ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

下関サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦

 下関サンケイスポーツ杯争奪戦優勝戦は枠なり2vs4の進入から1号艇前沢丈史が13トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・下関初・通算8回目の優勝

尼崎G3・蒲郡・芦屋・大村・児島の優勝戦


尼崎G3企業杯サッポロビールカップ優勝戦

 142/356の進入から1号艇古結宏(兵庫支部)が2号艇田村隆信の捲りを受け止めきって押し切り、尼崎3回目・通算17回目の優勝
 尚、5号艇大峯豊が捲り差して2番手争いも+06のフライング返還欠場。
 また、サッポロヱビスビールカップという事で注目の6号艇胡本悟志(ヱビスモトサトシ)は00タッチスタートで踏みとどまり3着に入りました。

蒲郡スポーツ報知杯争奪ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇牧宏次がターン膨れながらも機力差で押し切り、蒲郡初・2014年10月戸田携帯&スマホマクール杯以来となる通算17回目の優勝

芦屋日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から04トップスタートの3号艇池田雄一が1号艇山崎裕司を捲りきった展開も、捲りにつきあわず早々に差しに構えた2号艇角谷健吾が悠々先頭に立ち、角谷健吾は今年2回目・芦屋V6・通算59回目の優勝

大村スポーツニッポン杯優勝戦

 162/345の進入から1号艇中村亮太(長崎支部)が押し切り、今年3回目・大村9回目・通算19回目の優勝

児島マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦ガァ〜コ杯は1236/45の進入から1号艇中辻崇人が06トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・児島発・通算50回目の優勝

 女子の12R優勝戦クラリス杯は12/3465の進入から16トップスタートの1号艇寺田千恵(岡山支部)が3号艇金田幸子(岡山支部)の3カド捲りを張り飛ばしつつ2号艇守屋美穂(岡山支部)の差しを振り切り、今年2回目・通算62回目の優勝
 守屋美穂が2着に入って岡山支部ワンツー。

BPまるがめ開設31周年記念ペプシコーラカップ

 ボートピアまるがめ開設31周年記念ペプシコーラカップ優勝戦は枠なり3vs3の進入から03トップスタートの3号艇原田秀弥が捲り差しを決めて先頭に立ち、丸亀2回目・通算17回目の優勝

都築正治が江戸川初優勝を決め、全場Vへ残すは平和島だけに。

 江戸川スカッとさわやか杯優勝戦は波高20cm南西追い風7mの荒水面で2周戦になりましたが、1号艇都築正治がスカッと押し切って先頭に。
 その都築正治に対し1M大捲り→2M全速ぶん回し→2周1M差しで単独2番手になった6号艇重野哲之が最終2周2Mの差しで追い詰めるも届かず、先頭を守り切った都築正治は江戸川初・昨年8月丸亀キヤンテイーンカップ(四国コカコーラボトリングカップ)以来となる通算61回目の優勝にして23場目のV。

 愛知支部69期3550都築正治全24場制覇へ向けて残るは平和島だけになりました。

戸田競艇マクール杯優勝戦

 136/245の進入から10トップスタートの2号艇金田諭(埼玉支部)がカドマクールを決めて先頭に立ち、前走地浜名湖スカパー!JLC杯に続く今年3回目・戸田7回目・通算28回目の優勝

平和島日本トーターカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山地正樹が押し切り、平和島2回目・2013年7月住之江高槻市制70周年記念競走以来となる通算26回目の優勝

浜名湖遠鉄アタック優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇古川健の艇が浮いて大きく流れた展開の中、2号艇向後龍一が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖初・2015年3月芦屋楽天銀行杯3地区対抗戦以来となる通算3回目の優勝

津レディオキューブFM三重カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇鈴木裕隆が3号艇東本勝利(三重支部)の捲り差しを2M手前で振り切って先頭に立ち、愛知支部92期4231鈴木裕隆は21度目の優出にしてデビュー初優勝

三国日本財団会長賞九頭龍賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本寛久が押し切り、三国3回目・昨年7月大村西日本スポーツ杯以来となる通算45回目の優勝

びわこサンケイスポーツ杯争奪さざなみ賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇花田和明が12トップスタートの速攻を決めて、びわこ初・2011年1月蒲郡中日スポーツ杯争奪2011新春特別覇者決定戦以来となる通算31回目の優勝

 愛知支部74期3687花田和明は2012年11月多摩川(JLCカップ開局20周年記念2日目4R)での右手指切断の負傷により手術とリハビリを経て2014年7月に常滑(日本財団会長杯争奪戦競走)で復帰。
 そして復帰からもうすぐ3年になる今日、復帰後初Vを飾りました。

宮島ヤクルトカップ優勝戦

 今節7人帰郷による選手不足のため外枠4人が2回走りになった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇稲田浩二が3号艇谷勝幸(今節選手代表)の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年3回目・宮島では2004年9月当時19歳衝撃のデビュー期初Vだった長月競走以来となる2回目・通算20回目の優勝

G2常滑モーターボート大賞白熱次世代選手権優勝戦

 20代の次世代選手が4人優出したG2常滑モーターボート大賞白熱次世代選手権優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇山田康二29歳が押し切り、今年2回目・常滑3回目・通算14回目の優勝
 2号艇岩瀬裕亮29歳(愛知支部)が1M差した際に艇が浮いた分先頭に届かずも2着に入り次世代選手ワンツー。
ニギって回って活きがいいニャン!


福岡日刊スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平石和男が15トップスタートの速攻を決めて、福岡2回目・通算52回目の優勝

唐津日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小林泰が02トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・唐津初・通算3回目の優勝

サンケイスポーツ杯ドラキリュウ男女W優勝戦最終日

 11R優勝戦(男子)は枠なり3vs3の進入から1号艇馬袋義則が押し切り、前走地大村ボートボーイカップに続く今年2回目・桐生2回目・通算44回目の優勝

 12R優勝戦(女子)は枠なり3vs3の進入から1号艇中村桃佳が押し切り、昨年1月下関スカパー!JLC杯以来となる通算2回目の優勝

住之江開設61周年記念G1峰竜太閤賞競走

 住之江開設61周年記念G1太閤賞競走優勝戦特設サイト)は152/346の進入から1号艇峰竜太が押し切り、今年3回目・住之江3回目・G1V5となる通算45回目の優勝
 06トップスタートの2号艇木下翔太(大阪支部)が外マイで2着に入り「太」閤賞ワンツー。

徳山日本財団会長杯争奪ヴィーナスシリーズ第4戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入kara1M先行する1号艇細川裕子と差す2号艇加藤綾で接戦になり、2M内から先行しようとする加藤綾を細川裕子が外握って捲りきった結果加藤綾は3番手に下がり、先頭抜け出した細川裕子は今年2回目・徳山初・通算8回目の優勝

戸田BOATBoyCUP優勝戦

 戸田BOATBoyCUP優勝戦は163/452の進入から04トップスタートの1号艇出畑崇典が5号艇滝沢芳行(今節選手代表)の捲りを受け止めて先頭に立ち、戸田初・2015年1月芦屋スポニチ金杯新春特選以来となる通算27回目の優勝
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