ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

鳴門と児島の優勝戦


鳴門松茂町ほか2町競艇事業組合開設49周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇菅章哉(徳島支部)が02トップスタートの速攻を決めて、前走地戸田スカパー・ブロードキャスティング杯に続く今年2回目・鳴門初・通算4回目の優勝

児島日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇古結宏が捲って流れた展開に乗って3号艇眞田英二が差しを決めて先頭に立ち、児島初・2015年9月常滑ボートピア名古屋開設9周年記念競走以来となる通算21回目の優勝

多摩川と丸亀の優勝戦


多摩川外向発売所オープン記念日刊ゲンダイ杯優勝戦

 全国24場最後の新型外向発売所として今月6日にオープンした「ウェイキーパーク多摩川」。
 オープン2日後の8日から開幕した今節の優勝戦は1236/45の進入から1号艇安達裕樹が12トップスタートの速攻を決めて、常滑と下関と唐津からの4節連続となる今年7回目・多摩川初・通算31回目の優勝

丸亀G3マスターズリーグ第7戦優勝戦

 枠なり2vs4の進入から2号艇大嶋一也59歳が差しを決めて先頭に立ち、丸亀4回目・昨年1月蒲郡中日スポーツ金杯新春特別覇者決定戦以来となる通算93回目の優勝

常滑と浜名湖の優勝戦


常滑日本モーターボート選手会会長賞争奪戦優勝戦

 123/564の進入から09トップスタートの2号艇上條嘉嗣が差しを決めて先頭に立つも節間6戦全勝の1号艇鈴木勝博(愛知支部)が2M差し返して同体に持ち込み、2周1M内先行。
 しかし上條嘉嗣も2周1M差し返して食らいつき、2周2M内先行で先頭に立った大阪支部102期4514上條嘉嗣(父49期3006上條信一・弟110期4714上條暢嵩)は4度目の優出にしてデビュー初優勝

浜名湖スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が押し切り、蒲郡と三国からの3節連続となる今年3回目・浜名湖初・通算20回目の優勝にして、4日目8R一般戦3号艇2着以外全て1着の準完全V。

G3福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦


G3企業杯福岡ソフトバンクホークス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇田頭実(福岡支部)が押し切り、今年4回目・福岡8回目・通算65回目の優勝
しぶきを上げろ!G3福岡ソフトバンクホークス杯


芦屋ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇桐本康臣が押し切り、今年2回目・芦屋初・通算26回目の優勝

尼崎スカパー!JLC杯競走優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇徳増秀樹が押し切り、尼崎5回目・昨年9月津プライドラウンド第3戦東海VS近畿以来となる通算74回目の優勝

三国日本モーターボート選手会会長杯たけふ菊人形賞優勝戦

 132/456の進入から08トップスタートの2号艇君島秀三が捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・三国初・通算24回目の優勝

(実質)福岡報知新聞社杯優勝戦

 戸田ヴィーナスシリーズ第9戦報知新聞社杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から13トップタイスタートの1号艇津田裕絵(100期4443)に対し15スタートの3号艇川野芽唯(福岡支部100期4433)が強捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・戸田2回目・通算9回目の優勝
 尚、13トップタイスタートの2号艇長嶋万記が1M差しを狙うも振り込んだ所に4号艇中村桃佳が追突して、長嶋万記は選手責任沈没失格。
 これにより、1M外マイの5号艇小野生奈(福岡支部)が2着、1M捲り差しの6号艇藤崎小百合(福岡支部)が3着で福岡支部ワンツースリー。

【秋は羽野】114期羽野直也22歳が90年代生まれ初のG1ウィナーに

G1海の王者決定戦 大村開設65周年記念G1海の王者決定戦特設サイト)は、月曜初日土曜最終日という日祝を含まない変則日程。

 海の王者決定戦ファイナルは枠なり3vs3の進入から06トップスタートの2号艇羽野直也が捲りに行こうとするも1号艇原田幸哉(長崎支部)が艇を伸ばして1Mを先行。
 しかし、差しに切り替えた羽野直也がBS伸びて原田幸哉を捕らえ、2M内先行で抜け出した福岡支部114期4831羽野直也22歳は今年3回目・大村初・通算4回目の優勝にしてG1初優出一発ヅモで平成生まれ・90年代生まれ初のG1ウィナーに。


蒲郡ナイター巧者選抜!スカパー!JLC杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇坂口周が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・蒲郡2回目・通算50回目の優勝

桐生太田双葉カントリークラブカップドラ・ショップ開設4周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が05トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・桐生2回目・通算23回目の優勝

宮島富士通フロンテックカップ優勝戦

 宮島富士通フロンテックカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇椎名豊が3号艇津久井拓也の捲りを張り飛ばして1Mを先行するも流れた所に6号艇山田康二と4号艇上平真二(広島支部)の差しが入り、BSやや劣勢の上平真二が2M切り返して最内から艇を伸ばして先頭でターン。
 これに対して山田康二も椎名豊も差して応戦し、HS最内の椎名豊が2周1Mを先に回りますが、山田康二が差し切って単独先頭に立ち、山田康二は今年4回目・通算16回目の優勝
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