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競艇ニュース に参加中!
黒石加恵ちゃん☆今日は日本レジャーチャンネルの人気番組、クイズ競艇ダービーの収録にチャレンジャーで参加しました。
以前(昨年7月)JLCに行った時にスタジオ見学でパネラーとチャレンジャーのスタジオは別だと聞いていたのですが、やっぱり別でした。
だから、司会の荻野滋夫アナやアシスタントの松田純がチャレンジャー席にやって来る時はまさに大移動なのです。
移動中に転んで出演に支障をきたす状態になったらどうするんだろうと思っちゃいましたです。
カメラの前でかなり緊張してたのでかなり早口だった気がしますが、「ベストを尽くしました」結果は無事故完走でした。無事故完走が目出度いのは、持ち点3000点を最終問題の前に使い切ると失格になって以降賞典除外で見学になっちゃうんですね。

ちなみに写真はペアを組んだ元江戸川競艇場スプラッシュエンジェル・インがクルクル黒石加恵アナです。
昨日も書いた様に、今回のゲストパネラーは16期1845山本泰照(岡山)だったのですが、今回ペアを組んだ黒石加恵アナは16期1860黒石旦明(香川)の娘さん。
ということで、倍率ドン更に倍の最終問題では公約通り「山本泰照さんに全部!」行かさせて頂いたのです。放送は3月の予定なのです。

で、共演した印象ですがTVで見たとおり、いやTVで見る以上に地で性格のええ娘やなあ、と。
ますますファンになりましたね。共演できて実によかったです。また機会があったら是非共演したいですね。
尚、黒石加恵アナは収録の後JLCニュースワイドに出演し、明日は平和島競艇場指定席フロアで田中豪トークショーの司会をしまして、夜はまたJLCニュースワイドという多忙ぶりなのです。
JLCニュースワイドを中心に、各場のイベント司会も多いですのでこれから益々脚光を浴びると思いますよ。

桐生初日

先ずは今日の加恵パパ。
黒石買えということで笹川記念会館に行く前に電投購入してネット観戦した前半1Rは6号艇から2コースに入りますが、38とスタート遅れてズブズブに捲られ、道中も順位を下げて6着
1号艇の後半6Rは、イン19となかなかのスタート決めるも3コース18スタート佐々木康幸の捲りに遭い、佐々木の捲りに抵抗して佐々木を苦しめたものの結局捲られた加恵パパは佐々木に抵抗して懐が空いた分2コース差した酒井雄一と4カド捲り差した福田理と5コース差した竹村祥司の3艇に差されBSは5番手。
しかし2Mでおっつけ不発の竹村が流れた内で、冷静に小さく回った加恵パパは竹村を抜いて4着に入りました。
一緒のレースでは走りませんでしたが、今節はスマイリー白石浩二も出場してます。

初日メイン桐生特選は5号艇2コース中岡正彦が1号艇イン重野哲之を差しきり1着、好発ピット離れで奪取した2コースからの勝利、進入を結果に結びつけた勝利ですね。

当blogは準優2回乗り撲滅運動blogです

唐津JLC杯において予選道中6戦全勝、消化試合とはいえ完全優勝の為には負けられない準優日の消化試合8R村田修次(東京)は4カドから一気に捲って先頭に立ちますがちょっとスタートが早くて+01、無念のフライングで賞典除外。
賞典除外となった後の準優11Rで1号艇4カドから捲りを決めて1着になってるので消化試合でのFが悔やまれます。
ムラッシュのお膝元関東5場、それに浜名湖&住之江尼崎は準優1回乗りの健全な番組だからこんな悲劇が起こらなくていいんですけどね。
ちなみに自分は準優日の消化試合が準優メンバーが2回乗りだろうが1回乗りだろうがレース的にも舟券的にも一番嫌いですね。

尚、ムラッシュがFした8Rで大外から同じくF(+02)した三宅文香は初日2R(4カドから+03のトップスタート)に続いての節間2本目のFで即日帰郷処分となっています。

【競馬の話題】

先ずはPOG馬コイウタの勝利に乾杯!
東京G3デイリー杯クイーンカップで恋唄歌手前川清所有のコイウタが正攻法の走りで1番人気に応え重賞初制覇、優勝賞金4000万円を獲得しました!
2着は逃げ粘ったキルトクール馬アサヒライジングでドンガバチョでしたが、コイウタの勝利と比べたら小さいもんです。

これより本題。今夜は温野菜南砂町店でしゃぶしゃぶ食べ放題祭りでしたが、満腹になったお腹で東京G1フェブラリーステークスをキルトクール。
◎はいつも2着のシーキングザダイヤ。今回もヒモには来るでしょう。
そしてキルトクールは前売オッズ11倍で5番人気ブルーコンコルド。根拠は連対最長距離が1400mだから。

ところで、フェブラリーの話題を集める鳥野五輪にはアンミキが出ますが、フェブラリ−Sはアンミツこと安藤光彰タイムパラドックスに騎乗します。
恋唄収録「内山田洋とクールファイブ:ヒットコレクション 決定盤」