西広島タイムス宮島街道杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から05トップスタートの4号艇椎名豊がカド捲りを決め、5号艇畑和宏(広島支部)に捲り差しで迫られるも2M包んで何とか振り切り、深追いした畑和宏に代わって2M差しで浮上した3号艇芝田浩治も退け、椎名豊は地元桐生以外では初となる通算3回目の優勝