ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

ハッ鶏丼

今日の昼休みに食べた弁当は、朝、ファミマで買ったハッ鶏丼だ。鶏の唐揚げを醤油ベースの甘辛いタレで味付けした唐揚げ丼だ。なかなか(゚д゚)ウマー。服部といえば、忍者ハットリくん実写映画に。主演が「新撰組」で評価急落の香取慎吾なのがマキビシ級映画の予感。
旭川競馬ブリーダーズGCは、タイムパラドックスが優勝。イングランド帰りの天皇賞馬イングランディーレは五十嵐騎乗で2着だった。

いかほ温泉は伊香保どにも

7.29に行った伊香保温泉、鉄分豊富な源泉を使用してる所は、公共浴場(伊香保露天風呂・石段の湯など)と一部の老舗宿に限られている。で、以前から「伊香保:赤い湯使ってる場所はちゃんとしている率高い。透明湯は、もはや水道水と区別困難。」という説が根強かったが、今回の報道で改めてそれが実証された。昨日は東スポ買うのを今年初めて忘れてしまった。その東スポが全力を挙げて記事にする真夏のG1クライマックス、高山が脳血栓で欠場リタイア。病名だけ聞いたらやばい感じだが、休養すれば復帰できるようなので一安心。

大江戸賞開幕

今日は、勤務終了後に新しい部署の人たちと初めての飲み。そんな自分が勤務してる間に、先週の開催が打ち切りとなった江戸川では、荒水面で真夏の名物大江戸賞が開幕。リプレイで見たら、12Rは2周戦だった。舟がバタつくなか、実力最上位の濱野谷は、荒水面では更に強くなることを再確認。昨日もそうだが、日勤専門になると、なかなか場に足を運べないのでBB中継を見ることが多くなる。

曙ウザイ

曙は何故K1ルールで闘っているのか どーいった形での勝利をイメージしているのか、パンチ、キック、膝無しの世界でのし上がってきた人がパンチ、キック、膝のみでの闘いをしたところで勝てる訳がない。ましてや張り手はプッシングにあたるののだから尚更勝ち目はない。肉体的な欠陥としては、肉が邪魔してフックが内側には殆ど回らずパンチに威力がない。その上、振りが遅いので簡単によけられる。あの体だと突きでいかないと威力のある攻撃はできない。その証拠に、ちょっと腕を前に出して押すと相手は飛んでる。しかし先に書いたようにかれは反則だ。体重は重いし膝が悪いからフットワークと足技は駄目。その上、重いが故にサップ戦以外はダウンなしで、相手も判定狙いの手数勝負なので塩試合。そのくせ試合後は「次がある、打たれはしたが効いてはいない」と無駄に闘志だけはあって、谷川にも「曙は強い、今は競技の壁に苦しんでるだけ、壁を越えればGP優勝できる」と相撲での知名度と実績を背景に寝言で庇ってもらってる。が、相撲とK1は立ち技であること以外まったく別物で、それ故K1ルールへの適性がないんだから永遠に壁に苦しむことのになるのは素人目にも確実。

函館2歳S

昨日もしツアでOAされた高円寺田ぶしへ早速食いに行った。30分ほど並んだ。小滝橋通りのもちもちの木に、穂先メンマや魚介系の味付け等一寸似てた。が、それよりこってりしており、麺も太い。その後に、東京競馬場内馬場へ、馬券を買いにいった。注目はスキップジャックとアンブロワーズのPOG馬2頭だ。アンブロワーズは-22kgだったが、新馬戦が太目だったのだろう。レースは直線早めに先頭に立ったアンブロワーズがよれまくり、カシマフラワーとディープサマーの進路を立て続けに妨害しながらも押し切った。案の定審議になったが、辛うじて降着は免れた。その後の小倉日経OPで、ゴールデンキャストとヒューマが1着と3着。昨年のNHK1.2番人気がまたもワイドで共演。小倉が確定した後、多摩川優勝戦で笠原亮の今年V6のレースを見る。海の日に海物語は打たなかったが、初台のパーラーあかねで新海物語を打った。マリンちゃんリーチは出たけど揃わなかった。2000円だとやっぱり相当引きが強くないと当たらない。職場のマウスがPS/2端子だったので、ヨドバシでUSBマウスを購入。K1ラスベガスの感想:曙はキックボクシングの才能が無いんだから、無駄なあがきは止めてとっととプロレスに転向しろと言いたい。あんなのがプロなら練習生はみんなプロになれる。

納豆甲子園

今日から甲子園。しかし起きたのが16時なので、見てない。01火祭り優勝戦放送見てたら、板橋から川越に越した友人から電話がかかってきた。近くに来たというので、ロイヤルホスト西葛西店で会った。前年度POGの精算も無事終了。家にもどったら、丁度「もしもツアーズ」の時間で、「東京イケ麺ツアー」、坂下千里子らレギュラー陣に加え、イケ麺俳優の、世界の荒鷲・坂口憲二&ラーメン王石神秀幸もゲスト出演。登場した麺店は、高円寺田ぶし・池袋ひかり座内福助・中本新宿店・神保町○香(讃岐うどん)の4つ。中本以外は未食で、その中でも田ぶしは是非食べたいと思った。見終わってから一週間の疲れを取りに、越谷ゆの華へ。サウナ内でアジアカップ優勝戦・日本vs中国を見た。ロスタイムに駄目押し点を入れたときに、中国サポーターが一斉に家路につく様が印象的だった。本日の相模原大会から、これまた夏の風物詩、新日本G1クライマックスも開幕。K1と仲のいい新日本と、15日にPRIDE GPを開催するDSEとの不仲は、現時点では修復不能を予感させる程酷い状態。

女子修斗「G-SHOOT JAPAN」が旗揚げ

昨日大盛況のうちに後楽園大会を成功させ、各スポーツ紙にも辻の勝利が記事となり、認知度も高めたSMACKGIRLに続き、山本KID&エンセン井上の義兄弟、桜井マッハ、佐藤ルミナなど、格闘技界のスターを輩出する修斗が、女子格闘イベント「G−SHOOT JAPAN」の旗揚げ会見を6日、行った。同大会は、インターナショナル修斗コミッションおよび日本修斗協会管轄のもとに行われ、試合はすべて「修斗公式戦」と認定される。 ルールは女子修斗ルールを適応。現在は、プロライセンスを持つクラスBの選手がいないため、クラスC(アマチュア)の上にクラスC+を設定。パウンドなしの試合が中心となる。 会見で、大会統括プロデューサーの宇宙パワー・木村浩一郎氏は「『修斗』の名に恥じないしっかりした競技を提供しながら、女性ならではの美しさが目立つような演出もしていきたい」と抱負を語り、日本修斗協会事務局長の若林太郎氏も「女子修斗の大会を開催する新しいプロモーターが一つ誕生した」と今後の展開に期待を寄せた。同大会では、演出面をスタイルプロデューサーやビジュアルプロデューサー、メディアコーディネーターらが担当する。そのほか、会見には虎島尚子や坂口一美、松本未来、秋元宜子、羽柴まゆみらが出席。若林氏は、今後の参戦予定選手として、辻結花、近藤有希の名も挙げた。旗揚げ戦は11月下旬にZEPP TOKYOで開催予定。日程については、「SMACKGIRLさんやクロスセクションさんとも話し合う」(若林氏)と、女子格闘技興行のバッティングを避ける意向だ。いきなり仕事の話題に。日勤が5日続いたのは大げさに見えるが本当に今世紀初だ。今までとは完全に昼夜逆転しました。ネクタイを連日着用したのも97年の新入訓練以来。

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