ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

ボートレース江戸川ボートレース研究ファン感謝祭

 江戸川ボートレース研究ファン感謝祭優勝戦は1号艇枝尾賢が08トップスタートの速攻を決めて、江戸川初・昨年3月びわこ日刊スポーツ新聞社杯争奪荒法師賞以来となる通算11回目の優勝
 1M差し順走の2号艇内堀学(東京支部)と1M捲った3号艇後藤隼之(東京支部)による2着争いは外握る後藤隼之と内でこらえる内堀学の構図が3周1Mまで続き、3周1Mで東京支部対決に競り勝った内堀学が2着。

宮島中国醸造杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇郷原章平が押し切り、今年2回目・宮島初・通算22回目の優勝

 ちなみに江戸川の枝尾賢と合わせて、本日の優勝戦2場は共に福岡支部選手の優勝でした。

地区選第三弾・桐生G1関東地区選手権は群馬支部上位独占

 今年度の地区選手権シリーズ第3弾は桐生のG1関東地区選手権特設サイト)。

 優勝戦は群馬支部4人と東京支部2人による争いになり、枠なり3vs3の進入から1号艇江口晃生(群馬支部)が16トップスタートの速攻を決めて、唐津と多摩川に続く3節連続Vとなる今年3回目・桐生35回目・G1V6となる通算90回目の優勝
 4号艇山崎智也(今節選手代表)が1Mカド捲り→2M捲り差し届かず4番手も、2周1M前の2人が握り合う展開を突いて内に潜り込み逆転2着。
 そして2号艇毒島誠(群馬支部)が3着、5号艇秋山直之(群馬支部)が4着で群馬支部上位独占。

唐津ウインターモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタートの1号艇田中和也がターン流れながらも押し切り、唐津初・通算7回目の優勝

児島ガァ〜コカップ優勝戦

 児島ガァ〜コカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から5号艇中島真二が絞りに行くも2号艇岸本隆が先捲りで応戦し、その先捲りを1号艇武田光史がブロックする一方、中島真二は捲り差しに切り替えようとした所で振り込み選手責任転覆。
 そんなごちゃついた展開から6号艇永田秀二が転覆艇の外側を捲り差して武田光史を差しきり先頭に。
 そして武田光史は2M差し返して舳先をねじ込もうとしますが永田秀二が締めて振り切り先頭を守ったか?というところで事故艇がいる2周1Mへ。
 ここで永田秀二は外をゆっくり回り、ほぼ同じ速度の武田光史が内優先で逆転先頭に立ち、結果的に事故艇に助けられた格好の武田光史は2015年12月蒲郡師走特別以来となる通算34回目の優勝

地区選第二弾・三国G1近畿地区選手権

 今年度の地区選手権シリーズ第2弾は三国のG1近畿地区選手権特設サイト)。

 優勝戦は15/2346の進入から1号艇今垣光太郎(福井支部)が押し切り、三国34回目・G1V28となる通算98回目の優勝

鳴門なるちゃんバースデー競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が14トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・鳴門初・通算68回目の優勝

地区選第一弾・徳山G1中国地区選手権競走

 今年度の地区選手権シリーズ第1弾は徳山のG1中国地区選手権競走

 優勝戦は枠なり4vs2の進入から15トップスタートの3号艇柳生泰二(山口支部)の捲り差しが決まりかけるも引き波で艇が浮いた分1号艇茅原悠紀に届かず、押し切って先頭に立った茅原悠紀は徳山だと2014年7月の前回中日スポーツ杯争奪戦に続く3回目・G1V4となる通算33回目の優勝
G1波田陽区選手権競走


芦屋CROSS FMカップ優勝戦

 12356/4の進入から大外単騎ガマシの4号艇山田祐也が大捲りを決めて先頭に立つも、判定の結果+02のフライング返還欠場。
 これにより、内で粘っていた1号艇河村了が先頭に繰り上がって芦屋初・通算11回目の優勝

丸亀ボートピア朝倉開設24周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から+02のフライングスタートをやらかした4号艇桑原悠がカド捲りに行くも1号艇菊地孝平がF艇の捲りをがっちり受け止めきって先頭に立ち、菊地孝平は前走地G1浜名湖賞に続く今年2回目・丸亀2回目・通算51回目の優勝

天神の鷹・福岡支部96期のカリスマNAS啓太が福岡初優勝


福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇奈須啓太(福岡支部)が09トップスタートの速攻を決めて、前走地住之江日本モーターボート選手会会長杯争奪2017ダイスポジャンピーカップに続く今年2回目・福岡初・通算7回目の優勝

浜名湖新東通信杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの5号艇吉村誠(静岡支部)が捲りを決め、内で粘る1号艇岡崎恭裕を振り切って先頭に立ち、昨年5月に逝去した75期3749今坂勝広元選手の愛弟子だった105期4581吉村誠は5度目の優出にしてデビュー初優勝

多摩川G3オールレディースリップルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井聖美(東京支部)が押し切り、多摩川3回目・2015年9月唐津マンスリーボートレース杯ほぼ女子戦以来となる通算20回目の優勝

住之江・若松・大村の優勝戦


住之江ダブルチャンススペシャルマッチミニボートピア大和ごせ開設3周年記念スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村亮太が15トップスタートの速攻を決めて、前走地大村真冬の王者決定戦に続く今年2回目・住之江初・通算18回目の優勝で優勝賞金90万円獲得。

 ちなみに1着賞金50万円の2日目12Rスペシャルマッチは1号艇待鳥雄紀が1着で3号艇中村亮太が2着でしたが、待鳥雄紀は優勝戦4号艇2着だったのでスペシャルマッチと1着2着が入れ替わりました。

夜王シリーズ第4戦若松個性派王決定戦個性派王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇市橋卓士が捲り差しを決めて先頭に立つも、1号艇原田富士男(福岡支部)が2M差し返しに成功して逆転先頭に立ち、原田富士男は若松5回目・通算44回目の優勝

大村本命?波乱?決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの1号艇池永太が2号艇前田将太の差しを辛うじて振り切り、深追いした前田将太ha2Mマイシロなくして後退しますが池永太自身もマイシロをなくし、4号艇柳沢一に差されそうになる苦しい展開に。
 しかし池永太は柳沢一の差しを振り切って2周1Mを先行し、柳沢一は2周1Mターンごちゃついた所を5号艇宇佐見淳に差しきられて後退し、先頭抜け出した池永太は今年2回目・大村2回目・通算22回目の優勝にして10戦全勝の完全V達成。
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