周年記念競走に続く今年2回目・尼崎4回目・通算32回目の優勝

本日は2場で優勝戦


大村富士通フロンテック杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇中村有裕(84期4012)がコンマ34のドカ凹みをやらかすスリット隊形になり、1M先行する1号艇重成一人と捲り差す3号艇堀之内紀代子(84期4011)の先頭争いに。
 そして2M内先行する堀之内紀代子に対して重成一人は差し返し狙いますが、1M差して3番手の4号艇樋口亮(長崎支部)に突進されて大きく後退してしまい、先頭抜け出した堀之内紀代子は大村初・2013年12月3日三国男女W優勝戦以来となる通算4回目にして男女混合戦初優勝

びわこBINAPO杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇高橋正男が捲り差しを決めて先頭に立ち、びわこ初・2008年6月桐生下野新聞社杯以来となる通算3回目の優勝
 1M先行した1号艇吉田一郎が2着に入り、大村の樋口亮と共に今日の優勝戦は2場共長崎支部が2着。

江戸川岡山支部大挙参戦!デイリースポーツ杯は岡山が群馬を撃破

 江戸川の2個準優勝制6日間開催岡山支部大挙参戦!デイリースポーツ杯

 岡山支部が3人優出した優勝戦は07トップスタートの3号艇平尾崇典(岡山支部)が捲りに行くも1号艇土屋智則(群馬支部)に張り飛ばされますが、展開捕らえた4号艇妹尾忠幸(岡山支部)が捲り差しで土屋智則を差しきって先頭に立ち今年3回目・江戸川2回目・通算14回目の優勝

浜名湖公営レーシングプレスアタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前沢丈史が10トップスタートの速攻を決めて浜名湖初・2012年12月ドラキリュウ男女W優勝戦以来となる通算5回目の優勝

宮島ボートレース鳴門代替開催3場対抗スカパー!JLC杯競走優勝戦

 宮島・鳴門・丸亀3場対抗開催も広島支部と香川支部が3人ずつ優出。
 そして優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和(広島支部)が3号艇亀本勇樹(広島支部)の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年5回目・宮島17回目・通算92回目の優勝
 亀本勇樹が2着に入り広島支部ワンツー。

唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から06トップスタートの1号艇湯川浩司が3号艇三井所尊春(佐賀支部)の3カド捲りを張り飛ばした展開に乗って、4号艇長田頼宗が捲り差しで湯川浩司を差しきって先頭に立ち今年3回目・唐津2回目・通算17回目の優勝

12月最初は2場で優勝戦


桐生埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村仁が06トップスタートの速攻を決めて桐生初・2013年9月常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦以来となる通算10回目の優勝

三国しもつき第2戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇大峯豊が押し切り、今年5回目・三国初・通算27回目の優勝にして完全V達成。

11月最後は2場で優勝戦


常滑BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から13トップスタートの3号艇堂原洋史に2号艇佐々木康幸が抵抗の先捲りを決めた展開に乗って4号艇土屋太朗の差しが決まって先頭に立ち、まれなチャンスを生かした土屋太は2002年3月津一般競走以来となる通算12回目の優勝にして優勝戦連敗を61でストップ。

住之江吹田市制75周年記念競走優勝戦

 今年最後の住之江シティーナイターは枠なり3vs3の進入から1号艇坂口周が押し切り、今年8回目・住之江3回目・通算44回目の優勝

SGチャレンジカップ

 W優勝戦開催になってから2回目のSGチャレンジカップ・G2レディースチャレンジカップ特設サイト)は芦屋で開催。

 12RSGチャレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇笠原亮が押し切り、今年9回目・芦屋3回目・通算43回目の優勝にして2005年3月多摩川SG総理大臣杯以来となるSGV2。

 前座の11RG2レディースチャレンジカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田千恵が17トップスタートの速攻を決めて今年8回目・芦屋7回目・通算57回目の優勝

