常滑日本モーターボート選手会会長賞争奪戦優勝戦

 123/564の進入から09トップスタートの2号艇上條嘉嗣が差しを決めて先頭に立つも節間6戦全勝の1号艇鈴木勝博(愛知支部)が2M差し返して同体に持ち込み、2周1M内先行。
 しかし上條嘉嗣も2周1M差し返して食らいつき、2周2M内先行で先頭に立った大阪支部102期4514上條嘉嗣(父49期3006上條信一・弟110期4714上條暢嵩)は4度目の優出にしてデビュー初優勝

浜名湖スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が押し切り、蒲郡と三国からの3節連続となる今年3回目・浜名湖初・通算20回目の優勝にして、4日目8R一般戦3号艇2着以外全て1着の準完全V。