ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

江戸川ゴールデンカップはGW前倒しのプレミアムフライデー決戦


江戸川ゴールデンカップ優勝戦

 江戸川のGW前倒し特別斡旋開催はGW前日のプレミアムフライデーに最終日を迎え、1号艇永井彪也がイン戦押し切って2014年12月戸田太田胃散カップ以来となる通算2回目の優勝

福岡日本トーター杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇吉田拡郎が09トップスタートの速攻を決めて、福岡2回目・通算36回目の優勝にして通算1000勝目の1着ゴール。
 3号艇寺田千恵が1M捲り差しで2着に入り岡山支部ワンツー。

大村のGW前倒し特別斡旋開催優勝戦


大村スポーツ報知杯優勝戦

 今年度GW特別斡旋開催第1弾は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、今年4回目・大村では今月の前回G1ダイヤモンドカップに続く7回目・通算75回目の優勝

 ちなみに大村のGW特別斡旋開催が前倒しになった理由は、29日から次節G3オールレディース競走蛭子能収杯を開催するためです。

中日スポーツ津ボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から14トップスタートの4号艇田中和也がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・津2回目・通算8回目の優勝
 ちなみに1号艇辻栄蔵が4着に敗れて3連単463になった結果110520円の配当が出ました。

児島スポーツニッポン杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也が押し切り、今年3回目・通算45回目の優勝にして児島では昨年12月の前回児島2016ファイナル競走に続く連続V。

徳山日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 12346/5の進入から1号艇山本隆幸が09トップスタートの速攻を決めて、前走地宮島BOATBoyカップに続く今年2回目・徳山初・通算36回目の優勝

山口県下関と広島支部山口選手が優勝した2場の計3場で優勝戦


下関アプスシステム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇飯山泰が押し切り、下関2回目・通算41回目の優勝

丸亀スポーツニッポンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が4号艇中辻博訓の捲りをブロックした展開を突いて2号艇山口剛と5号艇中村晃朋(香川支部)の差しが入り、山口剛が吉川元浩に舳先掛けつつ中村晃朋を締め切っての2M先行で抜け出し、広島支部91期4205山口剛は今年2回目・丸亀4回目・通算36回目の優勝

多摩川東京中日スポーツ賞優勝戦

 枠なりオールスローの進入から1号艇山口裕太が08トップスタートの速攻を決めて、広島支部95期4316山口裕太は多摩川初・2015年12月下関川棚温泉青龍杯以来となる通算3回目の優勝

戸田と浜名湖の優勝戦


J:COM川口・戸田杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇益田啓司が捲りきって先頭に立つも内で粘る1号艇今村暢孝が2M激しく抵抗して福岡支部同士が大競り合いになり益田啓司が今村のぶたかを包みきるも流れた結果、1M差し順走3番手だった2号艇村越篤が2M差しで逆転先頭に立ち、村越篤は戸田初・通算8回目の優勝
 益田啓司が2着、4号艇中島真二が3着、今村のぶたかが4着で3人優出の福岡支部が2〜4着。

浜名湖G3オールレディース井伊直虎カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇浜田亜里砂が絞り込んだのに先捲りで応戦した2号艇細川裕子が捲りきった展開に乗って5号艇池田浩美(静岡支部)が差しを決めて先頭に立ち、81期池田浩は浜名湖3回目・昨年1月の当地G3オールレディース浜名湖ビューティーカップ以来となる通算11回目の優勝
 ちなみに2連単52は27250円、3連単523は175420円でした。

 尚、2Mで1号艇長嶋万記(静岡支部)が最後方から突進して6号艇川野芽唯を転覆させ、更に4号艇三浦永理(静岡支部)にも不利を与えた結果長嶋万記は妨害失格を適用されました。

今村豊芦屋初優勝で全24場V+田中信一郎も蒲郡初優勝で23場V


芦屋MBP嘉麻オープン5周年記念優勝戦

 1246/35の進入から1号艇今村豊が押し切り、前走地津G1名人戦に続く今年2回目・通算136回目・そして芦屋初優勝にして史上18人目の全24場V達成。
 ちなみに今村豊はG1以上全場Vへも残りは芦屋・住之江の2場だけとなっております。

蒲郡G3企業杯KIRIN CUP優勝戦

 126/345の進入から1号艇田中信一郎が押し切り、今年3回目・通算83回目・そして意外にも今回が初優出の蒲郡では初優勝
 これで田中信一郎は福岡を除く23場Vとなり、来月のオールスター福岡SG笹川賞で今村豊に続く19人目の全場Vに挑戦します。

(;`ω´)三国開設64周年記念G1北陸艇王決戦の優勝者は?

 三国開設64周年記念G1北陸艇王決戦特設サイト)は予選1位の松井繁が昨日の12R準優勝戦1号艇で1着になるも待機行動違反で賞典除外になる波乱。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坪井康晴がつボインカ帝国を成立させて先頭に立ち、2周1Mで3号艇石田政吾(福井支部)が2号艇池田浩二に突進して玉突き式に池田浩二と坪井康晴が接触する危ない場面はありましたが坪井康晴は先頭を守り切り、三国4回目・昨年4月中日スポーツ津ボート大賞以来となる通算58回目の優勝にしてG1V10。

常滑中京スポーツ杯争奪全日本ファイターキング決定戦優勝戦

 静岡支部4人と愛知支部2人による優勝戦は枠なり3vs3の進入から4号艇大場敏(静岡支部)が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年3回目・通算57回目の優勝
 1M先行した1号艇星栄爾(静岡支部)が2着、1M外マイから2M差した5号艇谷野錬志(静岡支部)が3着、1M差した6号艇徳増秀樹(静岡支部)が4着で静岡支部上位独占。

 ちなみに静岡県内の中京スポーツ販売エリアは浜名湖がある遠江エリアだけで、駿河エリアと伊豆エリアは東京スポーツになります。

桐生マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前沢丈史が15トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・桐生3回目・通算7回目の優勝

唐津と若松の優勝戦


唐津スプリングモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇金子龍介が3号艇土屋智則のつけまいをこらえきって先頭に立ち、唐津初・通算49回目の優勝

若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が押し切り、今年3回目・若松初・通算12回目の優勝
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