丸亀琴参バスカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇山田哲也がコンマ21のドカ凹みをやらかした展開に乗って3号艇新田泰章が3カド捲りで1号艇井口佳典を捲りきった展開に乗って4号艇村松修二が捲り差しを決めて先頭に立ち、広島支部114期4816村松修二はデビュー初優出初優勝にして同期初V一番乗り。
 レースを作った広島支部101期4471新田泰章が2着に入る広島支部ワンツーで2連単17230円、3連単431は57680円。

児島日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田祐季が15トップスタートの速攻を決めて今年5回目・児島2回目・通算19回目の優勝

本日は2場で優勝戦


平和島夕刊フジ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芹澤克彦が09トップスタートの速攻を決めて平和島2回目・昨年6月江戸川東京スポーツ杯以来となる通算13回目の優勝

蒲郡トトまるナイト特別優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石田政吾が押し切り、今年4回目・通算71回目の優勝

本日の優勝戦2場は共に福岡支部が優勝


尼崎センタープール杯争奪ニッカングローリー賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻崇人が押し切り、今年4回目・尼崎3回目・通算45回目の優勝

ニッカン・コム杯徳山の陣優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間9戦全勝の1号艇今村暢孝が押し切り、昨年11月児島ガァ〜コピア開設3周年記念競走男女W優勝戦以来となる通算60回目の優勝にして完全V達成。

本日は3場で優勝戦


戸田ボートピア岡部カップ開設14周年記念シニアバトルシリーズ第4戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇滝沢芳行(埼玉支部)47歳が5号艇長岡茂一50歳のつけまいを受け止めて押し切り、戸田13回目・2013年7月桐生公営レーシングプレス杯以来となる通算56回目の優勝

津トランスワード杯2015優勝戦

 来月からトランスワード制作のホームページにリニューアルする津の優勝戦は枠なり3vs3の進入から5号艇岩瀬裕亮が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・津初・通算4回目の優勝

福岡日本モーターボート選手会長杯争奪戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也が押し切り、今年4回目・福岡初・通算17回目の優勝

祝日明けは2場で優勝戦


三国しもつき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷野錬志が押し切り、今年2回目・三国初・通算10回目の優勝

桐生東京スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今坂晃広が14トップスタートも3号艇芦澤望が捲りきりますが、差しに構えた2号艇安田政彦がBS内から伸びて芦澤望を捕らえきり、安田政彦は4号艇待鳥雄紀の2番差しを振り切っての2M先行で抜け出し今年2回目・通算66回目の優勝

勤労感謝の日は6場で優勝戦


多摩川G3企業杯サントリーカップサントリーカップファイナル

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵(今節選手代表)が12トップスタートの速攻を決めて前走地びわこオータムカップに続く今年5回目・多摩川3回目・通算54回目の優勝

浜名湖地区対抗第3戦!東海vs関東中京スポーツもみじ杯優勝戦

 東海地区5人、そのうち内枠3人が静岡支部になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から内枠3人が14トップタイスタートになって1号艇横澤剛治が押し切り、今年5回目・浜名湖9回目・通算49回目の優勝
 2号艇堤昇が2着、3号艇金子良昭が3着で静岡支部ワンツースリー。

INAX杯争奪G3企業杯とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇福来剛が02トップスタートも2号艇三井所尊春の差しが届き、2M内先行した三井所尊春は福来剛の差し返しを振り切って今年4回目・常滑3回目・通算33回目の優勝

びわこ紅葉特別優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇大賀広幸が差しを決めて先頭に立ち、昨年7月下関プレチャレンジカップ男女W優勝戦テレボートカップJLC杯以来となる通算75回目の優勝

住之江サンケイスポーツ創刊60周年記念GSS競走優勝戦

 1236/45の進入から1号艇金子龍介が2号艇萩原秀人の差しを振り切って先頭に立ち、住之江3回目・昨年12月若松北九州市長杯以来となる通算45回目の優勝

下関2015トランスワード杯争奪男女W優勝戦最終日

 女子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇岩崎芳美が差しを決めて先頭に立ち、下関2回目・2013年11月大村男女W優勝戦以来となる通算20回目の優勝

 男子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇藤岡俊介が押し切り、今年2回目・下関初・通算7回目の優勝

