前身のG2競艇祭時代を含め今回で20回目となる大村の名物開催ボートレース発祥地記念G2モーターボート誕生祭〜マクール賞〜特設サイト)。

 優勝戦は波高8cm北西左横風9mのコンディションで2周戦になり、枠なり3vs3の進入から1号艇青木玄太50.0キロが05トップスタートの速攻を決めて、大村初・通算8回目の優勝


戸田太田胃散カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が11トップスタートの速攻を決めて、戸田初・通算10回目の優勝

鳴門睦月杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村亮太が18トップスタートも3号艇前沢丈史の捲り差しが届き、2M内先行で抜け出した前沢丈史は鳴門初・2015年12月浜名湖公営レーシングプレスアタック以来となる通算6回目の優勝