平和島おおた水辺にぎわい競走優勝戦

 123/564の進入から1号艇中澤和志が12トップスタートの速攻を決めて平和島8回目・昨年7月びわこスカパー!JLC杯以来となる通算57回目の優勝

G3企業杯INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇太田和美が押し切り、通算73回目の優勝にして生涯獲得賞金20億円突破。

鳴門巧者決定戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇塩田北斗(105期4566)が押し切り、鳴門では4度目の優出にして初・2016年4月丸亀ジャパンネット銀行杯以来となる通算5回目の優勝
 2号艇山本景士郎(105期4564)が1M差し順走からの2M差しで2着に入り105期ワンツー。

宮島中日スポーツ賞中国VS近畿VS東海3地区決戦優勝戦

 中国地区3人と近畿地区2人と東海地区1人が優出した一戦は枠なり4vs2の進入から1号艇守田俊介(近畿地区)が押し切り、宮島7回目・昨年5月芦屋日本財団会長杯争奪戦以来となる通算85回目の優勝
 2号艇山口剛(広島支部)は1M差し順走2番手争いから2M外握って流れて4番手になったものの2周2Mの差しで3番手に上がり、更に3周1M4号艇間嶋仁志(東海地区)の内に潜り込む事に成功して逆転2着に入り、もりた剛ワンツー。