ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

BPまるがめ開設31周年記念ペプシコーラカップ

 ボートピアまるがめ開設31周年記念ペプシコーラカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から03トップスタートの3号艇原田秀弥が捲り差しを決めて先頭に立ち、丸亀2回目・通算17回目の優勝

都築正治が江戸川初優勝を決め、全場Vへ残すは平和島だけに。

 江戸川スカッとさわやか杯優勝戦は波高20cm南西追い風7mの荒水面で2周戦になりましたが、1号艇都築正治がスカッと押し切って先頭に。
 その都築正治に対し1M大捲り→2M全速ぶん回し→2周1M差しで単独2番手になった6号艇重野哲之が最終2周2Mの差しで追い詰めるも届かず、先頭を守り切った都築正治は江戸川初・昨年8月丸亀キヤンテイーンカップ(四国コカコーラボトリングカップ)以来となる通算61回目の優勝にして23場目のV。

 愛知支部69期3550都築正治全24場制覇へ向けて残るは平和島だけになりました。

戸田競艇マクール杯優勝戦

 136/245の進入から10トップスタートの2号艇金田諭(埼玉支部)がカドマクールを決めて先頭に立ち、前走地浜名湖スカパー!JLC杯に続く今年3回目・戸田7回目・通算28回目の優勝

平和島日本トーターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山地正樹が押し切り、平和島2回目・2013年7月住之江高槻市制70周年記念競走以来となる通算26回目の優勝

浜名湖遠鉄アタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古川健の艇が浮いて大きく流れた展開の中、2号艇向後龍一が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖初・2015年3月芦屋楽天銀行杯3地区対抗戦以来となる通算3回目の優勝

津レディオキューブFM三重カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木裕隆が3号艇東本勝利(三重支部)の捲り差しを2M手前で振り切って先頭に立ち、愛知支部92期4231鈴木裕隆は21度目の優出にしてデビュー初優勝

三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本寛久が押し切り、三国3回目・昨年7月大村西日本スポーツ杯以来となる通算45回目の優勝

びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇花田和明が12トップスタートの速攻を決めて、びわこ初・2011年1月蒲郡中日スポーツ杯争奪2011新春特別覇者決定戦以来となる通算31回目の優勝

 愛知支部74期3687花田和明は2012年11月多摩川(JLCカップ開局20周年記念2日目4R)での右手指切断の負傷により手術とリハビリを経て2014年7月に常滑(日本財団会長杯争奪戦競走)で復帰。
 そして復帰からもうすぐ3年になる今日、復帰後初Vを飾りました。

宮島ヤクルトカップ優勝戦

 今節7人帰郷による選手不足のため外枠4人が2回走りになった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が3号艇谷勝幸(今節選手代表)の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年3回目・宮島では2004年9月当時19歳衝撃のデビュー期初Vだった長月競走以来となる2回目・通算20回目の優勝

G2常滑モーターボート大賞白熱次世代選手権優勝戦

 20代の次世代選手が4人優出したG2常滑モーターボート大賞白熱次世代選手権優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇山田康二29歳が押し切り、今年2回目・常滑3回目・通算14回目の優勝
 2号艇岩瀬裕亮29歳(愛知支部)が1M差した際に艇が浮いた分先頭に届かずも2着に入り次世代選手ワンツー。
ニギって回って活きがいいニャン!


福岡日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平石和男が15トップスタートの速攻を決めて、福岡2回目・通算52回目の優勝

唐津日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小林泰が02トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算3回目の優勝

サンケイスポーツ杯ドラキリュウ男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇馬袋義則が押し切り、前走地大村ボートボーイカップに続く今年2回目・桐生2回目・通算44回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇中村桃佳が押し切り、昨年1月下関スカパー!JLC杯以来となる通算2回目の優勝

住之江開設61周年記念G1峰竜太閤賞競走

 住之江開設61周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は152/346の進入から1号艇峰竜太が押し切り、今年3回目・住之江3回目・G1V5となる通算45回目の優勝
 06トップスタートの2号艇木下翔太(大阪支部)が外マイで2着に入り「太」閤賞ワンツー。

