平和島サンケイスポーツ杯争奪東京ダービー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が07トップスタートの速攻を決めて、平和島16回目・通算75回目の優勝にして2008年以来となる東京ダービーV6。
 かつて平和島ムテキングとお伝えされた男が9年ぶりに東京ダービー王とお伝えしておきます。
ムテキング


多摩川新春特別かどまつ賞優勝戦

 123/465の進入から2号艇長田頼宗が02トップスタートを決めた一方、17スタートの1号艇角谷健吾は艇を伸ばして1M先行するも大きく流れ、俊敏な早差しを決めた長田頼宗が先頭に立ち多摩川5回目・通算22回目の優勝

福岡新春開運特選レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白水勝也が押し切り、福岡4回目・通算42回目の優勝