ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

鳴門・尼崎・桐生の優勝戦


鳴門マクール杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの2号艇三浦敬太がマクールを決めて先頭に立ち、2016年江戸川地元スターから2017年は関東地区トップルーキーに指名された東京支部110期4702三浦敬太は12度目の優出にしてデビュー初優勝


尼崎日刊ゲンダイ杯争奪日本一の串かつ横綱選手権優勝戦

 日刊ゲンダイと「日本一の串かつ横綱」のWタイトル戦は1235/46の進入から1号艇吉川元浩(兵庫支部)が07トップスタートの速攻を決めて、前走地住之江男女W優勝戦森下仁丹杯争奪戦に続く今年V6・尼崎19回目・通算72回目の優勝

桐生MBP津幡開設4周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松下一也が押し切り、桐生初・昨年9月多摩川神奈川新聞社賞以来となる通算8回目の優勝

開設62周年記念G1江戸川大賞

 開設62周年記念G1江戸川大賞特設サイト)は初日12Rドリームレーサー賞2日目12Rゴールデンレーサー賞のWドリームメンバー12人が誰も優出しなかった波乱の予選ロード。

 準優3つは1号艇が順当に3人勝ち上がったものの優勝戦は1号艇平尾崇典がコンマ30のスタートどか遅れをやらかす波乱のスリットになり、対照的に12トップスタートの2号艇土屋智則が捲りを決めて先頭に立ち、最後3号艇山田康二に差されて接近されるも先頭を守り切り、先月の前回当地スポーツニッポン杯に続く今年2回目・江戸川2回目・G1初Vとなる通算19回目の優勝

 土屋智則にとって今回の展開は今回と同じく2号艇トップスタート1号艇スタート遅れだった昨年3月のG2江戸川634杯モーターボート大賞優勝戦と同じ展開でしたが、握り過ぎて流れてしまい2着だったMB大賞の経験を生かして今回は慎重に回ったそうです。

 ちなみに写真は初日開会式で植木通彦日本モーターボート競走会理事が今節選手代表濱野谷憲吾と選手宣誓担当荒井翔伍に花束贈呈した時の写真および荒井翔伍が選手宣誓をしてる時の写真と、ドリームレーサー賞とゴールデンレーサー賞の出場選手公開インタビュー時の写真です。
艇王植木通彦競走会理事による花束贈呈荒井翔伍選手宣誓

ドリームレーサー賞出場選手ゴールデンレーサー賞出場選手

徳山デイリースポーツ杯争奪戦優勝戦

 徳山デイリースポーツ杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が押し切り、徳山初・昨年5月下関スカパー!JLC杯以来となる通算32回目の優勝

若松開設65周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦

 若松開設65周年記念競走読売新聞社杯G1全日本覇者決定戦優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇湯川浩司が押し切り、今年2回目・若松2回目・G1V11となる通算44回目の優勝

 ちなみに湯川浩司の次節は地元住之江の開設61周年記念G1太閤賞競走特設サイト)ですが、住之江前検日は現在開催中の開設62周年記念G1江戸川大賞特設サイト)最終日翌日の9日です。

G3唐津マスターズリーグ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇渡邊伸太郎49歳(佐賀支部)が差しを決めて先頭に立ち、通算25回目の優勝
 今節9戦8勝2着1回の準完全ペースで2000年2月福岡スポーツニッポン杯争奪戦以来の通算V5を目指した1号艇渡辺豊49歳は1M差されて2M差し返し狙うも届かず、わたなべ対決に惜しくも競り負け2着。

ヴィーナスシリーズ第3戦常滑シンデレラカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇長嶋万記が1号艇遠藤エミを差し切って先頭に立ち、今年5回目・常滑2回目・通算22回目の優勝

戸田日刊ゲンダイ杯優勝戦

 戸田日刊ゲンダイ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇芝田浩治が押し切り、今年2回目・戸田2回目・通算62回目の優勝

丸亀と大村の優勝戦


丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が03トップスタートも2号艇野中一平と4号艇近江翔吾(香川支部)の差しが届き、三つ巴の先頭争いからBS最内の近江翔吾が2Mを先行。
 2Mで渡邊雄一郎が2番差しで応戦するも近江翔吾が振り切って2周1Mを先行し、渡邊雄一郎が差しに構えた所で振り込んでしまい渡邊雄一郎は選手責任転覆。
 これにより先頭独走になった近江翔吾は今年2回目・丸亀2回目・通算4回目の優勝

大村ボートボーイカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇馬袋義則が06トップスタートの速攻を決めて、大村3回目・昨年7月尼崎スカパー!JLC杯競走以来となる通算43回目の優勝

尼崎と宮島の優勝戦


尼崎サンスポグリーンカップ争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇重野哲之が14トップスタートの速攻を決めて、前走地芦屋スカパー!JLCカップに続く今年2回目・尼崎4回目・通算49回目の優勝
 2号艇佐々木康幸が三つ巴の2着争いに競り勝ち静岡支部ワンツー。

宮島日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇角谷健吾が押し切り、宮島2回目・通算58回目の優勝
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