ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

芦屋・宮島の優勝戦


芦屋住信SBIネット銀行賞昭和VS平成対抗戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河野真也(平成元年生まれ福岡支部)が押し切り、芦屋初・昨年12月尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走以来となる通算3回目の優勝

G3オールレディースジャパンネット銀行賞宮島プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇海野ゆかり(広島支部)が押し切り、前走地常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯に続く今年5回目・宮島V6・通算53回目の優勝

G1蒲郡ダイヤモンドカップ

 G1蒲郡ダイヤモンドカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇石野貴之が押し切り、今年5回目・蒲郡では昨年4月の前回日本モーターボート選手会会長杯争奪戦に続く4回目・G1V6となる通算49回目の優勝

 ちなみに今節をもって愛知支部49期3010大嶋一也59歳が引退。
 1999年6月唐津SGグランドチャンピオン決定戦とG1V13を含む通算優勝94回の実績だけでなく、近況も直前2節の丸亀G3マスターズリーグ第7戦びわこG3企業杯キリンカップ2017で連続優勝して好調でしたが、来年1月28日の還暦を目前に引退です。
 そして、現役最後の9Rは6号艇2コース進入で2着でした。

びわこ日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇萩原秀人が04トップスタートの速攻を決めて、今年V6・びわこ初・通算42回目の優勝

津日本トーターカップ優勝戦

 津日本トーターカップ優勝戦は126/345の進入から17トップスタートも壁無しスリットだった1号艇鈴木博が3号艇松尾拓(三重支部)の捲り差しに捕まりそうになるも2M手前で辛うじて振り切り、今年3回目・通算53回目の優勝

G1児島キングカップ

 開設65周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇寺田祥が押し切り、今年7回目・児島2回目・G1V5となる通算41回目の優勝
 3号艇白井英治が1M外マイからの2M差しで2着に入り山口支部ワンツー。

徳山サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 154/236の進入から1号艇中島孝平が押し切り、今年2回目・徳山初・通算50回目の優勝

平田忠則23場目の常滑初Vで、全場制覇へ残るは戸田。


常滑中日スポーツ銀杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・常滑初・通算66回目の優勝

 そして平田忠則は常滑が23場目の優勝場になり、全場制覇へ残るは戸田だけですが、早くも今月21日からのマンスリーBOATRACEドコモショップ戸田店杯で全場制覇に挑戦します。

住之江トランスワードトロフィー2017優勝戦

 1236/45の進入から1号艇湯川浩司(大阪支部)が押し切り、今年4回目・住之江11回目・通算46回目の優勝

尼崎ダイスポスワンカップ競走優勝戦

 16/2/345の進入から1号艇芝田浩治(今節選手代表)が深インを克服して押し切り、今年3回目・尼崎15回目・通算63回目の優勝にして、モーター9号機3節連続V。

福岡スポーツ報知杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河合佑樹が10トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・福岡初・通算10回目の優勝

戸田・三国の優勝戦


戸田本命バトル祭スカパー!JLC杯優勝戦

 レース名とは裏腹に1号艇がB級で優勝未経験の小坂宗司になって波乱模様の一戦は枠なり3vs3の進入から小坂宗司が06トップスタートを決めるも2号艇烏野賢太の差しが届き、両者併走の状態から2周1M内先行した烏野賢太が先頭に立ち今年2回目・戸田3回目・通算89回目の優勝

三国しもつき第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が11トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、今年4回目・三国4回目・通算50回目の優勝

唐津・鳴門の優勝戦


唐津G3オールレディースRKBラジオ杯優勝戦

 愛知支部が3人優出した一戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇大瀧明日香(愛知支部)が2号艇谷川里江(愛知支部)の強つけまいをこらえきるも、捲りをこらえた際にターン流れてしまい、4号艇細川裕子(愛知支部)が差しを決めて先頭。
 そして細川裕子は2M大瀧明日香の差し返しを振り切り、今年3回目・唐津初・通算9回目の優勝で愛知支部ワンツー。

鳴門男女W優勝戦徳島ヴォルティスカップ競走最終日

 11R男子優勝戦は枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇西野雄貴(徳島支部)がカド捲り決まりそうになるも追い風7m波高7cmの水面でターン掛からず大きく流れてしまい、その間にインを回った1号艇山田祐也(徳島支部)が2号艇鈴木勝博の捲られ捲り差しを内でこらえきって先頭に立ち今年2回目・鳴門2回目・通算4回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇香川素子が差しを決めて先頭に立ち、4号艇五反田忍が1Mカド捲り3番手からのBS内切り返しで2M艇を伸ばして先に回るも香川素子が行かせて捌き切り、香川素子は昨年12月の前回当地G3オールレディース渦の女王決定戦競走に続く鳴門3回目・それ以来となる通算14回目の優勝
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