ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

ゆの華スタンプカードは越谷柏共通

コスモバルクが、セントライト記念に出走するので、中山へ。前半折り合いを欠いてどよめき。ハナに立ってどよめき。前半1000mラップが58秒台と実況されてどよめき。追撃を振り切り1着ゴールと同時に場内拍手。レコードの文字が表示されて更に拍手。JRA平地G1以外で場内こんな拍手が起きるのは中山大障害と、ステイゴールドが勝った目黒記念くらいしか記憶にない。コスモバルク同様、自分も皐月賞以来半年ぶりの中山だったので、競馬の後久々に柏へ行った。王道家と、柏ゆの華目当てだ。家系で食べたのは、前回の王道家以来久々だ。初めての柏ゆの華(1Fの湯だった)、内部構造は越谷ゆの華と似ていたが、ロッカーが100円バック式(越谷は無料)、ロッカー内の便所が洋式と和式の2つ、塩サウナ内にテレビ、シャワーが可動式等の設備面の違いがあった。一番の違いは泉質で、越谷が重曹泉で泡付きがし、ぬるぬる感があるのに対し、柏は強塩泉で、ネットリ感がある。しかし共通項もあって、それはどちらも鉄分を含んでいて、「鉄の臭いがする」ということだ。柏ゆの華も結構いいと思ったが、3連休の中日だけあって混みすぎ。

西武園と多摩川のハシゴ

今日から、競輪オールスター開催。4R終了後に、アテネオリンピック自転車チームスプリント銀メダルの、長塚智広・伏見俊昭・井上昌己特別選手紹介があった。それ目当てで西武園に行った。井上昌己の名前は、「しょうこ」ではなく「まさき」と読む。車券は4Rと5Rを購入したがどちらも外れ。行きは高田馬場から西武線で行ったが、帰りは新秋津まで送迎バスで行った。その新秋津で、秋津屋のらあめんを。新秋津からだと武蔵野線で府中本町まで一本なので、府中本町から競馬、には行かず多摩川競艇の送迎バスに乗った。ホリエモンデビュー戦はとっくに終わってたからだ(10着)。着いたら10R発売中だった。10Rは上瀧から売れてたが、海野の人気が全然無かったので、海野からいったら4着だった。ツキを変える為にうんこしたら、そのゆかりあって11Rの三連単が当たった。多摩川G1の開催期間は17日〜22日だが、18日〜23日にした方が売上増えると思うのだが、しなかったのは他場との兼ね合いなのだろう。それよりも、西武園競輪多摩川競艇西武グループなのに、同じ時期に記念開催することもないだろう。西武といえば、ライオンズ。しかし今日明日の福岡ドームのダイエー戦はストでお休み。続きを読む

一之江二郎

勤務終了後、とにかく二郎が食べたい気分になったので、家から一番近い二郎の、ラーメン二郎環七一之江店に行ってきた。30分近く待たされた。小ラーメンでも満腹になるのは流石だ。野菜辛めにしたら望みの味になった。二郎も多店舗化が進んで、店によって味と味付けにばらつきがあるので、トッピングの選択は重要だ。今日の競艇、多摩川ウェイキーカップ初日、ファン投票1位で、ドリーム戦1号艇となった濱野谷憲吾は、上瀧の前付けにペースを乱され、イン死守もスタート遅れた結果、上瀧に捲られ5着と敗れた。
11R、ファン投票次点6人の争いとなった男女3vs3戦は、内が女子2名という恵まれた枠になった3コース熊谷が、女子2名のスタート遅れも利して捲り勝ち。捲られた2号艇海野ゆかりは3着、1号艇濱村美鹿子は4着だった。モイチこと長岡茂一は6着大敗。

瓜生が正義だ

G1福岡ダイヤモンドカップは、1号艇瓜生正義が、3号艇田村隆信とのBS競り合いを、2Mつけまいで制して、通算4つ目の記念制覇を達成した。優勝戦で唯一人残った地元選手だったが、地元の意地を見せた格好、そして、春の福岡総理杯の屈辱を晴らした格好だ。息つく間もなく明日からは多摩川G1ウェイキーカップだ。ウェイキーといっても、今日まで福岡で走ってた艇王ウェイキーの事ではなく、多摩川競艇場のマスコットの鳥だ。
昨日の新日本後楽園ホール大会に、ケンドー・カシンならぬケンドーカ・シンが出場。五輪予選スラムを使うこと以外は全く正体不明だ。

福岡DC準優勝戦

福岡準優の結果は、10Rこそ格下の前本泰和が田村隆信の差しを許したが、続く11R、12Rは、山崎瓜生と1号艇がきっちり勝ち上がった。明日の優勝戦の枠順は得点率順なので、内から瓜生、山崎、田村、前本、寺田、山田だ。瓜生は、春の福岡総理杯で先頭走って転覆妨害失格をやらかした過去があるので、その借りを返したいところだ。6号艇の山田竜一は、江戸川とよく似た水面の福岡(しかもどちらも使用河川は「なかがわ」!)なので、大江戸賞優勝の経験を生かしたいところだ。

超新星・稲田浩二(兵庫・94期)

本日の宮島優勝戦で、稲田浩二選手が、デビュー3ヶ月と29日で初優出・初優勝の快挙を達成した。稲田選手は、94期の新人で、現在19歳10ヶ月。デビュー期優勝も快挙なら、10代での優勝も快挙である。その優勝戦リプレイは、宮島HPで、17日まで見られる。デビュー以来の平均スタートが13という天性のスタート力を生かした、5コースから02スタートの見事な捲りだ。また。この優勝を入れて稲田選手は、出走56回、うち1着は11回となった。現在勝率が5.09なので、あと1ヶ月の踏ん張りで、デビュー即A2も狙える。今日の走りなら充分可能性は有ると見ている。

江戸川鉄兵苦戦中

福岡G1ダイヤモンドカップ、11号機を引いて注目だった石渡鉄兵は、やはりモーターで実力の無さを補う事ができずに、2日目以降苦戦中。今日の前半6Rは、6コースから68のドカ遅れスタートで5着、後半11Rはイン逃げ失敗3着だ。昨日の1回走りも結構ヘタレだったが、今日もヘタレだ。地元江戸川でも一般戦なら強いのだが、6月に行われたG1では全くいいところがなかった、う〜ん。今回超抜のモーターで、準優にも乗れないようだと、今後も一般戦レーサーで終わるのかもしれない。何が記念で足りないかと考えると、やっぱりターンスピードが記念クラスに入ると見劣りする。このターンスピードは、機力というより、乗艇能力の方だ。昨日の負けもそんな感じだった。
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