ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津と児島の優勝戦


津匠シリーズ第9戦マクール杯倉田栄一伝説優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柴田光45歳が押し切り、津初・通算25回目の優勝

児島スポーツ報知杯優勝戦

 1265/34の進入から1号艇近江翔吾が押し切り、児島初・通算3回目の優勝

江戸川スカパー!JLC杯波乗り王決定戦

 江戸川今節は東京・群馬・三重の3支部対抗で、12月に開催した・3月に開催予定の桐生との3場持ち回り企画開催スカパー!JLC杯波乗り王決定戦クイズキャンペーンサイト)。

 昨日中止順延で1日遅れの優勝戦は1号艇松尾充(三重支部)が12トップスタートも3号艇黒崎竜也の捲りを意識した分やや流れて2号艇桑原将光(東京支部)の差しが決まり、元祖江戸川波乗り王桑原淳一元選手の息子桑原将光は江戸川3回目・2012年12月の当地JLC杯「開局20周年記念」以来となる通算3回目の優勝

徳山マンスリーBOATRACE杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇今村暢孝が押し切り、今年2回目・徳山5回目・通算64回目の優勝
 2号艇岡村慶太が1M差し順走からの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

蒲郡愛知バス杯争奪ABCツアーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇柳沢一(愛知支部)が09トップスタートも2号艇野口勝弘(愛知支部)の差しが届き、2M内先行した野口勝弘が柳沢一の差し返しを振り切って先頭に立ち、2013年10月の当地マンスリーBOATRACE杯4日目7R準優勝戦で蒲郡史上最高配当514,810円を提供した103期4516野口勝弘は4度目の優出にしてデビュー初優勝

桐生と三国の優勝戦


桐生下野新聞社杯優勝戦

 142/356の進入から05トップスタートの3号艇上村純一(群馬支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち、桐生初・通算3回目の優勝

三国スカパー!JLC杯近畿選抜戦優勝戦

 オール近畿地区開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇守田俊介が押し切り、通算83回目の優勝
 尚、1M差して3番手の5号艇富山弘幸が2M振り込み、そこに3号艇新井英孝が突っ込んで新井英孝が転覆し、更に6号艇大平誉史明が転覆艇に突っ込んで転覆した結果、3番手で航走を続けた富山弘幸は妨害失格を適用されて、3人優出した大阪支部は全員失格になりました。
 以上の波乱が起きましたが、配当の方は3連単124で530円の1番人気でした。

浜名湖・琵琶湖・尼崎・丸亀・芦屋の優勝戦


浜名湖地区対抗第4戦!東海vs九州日刊スポーツウインターカップ優勝戦

 142/356の進入から1号艇天野晶夫(東海地区)が11トップスタートの速攻を決めて、2013年12月の当地ハマナ娘クルーアタック以来となる通算34回目の優勝
 1M差し順走の4号艇堤昇(静岡支部)が3号艇山田康二(九州地区)の2番差しを振り切って2番手を航走し、その後も山田康二の追撃を0.2秒差で振り切り2着に入って東海地区ワンツー。

びわこ初優勝争奪オールサンケイスポーツ杯優勝戦

 誰が勝ってもデビュー初Vの企画開催優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇川下晃司がスタート踏み込み先頭も判定の結果+05のフライング返還欠場。
 これにより、差し順走の2号艇宮下元胤と捲った5号艇前田健太郎による優勝争いに変わり、2M内先行する宮下元胤に対してマエケンも差しで応戦し接戦は続きますが、宮下元胤がマエケンを締めて2周1Mを先行。
 その際に宮下元胤はややもたついてマエケンの差しに捕まりかけますが振り切り、2周2M内先行でようやく抜け出した愛知95期4298宮下元胤は22度目の優出にしてデビュー初優勝

尼崎報知ローズカップ争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前本泰和が15トップスタートの速攻を決めて、尼崎3回目・通算97回目の優勝
 尚、1M差し流れて3番手の2号艇金田諭が2M2艇を行かせて差そうとした際に前が詰まって責任外転覆。

丸亀ヴィーナスシリーズ第11戦ブルーナイターエンジェルCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇長嶋万記が差しを決めて先頭に立ち、丸亀初・通算18回目の優勝

芦屋ていゆうニュース杯争奪アダムスキーカップ3地区トライアングル戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇吉島祥之(東海地区)が捲りを決めて先頭に立ち、芦屋初・通算8回目の優勝

新年初G1の下関競帝王決定戦は下関最後の昼G1

 2017年次最初のG1、下関開設62周年記念G1競帝王決定戦特設サイト)ですが、下関は新年度の4月から海響ドリームナイターとして通年ナイター開催になるため今年度の62周年が最後の昼間G1開催。

 昼開催としては最後の競帝王を決める優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇原田幸哉(76期3779)が21トップスタートの速攻を決めて、下関V6・G1V12となる通算72回目の優勝
 5号艇瓜生正義(76期3783)が1M捲り差して2着に入り76期ワンツー。

平和島マルコメ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇河合佑樹が捲りに行くも流れて振り込み失速し、差しを決めた3号艇安河内将が先頭。
 しかし安河内将は判定の結果+03のフライング返還欠場になり、1M捲り差し体勢から2番手の4号艇安田政彦が先頭に繰り上がり平和島3回目・通算72回目の優勝

若松夜王シリーズ第3戦地区王決定戦は地元九州地区に決定

 若松マンスリーBOATRACEカップ争奪夜王シリーズ第3戦地区王決定戦地区王優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山一鉄也(今節選手代表)が押し切り、若松5回目・通算43回目の優勝

大村G2MB誕生祭優勝は青木玄太50キロ

 前身のG2競艇祭時代を含め今回で20回目となる大村の名物開催ボートレース発祥地記念G2モーターボート誕生祭〜マクール賞〜特設サイト)。

 優勝戦は波高8cm北西左横風9mのコンディションで2周戦になり、枠なり3vs3の進入から1号艇青木玄太50.0キロが05トップスタートの速攻を決めて、大村初・通算8回目の優勝


戸田太田胃散カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が11トップスタートの速攻を決めて、戸田初・通算10回目の優勝

鳴門睦月杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村亮太が18トップスタートも3号艇前沢丈史の捲り差しが届き、2M内先行で抜け出した前沢丈史は鳴門初・2015年12月浜名湖公営レーシングプレスアタック以来となる通算6回目の優勝
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