本日は2場で優勝戦


宮島創刊60周年記念西日本スポーツ杯優勝戦

 125/346の進入から01トップタイスタートの1号艇桐本康臣が押し切り、今年2回目・宮島初・通算24回目の優勝

唐津ボートピアみやき開設6周年記念NASカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古賀繁輝が17トップスタートの速攻を決めて今年2回目・唐津12回目・通算29回目の優勝

G1コジマキングカップ

 開設63周年記念競走G1児島キングカップ特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀(岡山支部)が12トップスタートもターン流れて2号艇山口剛の差しが決まり、エースモーター児島46号機を手にした山口剛は今年V6・児島2回目・G1V6となる通算30回目の優勝

江戸川日本財団会長杯優勝戦

 1号艇飯島昌弘が15トップスタートの速攻を決めて江戸川5回目・昨年10月津4Kソリューションカップ以来となる通算36回目の優勝

本日は2場で優勝戦


ヴィーナスシリーズ第8戦三国プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田幸子が07トップスタートも2号艇平山智加が差しを決めて先頭に立ち、三国初・昨年10月丸亀ヴィーナスシリーズ第8戦以来となる通算15回目の優勝

丸亀マンスリーBOATRACE杯争奪男女W優勝戦最終日

 11R男子優勝戦は枠なりオールスローの進入から1号艇魚谷智之が13トップスタートの速攻を決めて今年V6・丸亀4回目・通算73回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森脇まどかが押し切り、丸亀初・2013年8月住之江男女ダブル優勝戦森下仁丹杯争奪戦以来となる通算3回目の優勝

 ちなみにW優勝戦は男女共に兵庫支部選手の優勝でした。

本日は3場で優勝戦


戸田BOATBoyCup1stROUND優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木和伸が3号艇渡邉俊介のつけまいをこらえきるも4号艇岡谷健吾の差しに捕まり同体。
 48度目の正直で初V目指すケンゴは2M内先行しますが、ここで渡邉俊介が外豪快に握ってケンゴを捲りきり、佐々木和伸の差しも寄せ付けず、渡邉俊介は今年3回目・戸田初・通算3回目の優勝
 尚、1周2Mで2号艇大瀧明日香が最後方から5号艇鎌田義に突進して鎌田義が転覆し、大瀧明日香は妨害失格を適用されました。

津中日スポーツ高虎杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇伊藤将吉が12トップスタートの速攻を決めて今年V6・津初・通算16回目の優勝

芦屋MBP宮崎オープン1周年記念優勝戦

 124/536の進入から1号艇金田諭(85期4036)がトップスタートもターン流れ、2号艇村上功祐(85期4039)の差しが届いて先頭。
 そして村上功祐は2M振り込んでしまい金田さとしは不利を受けて艇が浮き大きく後退するものの村上功祐は先頭を守りきり、芦屋初・2012年8月みやじマリンカップ以来となる通算4回目の優勝

福岡BOATBoyカップ優勝戦

 福岡BOATBoyカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中田竜太が押し切り、今年5回目・福岡初・通算9回目の優勝

蒲郡G1オールジャパン竹島特別は86期ワンツー

 蒲郡開設60周年記念競走G1オールジャパン竹島特別特設サイト

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之がコンマ19でスタート凹み、1M艇を伸ばして先行するも大きく流れてしまい、3号艇吉田俊彦(86期4055)と4号艇柳沢一(愛知支部86期4074)の差し合戦に。
 そしてBS内側の柳沢一が2M先行して吉田俊彦の差し返しを振り切り、今年4回目・蒲郡3回目・G1V3となる通算35回目の優勝
 尚、2連単10910円・3連単435で56670円のダブル万舟でした。
大人の特権。ボートレース。


平和島府中市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2コースが凹む展開になり、1号艇大久保信一郎が1M先行するも壁無しで焦ったかターン流れて3号艇下河誉史の捲り差しが届いて先頭。
 そして下河誉史に対して5号艇福島勇樹(東京支部)の差しが迫り、下河誉史は2M福島勇樹を握って包みきった際に流れてしまい大久保信一郎に差し返されて同体に。
 ですが福岡支部89期4151下河誉史は2周1M大久保信一郎を差し返して再度先頭に立ち、2周2M内先行で抜け出し6度目の優出にしてデビュー初優勝

