ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

蒲郡・三国・下関の優勝戦


蒲郡マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 126/345の進入から1号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が3号艇滝沢芳行のカド捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、通算V6・蒲郡V3・前走地常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦に続く今年2回目の優勝

 ちなみに写真は今月4日江戸川に蒲郡実況高橋貴隆アナウンサーと一緒に来場した時の岩瀬裕亮です。
高橋貴隆・岩瀬裕亮・田中早織


三国やよい第1戦優勝戦

 1236/45の進入から13トップスタートの4号艇石田政吾(福井支部)がカド捲りを決め、5号艇妹尾忠幸の二段捲りをこらえきって先頭に立ち昨年5月鳴門日本財団会長杯競走以来となる通算75回目の優勝

下関サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦が17トップスタートの速攻を決めて、下関2回目・通算47回目の優勝

徳山G2と福岡の優勝戦


やまとvs本栖対抗戦G2徳山モーターボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典(本栖)が押し切り、前走地津G1東海地区選手権に続く今年3回目・徳山3回目・通算62回目の優勝

福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設27周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤丸光一(今節選手代表)が1M先行するもターン流れてずぶずぶの差し展開になり、先差しの2号艇枝尾賢(福岡支部)が先頭抜け出し今年2回目・福岡3回目・通算12回目の優勝

唐津と若松の優勝戦


唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本勝也が押し切り、唐津2回目・通算37回目の優勝
 3号艇金子龍介が捲り差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。

若松山口シネマカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則(福岡支部)が16トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松8回目・通算64回目の優勝
 ちなみに2号艇山口剛シネマは1M差し狙うも引き波にはまって失速、6着でした。

多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯

 多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、多摩川初・通算9回目の優勝

 ちなみにおととい7日の江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯天野晶夫が優勝しましたが、天野晶夫も坂元浩仁も愛知支部です。

桐生と芦屋の優勝戦


桐生埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治が押し切り、通算62回目の優勝にして3日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 2号艇小坂尚哉が1M差し順走からの2M差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。

芦屋ぐらんざ杯優勝戦

 123/465の進入から07トップスタートの1号艇松村敏(福岡支部)が3号艇中村桃佳の捲りをこらえきって2M内先行で抜け出し、芦屋V6・通算25回目の優勝

江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯


江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 昨日誕生日の1号艇天野晶夫(愛知支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・江戸川初・通算35回目の優勝

 ちなみに下の写真は今節2日目の4日に蒲郡G1オールジャパン竹島特別特設サイト)事前PRイベントで来場した愛知支部106期4604岩瀬裕亮と蒲郡実況高橋貴隆アナウンサーです。
 岩瀬裕亮は本日初日の蒲郡マンスリーBOATRACE杯に出場中で初日連勝しました。
高橋貴隆・岩瀬裕亮・田中早織


平和島全国ボートレース専門紙記者クラブ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から19トップスタートの2号艇市橋卓士が捲って流れた展開に乗って3号艇畔柳俊吾が差しを決めて先頭に立ち、畔柳俊吾は2014年10月多摩川日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算2回目の優勝

浜名湖いい!直虎プロジェクト井伊直虎カップ優勝戦

 16/2/345の進入から1号艇大場敏(今節選手代表)が15トップスタートも深インで伸びず、18スタートの2号艇宇佐見淳が捲りを決め、宇佐見淳は粘る大場敏を振り切って今年2回目・浜名湖初・通算10回目の優勝

常滑珊瑚くんカップ優勝戦

 二日酔いに効くサプリメント珊瑚くんのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から02トップスタートの1号艇中岡正彦がターン膨れながらも2号艇東本勝利の差しを振り切って先頭に立ち、常滑4回目・通算60回目の優勝

尼崎アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇廣瀬将亨(兵庫支部)が捲り差しを決めるも4号艇横田茂が2号艇吉田健太郎を叩いての差しで廣瀬将亨に追いつき、2M内先行した横田茂は廣瀬将亨の2Mと2周1Mの差しを振り切り、2014年7月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算20回目の優勝

鳴門本命・対抗バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明が押し切り、鳴門初・通算32回目の優勝

児島備南競艇事業組合41周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、児島初・昨年3月浜名湖匠vsヤング マンスリーBOATRACE杯以来となる通算12回目の優勝

大村新東通信カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(81期3909)が押し切り、大村3回目・昨年5月三国優出者バトル以来となる通算58回目の優勝
 4号艇山口裕二(長崎支部81期3944)が1M差しから2M内先行→2周1M外全速戦で2着争いに競り勝ち81期ワンツー。

 ちなみに佐々木康幸の大村V3は全て新東通信カップです。内訳は第3回・第4回と今回の第6回。

住之江BP梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪山茶花ップ

 住之江ボートピア梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪2017サザンカップ優勝戦は136/245の進入から1号艇岡村仁(大阪支部)が目の覚めるような01トップスタート踏み込むも3号艇柳生泰二の差しが届いて両者接戦。
 しかし1M2番差しの2号艇笠原亮が前の両者競り合う間隙を突いて2M内から艇を伸ばして先行し、柳生泰二は行かせて捌こうと差しに構えるも引き波にはまって差しきれず、岡村仁は外握るも振り込んで選手責任転覆を喫するサンザンカップの展開に。
 かくして単独先頭に立った笠原亮は住之江3回目・昨年5月浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ以来となる通算47回目の優勝
BP梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪さざんかップ
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