ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

戸田・下関・芦屋・福岡の優勝戦


戸田スポーツ報知サマーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの4号艇有賀達也(今節選手代表)がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田初・通算2回目の優勝

下関スポニチ金杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉永則雄が13トップスタートの速攻を決めて、下関2回目・通算34回目の優勝

芦屋BP高城オープン19周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大橋純一郎が09トップスタートもターン膨れて2号艇三井所尊春の差しが決まり、三井所尊春は今年3回目・芦屋3回目・通算39回目の優勝

福岡G3マスターズリーグ第4戦週刊大衆杯優勝戦

 124/356の進入からコンマ21の一番遅いスタートだった4号艇渡邊伸太郎49歳の強捲りが一度は決まるも1号艇浅見昌克47歳がBS伸び返して舳先をかけ2M内から先行。
 しかし2M差しに構えた渡邊伸太郎が浅見昌克を差し切って単独先頭に立ち、今年3回目・通算27回目の優勝

本日の優勝戦2場は共に枠なり2vs4の進入


大村スカパー!JLCカップスタート野郎決定戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇山田哲也が3号艇安藤裕貴の07トップスタート3カド捲りを張り飛ばした展開に乗って4号艇稲田浩二が捲り差しを決めて先頭に立ち、稲田浩二は今年5回目・大村では今年3月の前回公営レーシングプレスカップに続く2回目・通算22回目の優勝

多摩川サンケイスポーツ賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇伊藤誠二が3号艇中岡正彦の3カド捲りを張り飛ばした分2号艇井上大輔の差しが届き、井上大輔が2M内から先行。
 しかし伊藤誠二が差し返しに成功して先頭に立ち、多摩川4回目・昨年10月平和島東京中日スポーツ杯東京新聞盃以来となる通算54回目の優勝

若松・宮島・児島・江戸川・桐生の優勝戦


若松夜王シリーズ第1戦西日本スポーツ杯ナイター王決定戦ナイター王優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐藤大介(77期3813)が15トップスタートも3号艇森岡満郎(77期3815)が捲り差しを決めて先頭に立ち、佐藤大介は2M差し返し狙うももたついて3番手に後退し同期ワンツーも消え、森満は若松初・2014年6月平和島日刊ゲンダイ杯以来となる通算7回目の優勝

みやじマリンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村越篤がコンマ26のスタートどか遅れで2号艇西島義則(広島支部)が捲りきるもターン流れてしまい3号艇枝尾賢が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年3回目・宮島初・通算13回目の優勝
 5号艇楠原正剛が枝尾賢の上を行っての捲り差しで枝尾賢には届かずも西島義則を差し切る事には成功して福岡支部ワンツー。

児島大阪スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡村慶太が押し切り、今年2回目・児島初・通算11回目の優勝

ヴィーナスシリーズ第7戦江戸川JINROカップ優勝戦

 1号艇今井美亜が27トップスタートも31スタートの3号艇山下友貴が強捲りを敢行してそのまま捲りきって先頭に立ち、江戸川初・2013年12月常滑市長杯男女W優勝シリーズ以来となる通算6回目の優勝となる山PのNEWS。
 尚、捲られた今井美亜は引き波にのまれて振り込み選手責任転覆。

桐生スカパー!JLCカップ優勝戦

 123/546の進入から1号艇石塚久也が押し切り、桐生初・2015年5月津スポーツニッポンパール賞競走以来となる通算10回目の優勝

BOATRACEオフィシャルHPリニューアル後最初の優勝戦は5場

 今日の更新分からリンク先のBOATRACEオフィシャルHPが新URLになってます。
 ちなみに昨日分までのリンク先である旧BOATRACEオフィシャルHPは8月29日まで閲覧可能との事です。

徳山G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三嶌誠司が押し切り、今年2回目・徳山3回目・通算64回目の優勝

鳴門ボートピア土佐開設21周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇白水勝也が06トップスタートも4号艇村田修次が捲り差しを決めて先頭に立ち、村田修は今年2回目・鳴門初・通算46回目の優勝

尼崎夕刊フジオレンジカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇吉川昭男が押し切り、前走地びわこデイリースポーツ杯争奪オールニッポン選抜戦に続く今年3回目・尼崎初・通算44回目の優勝

住之江2017東京大阪福岡三都市対抗戦日刊スポーツ杯争奪BlueStarCup優勝戦

 1362/45の進入から1号艇庄司樹良々(東京支部)が08トップスタートの速攻を決めて、2013年5月常滑オラレセントレア開設1周年記念競走以来となる通算2回目の優勝
 2号艇福来剛(東京支部)が1M捲り差して2着に入り、東京支部ワンツーで三都市対抗戦は個人戦団体戦共に東京が優勝。

