ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

桐生と芦屋の優勝戦


桐生埼玉新聞社杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治が押し切り、通算62回目の優勝にして3日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。
 2号艇小坂尚哉が1M差し順走からの2M差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。

芦屋ぐらんざ杯優勝戦

 123/465の進入から07トップスタートの1号艇松村敏(福岡支部)が3号艇中村桃佳の捲りをこらえきって2M内先行で抜け出し、芦屋V6・通算25回目の優勝

江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯


江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 昨日誕生日の1号艇天野晶夫(愛知支部)が09トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・江戸川初・通算35回目の優勝

 ちなみに下の写真は今節2日目の4日に蒲郡G1オールジャパン竹島特別特設サイト)事前PRイベントで来場した愛知支部106期4604岩瀬裕亮と蒲郡実況高橋貴隆アナウンサーです。
 岩瀬裕亮は本日初日の蒲郡マンスリーBOATRACE杯に出場中で初日連勝しました。
高橋貴隆・岩瀬裕亮・田中早織


平和島全国ボートレース専門紙記者クラブ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から19トップスタートの2号艇市橋卓士が捲って流れた展開に乗って3号艇畔柳俊吾が差しを決めて先頭に立ち、畔柳俊吾は2014年10月多摩川日本モーターボート選手会会長賞以来となる通算2回目の優勝

浜名湖いい!直虎プロジェクト井伊直虎カップ優勝戦

 16/2/345の進入から1号艇大場敏(今節選手代表)が15トップスタートも深インで伸びず、18スタートの2号艇宇佐見淳が捲りを決め、宇佐見淳は粘る大場敏を振り切って今年2回目・浜名湖初・通算10回目の優勝

常滑珊瑚くんカップ優勝戦

 二日酔いに効くサプリメント珊瑚くんのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から02トップスタートの1号艇中岡正彦がターン膨れながらも2号艇東本勝利の差しを振り切って先頭に立ち、常滑4回目・通算60回目の優勝

尼崎アクアコンシェルジュカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇廣瀬将亨(兵庫支部)が捲り差しを決めるも4号艇横田茂が2号艇吉田健太郎を叩いての差しで廣瀬将亨に追いつき、2M内先行した横田茂は廣瀬将亨の2Mと2周1Mの差しを振り切り、2014年7月福岡日刊スポーツ杯争奪戦以来となる通算20回目の優勝

鳴門本命・対抗バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉村正明が押し切り、鳴門初・通算32回目の優勝

児島備南競艇事業組合41周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深谷知博が押し切り、児島初・昨年3月浜名湖匠vsヤング マンスリーBOATRACE杯以来となる通算12回目の優勝

大村新東通信カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木康幸(81期3909)が押し切り、大村3回目・昨年5月三国優出者バトル以来となる通算58回目の優勝
 4号艇山口裕二(長崎支部81期3944)が1M差しから2M内先行→2周1M外全速戦で2着争いに競り勝ち81期ワンツー。

 ちなみに佐々木康幸の大村V3は全て新東通信カップです。内訳は第3回・第4回と今回の第6回。

住之江BP梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪山茶花ップ

 住之江ボートピア梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪2017サザンカップ優勝戦は136/245の進入から1号艇岡村仁(大阪支部)が目の覚めるような01トップスタート踏み込むも3号艇柳生泰二の差しが届いて両者接戦。
 しかし1M2番差しの2号艇笠原亮が前の両者競り合う間隙を突いて2M内から艇を伸ばして先行し、柳生泰二は行かせて捌こうと差しに構えるも引き波にはまって差しきれず、岡村仁は外握るも振り込んで選手責任転覆を喫するサンザンカップの展開に。
 かくして単独先頭に立った笠原亮は住之江3回目・昨年5月浜名湖浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ以来となる通算47回目の優勝
BP梅田開設10周年記念デイリースポーツ杯争奪さざんかップ

戸田G3と宮島G2の優勝戦


G3企業杯フォルクスワーゲン戸田公園カップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入からエースモーター44号機の4号艇伊藤雄二(埼玉支部)が12トップスタートも44号機対策で3カドにした3号艇河村了が外張りして伊藤雄二をブロック。
 そして河村了が外を止めた間に1号艇古賀繁輝が逃げの体勢を固め、古賀繁輝は河村了の捲り差しを振り切って戸田初・通算33回目の優勝
 尚、1M小回りで4番手も2M外に持ち出した2号艇北山康介が河村了を捲って逆転2着。
G3VW戸田公園カップ表彰式


宮島G2レディースオールスター優勝戦

 レディースオールスター(特設サイト)初代女王を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山川美由紀が09トップスタートの速攻を決めて、1月の常滑G3オールレディース競走レディース笹川杯に続く今年2回目・通算76回目の優勝
 かくして、山川美由紀は笹川杯とオールスターの二冠を達成しました。

びわこと若松の優勝戦


びわこBOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの5号艇土山卓也が捲りを決めて先頭に立ち、1号艇磯部誠の追い上げを振り切った福井支部101期4469土山卓也は11度目の優出にしてデビュー初優勝

若松シャボン玉石けん杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇原田幸哉が押し切り、今年2回目・若松2回目・通算73回目の優勝

津と徳山の優勝戦


津プライドラウンド第6戦マスターとヤング優勝戦

 1236/45の進入から11トップスタートの1号艇前田将太28歳が逃げの体勢を固めようとするも振り込んでしまい、そこに3号艇塩田北斗29歳が追突して失速(立て直して完走)。
 この結果、前田将太の内をすり抜けて差した2号艇生方厚成49歳が先頭、2番差しの6号艇渡辺豊49歳が2番手に立つマスター世代ワンツーになり、生方厚成は通算19回目の優勝
 尚、振込詐欺をやらかした前田将太は5番手航走も、道中ヤング2艇が3番手争いでやり合う間隙を縫って3番手争いに加わり競り勝ち逆転3着。

徳山楽天銀行杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田中信一郎が押し切り、徳山3回目・通算81回目の優勝

福岡と下関の優勝戦


福岡スカパー!JLC杯優勝戦

 1263/45の進入から1号艇山口剛が押し切り、福岡2回目・通算35回目の優勝

下関豊田町道の駅蛍街道西ノ市杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇深川真二が押し切り、通算78回目の優勝
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