ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

津G1名人戦

 全国公認第1号の場でもある津では初開催となるG1名人戦特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今村豊55歳が11トップスタートの速攻を決めて、G1V48・昨年5月徳山日本トーター杯争奪戦以来となる通算135回目の優勝にして名人戦V3。

芦屋町長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が06トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・芦屋初・通算70回目の優勝にして史上17人目の全24場制覇達成。

若松G3企業杯ビートル杯優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇松村敏(熊本出身福岡支部)が押し切り、今年2回目・若松3回目・通算26回目の優勝
 6号艇今村暢孝52歳(福岡支部)が1M差し順走からの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

戸田ルーキーシリーズ第2戦日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲谷颯仁(115期4848)が押し切り、今年2回目・戸田初・通算2回目の優勝

桐生・尼崎・鳴門の優勝戦


ドラキリュウカップ・ナイター施行20周年優勝戦

 ナイター開催6場支部ペア対抗戦のサブタイトルがついた今節は桐生・蒲郡ペアと住之江・丸亀ペアと下関・若松ペアによる3チーム対抗戦で、予選得点率による対抗戦は下関・若松ペアが優勝、住之江・丸亀ペアが2位。

 しかし予選1位の水摩敦(福岡支部)が準優敗退した結果優勝戦は下関・若松ペアが2号艇吉村正明(山口支部)のみ、桐生・蒲郡ペアが外枠3人、住之江・丸亀ペアが大阪支部2人優出という顔ぶれになり、1号艇北村征嗣(大阪支部)が枠なり3vs3のインから11トップスタートの速攻を決めて桐生初・昨年5月宮島日本財団会長杯以来となる通算14回目の優勝
 下関・若松ペアから唯一優出した吉村正明が1M差し順走からの2M差しで2着。

尼崎ミニボートピア鳥取開設6周年記念鳥取市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷川祐一が11トップスタートも艇が浮いて流れてしまい、2号艇桑原将光と3号艇杉山正樹に差し切られる展開に。
 そして2M内先行した杉山正樹が桑原将光の外全速戦をこらえきって先頭に立ち、尼崎初・通算23回目の優勝

鳴門市長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男が06トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・通算42回目の優勝

唐津ヴィーナスシリーズは福岡支部ワンツースリー

 唐津ヴィーナスシリーズ第1戦さよ姫特別優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉優美が16トップスタートの速攻を決めて、唐津初・昨年2月ヴィーナスシリーズ第11戦常滑シンデレラカップ以来となる通算3回目の優勝
 福岡支部ながら今節選手代表を務めた3号艇大橋栄里佳が1M外マイから6号艇川野芽唯の差しを2M外全速戦で振り切って2番手航走するも2周2Mで川野芽唯の差しが届き、川野芽唯が逆転2着で大橋栄里佳が3着の福岡支部ワンツースリー。

 ちなみに地元佐賀支部の女子選手は3人しかおらず、しかもヴィーナスシリーズに出場可能な登録16年未満の選手は118期4938小芦るり華1人だけです。
 その小芦るり華は現在F3の150日休み+事故率8項の6ヶ月斡旋停止で出場停止中のため、今節佐賀支部選手の出場は0人でした。

江戸川で松尾祭デビュー初優勝まつり

 7日金曜日の3日目が中止順延になり不幸中の幸い?で昨日の優勝戦ラッシュとずれて単独最終日になった新モーター・新ボート開催江戸川外向発売所開設5周年記念富士通フロンテック杯

 優勝戦は節間5戦4勝2着1回の3号艇荒井輝年が捲りきるも1号艇石倉洋行に抵抗された分やや流れ、その展開を突いて捲り差した4号艇松尾祭が荒井輝年をBSで捕らえきり、2M先行で抜け出した香川支部100期4452松尾祭は10度目の優出にしてデビュー初優勝

