ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

江戸川新春金盃は江戸川鉄兵が連覇

 江戸川の正月特別斡旋開催新春金盃だるま家カップスタ展示10時10分!は2日から始まった2個準優制5日間開催で横浜家系ラーメンだるま家がスポンサー。

 優勝戦は1M先行する1号艇三角哲男と捲り差す3号艇石渡鉄兵による先頭争いになり、2M内先行した江戸川鉄兵が単独先頭に立ち江戸川では昨年8月の前回大江戸賞に続く19回目・通算64回目の優勝にして新春金盃連覇達成。

 ちなみに下の写真は初日に開催された鏡開き(MCは前節の実況を担当した田島美生アナ)の写真で、今節選手代表桑原将光を含む初日12R江戸川選抜戦出場の6選手が参加しました。
 並びは左から枠番順に江戸川鉄兵、三角哲男、飯山泰山田哲也、桑原将光、若林将です。
 そして優勝戦は三角哲男が2着だったので江戸川選抜組のワンツーになりました。
選手代表桑原将光のあいさつ江戸川鉄兵のあいさつ飯山泰にマイクを渡す三角哲男鏡開き



蒲郡中日スポーツ杯争奪新春特別覇者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇本多宏和と2番差しの4号艇三浦洋次朗による先頭争いになりますが、2M両者やり合う体勢で本多宏和が三浦洋次朗を包み切るも大きく流れてしまい、1M先差し届かず3番手だった2号艇柳沢一が2M差しで一気に先頭に立ち蒲郡5回目・通算44回目の優勝
 遠征勢で唯一優出した5号艇星栄爾(静岡支部)が1M捲り差し不発で4番手も2M差しで2番手争いに加わり、2周2Mの差しで本多宏和に競り勝ち地元ワンツー阻止。

賞金女王決定戦の余韻さめやらぬ大村で早くもグランプリ開催

 大晦日決戦のG1クライマックスG1賞金女王決定戦で沸いた大村の正月特別斡旋開催は、昨年の長崎支部選手賞金上位12選手によるオオムラグランプリW優勝戦

 グランプリ戦士12人のA組による優勝賞金200万円の12Rオオムラグランプリファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇山口裕二が押し切り、大村では昨年11月の前回BTS鹿島開設2周年記念肥前鹿島干潟杯に続く4回目・それ以来となる通算12回目の優勝
 ちなみに昨年の長崎支部選手賞金ランキング1位原田幸哉は昨年12月の住之江グランプリSG賞金王決定戦出場後フライング休み(グランプリをはさんで60日休みの分割消化)に入っており欠場でした。

 尚、同時開催のB組によるシリーズ戦の11R優勝戦は枠なり5vs1の進入から全体的に早めのスタートになって03スタートの1号艇村上遼が押し切り、2015年11月戸田ルーキーシリーズ第7戦以来となる通算2回目の優勝
 ちなみに判定の結果5号艇落合敬一は+01のフライング返還欠場になりましたが捲りを02スタートの3号艇大串重幸(4着)に張られて後方でした。


常滑中日スポーツ金杯争奪2018新春特別競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が09トップスタートの速攻を決めて、常滑3回目・前走地三国競艇大賞に続く通算8回目の優勝

鳴門松竹杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの5号艇菅章哉が捲りを決めて先頭に立ち、鳴門では昨年10月の前回松茂町ほか2町競艇事業組合開設49周年記念競走に続く2回目・それ以来となる通算5回目の優勝
 遠征勢で唯一優出した6号艇岡谷健吾(広島支部)が捲り差しで続いて2着に入り地元ワンツー阻止。

芦屋日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は123/465の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、芦屋では昨年10月の前回ニッカン・コム杯に続く15回目・それ以来となる通算79回目の優勝

浜名湖・丸亀・三国の正月開催優勝戦


浜名湖静岡新聞社・静岡放送NewYear'sCup優勝戦

 オール静岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が06トップスタートの速攻を決めて、浜名湖4回目・通算16回目の優勝

