ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

蒲郡大賞典は昨日誕生日の大阪支部岡田憲行が駆るモーターV66号機


日刊スポーツ杯争奪蒲郡大賞典優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡田憲行(3月19日生まれ)が押し切り、蒲郡3回目・通算19回目の優勝
 ちなみにおとといのG2阪神大賞典は枠連66でしたが、今夜の蒲郡大賞典Vモーターは66号機でした。

下関G3オールレディース競走ジュエルセブンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本晶恵が5号艇大山千広の捲りをこらえきるも2号艇守屋美穂の差しが届き、守屋美穂が松本晶恵を張り飛ばしながら2Mを先行。
 しかし展開を捕らえた大山千広が2M差しを決めて逆転先頭に立ち、昨年9月G3オールレディース福岡なでしこカップに続く通算2回目の優勝

芦屋SGウィナー笠原亮が改めて芦屋巧者に決定


4Kソリューションカップ芦屋巧者決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から05トップスタート踏み込み捲り差しを決めた3号艇笠原亮が1号艇中辻博訓を差し切って先頭に立ち、今年2回目・2015年11月にSGチャレンジカップを制した地芦屋では4回目・通算51回目の優勝

尼崎スポーツニッポン杯争奪伊丹市施行64周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇磯部誠が09トップスタートの速攻を決めて今年2回目・尼崎初・通算9回目の優勝

本日は4場で優勝戦


多摩川静波まつり杯デイリースポーツ賞静波まつり優勝戦

 12346/5の進入から1号艇馬場貴也が14トップスタートの速攻を決めて、府中市の高速馬場を駆け抜けた馬場貴也は今年2回目・多摩川2回目・通算29回目の優勝

三国坂井市制12周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大場敏が押し切って三国初・昨年5月蒲郡G3マスターズリーグガマの鉄人決定戦以来となる通算59回目の優勝

丸亀香川県中部広域競艇事業組合49周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、前走地芦屋ギラヴァンツ杯モーニング王決定戦に続く今年3回目・丸亀初・通算18回目の優勝

ほぼオールレディース!福岡J・アンクラス杯優勝戦

 オールレディースサッカーチーム福岡J・アンクラスのタイトル戦は優出メンバーが福岡支部男子5人と女子1人でレース名と逆にほぼ男子戦な優勝戦に。
 そして枠なり3vs3の進入から2号艇松尾昂明が捲って流れた展開もあって4号艇篠崎仁志の差しが届き、2M先行で抜け出した篠崎仁志は福岡10回目・昨年5月戸田ニコニコのりカップ以来となる通算29回目の優勝
 デビュー初優出の5号艇・116期やまとチャンプ田中宏樹が1M捲り差しから道中松尾昂明との2着争いに競り勝ち師弟ワンツー。

若松・大村の優勝戦


若松中間市行橋市競艇組合施行48周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入からカド捲りを決めた4号艇秋山直之が内で粘る1号艇山地正樹を振り切って先頭に立ち、前走地夕刊フジ杯平和島下剋上バトルA1級vsB級に続く今年3回目・若松4回目・通算58回目の優勝

大村新東通信カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田祐季がF2持ちを感じさせない08トップスタートの速攻を決めて、大村初・通算25回目の優勝

本日は4場で優勝戦


平和島おおた水辺にぎわい競走優勝戦

 123/564の進入から1号艇中澤和志が12トップスタートの速攻を決めて平和島8回目・昨年7月びわこスカパー!JLC杯以来となる通算57回目の優勝

G3企業杯INAX杯争奪とこなめ大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇太田和美が押し切り、通算73回目の優勝にして生涯獲得賞金20億円突破。

鳴門巧者決定戦競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇塩田北斗(105期4566)が押し切り、鳴門では4度目の優出にして初・2016年4月丸亀ジャパンネット銀行杯以来となる通算5回目の優勝
 2号艇山本景士郎(105期4564)が1M差し順走からの2M差しで2着に入り105期ワンツー。

宮島中日スポーツ賞中国VS近畿VS東海3地区決戦優勝戦

 中国地区3人と近畿地区2人と東海地区1人が優出した一戦は枠なり4vs2の進入から1号艇守田俊介(近畿地区)が押し切り、宮島7回目・昨年5月芦屋日本財団会長杯争奪戦以来となる通算85回目の優勝
 2号艇山口剛(広島支部)は1M差し順走2番手争いから2M外握って流れて4番手になったものの2周2Mの差しで3番手に上がり、更に3周1M4号艇間嶋仁志(東海地区)の内に潜り込む事に成功して逆転2着に入り、もりた剛ワンツー。

ホワイトデーの優勝戦3場は昼の唐津だけが白消えて大波乱


桐生埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇林美憲が17トップスタートの速攻を決めて今年2回目・桐生4回目・通算56回目の優勝

住之江アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典(大阪支部)が14トップスタートの速攻を決めて住之江5回目・通算45回目の優勝
 3号艇西村拓也(大阪支部)が1M捲り差して2番手を航走し、6号艇里岡右貴の追い上げを振り切り大阪支部ワンツー。

唐津トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本寛久が11トップスタートも2号艇安河内将(佐賀支部)の無理捲りを張った際に安河内将が振り込んだだけでなく山本寛久も振り込んで共に選手責任エンスト失格。
 これにより、内を差した3号艇佐藤大介が5号艇三原司の捲り差しを内でこらえきって先頭に立ち、今年2回目・唐津2回目・通算34回目の優勝
 尚、3連単356は81840円でした。

東京支部が圧勝した3支部ガチ対決シリーズin江戸川ITスタジアム

 江戸川では今月開催の2節でスマホアプリと本場イベントが連動するBOATRACE江戸川ITスタジアムを開催しますが、その第一弾で東京・群馬・三重の3支部による3支部ガチ対決シリーズin江戸川スカパー!JLC杯が本日最終日。

 そして優勝戦は6号艇石岡将太(群馬支部)を除く内枠5人を東京支部が占め、1号艇福来剛が3号艇桑原将光(今節選手代表)の捲りを受け止めて先頭に立ち江戸川V6・2016年3月若松シャボン玉石けん杯争奪夜王シリーズ第5戦春の地区王決定戦以来となる通算19回目の優勝
 桑原将光が2着、2号艇熊谷直樹が差し順走で3着、5号艇後藤翔之が4着で東京支部が1〜4着を占めましたが、4号艇一瀬明は1M2番差し狙うもターンマークに激突して選手責任転覆。
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戸田関東専門紙カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲り差した3号艇井手良太が1号艇桂林寛を差し切って先頭に立ち、大阪支部109期4675井手良太は2度目の優出にしてデビュー初優勝

津プライドラウンド第5戦津ぎょうざ小学校春の交通安全運動優勝戦

 125/346の進入から1号艇尾形栄治が04トップスタートの速攻を決めて、津初・SG優勝戦ファンファーレが使われた事で有名な2005年1月スポニチ3本社合併記念住之江選手権競走以来となる通算4回目の優勝


徳山すなっちスプリングカップ優勝戦

 12346/5の進入から1号艇角谷健吾が押し切り、前走地平和島オラレ上越開設6周年記念に続く今年2回目・徳山3回目・通算62回目の優勝

 ちなみに今日の優勝戦4場は東京支部選手不在だった戸田以外東京支部選手が優勝しました。
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