ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

昼の津も夜の桐生も優勝者は2節連続優勝


津トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岩瀬裕亮が15トップスタートの速攻を決めて、前走地常滑日本空調システム杯に続く今年2回目・津2回目・通算8回目の優勝

桐生下野新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が14トップスタートの速攻を決めて、前走地浜名湖新東通信杯に続く今年2回目・桐生4回目・通算52回目の優勝

唐津G1と戸田週刊大衆杯

 アンビグラムポスターで話題の唐津開設64周年記念G1全日本王者決定戦優勝戦特設サイト)は展示の枠なりから一転して23/1/456の進入になり、2号艇新田雄史が14トップスタートも3号艇深川真二(佐賀支部)がコンマ39のドカ遅れで壁無しに。
 そしてG1初優出の1号艇武富智亮(今節選手代表)にとって絶好の捲り差し展開になりますが武富智亮は絞り捲りの手に出た結果新田雄史に張り飛ばされて両者共倒れになり、展開向いた4号艇前本泰和が深川真二を叩いての差しで先頭に立ち唐津4回目・G1V4となる通算103回目の優勝
 差した外枠2艇が2着3着に入り2連単46が10760円・3連単465が45690円。
挑戦勝利最強戦場


G3戸田マスターズリーグ第10戦週刊大衆杯優勝戦

 1236/45の進入から09トップスタートの4号艇山崎義明50歳(今節選手代表)が絞りに行くも3号艇山田竜一46歳が先捲りで抵抗し、更に1号艇藤丸光一50歳が山田竜一を張り飛ばして1M先行しますが、捲り差しに切り替えた山崎義明が藤丸光一を差し切って先頭に立ち戸田11回目・2014年11月江戸川ボートレース研究ファン感謝祭以来となる通算35回目の優勝
なぎさの週刊大衆


浜名湖日刊スポーツウインターカップ優勝戦♡藤江れいな生誕記念杯♡〜24歳の嫁〜

 2月1日に24歳の誕生日を迎える藤江れいなの生誕記念杯は枠なり3vs3の進入から1号艇海野康志郎が09トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・昨年3月若松G3企業杯ビートル杯以来となる通算18回目の優勝
藤江れいな生誕記念杯〜24歳の嫁〜


常滑スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇市川哲也が押し切り、常滑5回目・通算92回目の優勝

宮島の8代目ヘビー級王決定戦を制したのは3年越しの願い叶えた選手


宮島九スポプレゼンツ8代目ヘビー級王決定戦

 ヘビー級王決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇山田雄太55.7kgが14トップスタートの速攻を決めて、宮島初・2016年12月丸亀G3企業杯JR四国ワープ杯競走以来となる通算21回目の優勝
 2号艇荒川健太54.3kgが1M差し順走で2着に入り「太」ワンツー。
 ちなみに宮島HPでヘビー級王ベルトを授与された表彰式動画を見る事が出来ます。
 山田雄太にとってヘビー級王のタイトルは2015年3月の前回当地九スポプレゼンツ5代目ヘビー級王決定戦が優出1号艇も2着という惜しい結果だったので、3年越しで宮島初Vとヘビー級王戴冠を叶えました。

下関ヴィーナスシリーズ第11戦日本スポーツエージェントカップ優勝戦

 1号艇松本晶恵以外の5人にデビュー初Vが懸かった一戦は枠なり3vs3の進入から3号艇藤原菜希が捲り差しを決めて先頭に立つも判定の結果+02のフライング。
 これにより、同じく判定対象になるも00タッチスタートで生き残った松本晶恵が先頭に繰り上がり、下関初・2016年12月平和島G1賞金女王決定戦以来となる通算10回目の優勝

〒808-0075福岡県北九州市若松区赤岩善生町13-1BOATRACE若松

 夜王シリーズ第5戦スカパー!JLC杯若松個性派王決定戦個性派王優勝戦は154/236の進入から2号艇赤岩善生がカド捲りを決めるもやや流れ、内残した5号艇今村暢孝(福岡支部)と捲り差した3号艇深谷知博も加わった三つ巴の先頭争いになりますが、2M内先行しようとする今村暢孝を赤岩善生が外全速握って捲りきり、赤岩善生は若松5回目・通算85回目の優勝
 ちなみに3連単235は8890円でした。

