ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

浜名湖と芦屋の優勝戦


浜名湖オレンジリボン運動支援競走スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇水摩敦が4号艇安東幸治のカド捲りを張り飛ばした展開に乗り、5号艇深谷知博(静岡支部)が3号艇萩原秀人を叩いての差しで水摩敦と同体に。
 そして2Mは両者握り合った結果大競りになって両者共に流れてしまい、1M差し順走3番手の2号艇桑原将光が2M内を回って逆転先頭に立ち、桑原将光は今年2回目・通算4回目にして江戸川以外での初優勝

マリンテラスあしやカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲った2号艇秋元哲と捲り差した5号艇栗山繁洋で併走になり、2M両者握り合った結果栗山繁洋は流れなかったものの秋元哲は消波装置ぎりぎりまで大きく流れてしまい、単独先頭に立った栗山繁洋は芦屋2回目・2009年2月丸亀ウインターカップ以来となる通算15回目の優勝

若松ボートレースメモリアルを制したメモリアル夜王は山口支部


夜王シリーズ第2戦九州スポーツ杯若松メモリアル王決定戦メモリアル王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大賀広幸が押し切り、今年3回目・若松2回目・通算79回目の優勝

 ちなみに若松前節SGモーターボート記念も山口支部の寺田祥が優勝しており、若松ボートレースは2節連続で山口支部選手が優勝。
大賀広幸ウイニングラン優出メンバーの若松メモリアル


江戸川東京中日スポーツ杯優勝戦

 1号艇岡田憲行が押し切り、今年2回目・江戸川2回目・通算17回目の優勝

スカパー!JLC杯争奪津インクル開設6周年記念優勝戦今夜もBuzzBuzzッ!!

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの3号艇須藤博倫が捲りに行くも1号艇芝田浩治が張り飛ばした展開に乗って4号艇古結宏が捲り差しを決めて先頭に立ち、古結宏は今年2回目・津2回目・通算18回目の優勝
 芝田浩治が2M→2周1Mと外握って2着争いに競り勝ち兵庫支部ワンツー。

76.1MhzG3LOVE FM福岡なでしこカップ優勝戦

 G3オールレディースLOVE FM福岡なでしこカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇岩崎芳美が捲った展開に乗って4号艇大山千広(福岡支部)が差しを決めて先頭に立ち、116期4885大山千広は4度目の優出にしてデビュー初優勝

多摩川G1は三井所尊春が3カド捲りでG1初優勝

 多摩川開設63周年記念G1ウェイキーカップ優勝戦特設サイト)は展示の枠なり2vs4から一転して2号艇毒島誠がインに入った21/3456の進入から10トップスタートの3号艇三井所尊春が三カド捲りを決め、4号艇白井英治の捲り差しを振り切って先頭に立ち、三井所尊春は今年4回目・多摩川初・通算40回目にしてG1初優勝

 ちなみに優勝戦1号艇は石渡鉄兵(東京支部)でしたが、2連単34は1000円丁度・3連単346は3170円と三井所尊春が人気を集めており、G1以上で1号艇が絡まない出目にしては低配当でした。

桐生ナイターレース施行20周年記念優勝戦

 1235/46の進入から1号艇宮地元輝が19トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・桐生初・通算8回目の優勝

 尚、3号艇生方厚成(群馬支部)が1M差して2着に入りましたが、レース後に今月限りでの引退を発表。
 今年V2と好調の61期3326生方厚成50歳ですが、今節が地元桐生での最後のレースになりました。

常滑日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦優勝戦

 123/465の進入から1号艇枝尾賢が2号艇安達裕樹の差しを振り切って先頭に立つも、安達裕樹が2M差して同体に。
 そして安達裕樹は2周1M内先行で単独先頭に立ち、今年4回目・常滑3回目・通算28回目の優勝

下関住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明(今節選手代表)が13トップスタートの速攻を決めて、先月の前回当地日本トーター杯お盆特選に続く今年3回目・下関7回目・通算34回目の優勝
 尚、6号艇芦澤望が1周1M入口で絞った際に4号艇市川哲也と接触してバランスを崩し選手責任落水。