浜名湖新東通信杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇芝田浩治が3号艇平見真彦の捲り差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・通算53回目の優勝

本日は2場で優勝戦


びわこオータムカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵と差す2号艇中里英夫で接戦に。
 そして江戸川鉄兵が中里英夫を2M包みながらの先行で単独先頭に立ち、今年4回目・びわこ初・通算53回目の優勝
 尚、1M捲り差しを狙った5号艇竹井貴史が出口で内の3号艇桑原悠と接触し、竹井貴史が責任外転覆。

大村BTS鹿島開設記念競走優勝戦

 茨城県ではなく佐賀県の鹿島に今月10日オープンしたボートレースチケットショップ鹿島の開設記念。
 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇柳生泰二が15トップスタートの速攻を決めて今年3回目・大村初・通算7回目の優勝

本日は3場で優勝戦


戸田ルーキーシリーズ第7戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村上遼(長崎支部110期4715)が押し切り、8度目の優出にしてデビュー初優勝

住之江グランプリ直前企画坂上忍杯競走優勝戦

 123/465の進入から1号艇江夏満が2号艇大場敏の差しを振り切って先頭に立ち、住之江3回目・昨年11月の当地ザ・本命バトルサンケイスポーツGSS競走以来となる通算20回目の優勝

唐津G3オールレディースRKBラジオ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇中谷朋子が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・唐津初・通算9回目の優勝

峰竜太が1111の日に下関で完全優勝達成

 下関市議会議長杯争奪クリスタルカップ優勝戦は1346/25の進入から節間8戦全勝の1号艇峰竜太が押し切り、今年7回目・下関初・通算35回目の優勝にして完全V達成。

本日は2場で優勝戦


常滑トリトン大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から差した2号艇杉山貴博と捲り差した3号艇江口晃生の先頭争いになり、杉山貴博が2M内先行するも江口晃生の差しが届き、2周1M内先行で単独先頭に立った江口晃生は今年V3・常滑V6・通算81回目の優勝

児島日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 123/564の進入から1号艇松村敏が03トップスタートの速攻を決めて今年V6・児島では昨年7月の前回テレボートカップJLC杯に続く2回目・通算19回目の優勝

(;`ω´)G1宮島チャンピオンカップ

 開設61周年記念G1宮島チャンピオンカップ特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇太田和美が02トップスタートもターン流れ、3号艇坪井康晴が捲り差しを決めて先頭。
 そして坪井康晴は2M内先行で太田和美を突き放し、今年V6・宮島初・G1V9となる通算55回目の優勝

丸亀Bカードメンバー大感謝祭日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇烏野賢太47歳が押し切り、丸亀8回目・昨年12月若松日本財団会長杯以来となる通算87回目の優勝にして自身初の完全Vをナイター開催最年長完全Vとして達成。

桐生公営レーシングプレス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が12トップスタートの速攻を決めて前走地三国近畿選抜戦に続く今年V6・桐生初・通算31回目の優勝

本日は3場で優勝戦


福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 1235/46の進入から1号艇吉村正明が14トップスタートも3号艇大賀広幸の捲りを張り飛ばした際に流れ、そこを見逃さなかった4号艇一宮稔弘は捲り差しを決めて先頭に立ち福岡2回目・昨年2月の鳴門休止前最終開催60年間ありがとう競走以来となる通算35回目の優勝

津鳥羽一郎杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇熊谷直樹が04トップスタートもターン流れて2号艇田村隆信の差しと5号艇西山昇一の捲り差しに捕まり、2Mは最内の西山昇一が先行。
 しかし熊谷直樹が2M2番差しで2艇を差し返して逆転先頭に立ち、7月の前回当地伊勢・安土桃山文化村記念杯に続く今年2回目・津2回目・通算77回目の優勝

多摩川サンケイスポーツ賞優勝戦

 枠なり4vs2の進入から3号艇富山弘幸が捲り差しを決めて1号艇白石健を捕らえきり、2M内先行で抜け出して2012年1月徳山すなっちウインターカップ以来となる通算30回目の優勝

