ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

とこなめウェブサイトリニューアル記念トランスワードトロフィー

 常滑オフィシャルHPが新年度からトランスワードの手によってリニューアルした記念開催ウェブサイトリニューアル記念トランスワードトロフィー特設サイト)。
 ちなみにネット中継に関しては従来通りJLCの制作になっています。

 優勝戦は1236/45の進入から1号艇深谷知博が08トップスタートの速攻を決めて今年4回目・常滑2回目・通算19回目の優勝
ReBORN

2018年度初日の開催最初の優勝戦は戸田と住之江

 本日の優勝戦2場は共に4月1日初日の4日間開催。

戸田関東日刊紙競艇記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木勝博が押し切り、2月の前回当地東京スポーツ杯に続く今年2回目・戸田2回目・通算17回目の優勝

住之江トランスワードトロフィー2018優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、今年4回目・住之江2回目・通算79回目の優勝
 ちなみに新年度から常滑オフィシャルHPがリニューアルしましたが、住之江オフィシャルHP同様にHPはトランスワードでネット映像はJLCの複数業者仕様になってます。

本日は2場の年度またぎ開催が最終日


下関西京波者結成8周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大峯豊(山口支部)が押し切り、今年2回目・下関5回目・通算32回目の優勝

浜名湖ボートレースチケットショップ富士おやま3周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇間嶋仁志が押し切り、2016年8月の当地スカパー!JLC杯以来となる通算38回目の優勝

新年度最初の優勝戦は大村桜祭り競走

 新年度あけましておめでとうございます。
 おおむら桜祭り競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今村豊が4号艇宇佐見淳の差しを振り切って先頭に立ち、今年2回目・大村5回目・通算139回目の優勝

年度末は5場で優勝戦


多摩川巧者決定戦澤乃井カップ澤乃井優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇本部真吾が押し切り、多摩川初・2012年5月津日本財団会長杯争奪戦以来となる通算8回目の優勝

尼崎ボートレースチケットショップミニボートピア京丹後開設2周年記念競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇松本勝也(兵庫支部)はコンマ26とスタート後手を踏んだものの伸び返しての1M先行で押し切り、尼崎V6・通算40回目の優勝

鳴門徳島バスカップ競走優勝戦

 1245/36の進入から1号艇山口達也が00「タッチ」スタートもターン膨れて2号艇前本泰和の差しが届き両者併走になるも、捲り差し届かず3番手だった5号艇瀬尾達也(今節選手代表)が先行2艇競る間にスルスルっと内に切り返して2Mを先行。
 山口達也は瀬尾達也の気配に気づいたか前本泰和を捲りきっての外全速戦で応戦するも届かず、瀬尾達也は2016年9月匠シリーズ第5戦三国レジェンドカップ以来となる通算57回目の優勝で山口達也との達也ワンツー。
 ちなみに前本泰和は山口達也に捲られた際に振り込んで失速し5着敗退。

徳山中日スポーツ杯争奪戦〜本命バトル〜優勝戦

 内枠5人がA1選手になった一戦は枠なり3vs3の進入から02トップスタート決めた5号艇高橋英之が絞りに行くも1号艇久田敏之が艇を伸ばして先行し、久田敏之は捲り差しに切り替えた高橋英之を振り切って先頭に立ち前走地津PR第6戦BTS養老1周年3支部ガチ対決シリーズに続く今年3回目・徳山2回目・通算21回目の優勝

唐津ライブキャッチ杯優勝戦

 14/2356の進入から07トップスタートの2号艇重野哲之が3カド捲りを決め、3号艇中嶋健一郎の捲り差しを振り切って先頭に立ち唐津初・通算52回目の優勝

2017年度最後のG1、蒲郡オールジャパン竹島特別。

 2017年度最後のG1となる蒲郡開設62周年記念競走G1オールジャパン竹島特別優勝戦特設サイト)は132/456の進入から1号艇桐生順平が押し切り、蒲郡3回目・G1V7となる通算32回目の優勝
破竹の走りを魅せてやる


児島テレポイント倶楽部杯

 本来本日最終日の予定だった6日間開催ですが、3日目27日の夜に選手宿舎の食事が原因で集団食中毒が発生して選手21人が体調不良になった結果4日目以降開催不可能になり打ち切りになりました。

戸田シニアVSヤングでヤング藤山雅弘がデビュー初優勝


戸田シニアVSヤング優勝戦

 シニア準優とヤング準優を勝ち上がった3人ずつによる優勝戦は125/346の進入から13トップスタートの3号艇藤山雅弘(ヤング)がカド捲りを決めて先頭に立ち、大阪支部105期4578藤山雅弘28歳は17度目の優出にしてデビュー初優勝
 小回り差しで残した2号艇西島義則(シニア)が2着。
 ちなみに104期4561藤山翔大27歳は藤山雅弘の弟になります。

ヴィーナスシリーズ第12戦宮島フェアリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤崎小百合が押し切り、今年2回目・通算V6にして宮島初優勝

常滑市長杯〜男女W優勝シリーズ〜最終日

 11R男子優勝戦は1236/45の進入から3号艇岡田憲行が捲り差しを決めて先頭に立ち前走地日刊スポーツ杯争奪蒲郡大賞典に続く今年2回目・常滑では昨年4月の前回スプリングカップに続く2回目・通算20回目の優勝
 大外05トップスタートの5号艇岡本猛は絞りに行くも捲り差し届かずでしたが2M上手く差して2番手に上がり大阪支部ワンツーで、2連単10580円3連単352は39540円。

 12R女子優勝戦は123/465の進入から1号艇中谷朋子が押し切り、常滑初・通算16回目の優勝
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