ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

宮島岩田杯と芦屋の優勝戦


宮島岩田杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芦澤望が08トップスタートの速攻を決めて、宮島初・2014年7月平和島マクール杯絶好調選手権以来となる通算8回目の優勝を飾り賞金200万円獲得。
 尚、2周2M3番手の4号艇北川幸典(今節選手代表)が入口で握った際に振り込み転覆し、事故艇に乗り上げた2号艇上平真二(広島支部)も転覆して北川幸典は妨害失格を適用されました。
 更に、上記事故直後に2番手の5号艇鶴本崇文も2周2M出口で振り込み選手責任転覆を喫し、一度に別々のタイミングで3選手がいなくなる大アクシデントが発生しました。

芦屋スポニチ金杯新春特選優勝戦

 1246/35の進入から08トップスタートの3号艇松江秀徳がカド絞り捲り狙うも6号艇桂林寛(福岡支部)が窮屈な体勢から張り飛ばして共倒れになり、その間に1号艇松田祐季が逃げ切って芦屋初・通算22回目の優勝

若松・尼崎・大村の優勝戦


若松北九州市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇沢田昭宏が06トップスタートも2号艇中辻崇人(福岡支部)の差しが届き、中辻崇人は2M内先行で抜け出し若松4回目・通算47回目の優勝
 5号艇江夏満(福岡支部)が1M差して3番手の位置から2M沢田昭宏の内に潜り込んで2番手争いに持ち込み、2周1M沢田昭宏を差しきって逆転2着になり福岡支部ワンツー。

尼崎市長杯争奪福娘福男選抜男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が09トップスタートの速攻を決めて、尼崎17回目・通算67回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇水口由紀が押し切り、尼崎初・昨年2月G3オールレディース平和島レディースカップ以来となる通算7回目の優勝

大村夢の初優勝男女W優勝戦〜マンスリーBOATRACE杯〜最終日

 優勝経験者もいる11R優勝戦(A組)は枠なり3vs3の進入から1号艇大庭元明(73期3662)が15トップスタートの速攻を決めて、大村初・2015年8月下関スポニチ金杯争奪戦以来となる通算12回目の優勝
 5号艇柳瀬興志(73期3661)が1M捲り差し届かず4番手も2Mブイ際潜り込んでの差しで逆転2着に入り73期ワンツー。

 優勝未経験者によるオール女子戦の12R初優勝決定戦(B組)は枠なり3vs3の進入から1号艇伊藤玲奈が押し切り、福岡支部111期4744伊藤玲奈は2度目の優出にしてデビュー初優勝を飾り優勝未経験を卒業。

 (初優勝・ω・決定戦)
  玲奈です(・ω・)
 (れ・ω・な)

酉年に鳥飼眞復活Vと仲谷颯仁デビュー初Vで福岡支部二重の吉報


浜名湖マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鳥飼眞が2号艇星栄爾(静岡支部)の捲りを受け止めきって先頭に立ち、浜名湖初・2014年5月唐津日刊スポーツ杯以来となる通算40回目の優勝

唐津NEW YEARバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの4号艇稲田浩二が1号艇安田政彦に抵抗されながらもカド捲りを決めた展開に乗って5号艇仲谷颯仁が颯爽と捲り差しを決め、福岡支部115期4848仲谷颯仁は内で粘る2号艇寺田千恵を振り切って先頭に立ち4度目の優出にしてデビュー初優勝

BOATRACE POGの2017年指名選手発表

 今日は昨日9日に開催した競艇POGドラフト会議の指名選手を発表します。
 今年は例年のメンバー、競艇の師匠田中信一郎さん(仮名)・菊池峰晴さん(仮名)と自分の3人に加えて、新参加の上野秀和さん(仮名)と森智也さん(仮名)さんの2人が加入した5人で開催しました。
 場所は昨年同様東京都北区滝野川西巣鴨駅近くにある田中邸です。
 
 指名ルールは人数が増えたのを機に昨年とルールを変更して、各地区枠と名人枠が1名・女子と地区縛りなしのフリー枠が2名ずつです。
 また、順位は指名選手の年間獲得賞金で争い賞金ランキング男子100位以下は足切りという部分は同じですが、女子選手は150位以下足切りに緩和しました。

 ちなみに指名方法は競合抽選制で、1位指名は自分と菊池さんが池田浩二、田中さんが松井繁、上野さんが峰竜太、森さんが石野貴之です。
 抽選の結果、自分が池田浩二を獲得して菊池さんは瓜生正義を指名しました。

 指名選手一覧は以下の画像を参照して下さい。
競艇POG2017


常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 12/3465の進入から1号艇赤岩善生が11トップスタートの速攻を決めて、前走地蒲郡中日スポーツ金杯新春特別覇者決定戦に続く今年2回目・常滑9回目・通算81回目の優勝

今年度年末年始特別斡旋開催の最後は戸田とびわこ


戸田埼玉選手権スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 オール埼玉支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇山崎義明がカド捲りを決めるも、2号艇中田竜太が立て直しての捲られ捲り差し(決まり手は捲り)を決めて山崎義明を差しきり先頭に立ち、戸田4回目・通算12回目の優勝にして埼玉選手権連覇。

びわこ新春滋賀県知事杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川北浩貴が押し切り、前走地2016住之江ファイナル競走に続く通算61回目の優勝
 尚、2番手を航走してた4号艇遠藤エミが2周2M出口で振り込み選手責任転覆。

【ムテキング】濱野谷憲吾東京ダービー9年ぶりV6


平和島サンケイスポーツ杯争奪東京ダービー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が07トップスタートの速攻を決めて、平和島16回目・通算75回目の優勝にして2008年以来となる東京ダービーV6。
 かつて平和島ムテキングとお伝えされた男が9年ぶりに東京ダービー王とお伝えしておきます。
ムテキング


多摩川新春特別かどまつ賞優勝戦

 123/465の進入から2号艇長田頼宗が02トップスタートを決めた一方、17スタートの1号艇角谷健吾は艇を伸ばして1M先行するも大きく流れ、俊敏な早差しを決めた長田頼宗が先頭に立ち多摩川5回目・通算22回目の優勝

福岡新春開運特選レース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白水勝也が押し切り、福岡4回目・通算42回目の優勝

桐生・住之江・児島のオール地元支部開催優勝戦


児島岡山県モーターボート選手権大会優勝戦

 オール岡山支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇茅原悠紀が04トップスタートの速攻を決めて、児島8回目・通算32回目の優勝

住之江全大阪王将戦王将位決定戦

 優勝賞金150万円を懸けたオール大阪支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇濱崎誠が押し切り、住之江初・2015年3月江戸川日刊ゲンダイ杯以来となる通算4回目の優勝

桐生スポーツニッポン杯群馬ダービー優勝戦

 オール群馬支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が15トップスタートの速攻を決めて、桐生7回目・通算17回目の優勝
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