ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

江戸川メルマガ会員ご招待カップ

 当初月金開催だった江戸川メルマガ会員ご招待カップは昨日強風高波浪で中止順延になって、唐津開設63周年記念G1全日本王者決定戦初日と重なる事に。

 その唐津G1と連動するかのように佐賀支部が内枠2つを占めた優勝戦は差しを狙った2号艇峰竜太がターンマークに接触して選手責任転覆を喫し、峰竜太を避けようとした5号艇大谷健太もターンマークに接触して責任外転覆。
 そんな中、1M先行する1号艇三井所尊春と捲り差す3号艇前本泰和による先頭争いになり、2M内先行した前本泰和が三井所尊春の差し返しを振り切って2周1Mの事故艇付近を先頭で回り今年4回目・江戸川3回目・通算96回目の優勝

∴∵tanasinn桐生ビキニ寿司杯で完全優勝∴∵


桐生寿司の美喜仁杯優勝戦

 寿司の美喜仁(ビキニ)タイトル戦は12/3465の進入から1号艇田中信一郎が11トップスタートの速攻を決めて、12月8日生まれのtanasinnは前走地若松ニッカン・コム杯に続く今年V6・通算80回目の優勝にして9戦全勝の完全V。

津プライドラウンド第4戦3支部対抗波乗り王決定戦優勝戦

 本日最終日を迎えた桐生・津に加えて本来今日最終日だった江戸川(強風高波浪のため中止順延)の3場をホームにする3支部対抗の波乗り王決定戦は各支部2人ずつ優出。
 ちなみに波乗り王決定戦は1月に江戸川、3月に桐生でも開催予定で、クイズキャンペーンサイトも開設中です。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇桑島和宏(東京支部)が差しを決めて先頭に立ち、今年2回目・津初・通算5回目の優勝
 1号艇三角哲男(東京支部)と1M差した4号艇江口晃生(群馬支部)による2着争いは、三角哲男が2M外全速戦からの2周1M差しで競り勝ち東京支部ワンツー。

【コジキングカップ】G1児島キングカップ

 開設64周年記念競走G1児島キングカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇服部幸男が1M服部先制して押し切り、今年5回目・児島3回目・G1V21となる通算90回目の優勝
 ちなみに2009年10月大村G1海の王者決定戦以来のG1Vです。

三国オールやまと卒ヤングバトル

 三国オールやまと卒ヤングバトル優勝戦は123/465の進入から1号艇磯部誠(105期4586)が11トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・三国初・通算6回目の優勝
 4号艇平見真彦(102期4509)が差して2着に入り愛知支部ワンツー。

G1チャンピオンズカップin福岡

 開設63周年記念競走G1福岡チャンピオンカップ特設サイト)、今年度は場近くがレースコースの福岡国際マラソンと同時期開催に。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇篠崎元志(福岡支部)が捲りに行くも流れて出口で振り込んでしまい、そこに5号艇原田篤志が突っ込んで篠崎元志が落水し、原田篤志は航走を再開したものの篠崎元志は妨害失格を適用されました。
 そんな中、3号艇萩原秀人が差しを決めて先頭に立ち、前走地鳴門四国キヤンテイーン杯競走に続く今年5回目・福岡2回目・通算36回目の優勝にしてG1初V。
歓喜の声が栄光へと導く


すなっちゃ徳山開設5周年記念エフエム山口カップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉永泰弘が2号艇和田兼輔の捲りを張り飛ばした展開に乗って3号艇赤岩善生と4号艇白井英治(山口支部)の差しが入り、BS最内の白井英治が2M先行で先頭抜け出し今年V6・徳山12回目・通算73回目の優勝

住之江箕面市制60周年記念G3オールレディース競走2016モーターボートレディスカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から12トップスタートもターン膨らんだ1号艇樋口由加里が5号艇平高奈菜の差しを辛くも振り切って先頭に立ち、今年2回目・住之江初・通算5回目の優勝

戸田・蒲郡・びわこの優勝戦


戸田e-SHINBUN杯優勝戦

 1245/36の進入から10トップスタートの3号艇吉永則雄がカド捲りを決めて先頭に立ち、戸田2回目・昨年12月尼崎日刊スポーツ杯争奪伊丹選手権競走以来となる通算33回目の優勝
 モーター44号機4節連続優勝が懸かってた1号艇北川潤二は深インが祟って捲りの前にひとたまりもなく、道中追い上げるも3着まで。

ルーキーシリーズ第8戦蒲郡ボート大賞優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇福田宗平(110期4710)が押し切り、2013年6月鳴門商工会議所会頭杯競走以来となる通算2回目の優勝

びわこつるやパン提供みんな大好きサラダパン競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇中辻崇人が押し切り、びわこ2回目・昨年11月尼崎センタープール杯争奪ニッカングローリー賞以来となる通算46回目の優勝にして3日目7R3号艇2着以外全て1着の準完全V。

平和島も若松も2号艇の東京支部SGウィナーが優勝


若松ポカリスエットカップ優勝戦

 12356/4の進入から08トップスタートの4号艇岡村慶太(福岡支部)が捲りに行き、それを1号艇黒井達矢がブロックした展開に乗って2号艇熊谷直樹が差しを決めて先頭に立ち、若松3回目・昨年11月津鳥羽一郎杯争奪戦以来となる通算78回目の優勝
 ちなみに黒井達矢は2M切り返してきた岡村慶太に突進されて最後方に後退し、2連単26は16480円・3連単264は71660円。

平和島スポーツニッポンゴールデンカップほぼオール女子戦優勝戦

 東京支部男子3人と女子3人の対戦になった優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇若林将が14トップスタートもターン流れて2号艇野澤大二が差しが決まり先頭に立ち、野澤大二は平和島10回目・2013年12月NIB長崎国際テレビ杯以来となる通算48回目の優勝
 若林将が2着で東京支部男子ワンツー。
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