ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

【鷹とかもめ】井口佳典がホークスのお膝元福岡での初優勝


福岡唐人町商店街カップ優勝戦

 福岡ソフトバンクホークス本拠地ヤフオク!ドームの最寄駅唐人町にある唐人町商店街のタイトル戦は1256/34の進入から1号艇井口佳典が08トップスタートぶち込むも3号艇青木玄太のカド捲りに屈しそうになりますが、こらえきった井口佳典が2M内先行で単独先頭に立ち、今年5回目・福岡初・通算64回目の優勝

芦屋RKBラジオ杯優勝戦

枠なり3vs3の進入から1号艇益田啓司(福岡支部)が06トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・芦屋2回目・通算21回目の優勝

江戸川・尼崎・若松の優勝戦


江戸川日本写真判定杯優勝戦

 優勝賞金100万円を懸けた一戦は1号艇大須賀友が07トップスタートも艇が浮いて大スカターンになってしまい、そこを見逃さなかった2号艇真庭明志が差しを決めて先頭に立ち、真庭明志は大須賀友の2M差し返しを振り切って今年2回目・江戸川初・通算8回目の優勝

尼崎G3マスターズリーグ戦競走第6戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中里英夫49歳が押し切り、2015年2月丸亀マンスリーBOATRACE杯以来となる通算32回目の優勝

若松G3オールレディースJALカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇川野芽唯(福岡支部)が2号艇寺田千恵の差しを振り切って先頭に立つも、2Mで寺田千恵が内に切り返して川野芽唯を張り飛ばし、寺田千恵も流れた結果、1M捲り差して3番手だった5号艇香川素子が2M内を回って逆転先頭。
 しかし機力劣勢の香川素子に対し、機力で勝る寺田千恵がHS内に切り返してあっさり同体に持ち込み、寺田千恵は2周1M内先行で先頭に。
 寺田千恵に対し川野芽唯が2周1M2番差しで2番手に浮上して2周2M内突いて艇を合わせ再度先頭を狙いますがバランスを崩した分届かず、寺田千恵は今年V3・若松V6・通算63回目の優勝

広島カープ優勝の今日は戸田と平和島で広島支部が優勝


戸田鬼怒川金谷ホテル・鬼怒川温泉ホテル杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から捲った2号艇今井貴士と捲り差した07トップスタートの3号艇山口裕太による先頭争いは2M内先行した山口裕太が抜け出し、赤カポックの広島支部というラッキーカラーだった山口裕太は今年2回目・戸田初・通算4回目の優勝

平和島東京スポーツ賞TokyoNextからの挑戦状A1vs東京支部優勝戦

 他支部A1選手vs東京支部B級選手による斡旋でしたが、優勝戦は全員他支部A1選手に。
 そして優勝戦は1624/35の進入から1号艇中岡正彦がスタート飛び出して先頭に立つも、判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、差し順走2番手の6号艇西島義則が02スタートで生き残って先頭に繰り上がり、今年2回目・平和島2回目・通算89回目の優勝

浜名湖オレンジリボン運動支援競走浜松商工会議所会頭杯争奪井伊直虎カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大賀広幸が12トップスタートの速攻を決めて、前走地夜王シリーズ第2戦九州スポーツ杯若松メモリアル王決定戦に続く今年4回目・通算80回目の優勝

三国スタートキング争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートの1号艇萩原秀人(福井支部)が2号艇小坂尚哉の差しを振り切って先頭に立ち、今年4回目・三国16回目・通算40回目の優勝

住之江東大阪市制50周年記念競走優勝戦

 「第2回勝ち上がりバトル3着までがNextStage」だった今節のファイナルは昨日のセミファイナルが中止になって、2ndステージの結果からファイナリストを選出。
 そしてファイナルは枠なり3vs3の進入から1号艇前沢丈史が押し切り、今年4回目・住之江初・通算9回目の優勝

G1トコタンキング決定戦で辻栄蔵が常滑キング決定戦三冠達成

 常滑開設64周年記念競走G1トコタンキング決定戦最終日特設サイト)は台風18号の影響で開催が不安視されましたが、予報より台風の接近が遅れた事もあって無事開催。
 但し、住之江が順延なしの中止、尼崎以西の7開催が中止順延になりました。

 かくして向かい風1m波高0cmと台風の影響を微塵も感じさせずに迎えた優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇辻栄蔵が押し切り、今年3回目・常滑4回目・通算65回目の優勝にして2012年7月G1徳山クラウン争奪戦以来となるG1V7。

 ちなみに辻栄蔵の過去常滑V3内訳は2010年9月の日刊スポーツ杯争奪マリンキング決定戦と2013年4月と2014年4月の中京スポーツ杯争奪全日本ファイターキング決定戦連覇。
 そして、今回のG1トコタンキング決定戦初優勝で常滑キング決定戦三冠達成です。
キミが来なくちゃ奇跡はおきない!

蒲郡BOATBoyCUP優勝戦

 蒲郡BOATBoyCUP優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇山口達也が13トップスタートの速攻を決めて、蒲郡2回目・2014年9月福岡県知事杯争奪福岡都市圏開設25周年記念競走以来となる通算18回目の優勝

丸亀マクール杯は瓜生正義がカドマクールで丸亀初V

 丸亀マクール杯優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇藤田靖弘が09トップスタートも、13スタートの4号艇瓜生正義が鮮やかにカドマクールを決めて先頭に立ち、前走地児島ボートピア松江開設17周年記念競走に続く今年3回目・丸亀初・通算76回目の優勝

 ちなみに瓜生正義にとって丸亀といえば、SG史上に残る名勝負として知られる2008年10月のSG全日本選手権で最終3周2Mまで続いた丸岡正典との一騎打ちで惜しくも2着だった一戦を思い起こしますが、意外にも今夜が丸亀初Vでした。

【ケンゴスペシャル】広島支部岡谷健吾61度目の正直で遂に初優勝


桐生東京スポーツ杯ヘビー級王決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡谷健吾54.9kgが12トップスタートの速攻を決めて、広島支部90期4173岡谷健吾は61度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに初優勝までにかかった優出回数は歴代1位が55期3175渡辺千草の77回、2位が42期2819足立保孝の76回で、岡谷健吾は歴代3位でした。

多摩川神奈川新聞社賞優勝戦

 1235/46の進入から1号艇木村光宏が21トップスタートの速攻を決めて、70期3590濱野谷憲吾の同期3568木村光宏は多摩川3回目・2015年6月戸田日刊ゲンダイ杯以来となる通算57回目の優勝

唐津BOATBoyCUP優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳(佐賀支部)が2号艇山崎郡の攻めをブロックしながらの1M先行で押し切り先頭、山崎郡と差す3号艇大池佑来による2番手争いになるも、判定の結果森永淳と大池佑来が+05、山崎郡が+01で3艇集団フライング。
 これにより、差し届かず4番手だった4号艇海野ゆかりが先頭に繰り上がり、71期3613角谷健吾の同期3618海野ゆかりは今年3回目・唐津2回目・通算51回目の優勝
利用者数
バナー
競艇中継はJLC
JLCスマート
BOATRACE江戸川
競艇電投会員即時募集中
既に会員の方はテレボート
勝舟情報メルマガ
オトナのアソビにビッグウェーブ「ボートピア習志野」
勝ち組.net
アクセスランキング
月別アーカイブ
記事検索
Categories
逆アクセスランキング
MyblogList
Last.fm

last.fm関連記事
おすすめバナー
バナソニック


blogram投票ボタン

livedoor プロフィール
キルトクールPeople





  • ライブドアブログ