ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

2017お盆特別斡旋開催最初の優勝者は宮島から誕生


宮島スポーツニッポン杯優勝戦

 開催打ち切りになった滋賀県知事杯争奪びわこカップを除く23場のお盆特別斡旋開催最初の優勝者を決める一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、宮島13回目・昨年8月児島天領杯以来となる通算63回目の優勝

丸亀Bカードメンバー大感謝祭日本トーター杯優勝戦

 1日遅れの優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇亀本勇樹が押し切り、丸亀本2回目・2015年6月桐生競艇タイムス杯以来となる通算47回目の優勝

多摩川マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村裕将が2号艇熊谷直樹(東京支部)の差しを振り切り、1M外マイから2Mも外全速戦で追い上げてきた3号艇吉永則雄も振り切り、中村裕将は今年3回目・多摩川2回目・通算50回目の優勝

江戸川G3アサヒビールC、永井彪天下のエクストラコールド捲り。

 1日遅れの江戸川G3企業杯アサヒビールカップ優勝戦(優勝賞金200万円)は15トップスタートの4号艇永井彪也(東京支部)がカド捲りを決めて先頭に立ち、4月の前回当地ゴールデンカップに続く今年2回目・江戸川2回目・通算3回目の優勝
 5号艇塩田雄一が1M捲り差しから2M6号艇堤健一(東京支部)を行かせての差しで2着。
 尚、2007年以来のアサヒビールカップV2を狙った1号艇向達哉4日目7Rに通算1000勝達成)は道中3番手航走も最終3周2Mでもたついてターンマークに接触し5着に終わり、2号艇木下翔太が外を通って逆転3着。

 ちなみに優勝した永井彪也は13日からの多摩川ボートピア大郷開設記念大郷葉月杯に出場した後、若松SGモーターボート記念に多摩川推薦枠でSG初出場予定です。
カドクラのアサヒスーパードライエクストラコールド


浜名湖サッポロビールカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小野寺智洋が押し切り、2012年12月楽天銀行杯真冬の覇者決定戦以来となる通算2回目の優勝

住之江日刊スポーツ盾争奪しぶき杯競走優勝戦

 1日遅れの優勝戦は枠なりオールスローの進入から1号艇田頭実が押し切り、今年3回目・住之江初・通算64回目の優勝

戸田と下関の優勝戦


戸田桃屋ごはんですよ!カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇一瀬明が14トップスタートの速攻を決めて、戸田2回目・2015年6月江戸川東京スポーツ杯以来となる通算33回目の優勝

下関巌流本舗杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇仲谷颯仁が1M先行して先頭に立ち、1M差し順走から道中追い上げてくる2号艇山崎郡を振り切って今年3回目・下関初・通算3回目の優勝

全国お盆特別斡旋開催第1弾びわこカップは台風で優勝者なし


若松サッポロビールカップ優勝戦

 1日遅れの優勝戦は1/235/46の進入から捲った2号艇蜷川哲平と差した3号艇永田啓二(福岡支部)による先頭争いになり、2M両者併走も外の蜷川哲平が捲りきって先頭抜け出した一方永田啓二は3番手に後退し、蜷川哲平は若松初・2013年2月蒲郡豊川コロナワールドカップ以来となる通算11回目の優勝

常滑愛知バスABCツアーカップ優勝戦

 2周戦になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇間嶋仁志がコンマ39のスタート凹みで1号艇萩原秀人は壁無しになるも押し切り、萩原秀人は今年3回目・常滑V6・通算39回目の優勝
 尚、間嶋仁志は3号艇今村豊の捲り差しを内でこらえきって2着。

夏盛り!!三国観光産業社長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平本真之が押し切り、三国2回目・昨年8月蒲郡日刊スポーツ杯争奪納涼しぶきお盆特別選抜戦以来となる通算20回目の優勝

滋賀県知事杯争奪びわこカップ優勝戦

 びわこは本来のお盆時期にG3オールレディースビーナスちゃんカップ(11日〜16日)を開催する関係で、今節は全国24場お盆特別斡旋開催の第1弾。

 ですが、明日8日にびわ湖大花火大会を開催する関係で順延不可能な日程のため、台風が接近する中開催しましたが、ホーム追い風10m波高14cmで2周戦の6Rを終了した時点で遂にギブアップ、中止打ち切りで優勝者なしになりました。
幻のびわこ優出メンバー

蒲郡・津・徳山・芦屋・福岡の優勝戦


中京スポーツ杯争奪蒲郡ボートキング決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇赤岩善生(愛知支部)が07トップスタートの速攻を決めて、5月の前回当地中日スポーツ賞竹島弁天杯に続く今年4回目・蒲郡22回目・通算83回目の優勝

津ミニボートピア名張2周年記念モンスターカップMBP名張2周年記念優勝戦

 ミニボートピア名張を運営するSGV17野中和夫元日本モーターボート選手会長のニックネームを冠したMBP名張開設記念。
 優勝戦は枠なり3vs3の進入から10トップスタートの4号艇石塚裕介(今節選手代表)が絞りに行くも3号艇作野恒が抵抗して先捲りで応戦し、作野恒はそのまま捲りきって先頭に立ち今年2回目・通算28回目の優勝

徳山日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇新田雄史が押し切り、徳山初・昨年6月の丸亀G1京極賞以来となる通算17回目の優勝

芦屋G1女子王座決定戦優勝戦

 今節に限り芦屋サンライズレースから芦屋サンセットレースになった薄暮開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇小野生奈(福岡支部)が押し切り、芦屋初・昨年11月ヴィーナスシリーズびわこプリンセスカーニバル以来となる通算9回目の優勝にしてG1初V。

福岡日本モーターボート選手会長杯優勝戦

 152/346の進入から1号艇須藤博倫が押し切り、今年3回目・福岡3回目・通算49回目の優勝にして4日目8R5号艇2着以外全て1着の準完全V。

G3キリンカップ2017in平和島

 平和島G3企業杯キリンカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入からコンマ14の一番遅いスタートだった1号艇石野貴之が04トップスタートだった3号艇佐藤隆太郎(東京支部)の捲りを張り飛ばしつつも押し切り、今年4回目・平和島2回目・通算48回目の優勝
 サムライブルーカポックの4号艇池田浩二が1M差して2着。

丸亀と下関のナイター優勝戦


丸亀まるポカップ優勝戦

 134/562の進入から1号艇鳥居塚孝博が10トップスタートの速攻を決めて、丸亀初・2015年5月江戸川日刊ゲンダイ杯以来となる通算10回目の優勝

下関COME ON!FM CUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小林一樹(山口支部)が02トップスタートの速攻を決めて、2004年11月宮島霜月競走以来となる通算2回目の優勝
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
競艇電投会員即時募集中
既に会員の方はテレボート
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
勝ち組.net
アクセスランキング
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
おすすめバナー
バナソニック


人気ブログランキング【ブログの殿堂】

blogram投票ボタン

livedoor プロフィール
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