唐津日本モーターボート選手会会長杯優勝戦

 124563のオールスロー進入から1号艇佐々木和伸が19トップスタートの速攻で先頭に立つも2Mターン流れてしまい、1M差し順走2番手の2号艇待鳥雄紀が2M差しを決めて同体に。
 そして待鳥雄紀が2周1M内から先行するも佐々木和伸が外握って食らいつき、待鳥雄紀は2周2M内先行するもターン流れてしまい佐々木和伸が差しを決めて形勢逆転。
 そして佐々木和伸が3周1M内先行で再び単独先頭に立ち、今年2回目・唐津初・通算21回目の優勝

児島と住之江の優勝戦


児島ボートピア松江開設17周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が押し切り、今年2回目・児島4回目・通算75回目の優勝
 6号艇郷原章平が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。

住之江スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高野哲史が3号艇吉川昭男の捲り差しを締めて振り切り、住之江3回目・昨年9月の当地寝屋川市制65周年記念競走以来となる通算6回目の優勝
 1M吉川昭男に叩かれた2号艇平田忠則が2M切り返しからの小回りで逆転2着。

大村と丸亀のデイリースポーツ優勝戦


大村デイリースポーツカップ優勝戦

 枠なり4vs2の進入からコンマ12の一番遅いスタートだった2号艇山田康二が強捲りを成功させて先頭に立ち、今年3回目・大村初・通算15回目の優勝

丸亀デイリースポーツ創刊70周年記念競走優勝戦

 123/465の進入から1号艇松田大志郎が思い切ったスタート速攻で先頭に立つも、判定の結果+02のフライング返還欠場。
 これにより、1M遅れ差しでBS最内の5号艇深水慎一郎が2Mを先頭で回り、1M先差しから2M差し返してきた4号艇江夏満の追い上げを振り切り、深水慎一郎は2011年12月江戸川一般競走以来となる通算2回目の優勝
 ちなみに松田大志郎のFで売上のほとんどが返還になったため、3連単546の波乱目ながら配当は4030円。

男女W優勝戦スポーツニッポン杯争奪蒲郡ボート大賞最終日

 11R男子優勝戦は枠なり4vs2の進入から1号艇中岡正彦が09トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・蒲郡3回目・通算62回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇松本晶恵が絞り込むも2号艇谷川里江が先捲りで抵抗し、その谷川里江が捲りきるも流れた展開に乗って5号艇中谷朋子が捲り差しを決めて先頭に立ち、中谷朋子は前走地尼崎G3オールレディース神戸開港150年記念競走に続く今年2回目・蒲郡初・通算15回目の優勝

江戸川のBOATBoyカップ優勝戦


江戸川BOATBoyカップ優勝戦

 13スタートの2号艇妹尾忠幸が捲りに行くも1号艇渡邉英児が内こらえきって2Mを先行しますが流れ、1M差しから2M小回りの3号艇平石和男と2M差した妹尾忠幸と渡邉英児による三つ巴の争いに。
 そして2周1MはHS最内の平石和男が先行して妹尾忠幸が差して応戦する一方、外握った渡邉英児は大きく流れて脱落し、2艇による先頭争いは2周2M内先行した妹尾忠幸が平石和男の差し返しを振り切って単独先頭に立ち、妹尾忠幸は今年2回目・江戸川4回目・通算19回目の優勝

尼崎ダイスポカップ優勝戦

 15/2346の進入から08トップスタートの2号艇久田敏之が3カド絞りも絞り過ぎて5号艇鈴木幸夫を転覆させてしまい、久田敏之もやや流れた所に3号艇永田啓二の捲り差しが決まり、永田啓二は今年4回目・尼崎初・通算14回目の優勝
 尚、判定の結果久田敏之は妨害失格を免れ2着完走。

鳴門四国キヤンテイーン杯競走優勝戦

 123/645の進入から1号艇渡邊雄一郎が際どいタイミングで速攻決めて先頭に立つも、判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、1M捲って2番手の3号艇堀本和也(徳島支部)が2Mで5号艇近江翔吾を行かせて捌ききって先頭に立ち、111期4732堀本和也は7度目の優出にしてデビュー初優勝
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