ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

丸亀サッポロビールカップで黒ラベルの星が優勝


丸亀サッポロビールカップ2017優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇星栄爾の差しが1号艇興津藍に届き、黒ラベルの星栄爾が2M内先行して先頭に立ち丸亀初・昨年6月唐津日刊スポーツカップ以来となる通算6回目の優勝
サッポロ黒ラベル樽生ビール


三国マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が09トップスタートの速攻を決めて、白い白井英治が今年4回目・三国2回目・そして七夕前日に通算77回目の優勝

【黒柳の部屋】戸田日本財団会長賞優勝戦

 戸田日本財団会長賞優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇黒柳浩孝が2号艇山崎智也の捲りを軽くブロックしてそのまま押し切り、愛知支部90期4161黒柳浩孝は7度目の優出にしてデビュー初優勝3日目2R2号艇2着以外全て1着の準完全Vで達成。
 2002年5月に常滑でデビュー、同年6月に戸田(関東競艇専門紙記者クラブ杯競走4日目2R)で初1着を挙げてから約15年、遂に初優勝の水神祭を飾りました。

イースタン・ウエスタンのWヤング

 本日は9月に蒲郡で開催されるG1ヤングダービーの前哨戦、イースタン・ウエスタンヤングの最終日でした。
電光石火の嵐を呼ぶぜ!


桐生G3イースタンヤング優勝戦

 オール近畿地区になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇片橋幸貴29歳がカド捲りに行くも2号艇今井美亜26歳に抵抗された分1号艇山崎郡27歳に届かず、山崎郡が逃げ込み体勢。
 しかし3号艇遠藤エミ29歳の差しが迫って2M遠藤エミが押っつけにかかり、包んでかわした山崎郡に対し空振りに終わった遠藤エミは後方になりますが、ここで片橋幸貴が差しを決めて先頭に立ち、滋賀支部109期4677片橋幸貴は3度目の優出にしてデビュー初優勝

宮島G3ウエスタンヤング優勝戦

 枠なり2vs4の進入から「インから早いスタートがありました…」スリットになり判定の結果1号艇中村辰也29歳が+02のフライング返還欠場になりましたが、3号艇村岡賢人27歳がF艇を3カド捲りで最後方に沈める自力戦に。
 そして村岡賢人と捲り差す4号艇前田将太29歳による先頭争いになり、2M内先行した前田将太が村岡賢人の差し返しを退けて先頭抜け出し宮島初・通算13回目の優勝

多摩川日本財団会長賞スカパー!JLCカップ優勝戦

 135/264の進入からカド捲りを決めた2号艇山田亮太(東京支部)が内で粘る1号艇濱野谷憲吾(東京支部)を振り切って先頭に立ち、ルーキーシリーズには出られてもヤング戦には出られない38歳のオールドルーキー・108期4644山田亮太は東都のエースとワンツー決めて3度目の優出にしてデビュー初優勝

日刊ゲンダイ杯争奪蒲郡トトまるナイト特別優勝戦

 15/2346の進入から1号艇毒島誠が03トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・蒲郡2回目・通算42回目の優勝

ウィンボとこなめ開設8周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、今年4回目・常滑4回目・通算38回目の優勝

津日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柳沢一が06トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・津5回目・通算42回目の優勝

芦屋モーニング誕生祭オール福岡選抜戦サンライズレース7周年記念優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は126/345の進入から05トップスタートの1号艇渡辺浩司に対し2号艇松田大志郎の差しが迫って2M松田大志郎が押っつけにかかりますが、包んでかわした渡辺浩司に対し空振りに終わった松田大志郎は後方になり、渡辺浩司は芦屋2回目・通算21回目の優勝

浜名湖・びわこ・若松の優勝戦


浜名湖テレしずサマーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菊地孝平(静岡支部)が16トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・浜名湖では3連続Vとなる16回目・通算53回目の優勝

びわこスカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永田啓二が1M先行して逃げ込み体勢も2号艇中澤和志の差しが届き、舳先ねじ込んで2M内先行した中澤和志が先頭に立ち今年2回目・びわこ2回目・通算56回目の優勝

若松資さん杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻崇人(福岡支部)が押し切り、前走地児島マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦に続く今年5回目・若松では3連続VとなるV6・通算51回目の優勝

平和島と尼崎の優勝戦


平和島日刊スポーツ旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇山下和彦に対し2号艇中村亮太と3号艇佐藤大介の差しが届いて三つ巴の先頭争いになり、2Mでは差しに構えた山下和彦と外握った中村亮太による一騎打ちに。
 そして中村亮太が山下和彦の差し返しを振り切って先頭に立ち、前走地大村スポーツニッポン杯に続く今年4回目・平和島では2012年9月の前回楽天銀行杯爽秋のダッシュ島グランプリアウト屋の牙城に続く2回目・通算20回目の優勝

尼崎スポーツニッポン杯争奪しらなみ賞競走優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇和田兼輔(兵庫支部)が押し切り、尼崎2回目・2015年7月丸亀大阪スポーツカップ以来となる通算8回目の優勝

前本泰和通算100回目の優勝達成


下関楽天銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が03トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・下関V6・通算100回目の優勝

徳山スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大賀広幸(今節選手代表)が押し切り、5月の前回当地スポーツニッポン杯争奪戦に続く今年2回目・徳山18回目・通算78回目の優勝

大村MBP長崎波佐見開設7周年記念優勝戦

 126/345の進入から1号艇妹尾忠幸が2号艇村上純の差しを2M包んで流れながらも振り切りつつ、4号艇谷野錬志の2M差しも振り切って先頭を守り切り、大村3回目・通算18回目の優勝

【稲田防衛】ズバット参上!児島サンスポ杯

 児島ZBAT!サンケイスポーツ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二(94期4290)が5号艇今井貴士(94期4287)の捲りを迎撃して張り飛ばしつつ6号艇芹澤克彦の捲り差しも振り切ってイン水域の防衛に成功し、前走地宮島ヤクルトカップに続く今年4回目・児島初・通算21回目の優勝
 今井貴士が2M内にズバッと切り返してからのスピードターンで芹澤克彦を逆転し、94期ワンツー。
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