ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

オールスターSG笹川賞優勝戦

 3年ぶりの福岡開催になったオールスターSG笹川賞優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年2回目・福岡2回目・SGV5となる通算46回目の優勝
 1M捲りから2M差した3号艇茅原悠紀が2着。
 尚、4号艇篠崎元志(福岡支部)と5号艇桐生順平による激しい3着争いの末、3周1M外握った桐生順平が振り込み選手責任転覆。

桐生G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦ヱビス競走

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、前走地徳山BOATBoyカップに続く今年3回目・デビュー初V水面の桐生では2回目・通算37回目の優勝

蒲郡名鉄バス杯争奪e-じゃんカードカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・蒲郡5回目・通算99回目の優勝

三国マスターズ世代VSヤング世代優勝戦

 3号艇木村光宏46歳以外の5人がヤング世代になった一戦は132/456の進入から03トップスタートの1号艇古澤光紀29歳に対して2号艇上野真之介の捲り差しが届き、2M内先行した上野真之介が古澤光紀の差し返しを振り切り先頭。
 しかし2周1M古澤光紀が内に切り返し上野真之介を張り飛ばして逆転先頭に立ち、飛ばされた上野真之介は4号艇上條暢嵩23歳に抜かれて3番手に下がり、古澤光紀は今年2回目・三国初・通算3回目の優勝

若松ポカリスエットカップは廣中智紗衣が男子相手に優勝

 若松ポカリスエットカップ優勝戦は女子選手2名が最内と大外で優出し、枠なり3vs3の進入から1号艇廣中智紗衣が男子選手4名相手にイン戦を成功させて押し切り、2009年12月芦屋G3女子リーグ戦競走第13戦東映映画「笑う警官」杯以来となる通算2回目の優勝が男子選手相手の堂々たるイン戦。

G1江戸川大賞来場予定の高安が大関昇進確実に


江戸川報知新聞社杯優勝戦

 1号艇河合佑樹が2号艇島村隆幸の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・江戸川初・通算9回目の優勝

 さて、6月1日から始まる次節G1江戸川大賞特設サイト)の最終日8日に関脇高安(田子ノ浦部屋)と2017江戸川フレッシュルーキー東京支部112期4758富樫麗加のペアトークショーを開催予定で、高安は表彰式プレゼンターとしても出演予定。
 ちなみに富樫麗加は今月23日の下関トランスワードトロフィー2017男女W優勝戦でデビュー初優出初優勝の水神祭を飾り、高安は本日の両国国技館大相撲夏場所十三日目で横綱日馬富士相手に今場所11勝目を挙げて大関昇進の目安となる三場所合計33勝を上回り来場所の大関昇進が確実になり、まさに旬の2人が江戸川大賞に来場します。
高安関&富樫麗加トークショー


東京中日スポーツ杯東京新聞盃平和島マスターズ優勝戦

 マスターズ世代からは東京支部三角哲男50歳が4号艇で優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今井貴士32歳が2号艇廣瀬将亨38歳の差しを振り切って先頭に立ち、平和島初・通算29回目の優勝
 尚、廣瀬将亨は判定の結果+02のフライング返還欠場になり、HS4番手だった三角哲男が徐々に追い上げ3周1Mの差しで3号艇乙藤智史32歳を捕らえて逆転2着。

大村九州スポーツ杯優勝戦

 大村九州スポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇飯山晃三(今節選手代表)が押し切り、大村3回目・2014年12月下関川棚温泉青龍杯以来となる通算10回目の優勝にして選手会長崎支部長就任後の初V。

唐津と鳴門の優勝戦は共に3連単124決着


唐津ミニット開設13周年記念優勝戦

 1236/45の進入から1号艇坪井康晴が11トップスタートの速攻でつボインカ帝国を成立させて今年2回目・唐津5回目・通算59回目の優勝
 ちなみに3連単124は2番人気860円。

鳴門日本トーター杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇後藤翔之が07トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・2015年10月津プライドラウンド第2戦アラウンド33選手権以来となる通算10回目の優勝
 ちなみに3連単124は2番人気830円。

常滑と下関の優勝戦


常滑オラレセントレア開設5周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇村上純と捲り差す3号艇高濱芳久で併走になり、2Mは内の高濱芳久が先行しますが村上純が差し返しに成功し、2周1M先行で抜け出したしずる村上純は今年3回目・常滑3回目・通算40回目の優勝

下関トランスワードトロフィー2017男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇原田篤志(今節選手代表)が捲りを決めて先頭に立ち、下関4回目・通算14回目の優勝
 内うまく粘った1号艇馬袋義則が2Mと2周1Mの混戦に競り勝ち2着。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が3号艇山川美由紀の捲りを張り飛ばして先行するも6号艇富樫麗加の差しが届き、両者握り合う体勢になった2Mで富樫麗加が田口節子を結果的に張り飛ばす形になって抜け出し、飛ばされた田口節子は消波装置に激突する寸前に選手責任落水。
 かくして、東京支部112期4758富樫麗加はデビュー初優出初優勝
 ちなみに1M差して3番手だった5号艇小池礼乃(112期4764)が2M内回って2着に上がり、112期ワンツーで2連単27820円・3連単654はなんと209950円の20万舟でした。

本日は6場で優勝戦


芦屋スカパー!JLCカップ優勝戦

 126/345の進入から1号艇重野哲之が09トップスタートの速攻を決めて、芦屋では2015年6月の前回日本MB選手会会長杯に続く3回目・通算48回目の優勝
 6号艇渡邉英児が1M外マイからの2M差しで2着に入り静岡支部ワンツー。

津日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦

 1236/45の進入から14トップスタートの4号艇岡村仁(95期4311)に対して1号艇山田哲也(95期4297)が艇を伸ばして1M先行するもやや流れ、岡村仁の捲り差しが決まりかけるも2号艇村田敦が張り飛ばし、その間に逃げの体勢を固めた山田哲也が先頭に立ち今年2回目・津3回目・通算27回目の優勝
 差し順走の形になった村田敦が2着で東京支部ワンツー。

戸田G3オールレディース日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井聖美がスタート飛び出し先頭に立つも判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、差し順走の2号艇五反田忍が先頭、捲った6号艇深川麻奈美が2番手になり、2M五反田忍のターンがやや流れるも差しを狙った深川麻奈美はターンマークに接触して届かず、五反田忍は今年2回目・戸田2回目・通算10回目の優勝

浜名湖ボートピア岩間13周年記念茨城放送杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇佐々木康幸(静岡支部)が押し切り、前走地丸亀報知グリーンカップに続く今年3回目・浜名湖9回目・通算60回目の優勝

住之江ルーキーシリーズ第3戦報知新聞創刊145周年記念ダイナミック敢闘旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇羽野直也(114期4831)が押し切り、今年2回目・住之江初・通算3回目の優勝

丸亀日刊スポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗が05トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀では昨年10月の前回四国新聞社杯に続く4回目・通算23回目の優勝
 5号艇小林泰(妻は永井聖美)が捲り差して2着、2号艇村田修次が差し流れるも3着に入り、3人優出した東京支部が上位独占。
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
競艇電投会員即時募集中
既に会員の方はテレボート
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
勝ち組.net
アクセスランキング
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
おすすめバナー
バナソニック


人気ブログランキング【ブログの殿堂】

blogram投票ボタン

livedoor プロフィール
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