津プライドラウンド第6戦マスターとヤング優勝戦

 1236/45の進入から11トップスタートの1号艇前田将太28歳が逃げの体勢を固めようとするも振り込んでしまい、そこに3号艇塩田北斗29歳が追突して失速(立て直して完走)。
 この結果、前田将太の内をすり抜けて差した2号艇生方厚成49歳が先頭、2番差しの6号艇渡辺豊49歳が2番手に立つマスター世代ワンツーになり、生方厚成は通算19回目の優勝
 尚、振込詐欺をやらかした前田将太は5番手航走も、道中ヤング2艇が3番手争いでやり合う間隙を縫って3番手争いに加わり競り勝ち逆転3着。

徳山楽天銀行杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田中信一郎が押し切り、徳山3回目・通算81回目の優勝