ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

住之江G1太閤賞競走+重野哲之が福岡初Vで全24場V達成

 住之江開設62周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から04トップスタートの6号艇平尾崇典が大外大捲りを決めて先頭に立ち今年2回目・住之江3回目・G1V5となる通算74回目の優勝
 とびっきりの好スタートで大捲りを決めた平尾崇典が1着で2連単62は13560円・3連単624の偶数艇トリオで65400円だったのですが、それ以上に本日住之江は1〜11Rまで全て1号艇が1着だった本命決着の中で突如平尾崇典が大波乱を演出する配当以上のびっくり仰天決着でした。

福岡西日本スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大神康司が2号艇重野哲之の捲りをこらえきるも2Mで重野哲之が大神康司を差し切って逆転先頭に立ち、重野哲之は前走地唐津ライブキャッチ杯に続く今年2回目・福岡初・通算53回目の優勝にして史上20人目となる全24場制覇の偉業達成。

多摩川ヴィーナスシリーズ第1戦是政プリンセスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇水野望美が押し切り、愛知支部109期4678水野望美は8度目の優出にしてデビュー初優勝

徳山スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦

 徳山スポーツニッポン杯争奪戦優勝戦は1246/35の進入から1号艇前田将太が1M先行して先頭、2号艇大池佑来が差し順走2番手も、大池佑来は2M差しで舳先ねじ込み接戦に。
 ここは前田将太がHS斜行して締めきり先頭を守りましたが、大池佑来は2周2M再度の差しが成功して同体に持ち込み、3周1M内先行して逆転先頭に立った大池佑来は今年2回目・徳山2回目・通算12回目の優勝

【若戸】若松・戸田の優勝戦


若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇今村暢孝(福岡支部)が1号艇古場輝義を差し切って先頭に立ち今年2回目・若松V6・通算67回目の優勝

戸田競艇マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から差した2号艇谷川祐一が4号艇金子龍介の捲り差しを内でこらえきって2Mを先行。
 しかし金龍の2M差しが届いて同体になり、金龍は2周1M内先行して単独先頭に立ち今年2回目・戸田初・通算53回目の優勝

本日は2つの湖で優勝戦


おかげさまで10周年!ホテルnanvan浜名湖カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇池永太が12トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・浜名湖2回目・通算26回目の優勝

びわこ創刊70周年記念スポーツニッポン新聞社杯争奪八景賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇待鳥雄紀が14トップスタートの速攻を決めて、びわこ初・2016年10月福岡日本モーターボート選手会長杯以来となる通算9回目の優勝
 3号艇妻鳥晋也が1Mも2Mも外ぶん回して2着に入り鳥ワンツー。

唐津開設65周年記念G1全日本王者決定戦ゲームオーバー

 唐津開設65周年記念G1全日本王者決定戦優勝戦特設サイト)は16/2/345の進入から1号艇の前回王者前本泰和が押し切り先頭、6号艇宮地元輝(佐賀支部)が差し順走2番手も判定の結果前本泰和は+02で宮地元輝に至っては+05のフライング返還欠場。
 そして1M外マイの2号艇服部幸男がBSでF艇の宮地元輝に張られて失速する間に5号艇岡崎恭裕の差しがスルスルっと伸びて、今年2回目・唐津2回目・G1V2となる通算36回目の優勝
 ちなみに3連単534は1200円でした。
Go!勝利へスタート前のめりからつの挑戦状からつの挑戦状あらすじ


三国モーニング開幕記念スタートキング争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山田哲也が押し切り、三国2回目・昨年5月津日刊スポーツちどり杯争奪戦以来となる通算28回目の優勝

ドラキリュウカップ〜誰が勝っても桐生で初優勝〜優勝戦

 桐生優勝未経験の選手のみが出場した開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇長岡良也が04トップスタートの速攻を決めて今年2回目・通算6回目の優勝
 尚、3号艇桑原将光は1M捲り戦で3番手航走も2M外握った際に大きく流れて消波装置に接触して選手責任エンスト失格。

ルーキーシリーズ2018年度第1戦(正式には2018年次第5戦)宮島

 宮島ルーキーシリーズ第5戦スカパー!JLC杯優勝戦は1346/25の進入から1M先行する1号艇佐藤翼(105期4573)と差す3号艇椎名豊(113期4787)で接戦になり、2M内先行する椎名豊を佐藤翼が差し返してHSでも接戦。
 そして2周1M椎名豊は佐藤翼を外全速包んで流れたものの捲りきり、徳島支部ながらも今節選手代表を務めた4号艇菅章哉(105期4571)の差しを振り切って先頭に立ち、前走地福岡ルーキーシリーズ第4戦植木通彦フェニックスカップ(2017年度第16戦)に続く今年2回目・宮島2回目・通算6回目の優勝
 2周1M3番手に下がった佐藤翼は2周2M菅章哉を差し返して2着。

 ちなみに2018年度第1戦と表現しているのは年度を強調するためですが、実際のシリーズの割り振りは年次になってるためレース名は第5戦になってるのです。
 ボートレースの日程は年度で組んでいるため平和島・津・福岡が1年に2回開催する一方、下関・多摩川・桐生・丸亀・常滑は2018年次の開催がありません。

2017年度最後の年度またぎ開催は丸亀7日間開催


丸亀ていゆうニュースアダムスキーカップ優勝戦

 3月31日から始まった準優進出戦制7日間開催にして2017年度最後の開催を締め括る一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇星栄爾が04トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・丸亀では昨年7月の前回サッポロビールカップ2017に続く2回目・通算10回目の優勝

平和島ボートピア河辺開設23周年記念優勝戦

 波高10cm追い風11mで2周戦になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇中辻崇人のカド捲りが流れた展開に乗って5号艇加瀬智宏(64期3414)の捲り差しと6号艇上田隆章(64期3401)の遅れ差しが入り、加瀬智宏が上田隆章を包んで2Mを先行。
 しかし加瀬智宏のターンは流れてHS上田隆章が同体に持ち込み、2周1M内先行した上田隆章が先頭に立ち今年2回目・平和島2回目・通算16回目の優勝
 1号艇渡辺浩司が2周1M加瀬智宏を差し切って逆転2着に入り、配当はやや下がったもののそれでも2連単22930円3連単615が237520円で20万舟突破。

蒲郡市長杯争奪蒲郡ムーンライトレース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉和将が4号艇岡谷健吾の捲り差しを振り切って先頭に立ち、蒲郡2回目・2016年9月丸亀琴参バスカップ以来となる通算12回目の優勝

津マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 126/345の進入から04トップスタートの3号艇森永隆がカド捲りを決めた展開に乗って4号艇西山貴浩が捲り差しを決めて先頭に立つも、2M森永隆が1号艇大上卓人を行かせての差しで西山貴浩を差し返して逆転先頭に立ち、山口支部110期4703森永隆は7度目の優出にしてデビュー初優勝

芦屋G3オールレディースマクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中谷朋子はややスタート後手を踏むも機力差で伸び返して押し切り、前走地常滑市長杯男女W優勝シリーズに続く今年2回目・芦屋初・通算17回目の優勝
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