ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

WBクラシック日本代表準決勝進出決定の今日は2場で優勝戦


津トランスワードトロフィー優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇浜野孝志(三重支部)が押し切り、今年2回目・津3回目・通算5回目の優勝

芦屋4Kソリューションカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇三井所尊春が1M先行するも4号艇一宮稔弘の捲り差しが届き、2M内先行で抜け出した一宮稔弘は芦屋2回目・通算39回目の優勝

ホワイトデーは4場で優勝戦、内訳は白と赤で2勝ずつ。


浜名湖DaiichiTVファイティングカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇原豊土(静岡支部)が捲りを決めて先頭に立ち、浜名湖3回目・通算7回目の優勝
 差した6号艇加藤翔(静岡支部)と外マイの4号艇立間充宏による2着争いは、2M内先行した加藤翔が立間充宏の差し返しを締めて振り切り静岡支部ワンツー。

常滑ボートピア川崎開設記念競走優勝戦

 125/346の進入から1M先行した1号艇鈴木博が5号艇渡邉英児の捲り差しと3号艇市橋卓士の差しに捕まりそうになるも辛うじて振り切った一方、深追いした渡邉英児と市橋卓士は2M共に流れて舟券圏外に後退し、先頭抜け出した鈴木博は通算51回目の優勝

尼崎BOATBoyカップ2017優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇山一鉄也が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・尼崎3回目・通算44回目の優勝

丸亀G3オールレディース第24戦mimika賞優勝戦

 香川県出身の歌手mimikaのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山川美由紀(香川支部)が2号艇平高奈菜(香川支部)の差しを振り切って先頭に立ち、香川支部同士のマッチレースを制した山川美由紀は前走地宮島G2レディースオールスターに続く今年3回目・丸亀14回目・通算77回目の優勝

【春の鯉】G2秩父宮妃記念杯【びわこも戸田も広島優勝】

 びわこの名物レース、今回で60回目の結核予防事業協賛G2秩父宮妃記念杯特設サイト)。

 優勝戦は枠なり2vs4の進入から14トップスタートの1号艇守田俊介(滋賀支部)が2号艇橋本久和の差しをガツンと締めて振り切り先頭に立つも、1M捲り差しから2M外全速戦で単独2番手になった5号艇麻生慎介が2周1Mの差しで同体に持ち込み、2周2M内先行した麻生慎介が守田俊介の外全速戦をこらえきって単独先頭に立ち、57号機パワーで節間の選手責任転覆も克服した麻生慎介はびわこ初・通算13回目の優勝

戸田シニアvsヤング優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇北川幸典54歳が3号艇佐藤翼28歳(埼玉支部)の捲りをこらえつつ2号艇前田将太28歳(兄はマエケンこと前田健太郎)の差しを44号機の機力差で振り切り、通算71回目・戸田では2001年3月G1戸田ダイヤモンドカップ競走以来となる2回目の優勝

 ということで、本日の優勝戦2場は共に広島支部選手の優勝でした。

蒲郡・三国・下関の優勝戦


蒲郡マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 126/345の進入から1号艇岩瀬裕亮(愛知支部)が3号艇滝沢芳行のカド捲りを張り飛ばしつつも流れずに押し切り、通算V6・蒲郡V3・前走地常滑スポーツニッポン杯争奪英傑戦に続く今年2回目の優勝

 ちなみに写真は今月4日江戸川に蒲郡実況高橋貴隆アナウンサーと一緒に来場した時の岩瀬裕亮です。
高橋貴隆・岩瀬裕亮・田中早織


三国やよい第1戦優勝戦

 1236/45の進入から13トップスタートの4号艇石田政吾(福井支部)がカド捲りを決め、5号艇妹尾忠幸の二段捲りをこらえきって先頭に立ち昨年5月鳴門日本財団会長杯競走以来となる通算75回目の優勝

下関サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉田俊彦が17トップスタートの速攻を決めて、下関2回目・通算47回目の優勝

徳山G2と福岡の優勝戦


やまとvs本栖対抗戦G2徳山モーターボート大賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇井口佳典(本栖)が押し切り、前走地津G1東海地区選手権に続く今年3回目・徳山3回目・通算62回目の優勝

福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設27周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇藤丸光一(今節選手代表)が1M先行するもターン流れてずぶずぶの差し展開になり、先差しの2号艇枝尾賢(福岡支部)が先頭抜け出し今年2回目・福岡3回目・通算12回目の優勝

唐津と若松の優勝戦


唐津西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松本勝也が押し切り、唐津2回目・通算37回目の優勝
 3号艇金子龍介が捲り差しで2着に入り兵庫支部ワンツー。

若松山口シネマカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平田忠則(福岡支部)が16トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・若松8回目・通算64回目の優勝
 ちなみに2号艇山口剛シネマは1M差し狙うも引き波にはまって失速、6着でした。

多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯

 多摩川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が押し切り、多摩川初・通算9回目の優勝

 ちなみにおととい7日の江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯天野晶夫が優勝しましたが、天野晶夫も坂元浩仁も愛知支部です。
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