びわこ男女W優勝戦e‐radio LakesideCUP最終日

 e-radio LAKESIDE FM77.0のタイトル戦、男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇木村仁紀(滋賀支部)が14トップスタートの速攻を決めて、111期4743木村仁紀は4度目の優出にしてデビュー初優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇堀之内紀代子がコンマ41のスタートどか遅れをやらかし、21スタートの2号艇谷川里江が捲りを決めて先頭に立ち昨年4月大村G3オールレディース競走以来となる通算45回目の優勝

BOATRACEオフィシャルHPリニューアル前最後の優勝戦は三国

 ルーキーシリーズ第5戦三国プリンスカップ優勝戦は123/465の進入から1号艇木下翔太26歳(108期4659)がコンマ14で一番遅いスタートだったものの2号艇青木玄太30歳(100期4448)の捲りを受け止めきって先頭に立ち、三国2回目・昨年9月芦屋ギラヴァンツ杯男女W優勝戦以来となる通算7回目の優勝

 ちなみに2着だった青木玄太がデビュー10年経過した三十路にもかかわらずルーキーシリーズに出場しているのかというと、今年度から登録年数6年以上の選手については「当該年次1月1日時点」で30歳未満の選手に限り節間6人まで斡旋可能という項目が加わったからです。
 ここで重要なのは年度ではなく年次という事で、青木玄太は1987年2月22日生まれの早生まれなので年度基準だとアウトですが年次基準だとセーフなのです。

常滑優勝戦は重野哲之が激戦に競り勝ち完全V達成

 常滑マンスリーBOATRACE杯優勝戦は12356/4の進入からデビュー初V目指す4号艇西村豪洋(愛知支部)の単騎ガマシ大捲りが決まって先頭に立つも、節間6戦全勝の1号艇重野哲之が内で立て直してBSぐいぐい伸び、2M手前で西村豪洋に並んで2Mは両者握り合う展開に。
 そして外握った西村豪洋は消波装置ぎりぎりまで流れて脱落しますが、1M差し順走3番手だった2号艇三角哲男が2M小回りで重野哲之に追いつき、2周1Mを内から先行。
 しかしここは重野哲之が差し切って先頭に立ち、三角哲男は2周2M差し返して再度同体に持ち込もうとして舳先かかりかけるも機力差で届かず、重野哲之が3周1M先行で抜け出し今年3回目・常滑初・通算50回目の優勝にして完全V達成。

峰竜太が昨年オーシャンC準優Fのリベンジ果たしてSG初優勝

 まるがめブルーナイターのSGオーシャンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が3号艇井口佳典の攻めを張り飛ばして押し切り、前走地唐津サマーモーニングバトルほぼ女子戦に続く今年5回目・丸亀初・通算47回目・SG優出11度目にしてSG初優勝

 峰竜太は鳴門開催だった昨年のオーシャンカップ予選1位で1号艇だった12R準優勝戦において+04のフライングを喫してしまう苦い出来事がありましたが、翌年のオーシャンカップでリベンジ果たしてSG初Vを飾りました。


唐津サッポロビールカップ優勝戦

 123/465の進入から05トップスタートの5号艇中村真が大外大捲りを決めた展開から、捲られ捲り差しで立て直した6号艇黒井達矢と、捲りに抵抗せず小回り差しで残した2号艇鳥飼眞と、やや流れた中村真による三つ巴の先頭争いになり、2Mは中村真が内に切り返して先行しようとするも鳥飼眞が外握って捲りきりますが、黒井達矢が2艇を差しきって単独先頭に立ち唐津2回目・通算16回目の優勝

福岡県内選手選抜山笠特選レース優勝戦

 オール福岡支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から11トップスタートの2号艇今井貴士が一度は捲りきるも艇が暴れ、その間に立て直した1号艇前田将太が先頭に立ち前走地宮島G3ウエスタンヤングに続く今年2回目・福岡5回目・通算14回目の優勝

津PR第1戦めざせ全場制覇!津で初優勝!優勝戦

 津初優勝を懸けた企画開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇谷野錬志が09トップスタートの速攻を決めて、2015年11月三国しもつき第1戦以来となる通算11回目の優勝
 尚、2号艇深谷知博が1M捲られて引き波にのまれた後選手責任転覆を喫して、2人優出した静岡支部が優勝と転覆で明暗。

浜名湖かんざんじ温泉観光協会会長杯争奪井伊直虎カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から展示一番時計の2号艇古田祐貴がエースモーター62号機のパワーでスリットぐいぐい伸びて一気に捲りきり、香川支部105期4583古田祐貴は11度目の優出にしてデビュー初優勝

多摩川男女ダブル優勝戦BOATBoyCUP最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から15トップスタートの4号艇今坂晃広がガッツ捲りを決めて先頭に立ち、多摩川初・昨年10月戸田競艇マクール杯以来となる通算15回目の優勝

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から15トップスタートの2号艇長嶋万記が鋭角差しを決めて先頭に立ち、今年V6・多摩川初・通算23回目の優勝を飾り男女共に静岡支部が優勝。
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