ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

下関海響ドリームナイター初代優勝者谷村一哉がそれ以来の優勝

 全国24場で最も営業日数が少なくナイターもSG以外は前売すら売らない外向WINWINパーク戸田の開設記念WINWINパーク戸田カップ開設1周年記念優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇谷村一哉が08トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・昨年4月下関海響ドリームナイターオープン記念スカパー!JLC杯以来となる通算31回目の優勝
 ちなみに全国24場で2番目に営業日数が少ない外向はレイクルびわこです。

児島・芦屋の優勝戦


児島日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇出畑孝典と4号艇山一鉄也の捲り差しが入り、BS最内の山一鉄也が2Mを先行。
 1号艇大神康司が2M差し返して山一鉄也に舳先掛けようとしますが届かず、振り切った山一鉄也は通算47回目の優勝にして児島では昨年4月の前回スポーツニッポン杯からの連続V。
 2着大神康司、3着出畑孝典で福岡支部ワンツースリー。

芦屋ていゆうニュース杯争奪アダムスキーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇別府昌樹が押し切り、芦屋2回目・2016年9月常滑CBCラジオ朝PON杯以来となる通算28回目の優勝

住之江ホワイトベア競走優勝戦

 住之江デイリースポーツ創刊70周年記念ホワイトベア競走優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇船岡洋一郎が15トップスタートの速攻を決めて、住之江2回目・2015年6月蒲郡KIRIN CUP以来となる通算6回目の優勝

びわこレディースオールスター開催直前BOATBoyカップ優勝戦

 びわこレディースオールスター開催直前BOATBoyカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入からF2持ちの2号艇深川真二が1号艇佐竹友樹を差し切って先頭に立ち、びわこ4回目・通算82回目の優勝
 今節は佐賀支部A1レーサー山田康二が登録票不携帯で前検不合格になる波乱がありましたが、最後は佐賀支部SGウィナーが締めました。

大きな注目を集めた宮島スカパー!JLC杯が最終日

 とある事から大きな注目を集める事になった宮島の6日間開催スカパー!JLC杯

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から12トップスタートの1号艇島田賢人が3号艇島川光男(広島支部)の捲りを受け止める速攻戦を決め、宮島初・2014年3月若松日本モーターボート選手会会長杯争奪戦競走以来となる通算4回目の優勝

 さて、宮島今節が大きな注目を集めた理由とは2日目9Rティータイム進入固定で発生した全艇+05以上の非常識フライング即日帰郷です。
 更に翌日5R(1号艇塚原武之が前半2R責任外転覆による負傷欠場のため5艇立て)でも節間3戦全勝で優勝候補だった3号艇鳥飼眞を含む5艇全艇がFうち1艇非常識F即日帰郷、昨日の12R準優勝戦でも1艇Fがあり、非常識F7件を含む節間12件のFがありました。

 ちなみに昨日の準優12Rは枠なり3vs3の進入から2艇スタート判定対象になり、5号艇宮地博士が+01のFで4号艇片橋幸貴は際どい00タッチスタートだったものの、カド捲りに行こうとした片橋幸貴は3号艇盒鏡誼の先捲りに抵抗された後高橋正男が振り込み選手責任沈没したのに巻き込まれて責任外エンストに消え、完走は1着優出した1号艇島田賢人を含む3艇でした。
宮島今節出場選手宮島今節事故・違反者・賞典除外者



多摩川住信SBIネット銀行賞住信SBI優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇前田将太が3号艇松崎祐太郎の捲りを張った展開に乗って5号艇武田光史の捲り差しが届き2Mを先行しますが、前田将太が差し返しに成功して2周1M内先行で抜け出し多摩川2回目・通算17回目の優勝

大村本命?波乱?決定戦優勝戦

 A1が7人とB級、そしてA2から唯一瓜生正義が出場した企画開催はA1が2人とB1が3人、そして瓜生正義が2号艇で優出。
 迎えた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇石橋道友(長崎支部A1)が09トップスタートの速攻を決めて、大村15回目・通算24回目の優勝
 瓜生正義が1M差し順走で2着、3号艇尾嶋一広(A1)が1M外マイで3着に入り3連単350円。

尼崎男女W優勝戦純烈祭最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から強烈なスタート踏み込んだ6号艇山本浩輔が絞った際に抵抗した4号艇芝田浩治(今節選手代表)が責任外転覆して3号艇平田忠則が責任外落水、更に最初に絞られ艇を引いていた5号艇三苫晃幸は完走したものの転覆艇に乗り上げる大きな不利。
 そして判定の結果山本浩輔は00タッチスタートで生き残り3着完走。
 尚、2号艇市川哲也が平田忠則を避けながらの差し順走で2着、すんなり1M先行した1号艇和田兼輔(兵庫支部)が尼崎3回目・通算10回目の優勝を飾りました。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇佐々木裕美が押し切り、尼崎初・通算7回目の優勝

 ちなみにレース名のスーパー銭湯アイドル純烈は今月14日常滑のイベントにも出演します。

桐生・若松のナイター2場優勝戦


桐生日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から11トップスタートの1号艇長野壮志郎が、全場V目指す5号艇辻栄蔵の捲り差しに捕まりそうになるも締めて振り切り、長野壮志郎は桐生2回目・通算15回目の優勝

若松シャボン玉石けん杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石田政吾がターン流れながらも押し切り、若松2回目・昨年6月三国優出者バトル以来となる通算79回目の優勝

唐津G1で話題になった武富智亮が通算2回目の優勝


ボートレース平和島劇場開設8周年記念ルーキーシリーズ第2戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇武富智亮(103期4531)がターン流れて4号艇木村仁紀(111期4743)に差されそうになるも振り切り、通算2回目の優勝

 ちなみに前走地唐津G1全日本王者決定戦優出1号艇で一躍話題になった武富智亮は昨年7月住之江報知新聞創刊145周年記念全国地区選抜戦がデビュー初Vですが、平和島では2015年7月G3企業杯キリンカップ優出1号艇も4号艇守田俊介に差し切られる惜しい2着でデビュー初Vを逃しており、4号艇滋賀支部の差しを振り切った今回はキリンカップの借りを返す形になりました。

唐津スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池上裕次が先頭に立ちますが、1M差して2番手の6号艇森野正弘が2周1M外握って同体に持ち込み、危うく捲られそうになった池上裕次は2周2Mで森野正弘に差し切られそうになりますが、機力差で振り切った池上裕次は3周1M先行で再び抜け出し唐津初・2016年2月戸田シニアVSヤング以来となる通算60回目の優勝
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