三国初夢賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今垣光太郎が押し切り、三国35回目・昨年2月の当地G1近畿地区選手権以来となる通算99回目の優勝

市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり2vs4の進入から04トップスタートの3号艇中岡正彦が3カド捲りを決めて先頭に立ち、丸亀14回目・通算64回目の優勝

唐津・徳山・津の正月開催優勝戦


唐津佐賀県選手権優勝戦

 オール佐賀支部開催の優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇峰竜太が16トップスタートの速攻を決めて、唐津11回目・通算50回目の優勝

徳山tysテレビ山口杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が21トップスタートの速攻を決めて、徳山13回目・通算42回目の優勝
 遠征勢で唯一優出した2号艇村上純(岡山支部)が最終3周2M内小回りで3号艇今村豊を0.1秒差逆転して2着に入り地元ワンツー阻止。

津伊勢新聞社新春レース優勝戦

 枠なりオールスローの進入から1号艇東本勝利が13トップスタートの速攻を決めて、津10回目・通算25回目の優勝

下関と若松の正月ナイター優勝戦


協同組合下関ふく連盟杯争奪お正月特選優勝戦パチンコスロットRITZ杯

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が押し切り、下関15回目・通算79回目の優勝

若松スポーツ報知杯年またぎ特選競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太が押し切り、デビュー初V水面の若松では2回目・通算13回目の優勝

2018年最初の優勝戦は宮島の広島ダービー

 2018年次最初の優勝戦にして2017年度年末年始特別斡旋開催最初の優勝戦になるオール広島支部開催の宮島日刊スポーツ栄光楯広島ダービー優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山口剛が09トップスタートの速攻を決めて、宮島12回目・通算37回目の優勝

G1クライマックス武藤敬司がG1クイーンズクライマックスに登場

 第1回大会以来5年ぶりの大村開催になったG1クライマックス賞金女王決定戦特設サイト)。

 大晦日のクイーンズクライマックス12RG1賞金女王決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から12トップスタートの1号艇遠藤エミが3号艇長嶋万記の捲り差しを締めて振り切り、今年5回目・大村2回目・G1初Vとなる通算19回目の優勝にして4戦全勝の完全V。
 5号艇寺田千恵が1M外マイからの2M差しで長嶋万記を抜いて逆転2着。
 そして表彰式では1995年の第5回G1クライマックス優勝者武藤敬司がG1クイーンズクライマックス賞金女王決定戦を完全Vで制した遠藤エミを表彰。

 尚、同時開催の11RG3クイーンズクライマックスシリーズ戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から3号艇廣中智紗衣が捲りを決めて先頭に立ち今年2回目・大村初・通算3回目の優勝
 ちなみに2連単36は10080円、3連単364は69660円でした。

武藤敬司と遠藤エミのツーショット蛭子能収画伯による賞金女王決定戦メンバー


桐生ボートピアなんぶ杯優勝戦

 今年最後の優勝者を決めるナイター優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇前沢丈史が18トップスタートの速攻を決めて、前走地アビスパ福岡杯に続く今年V6・桐生では今年4月の前回マンスリーBOATRACE杯に続く4回目・通算11回目の優勝
 2号艇一瀬明が1M差し順走で2着に入り東京支部ワンツー。

戸田ゴールドカップデイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生が押し切り、今年V6・戸田4回目・通算93回目の優勝

平和島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重野哲之が2号艇永井彪也(東京支部)の1M差しと2M差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・平和島3回目・通算51回目の優勝

多摩川カップ優勝戦

 16/23/45の進入から2号艇杉山貴博(東京支部)が捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・多摩川初・通算10回目の優勝

びわこ日本モーターボート選手会会長賞争奪2017年末ファイナル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が押し切り、今年7回目・びわこ2回目・通算24回目の優勝

2017住之江ファイナル競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇馬場貴也が押し切り、今年2回目・住之江初・通算27回目の優勝
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