ヴィーナスシリーズ第7戦江戸川JINRO CUP

 2個準優制6日間開催ヴィーナスシリーズ第7戦江戸川JINRO CUP特設サイト)は韓国焼酎JINROのタイトル戦。

 優勝戦は2号艇滝川真由子が捲りに行くも流れて1号艇平高奈菜が残しますが、4号艇塩崎桐加が平高奈菜を差しきり先頭。
 そして塩崎桐加に対し、3号艇魚谷香織が1M捲り差しから2M内に切り返して来ますが、塩崎桐加は魚谷香織を包んでかわしきり、2周2Mでは平高奈菜の突進もかわしきり、三重支部105期塩崎桐加は6度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに下の写真は初日12R江戸川選抜戦出場者インタビューと、東京支部115期4854大橋由珠による選手宣誓と、JINROガールズによるじゃんけん大会です。
江戸川選抜出場者インタビュー大橋由珠選手宣誓JINROガールズじゃんけん大会


蒲郡BOATBoyCup優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が05トップスタートの速攻を決めて今年2回目・デビュー初V水面の蒲郡では2回目・通算8回目の優勝

芦屋RKBラジオ杯優勝戦

 125/346の進入から11トップスタートの1号艇中岡正彦が2号艇森定晃史の差しを辛くも振り切って先頭に立ち、今年2回目・芦屋3回目・通算56回目の優勝

若松G3企業杯ビートル杯優勝戦

 若松G3企業杯ビートル杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦が押し切り、今年3回目・若松初・通算41回目の優勝

三国日本トーター杯優勝戦

 三国日本トーター杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石田政吾(福井支部)が07トップスタートの速攻を決めて今年3回目・通算70回目の優勝

G1びわこ大賞開設63周年記念

 開設63周年記念G1びわこ大賞特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇松井繁が押し切り、7月の前回当地スポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞に続く今年3回目・G1V52となる通算117回目の優勝

戸田本命バトル祭優勝戦

 隣市の川口オートでSG日本選手権が開催された裏で開催された優勝戦は123/465の進入から3号艇小池公生(B1)が捲って流れた展開に乗って4号艇須藤博倫(今節選手代表・A1)が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年3回目・戸田11回目・通算43回目の優勝
 尚、5号艇大西源喜(B2)は+02のフライング返還欠場。

平和島進入固定レースバトル第9弾東京中日スポーツ杯東京新聞盃優勝戦

 今節の進入固定レースは2〜5Rなので、優勝戦は自由進入。
 川向かいのTCK大井競馬でG1JBCが開催された裏で開催された優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介が07トップスタートの速攻を決めて平和島初・2012年11月住之江G3新鋭リーグ第5戦報知新聞社賞ダイナミック敢闘旗以来となる通算4回目の優勝
 4号艇中島友和が外握って2着に入り佐賀支部ワンツー。

常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐本康臣が07トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、常滑2回目・2013年11月津三健の黒にんにく「雪国の力」杯以来となる通算22回目の優勝

住之江2015東京・大阪・福岡三都市対抗戦日刊スポーツ杯争奪ブルースターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇木下陽介(東京支部)が10トップスタートの速攻を決めて住之江初・2005年2月江戸川東京スポーツ杯以来となる通算3回目の優勝
 3号艇永田秀二(東京支部)が1M外握って2着に入り、予選4日間の得点で勝者を決めた団体戦は大阪支部優勝東京支部最下位だったものの、個人戦では一転して東京支部ワンツー。

下関ボートピア山口あじすオープン4周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重野哲之が16トップスタートも2号艇鈴木賢一の差しが届き、2M内先行で抜け出した鈴木賢一は2013年10月桐生競艇タイムス杯以来となる通算29回目の優勝

【走る男】児島ガァ〜コピア開設4周年記念競走優勝戦

 児島ガァ〜コピア開設4周年記念競走優勝戦は123/546の進入から5号艇森脇徹が児島エースモーター46号機のパワーでぐいぐい伸びてカド捲りを決めて先頭に立ち、2008年2月桐生上毛風神杯以来となる通算21回目の優勝
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