江戸川関東地区VS中国・四国地区デイリースポーツ杯


江戸川関東地区VS中国・四国地区デイリースポーツ杯優勝戦

 関東地区と中国地区が3人ずつ優出した一戦は1号艇平尾崇典(岡山支部)が5号艇渡邉和将(岡山支部)の捲りを張り飛ばしつつもしっかり押し切り、江戸川5回目・通算73回目の優勝にして2日目5R3号艇2着以外全て1着の準完全V。
 6号艇山田亮太(東京支部)が1M捲り差しからの2M差しで2着。

徳山楽天銀行杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇河合佑樹が18トップスタートの速攻を決めて、徳山初・通算11回目の優勝

丸亀ナイター開催6場支部ペア対抗戦は団体と個人で真逆の結果に


日本モーターボート選手会会長杯争奪ナイター開催6場支部ペア対抗戦inまるがめ優勝戦

 ペア対抗戦は愛知・香川支部が優勝しましたが、個人の優勝戦は一転してペア対抗戦最下位だった群馬・山口支部が3人優出。
 そして枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明(山口支部)が押し切り、丸亀初・通算35回目の優勝
 5号艇三好勇人(香川支部)が1M捲り差して2番手も、1M捲って3番手の3号艇久田敏之(群馬支部)が2周1M差して逆転2着に入り、更に大阪・福岡支部から唯一優出した4号艇北村征嗣が3周2M内小回りで三好勇人を0.1秒差抜いて逆転3着に入り、団体戦優勝の愛知・香川支部は個人優勝戦では2人優出して4着6着の散々な結果に終わりました。

 ちなみに今節は昨日5日目7R以降中止打ち切りにより当初の準優制から得点率制に変更されましたが、中止になった準優メンバーの内訳は吉村正明が唯一の山口支部で群馬支部含めても4人だけだったのに対し愛知・香川支部と大阪・福岡支部は7人ずつ準優にいたので個人戦大活躍の群馬・山口支部は団体戦最下位でした。
ナイター開催6場支部ペア対抗戦inまるがめ団体戦結果


三国スカパー!JLC杯近畿選抜戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇向所浩二(兵庫支部)が3号艇古結宏(兵庫支部)の捲りを受け止めて1Mを先行するも4号艇君島秀三(滋賀支部)の差しが届き、君島秀三が2M内先行で先頭に立ち三国では昨年10月の前回日本MB選手会会長杯たけふ菊人形賞に続く2回目・それ以来となる通算25回目の優勝

児島デイリースポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西島義則が押し切り、通算91回目の優勝
 1M捲り差した3号艇野添貴裕(69期3555)と1M差した4号艇山本浩次(今節選手代表69期3558)による2着争いは最終3周2Mまで続き、3周2M差した野添貴裕が同タイムの接戦を制して2着。

【みひろが表彰】平和島トーキョーBカップは東京支部長田頼宗がG1初V

 2018年次最初のG1開催になる平和島開設63周年記念G1トーキョー・ベイ・カップ特設サイト)。

 優勝戦は6号艇松井繁が動いた1236/45の進入から1号艇白井英治が01トップスタートも06スタートの4号艇長田頼宗(東京支部)がぐいぐい伸びて5カド捲りを決めて先頭に立ち、長田頼宗は平和島では昨年11月の前回サンケイスポーツ杯“ほぼ”オール女子戦に続く4回目・それ以来となる通算26回目にして2015年住之江グランプリシリーズ戦のV歴こそあったもののなんちゃってじゃない記念タイトルは初優勝
長田頼宗を祝福するみひろ表彰式プレス向け記念撮影表彰式一般向け記念撮影

平和島で、大勝負しちゃう?by神園さやか


鳴門ルーキーシリーズ第1戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇木下翔太(108期4659)が06トップスタートの速攻で1M先行するも2号艇三浦敬太(110期4702)が差し切って先頭。
 しかし3周1M木下翔太の差しが三浦敬太に届いて同体になり、3周2M内先行した木下翔太が逆転に成功して鳴門初・通算8回目の優勝
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