徳山日本財団会長杯争奪ヴィーナスシリーズ第4戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入kara1M先行する1号艇細川裕子と差す2号艇加藤綾で接戦になり、2M内から先行しようとする加藤綾を細川裕子が外握って捲りきった結果加藤綾は3番手に下がり、先頭抜け出した細川裕子は今年2回目・徳山初・通算8回目の優勝

戸田BOATBoyCUP優勝戦

 戸田BOATBoyCUP優勝戦は163/452の進入から04トップスタートの1号艇出畑崇典が5号艇滝沢芳行(今節選手代表)の捲りを受け止めて先頭に立ち、戸田初・2015年1月芦屋スポニチ金杯新春特選以来となる通算27回目の優勝

本日は6場で優勝戦


平和島ミニボートピア黒石開設8周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中村裕将が01トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・平和島7回目・通算49回目の優勝

浜名湖スカパー!JLC杯優勝戦

 1263/45の進入から09トップスタートの1号艇金田諭が6号艇佐々木康幸(静岡支部)の捲り差しに捕まったものの、はんにゃ金田さとしは2M外握って佐々木康幸を捲りきり単独先頭に立ち、今年2回目・浜名湖では2015年12月の前回クリスマススペシャル!ハマナ娘クルーアタックに続く3回目・通算27回目の優勝

宮島西日本スポーツ杯優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇田村隆信が17トップスタートの速攻を決めて、前走地鳴門アペックス杯競走に続く今年3回目・宮島では2015年8月の前回G3企業杯サッポロビール杯に続く3回目・通算53回目の優勝

芦屋ルーキーシリーズ第4戦日本トーター杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇上野真之介(102期4503)29歳が押し切り、芦屋初・昨年6月びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞以来となる通算7回目の優勝

大村日刊スポーツ杯優勝戦

 1236/45の進入から01トップスタートの1号艇下條雄太郎(今節選手代表)が2号艇角谷健吾の差しを締めて振り切り、今年2回目・大村5回目・通算12回目の優勝

丸亀四国新聞社杯争奪男女W優勝戦最終日

 11R男子優勝戦は156/234の進入から1号艇中岡正彦(今節男子選手代表)が07トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀13回目・通算61回目の優勝

 12R女子優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇金田幸子が16トップスタートも4号艇武藤綾子のカド捲りを張り飛ばした際に流れて行き、2号艇田口節子が差しを決めて先頭。
 金田幸子は2M5号艇谷川里江を行かせての差し返しで応戦しようとするも谷川里江を差しきれず3番手に下がってしまい、単独先頭になった田口節子は谷川里江の追い上げを振り切って今年2回目・丸亀2回目・通算49回目の優勝

多摩川・津・三国・びわこの優勝戦


ボートレース多摩川バースデイカップ優勝戦

 126/345の進入から1号艇鳥飼眞が押し切り、今年2回目・多摩川2回目・通算41回目の優勝

津スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から09トップスタートの1号艇柏野幸二が4号艇秋山直之の差しを振り切って先頭に立ち、通算55回目の優勝

三国優出者バトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇石田政吾(福井支部)が17トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・通算78回目の優勝にして先月の前回当地GW三国ボートフェスタに続く三国連続V。
 3号艇下出卓矢(福井支部)が1M揉まれて5番手も2M差しで2番手争いに加わり、3周2M内の4号艇星栄爾と握り合って0.3秒差競り勝ち福井支部ワンツー。

びわこ大阪スポーツ杯争奪におの湖賞優勝戦

 145/236の進入から1号艇大橋純一郎が押し切り、びわこでは昨年4月の前回ボートピア京都やわた開設9周年記念に続く2回目・通算11回目の優勝
 尚、1M差して2番手の6号艇飯島昌弘と、1M揉まれて最後方の2号艇三宅潤が共に判定の結果+01のフライング返還欠場。
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