ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

蒲郡・三国・芦屋の優勝戦


蒲郡大賞典優勝戦

 123/465の進入から12トップスタートの4号艇本多宏和(愛知支部)が捲りに行くも1号艇山崎智也が張り飛ばし、張り飛ばした山崎智也はやや膨れながらも押し切って蒲郡では昨年6月の前回SGグランドチャンピオンに続く2回目・通算83回目の優勝

三国BOATBoyCUP優勝戦

 123/465の進入から1号艇峰竜太が押し切り、三国初・通算43回目の優勝

芦屋スカパー!JLCカップモーニング王決定戦優勝戦

 124/356の進入から1号艇濱崎誠が15トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・デビュー初V水面の芦屋では2回目・通算5回目の優勝

2月最後は江戸川・桐生・常滑・尼崎・大村で優勝戦


江戸川デイリースポーツ杯優勝戦

 14トップスタートの1号艇稲田浩二が2号艇中野次郎(東京支部)の差しを振り切って先頭に立ち、江戸川2回目・通算18回目の優勝

桐生日本財団会長杯優勝戦

 132/456の進入から1号艇渡邊雄一郎が押し切り、今年2回目・桐生初・通算11回目の優勝

常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が12トップスタートの速攻を決めて、常滑初・2015年11月津トランスワード杯2015以来となる通算5回目の優勝

サンケイスポーツ旗争奪尼崎選手権競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が押し切り、前走地鳴門なるちゃんバースデー競走に続く今年3回目・尼崎では先月の前回尼崎市長杯争奪福娘福男選抜男女W優勝戦に続く18回目・通算69回目の優勝
 4号艇山本隆幸(兵庫支部)が捲り差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。

大村トータリゼータエンジニアリングカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が12トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・大村初・通算60回目の優勝

平和島・多摩川・浜名湖の優勝戦【場コード04~06】


平和島マンスリーBOATRACE杯ダッシュ島グランプリ優勝戦

 124/563の進入から1号艇丸岡正典が04トップスタートも、09スタートの3号艇澤大介がチルト+3度の伸びで一気に絞り込み、丸岡正典は1Mなんとか先行するも振り込み失速。
 かくして澤大介の捲り差しが決まって先頭に立ち、平和島2回目・2015年10月宮島SOYJOYカップ以来となる通算6回目の優勝にして自らのレーススタイルにぴったりなダッシュ島グランプリウィナーに。

多摩川ルーキーシリーズ第10戦是政プリンス決定戦tvkカップ優勝戦

 全レース進入固定開催の優勝戦は1号艇山崎郡(112期4760)が押し切り、大阪支部山崎郡は7度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、1Mで5号艇佐藤博晃(113期4786)が捲り差し狙うも2号艇仲谷颯仁(115期4848)に追突して最後方になり、更に2Mで仲谷颯仁が振り込み転覆した所に乗り上げ責任外エンスト失格になる踏んだり蹴ったりの展開になり、転覆した仲谷颯仁には妨害失格が適用されました。

ホテルnanvan浜名湖アタック優勝戦

 124/563の進入から2号艇白石健が差しを決めて先頭に立ち、1号艇寺田祥の2M差し返しを振り切って浜名湖3回目・通算64回目の優勝

戸田・丸亀・児島の優勝戦


戸田スカパー・ブロードキャスティング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川尻泰輔(埼玉支部)が1M先行するも、節間オール2着の6号艇白井英治が1M角度をつけての遅れ差しからBSぐいぐい伸びて先頭に立ち、完全準優勝を免れたSGウィナー白井英治は今年2回目・戸田3回目・通算75回目の優勝

丸亀大阪スポーツカップ優勝戦

 123/465の進入から1号艇前沢丈史が16トップスタートもターン流れて2号艇中田竜太と4号艇菊池峰晴に差しきられて偶数艇両者の先頭争いになり、2Mは菊池峰晴が内から先行。
 ですが中田竜太が差し返して単独先頭に立ち、今年2回目・丸亀初・通算13回目の優勝

児島ジャパンネット銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇魚谷智之が押し切り、児島5回目・通算79回目の優勝

鳴門と唐津の優勝戦


鳴門四国地区選手権競走優勝戦

 徳島支部と香川支部による対抗戦の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田村隆信(徳島支部)が12トップスタートの速攻を決めて、鳴門15回目・通算51回目の優勝
 6号艇一宮稔弘(徳島支部)が3周1Mの差しで4号艇小野寺智洋(香川支部)との2着争いに競り勝ち、徳島支部G1ウィナーワンツー。

唐津トータリゼータエンジニアリング杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが押し切り、唐津初・通算15回目の優勝

地区選第五弾・津G1東海地区選手権競走

 今年度の地区選手権シリーズ第5弾は津のG1東海地区選手権競走特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典(三重支部)が押し切り、1月の前回当地伊勢新聞社新春レースに続く今年2回目・津24回目・G1V13となる通算61回目の優勝

住之江ミニボートピアりんくう開設4周年記念競走優勝戦

 125/346の進入から3号艇佐藤大佑がカド捲りを決めて先頭に立ちかけるもスタート判定中でフライングと思い込んでBS放ったのか伸びず、4号艇土山卓也が差しを決めて先頭。
 しかし判定の結果フライングになったのは佐藤大佑(01でセーフ)ではなく+02の土山卓也で、これにより先差しで2番手にいた2号艇小林泰が先頭に繰り上がり、小林泰は住之江初・通算2回目の優勝
 ちなみに佐藤大佑は2M差しで立て直して2番手も、2周2Mで1号艇辻栄蔵を行かせて捌こうとした際にターンマークにぶつかり3着。

2月22日は山口県内2場で優勝戦


徳山住信SBIネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から01トップスタートの4号艇室田泰史が絞りに行くも3号艇森野正弘が先捲りで激しく抵抗し、その森野正弘の捲りが大きく流れた間に1号艇松尾拓がすんなり1M先行して先頭に立ち、松尾拓は徳山初・通算4回目の優勝

下関スポーツ報知杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野勇作が押し切り、下関2回目・2015年5月大村日本MB選手会会長杯以来となる通算16回目の優勝
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