ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

常滑ニッカン・コム杯優勝戦

 常滑ニッカン・コム杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が押し切り、今年2回目・常滑初・通算25回目の優勝

江戸川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦


江戸川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 4号艇加藤翔馬がスタート踏み込んで絞りに行くも07スタートの3号艇上田隆章が先捲りで応戦し、二段捲りの加藤翔馬と先頭争いになりますが、判定の結果加藤翔馬は+01のフライング返還欠場。
 これにより単独先頭に立った上田隆章は江戸川初・2015年1月市長杯争奪BOATRACEまるがめ大賞以来となる通算15回目の優勝
 ちなみにF艇が出たものの2連単32は4270円・3連単326は17310円の万舟になりました。

戸田東京スポーツ杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇鈴木勝博が09トップスタートを決めたのに対して、17スタートの1号艇黒崎竜也が艇を伸ばして1Mを先行するも大きく流れてしまい、すんなり差し切った鈴木勝博が戸田初・通算16回目の優勝

超速レーサー集結!蒲郡ウインターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇井内将太郎が12トップスタートも、16スタートの1号艇星野太郎が伸び返して井内将太郎の捲りを受け止め切って先頭に立ち、星野太郎は井内将太郎の追い上げを振り切って蒲郡2回目・通算34回目の優勝

G1徳山クラウン争奪戦を制したアスリートは!?

 開設64周年記念競走G1徳山クラウン争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇笠原亮が押し切り、徳山初・G1V4となる通算50回目の優勝

 ちなみに今節は準優勝戦で10Rの1号艇山口剛が+04のフライング、12Rの1号艇白井英治(山口支部)がコンマ52のスタートどか遅れで優出を逃す波乱の開催でしたが、優勝戦は3連単125で930円の1番人気決着でした。
アスリート、ロイヤル。マジェスタの210系クラウン揃い踏み黒いクラウンアスリート丸目4灯が目印の白いクラウンアスリート

太華山の麓に現実はある。


丸亀ジャパンネット銀行杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石渡鉄兵が押し切り、今年2回目・丸亀初・通算65回目の優勝

G3オールレディース三国レディースカップ優勝戦

 追い風6m波高4cmで2周戦になった一戦は枠なり3vs3の進入から3号艇今井美亜(福井支部)が判定の結果+01のフライング返還欠場になり、F艇の捲りをこらえきった1号艇遠藤エミは4号艇森岡真希の捲り差しに捕まってしまい、森岡真希が2Mを先行しますが、森岡真希は内粘る2号艇細川裕子を包みきった際に流れてしまい、遠藤エミが2艇を差し切って逆転先頭に立ち三国初・通算20回目の優勝

児島「ガァ〜コの部屋」10周年記念競走優勝戦

 児島「ガァ〜コの部屋」10周年記念競走優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中田竜太が押し切り、今年2回目・児島初・通算18回目の優勝

住之江第1回大阪スポーツ賞アクアゴールデンカップ

 住之江の新設タイトル戦大阪スポーツ賞アクアゴールデンカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇深井利寿が08トップスタートも不快なターンで流れてしまい、2号艇齊藤仁と4号艇大平誉史明(大阪支部)の差しが入る展開に。
 逆転狙う深井利寿は2M外握って食らいつこうとするも内先行した大平誉史明が壁になり、先頭争いは大平誉史明と2M差した齊藤仁に2艇に。
 そして2周1M内先行した齊藤仁が大平誉史明の外全速戦をこらえきって先頭に立ち、住之江初・昨年5月常滑ワークシステムサービスカップ以来となる通算40回目の優勝

 ちなみにアクアゴールデンカップの前身は大阪スポーツ賞アクアクイーンカップでした。

尼崎と芦屋(福岡県)の優勝戦


尼崎報知ローズカップ争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井源(86期4067)が1M先行するも2号艇中村亮太(86期4070)の差しが届き、両者併走の状態から永井源が2M中村亮太を捲りきって先頭に立ち、尼崎初・2016年7月蒲郡サッポロビール杯争奪戦以来となる通算19回目の優勝
 2M捲られた中村亮太は引き波にはまった所を3号艇前沢丈史に差し切られて3着。

芦屋山口シネマ杯関東・近畿・九州地区トライアングル戦優勝戦

 団体戦は近畿地区が関東地区との接戦を制して優勝しましたが、各地区2人ずつ優出した個人優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇飯島昌弘がスタート踏み込んで先頭に立つも判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、捲った01スタートの3号艇金子賢志(関東地区)と差した4号艇金子龍介(近畿地区)と捲り差した5号艇宮地元輝(九州地区)による三つ巴の先頭争いに変わり、真ん中から先行しようとする宮地元輝に対して金龍が突進して両者大きく流れた末両者消波装置に接触し、宮地元輝は航走を再開したものの金龍はエンスト失格。
 そんな展開の中で金子賢が冷静に差して先頭に立ち、芦屋初・2016年2月桐生日本財団会長杯以来となる通算8回目の優勝

 ちなみに尼崎センタープールから芦屋(兵庫県)までは阪神電車で240円です。

多摩川・びわこ・鳴門・大村の優勝戦


多摩川バニラビーンズカップバニビ優勝戦

 16/2345の進入から1号艇中辻崇人が押し切り、多摩川2回目・通算53回目の優勝

びわこ初優勝争奪オールサンケイスポーツ杯優勝戦

 びわこ優勝未経験選手のみを斡旋した開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が15トップスタートの速攻を決めて、昨年3月多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯以来となる通算10回目の優勝

鳴門ALSOK徳島杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中越博紀が12トップスタートの速攻を決めて、前走地大村G2モーターボート誕生祭に続く今年2回目・鳴門初・通算12回目の優勝

大村ニッカン・コム杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鳥飼眞が押し切り、大村4回目・通算42回目の優勝
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