ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

江戸川と福岡の優勝戦


ライジングゼファーフクオカ杯優勝戦

 プロバスケットボールB3リーグ所属ライジングゼファーフクオカのタイトル戦は枠なり3vs3の進入から1号艇池田浩二が06トップスタートの速攻を決めて、前走地G1宮島チャンピオンカップに続く今年3回目・福岡初・通算57回目の優勝

江戸川男女W優勝戦サンケイスポーツ杯最終日

 男子の11R優勝戦は1号艇茅原悠紀がイン速攻で先頭に立つも判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、差し順走2番手の2号艇若林将(東京支部)が先頭に繰り上がり、江戸川3回目・昨年9月24日下関スポーツ報知杯以来となる通算12回目の優勝
 外握った3号艇寺本重宣(今節男子選手代表)が2着、4号艇内山文典(東京支部)が3着に入って東京支部ワンツースリー。

 誰が勝っても江戸川初Vになる女子の12R優勝戦は江戸川初出場の1号艇守屋美穂が12トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算4回目の優勝
江戸川男女W優勝戦ウイニングパレード

キノコと言えば?えのき茸!ガマゴリうどん杯優勝は?榎だけ!


ガマゴリうどん杯優勝戦

 あさりが入ったガマゴリうどんをPRする開催の優勝戦は展示の412356から本番124/356の進入になり、本番枠を主張した1号艇榎幸司が01トップスタートの速攻をあっさり決めて、今年2回目・蒲郡初・通算8回目の優勝

児島マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇須藤博倫が押し切り、今年2回目・児島3回目・通算45回目の優勝

秋分の日は多摩川と宮島で優勝戦


宮島東洋観光グループ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から4号艇鈴木博がカド捲りを決めて先頭に立ち、今年2回目・宮島初・通算49回目の優勝

多摩川日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇倉谷和信が捲り差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・多摩川2回目・通算51回目の優勝

徳山山口マツダ周南東店ファンタジー杯で山口支部松田憲幸優出

 徳山山口マツダ周南東店ファンタジー杯優勝戦は152/345の進入から11トップスタートの5号艇西島義則が1号艇川尻泰輔を捲りきった展開に乗って5号艇服部幸男が捲り差しを決め、服部幸男は2Mを服部先制して抜け出し今年3回目・徳山初・通算88回目の優勝にして丸亀を除く23場Vを達成。
 尚、表題の6号艇松田憲幸(今節選手代表)は1M→2Mと差して3着に入り、2連単こそSGウィナーワンツーで1号艇消えた25決着にもかかわらず1790円の低配当ですが、3連単は12640円で山口マツダが万舟を演出。

敬老の日は8場で優勝戦


丸亀サンケイスポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの1号艇岡田憲行に対して08スタートの3号艇前川守嗣が強捲りを決めて先頭に立ち、前川守嗣は丸亀初・通算5回目の優勝

鳴門商工会議所会頭杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邉英児が04トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算50回目の優勝

住之江トランスワードトロフィー2016優勝戦

 1234/65の進入から1号艇芝田浩治が押し切り、今年V6・住之江では今年4月の前回男女ダブル優勝戦報知杯争奪全国地区選抜戦に続くV6・通算59回目の優勝

びわこ近江米カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇作間章が押し切り、今年3回目・びわこ2回目・通算33回目の優勝

三国G3企業杯スズキ・カープラザカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金子龍介が08トップスタートも3号艇武田光史(福井支部)の捲り差しが届いて両者併走になりますが、2M金龍が外全速握って武田光史を捲りきった結果武田光史は大きく後退し、金龍は今年3回目・三国4回目・通算48回目の優勝

浜名湖オレンジリボン運動支援競走スポーツニッポン菊花杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇毒島誠が押し切り、今年3回目・新鋭王座を制した浜名湖では2回目・通算39回目の優勝

G3オールレディース平和島レディースカップ優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1M先行する1号艇淺田千亜希と差す2号艇寺田千恵の争いになりますが、2M内先行する寺田千に対して淺田千は外握るも大きく流れて後退し、寺田千は前走地下関G3オールレディース競走ジュエルセブンカップに続く今年3回目・平和島初・通算60回目の優勝にして通算1700勝目。

戸田鬼怒川金谷ホテル・鬼怒川温泉ホテル杯優勝戦

 ゆうき選手が3人優出した一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇佐竹友樹(埼玉支部)が11トップスタートの速攻を決めて、戸田3回目・昨年2月の当地隼・夕刊フジ杯以来となる通算6回目の優勝
 尚、3周2M出口で4番手の5号艇福島勇樹が振り込み転覆。

芦屋G1は95期4320峰竜太、津初優勝決定戦は95期4319三宅潤。

 芦屋開設64周年記念G1全日本王座決定戦特設サイト)は野田彩加を芦屋イメージガールYUMEとして起用。

 優勝戦は1243/56の進入から1号艇峰竜太が押し切り、95期4320峰竜太は今年4回目・芦屋5回目・G1V4となる通算39回目の優勝で今年のSG・G1走り納め(一応賞金ランキング15位)。
芦屋の夢舞台へ。


津プライドラウンド第2戦初優勝は誰だ!!優勝戦

 誰が勝ってもデビュー初Vの一戦は枠なり3vs3の進入から1号艇中島真二と差す2号艇三宅潤によるマッチレースになり、2M内先行した三宅潤が中島真二の差し返しを2周1M手前で辛くも振り切り、大阪支部95期4319三宅潤は19度目の優出にしてデビュー優勝

桐生デイリースポーツ杯優勝戦は1号艇フライングの波乱

 桐生デイリースポーツ杯優勝戦は126/345の進入から1号艇鎌田義が先頭に立つも判定の結果+05のフライング返還欠場。
 この結果、外握って2番手にいた6号艇土屋智則(群馬支部)が先頭に繰り上がり今年3回目・桐生4回目・通算17回目の優勝
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
競艇電投会員即時募集中
既に会員の方はテレボート
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
勝ち組.net
アクセスランキング
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
おすすめバナー
バナソニック
リキプロ非公認サイト

ブログランキング・にほんブログ村へ



人気ブログランキング【ブログの殿堂】

blogram投票ボタン

livedoor プロフィール
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