BOATBoyカップ3支部ガチ対決シリーズin桐生優勝戦

 群馬・東京・三重の3支部対抗戦を締めくくる一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤大佑(東京支部)が09トップスタートもターン大きく流れて2号艇鳥居塚孝博(群馬支部)と4号艇野澤大二(東京支部)の差しが入り、2番差しの野澤大二が2M内から先行して単独先頭に立ち今年3回目・通算51回目の優勝

平和島マンスリーBOATRACE杯東京・大阪・福岡三都市対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山貴博(東京支部)が4号艇郷原章平(福岡支部)のカド捲りをこらえきるも5号艇待鳥雄紀(福岡支部)の捲り差しに捕まり、更に2号艇井上恵一(福岡支部)の小回り差しにも捕まってしまいますが、2Mで井上恵一が待鳥雄紀におっつけて行き待鳥雄紀が包もうとして流れた結果杉山貴博が2艇まとめて差し切り、東京支部から唯一優出した杉山貴博が福岡支部による包囲網に打ち勝って今年2回目・平和島2回目・通算9回目の優勝

児島ボートレースチケットショップ井原開設4周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇河野真也が1号艇田中京介を差し切って先頭に立ち、今年2回目・児島初・通算4回目の優勝
 デビュー初Vへのプレッシャー?で1Mターン流れた田中京介が2着で福岡支部ワンツー。

若松ニッカン・コム杯優勝戦

 7日間のロングランシリーズを締めくくる一戦は枠なり3vs3の進入kara1M先差しの2号艇安田政彦が4号艇天野晶夫の2番差しを振り切りつつ1号艇岡田憲行の2M差し返しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・若松初・通算73回目の優勝

唐津G3企業杯酒の聚楽太閤杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇和田兼輔が06トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算9回目の優勝