丸亀G1京極賞は4月10日生まれの中田竜太がG1初V

 丸亀開設65周年記念競走G1京極賞特設サイト

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中田竜太(1988年4月10日生まれ)が12トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・丸亀では今年2月の前回大阪スポーツカップに続く2回目・通算15回目の優勝にしてG1初V。

浜名湖地区対抗第1戦!東海vs関東中日新聞東海本社杯優勝戦

 124/356の進入から1号艇杉山裕也が11トップスタートの速攻を決めて、浜名湖初・通算11回目の優勝

びわこスポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から5号艇高倉和士が気合いのスタートで捲りに行き判定の結果+01のフライングに散るも1号艇岡部貴司がブロックして1Mを先行。
 しかし岡部貴司はF艇の捲りを止めに行った分流れてしまい、4号艇表憲一が差しを決めて先頭に。
 そして岡部貴司は2M差し返し図るも届かず、HSで艇を外に持ち出した時に波高5cm東左横風6mの引き波にはまってバランスを崩して責任外転覆。
 これにより先頭独走になった表憲一はびわこ初・2009年6月三国みなづき第2戦以来となる通算4回目の優勝

福岡西日本スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇東本勝利が押し切り、福岡2回目・昨年7月宮島デイリースポーツ杯争奪男女W優勝戦以来となる通算22回目の優勝

G1大村ダイヤモンドCは3艇Fで長崎支部原田幸哉が優勝

新スタンドに夢チュー G1大村ダイヤモンドカップ特設サイト)は2017年度最初のG1開催。
 ちなみに2016年度最後のG1開催蒲郡G1オールジャパン竹島特別に愛知支部として出場した76期3779原田幸哉が今節から長崎支部として出場しており、2節連続地元G1出場となりました。

 その原田幸哉を含め76期が3人優出した優勝戦は136/245の進入から1号艇湯川浩司が3号艇樋口亮(長崎支部76期3777)の捲りを受け止めきって先頭に立つも、判定の結果湯川浩司は樋口亮・6号艇瓜生正義(76期3783)と3人揃って+01のフライング返還欠場。
 この3艇Fにより、01スタートから差し順走2番手争いだった2号艇原田幸哉が先頭に繰り上がり、今年3回目・大村V6・G1V13となる通算74回目の優勝にして支部移籍初戦でいきなりV。


児島倉敷市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇角谷健吾と差す2号艇寺本重宣の東京支部コンビによる先頭争いは寺本重宣が2M内先行したのに対し、角谷健吾は差し返し狙うも4号艇坂元浩仁に内から合わせられて3番手に後退し、単独先頭に立った寺本重宣は前走地津ぎょうざ小学校大運動会に続く今年2回目・児島2回目・通算8回目の優勝

三国うづき第1戦優勝戦

 1235/64の進入から09トップスタートの6号艇北中元樹が捲りに行くも流れて1号艇篠崎元志がこらえるも同じく流れた展開になり、その展開から5号艇西川昌希が3号艇山口達也を叩いての差しを決め、西川昌希は4号艇竹村祥司の捲り差しを内でこらえきって先頭に立ち三国2回目・昨年1月の当地むつき第3戦以来となる通算8回目の優勝

平和島ボートピア河辺開設22周年記念優勝戦

 123/465の進入から1号艇田中豪が押し切り、平和島V6・昨年3月三国きさらぎ第1戦以来となる通算46回目の優勝

下関初ナイター開催と宮島・尼崎の優勝戦


下関海響ドリームナイターオープン記念スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷村一哉(山口支部)が押し切り、下関8回目・昨年5月唐津虹の松原カップ以来となる通算30回目の優勝にして下関海響ドリームナイター初代優勝者に。

宮島ルーキーシリーズ第1戦楽天銀行クリスタルカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松田大志郎(104期4544)が押し切り、宮島初・昨年9月常滑G1ヤングダービー以来となる通算11回目の優勝

尼崎「B面の神戸」ええとこええとこボートピア新開地杯優勝戦

 126/354の進入から1号艇江口晃生が11トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・尼崎3回目・通算91回目の優勝
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