ブログネタ
競艇 に参加中!
ゴー!ゴー!ボートレース!がんばろう!日本 新機新艇で心機一転、いよいよ明日から始まる東日本大震災被災地支援競走開設56周年記念G1江戸川大賞
 徳増秀樹が急遽欠場したためEBR52はEBR51になってしまいましたが、ボート界の精鋭51名が新モーター・新ボートで6日間を戦います。
 尚、前検タイム測定(1位は山口剛の13号機で6.66)は行われましたが前検練習は強風高波浪の為中止になってます。

 さて、Wドリーム戦メンバーや選手系ファンサービスについてはパンフレットをもとに5月31日付けの記事で既に紹介しましたが、今日は江戸川オフィシャルブログ媒体訪問(目標売上40億円)などで公開された情報を追加で紹介します。

 まずは江戸川オフィシャルブログの6月5日付け記事イベントのお知らせ(リンク先にpdfパンフレットもあり)で販売参加予定選手が発表された5日目15日の「若手女子選手による選手サイン入りグッズのチャリティー販売」を改めて紹介。
 販売応援選手として参加するのは古川舞市村沙樹中澤宏奈の3人で、販売物品は出場選手の直筆サイン入りA4判プロマイド1枚1000円(各選手3枚限定)と出場選手の直筆サイン入り江戸川オリジナルTシャツ1枚2000円(各選手1枚限定)。
 チャリティー販売については本日開設されたチャリティー販売特設サイトで詳しく紹介されてますが、EBR51のプロマイドとTシャツの見本の他にプロマイドにサインを入れた直後の福来剛もプロマイドを手に持ってPRに協力してます。
江戸川大賞節間イベント案内

 次に、6月8日に行われた媒体訪問で詳細が紹介された「47CLUB×BOATRACE江戸川東北支援企画」の東北物産展。
 物販は初日の11日と2日目の12日に行われますが、初日の11日は媒体訪問にDAIBAッテキされた元チェキッ娘熊切あさ美(6月9日生まれ)とものまねタレントなかじままり(滋賀17松居修元選手の娘松居一代のものまねで江戸川大賞をPR)の2人も12時頃から販売応援に参加します。
 ちなみに2人の現在の所属事務所はフロム・ファーストプロダクションですが、同事務所は昨年8月のMB記念場外で石野真子・嶋大輔などが出演した江戸川NIGHTミュージックフェスティバルに続いて江戸川イベントに全面協力です。
江戸川大賞「売って売って売りまくります」

 最後に、江戸川施設所有者の関東興業小高幹雄代表取締役が会長を務めるBOATRACE振興会のプレスリリースから。
 江戸川大賞の開催に合わせて公営競技初のカラーマークカードを試験導入し、マークカードの枠番が枠に合わせた6色に塗られたカードが登場します。
 試験導入されるのは江戸川の他に唐津、ボートピア習志野、ボートピア市原、ボートピア名古屋で、いずれも富士通フロンテックの発券システムを導入してます。