ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

開設65周年記念G1びわこ大賞

 開設65周年記念G1びわこ大賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇片岡雅裕が押し切り、今年2回目・びわこ初・通算10回目にしてG1初優勝の水神祭。
 4号艇守田俊介(滋賀支部)が1M→2Mと差して2着。

 ちなみに今日は唐津オラレ呼子開設11周年記念5日目7Rでも1号艇片岡大地(東京支部117期4911)がデビュー初めてのイン戦を成功させてデビュー初1着の水神祭を飾り、今日は片岡記念日になりました。

若松マンスリーBOATRACEカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川上剛(今節選手代表)が押し切り、若松V6・昨年10月江戸川日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算30回目の優勝
 4号艇中辻博訓が1M捲り差して2着、5号艇中辻崇人(福岡支部)が3番手争いに競り勝ち3着に入り、W中辻が2着3着。

住之江全国地区選

 住之江報知新聞創刊145周年記念全国地区選抜戦優勝戦は13/2456の進入から1号艇山田雄太(東海地区)が11トップスタートも2号艇武富智亮の捲り差しが届き先頭。
 しかし武富智亮は1M差し続く4号艇芝田浩治(近畿地区)を2M包んで先行した際に流れてしまい、山田雄太が2艇を差し返して逆転先頭。
 ですが武富智亮は2周1M山田雄太を差し返して再度先頭に立ち、佐賀支部103期4531武富智亮は20度目の優出にしてデビュー初優勝

徳山レノファ山口カップ

 プロサッカークラブレノファ山口FCは、「Renovation(維新)」の頭文字レノと「Fight(戦う)」や「Fine(元気)」のファを合わせて「RENOFA YAMAGUCHI FC」。
 メインスタジアムは山口市の維新百年記念公園陸上競技場です。

徳山レノファ山口カップ男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は1235/46の進入から1号艇興津藍が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・徳山2回目・通算29回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇平高奈菜が04トップスタートの速攻を決めて、徳山初・通算13回目の優勝

平和島・鳴門・丸亀の優勝戦


BIGFUN平和島杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川和仁が2号艇山一鉄也の差しを振り切って先頭に立ち、昨年3月丸亀日本モーターボート選手会会長杯以来となる通算2回目の優勝

鳴門本命・対抗バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇倉谷和信が押し切り、昨年9月多摩川日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算52回目の優勝

丸亀サマーナイトレース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松尾拓が押し切り、今年2回目・丸亀では昨年3月の前回ルーキーシリーズ第9戦に続く2回目・通算5回目の優勝

【一直線】G1浜名湖賞開設64周年記念【虎視眈々】

 静岡県知事杯争奪戦G1浜名湖賞開設64周年記念優勝戦特設サイト)は123/564の進入から1号艇茅原悠紀がコンマ18の一番遅いスタートになったのに対し09スタートの2号艇柳沢一が楽々捲りきって先頭に立ち、柳沢一は今年3回目・浜名湖3回目・G1V4となる通算43回目の優勝
優勝まで一直線虎視眈々!!


蒲郡巧者集結!日本モーターボート選手会会長杯争奪戦優勝戦

 15/23/46の進入から2号艇吉田徳夫(愛知支部)が絞り込むも1号艇高濱芳久が抵抗して吉田徳夫が捲り差しに切り替えて高濱芳久が先行体勢に入った所、16トップスタートの3号艇生方厚成がハコ捲りを決めて一気に先頭に立ち、生方厚成は今年2回目・通算20回目の優勝

津日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇東本勝利と差して舳先ねじ込む2号艇妹尾忠幸でBS併走になり、2M両者併走で回るも外ぶん回した東本勝利が妹尾忠幸を捲りきって競り合いに勝利し、5月の当地スポーツニッポンパール賞競走に続く今年3回目・津9回目・通算24回目の優勝

戸田・下関・芦屋・福岡の優勝戦


戸田スポーツ報知サマーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの4号艇有賀達也(今節選手代表)がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田初・通算2回目の優勝

下関スポニチ金杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉永則雄が13トップスタートの速攻を決めて、下関2回目・通算34回目の優勝

芦屋BP高城オープン19周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大橋純一郎が09トップスタートもターン膨れて2号艇三井所尊春の差しが決まり、三井所尊春は今年3回目・芦屋3回目・通算39回目の優勝

福岡G3マスターズリーグ第4戦週刊大衆杯優勝戦

 124/356の進入からコンマ21の一番遅いスタートだった4号艇渡邊伸太郎49歳の強捲りが一度は決まるも1号艇浅見昌克47歳がBS伸び返して舳先をかけ2M内から先行。
 しかし2M差しに構えた渡邊伸太郎が浅見昌克を差し切って単独先頭に立ち、今年3回目・通算27回目の優勝

本日の優勝戦2場は共に枠なり2vs4の進入


大村スカパー!JLCカップスタート野郎決定戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇山田哲也が3号艇安藤裕貴の07トップスタート3カド捲りを張り飛ばした展開に乗って4号艇稲田浩二が捲り差しを決めて先頭に立ち、稲田浩二は今年5回目・大村では今年3月の前回公営レーシングプレスカップに続く2回目・通算22回目の優勝

多摩川サンケイスポーツ賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇伊藤誠二が3号艇中岡正彦の3カド捲りを張り飛ばした分2号艇井上大輔の差しが届き、井上大輔が2M内から先行。
 しかし伊藤誠二が差し返しに成功して先頭に立ち、多摩川4回目・昨年10月平和島東京中日スポーツ杯東京新聞盃以来となる通算54回目の優勝
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