ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津スポニチパール賞優勝戦は3連単630円の1番人気決着

 津のGW特別斡旋開催を締めくくるスポーツニッポンパール賞競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇東本勝利が押し切り、今年2回目・津8回目・通算23回目の優勝

 ちなみに優勝戦の3連単はお題通り124で630円の1番人気決着でしたが、昨日の準優勝戦は11Rが3連単634で151060円、12Rが3連単265で237630円と、10万舟が2本出ました。
 但し東本勝利が1着だった10Rだけは3連単123で1番人気330円でした。

多摩川と丸亀のオール地元支部開催優勝戦


多摩川さつき杯優勝戦

 オール東京支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇濱野谷憲吾が押し切り、今年3回目・多摩川14回目・通算77回目の優勝にしてさつき杯連覇。

丸亀安岐真人杯争奪瀬戸の大魔神大賞優勝戦

 オール香川支部開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森高一真が3号艇片岡雅裕の捲りを受け止めてターン膨れてしまい2号艇重成一人に舳先ねじ込まれるも辛うじて振り切り、2M深追いして後退した重成一人に変わって浮上した片岡雅裕の差しも退け、森高一真は今年2回目・丸亀11回目・通算32回目の優勝

びわこ・下関・芦屋のGW特別斡旋開催+1の4場で優勝戦


びわこ滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から08トップスタートの4号艇川北浩貴がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年3回目・通算63回目の優勝にして、1月の当地新春滋賀県知事杯争奪戦に続く滋賀県知事杯二冠達成。

下関日本MB選手会会長杯GW特選優勝戦

 「泰輔、いつもお仕事お疲れ様です」の冠協賛タイトルがついた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇白井英治が03トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・下関13回目・通算76回目の優勝

芦屋スポーツ報知杯争奪ゴールデンウィーク特選優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇羽野直也が4号艇江夏満を叩いての差しで1号艇瓜生正義を捕らえ、2Mで2号艇前田将太が切り返して押っつけてきたのを羽野直也は行かせて捌いたのに対し瓜生正義は外握った所をまともに突進されて後退し、羽野直也は昨年7月の当地BP高城オープン18周年記念以来となる通算2回目の優勝を前回と同じ5号艇で達成。
 尚、2周2M2番手の前田将太は江夏満の押っつけに前をカットされて後退し、前田将太と瓜生正義との3着争いになった結果同タイムでゴールも3周2M外握った瓜生正義が判定の結果3着に。

大村G3オールレディース蛭子能収杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が04トップスタートの速攻を決めて、大村2回目・昨年7月鳴門アペックス杯競走以来となる通算48回目の優勝
 4号艇金田幸子が1M捲り差して2着に入り、岡山支部ワンツー。
 尚、3周2M入口で5番手にいた5号艇竹井奈美が振り込み選手責任転覆。

浜名湖オール静岡支部開催は82期ワンツー

 浜名湖GWオール静岡支部開催のファイナル浜松市長杯争奪戦やらまいかカップ優勝戦は09トップスタートの1号艇菊地孝平(82期3960)がややターン膨れながらも2号艇坪井康晴(82期3959)の差しを振り切って先頭に立ち、今年3回目・浜名湖では2月の前回開設63周年記念G1浜名湖賞に続く15回目・通算52回目の優勝

鳴門と桐生のGW特別斡旋開催優勝戦


鳴門日本モーターボート選手会会長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの4号艇渡邊雄一郎(大阪支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち、前走地若松西部ボートレース記者クラブ杯に続く今年4回目・鳴門初・通算13回目の優勝
 イン戦残した1号艇小野寺智洋(香川支部)が2着に入って遠征選手ワンツー。

桐生上毛新聞社杯GWレース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇久田敏之が押し切り、1月の当地スポーツニッポン杯群馬ダービーに続く今年2回目・桐生8回目・通算18回目の優勝

4月最後は唐津GW特別斡旋開催を筆頭に6場で優勝戦


唐津日本財団会長杯GW特選優勝戦

 先行2場(大村・江戸川)のGW特別斡旋開催はGW期間(4月29日〜5月7日)にかからない前倒し開催だったため、実質的には今年度最初のGW特別斡旋開催になる唐津。
 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇峰竜太が押し切り、今年2回目・唐津9回目・通算44回目の優勝

平和島スポーツニッポンゴールデンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇間嶋仁志が差しを決めて先頭に立つも、差し続く6号艇田上晋六(東京支部)が2M内から艇を伸ばして押っつけ、間嶋仁志が田上晋六を包んでかわしきるも流れる展開に。
 そしてこの展開を突いた1号艇矢後剛(東京支部)が差し返しに成功して逆転先頭に立ち、平和島5回目・2014年8月の当地デイリースポーツサマーカップ以来となる通算42回目の優勝

三国うづき第2戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇作野恒がスタートやや後手を踏みながらも伸び返して押し切り、2014年8月蒲郡名鉄バス杯争奪戦以来となる通算27回目の優勝

住之江サンケイスポーツ旗争奪飛龍賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村田修次がターン流れながらも押し切り、住之江2回目・通算45回目の優勝

尼崎デイリースポーツ杯争奪ささはら賞競走優勝戦
 枠なり3vs3の進入から1号艇西村拓也が押し切り、尼崎2回目・昨年5月常滑オラレセントレア開設4周年記念競走以来となる通算19回目の優勝

若松ナッセ杯優勝戦

 Nasseのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇村上純が3号艇守屋美穂の捲りを受け止めて先頭に立ち、前走地平和島日本財団会長杯に続く今年2回目・若松2回目・通算39回目の優勝
 守屋美穂が4号艇片山竜輔に競り勝ち2着、片山竜輔が3着で3人優出の岡山支部が上位独占。

本日の優勝戦2場は共に103期が優勝


宮島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの4号艇古澤光紀(103期4522)が捲り差しを決めて先頭に立ち、2015年12月丸亀年末ファン感謝ゴールデンカップ以来となる通算2回目の優勝

常滑さざなみ賞優勝戦

 124/356から2号艇黒井達矢(埼玉支部103期4528)が10トップスタートだったのに対して1号艇秋元哲(埼玉支部103期4532)は一番遅い21スタートで後手を踏んでしまいますが、スリット後伸び返した秋元哲が1M先行して黒井達矢の差しを振り切り、常滑初・昨年2月大村市長杯以来となる通算11回目の優勝
 尚、黒井達矢が2周2M引き波を踏んでもたついた内側に3号艇松崎祐太郎が潜り込み、埼玉支部同期ワンツーを阻止する逆転2着。
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