ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

蒲郡日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 蒲郡日本財団会長杯争奪戦優勝戦は枠なりオールスロー進入から1号艇鈴木勝博(愛知支部)が07トップスタートの速攻を決めて、蒲郡2回目・通算14回目の優勝

SG翌日に埼玉支部100期有賀達也デビュー初優勝

 児島SG総理大臣杯で埼玉支部100期4444桐生順平が総理杯2度目の優勝を飾った翌日は、山口県内2場と常滑で優勝戦。

徳山防長交通杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇有賀達也が捲り差しを決めて先頭に立ち、1号艇松本勝也の2M差し返しとその後の追い上げを辛うじて振り切り、埼玉支部100期4428有賀達也は9度目の優出にしてデビュー初優勝

下関西京波者結成7周年記念優勝戦

 新年度からナイター開催になるため、今節が下関最後の昼間開催。
 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、今年2回目・通算76回目の優勝で下関昼間開催最後の優勝者に。

常滑新東通信杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸野一樹が05トップスタートの速攻を決めて、昨年5月三国さつき第1戦以来となる通算2回目の優勝

【児島の春なら】児島春祭り・SG総理大臣杯【こじまつり】

 ワールドベースボールクラシックが4年ぶりに開催されている今年、ボートレースのSG総理大臣杯特設サイト)は8年ぶりの児島開催で児島に春。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇桐生順平が押し切り、今年2回目・児島初・一昨年の総理杯に続くSGV2となる通算28回目の優勝

戸田日本財団会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から節間6戦全勝の1号艇中田竜太(埼玉支部)が12トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・戸田5回目・通算14回目の優勝にして中田パーフェクトVヒューマン。


若松G3企業杯ビートル杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太(福岡支部)が12トップスタートも東追い風10m波高10cmの荒水面でターン流れて行き、2号艇海野康志郎が差しを決めて先頭に立ち若松初・通算17回目の優勝

誰が勝っても福岡初優勝!福岡J・アンクラス杯優勝戦

 福岡優勝経験のない選手のみを斡旋した企画開催の優勝戦は16/2/345の進入から6号艇谷川祐一が差しを決めて先頭に立ち、谷川祐一は1号艇寺田祥の2M差し返しを振り切って2014年1月びわこ新春滋賀県知事杯争奪戦以来となる通算2回目の優勝

SGV7の西島義則が江戸川初優勝


江戸川福岡支部大挙参戦!東京スポーツ杯優勝戦

 今節大挙参戦の福岡支部が4人優出した一戦ですが、福岡在住島根出身広島支部の1号艇西島義則が16トップスタートの速攻を決めて、江戸川初・通算88回目の優勝

 ちなみに2日目8R6号艇2着で2015年10月の前回当地日本写真判定社長杯2日目3R以来の6コース進入も見せた西島義則は江戸川が22場目の優勝場になり、全場Vへ向けて残りはびわこと福岡です。

唐津ライブキャッチ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇笠原亮が14トップスタートの速攻を決めて、前走地住之江ボートピア梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪2017サザンカップに続く今年2回目・唐津2回目・通算48回目の優勝

3支部対抗波乗りキング優勝戦は三重支部85期銀河系ワンツー

 津・江戸川・桐生の3場持ち回り企画波乗り王決定戦キャンペーンサイト)の大トリは、桐生の日本モーターボート選手会会長杯群馬・東京・三重支部波乗りキング

 優勝戦はオールスローの123645になった進入から1号艇高沖健太(三重支部85期4049)が4号艇桐本康臣(三重支部85期4043)の捲りをこらえきり、2Mの差し返しも振り切って同期同支部対決に競り勝ち、高沖健太は桐生初・昨年1月三国むつき第1戦以来となる通算22回目の優勝

 ちなみに昨年12月に開催した津の津プライドラウンド第4戦3支部対抗波乗り王決定戦は東京支部桑島和宏が優勝、1月に開催した江戸川のスカパー!JLC杯波乗り王決定戦は東京支部桑原将光が優勝(高沖健太も優出6号艇4着)でした。

大村・鳴門・住之江・平和島の優勝戦


大村公営レーシングプレスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二がコンマ31とスタート遅れたものの艇を伸ばして1Mを先行し、そのまま流れずに押し切って今年2回目・大村初・通算19回目の優勝

鳴門徳島バスカップ競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇天野晶夫が押し切り、前走地江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯に続く今年3回目・通算36回目の優勝

住之江デイリースポーツ旗争奪ホワイトベア競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇興津藍が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・住之江初・通算28回目の優勝

平和島東北応援競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から06トップスタートの1号艇松江秀徳が2号艇伯母芳恒(東京支部)の差しを振り切って先頭に立ち、平和島初・通算21回目の優勝

WBクラシック日本代表準決勝進出決定の今日は2場で優勝戦


津トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇浜野孝志(三重支部)が押し切り、今年2回目・津3回目・通算5回目の優勝

芦屋4Kソリューションカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三井所尊春が1M先行するも4号艇一宮稔弘の捲り差しが届き、2M内先行で抜け出した一宮稔弘は芦屋2回目・通算39回目の優勝
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