ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

(芦屋モーニング)8時だョ!全員集合


マリンテラスあしやカップモーニングだよ!全員集合優勝戦

 モーニング。レース開催場「三国・鳴門・徳山・芦屋・唐津」の各エリア(福井・徳島・山口・福岡・佐賀支部)の選手が集まったモーニングプロジェクトは1R本場締切8時50分。
 優勝戦は枠なり5vs1の進入から1号艇池永太(福岡支部97期4364)が11トップスタートも、12スタートの3号艇柳生泰二(山口支部97期4361)が強捲りで池永退治に成功して先頭に立ち芦屋では2015年5月の前回マンスリーBOATRACE杯男女W優勝戦に続く2回目・通算11回目の優勝
 小回り差しの2号艇中島孝平(福井支部)と池永太による2着争いは2M池永太が差し返して内外入れ替わるも2周1M中島孝平が外握って池永太を捲りきり、97期ワンツーを阻止。

鳴門市長杯競走優勝戦

 125/346の進入から15トップスタートの3号艇永田啓二がカド捲りを決めて先頭に立ち、鳴門初・通算16回目の優勝
 6号艇枝尾賢が1M差して2着に入り福岡支部ワンツー。

下関G3オールレディース競走ジュエルセブンカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇平山智加が05トップスタートの速攻を決めて、下関では2016年3月ヴィーナスシリーズ第12戦日本スポーツエージェントカップ以来となる2回目・2016年7月多摩川ヴィーナスシリーズ第7戦是政プリンセスカップ以来となる通算22回目の優勝

漢・赤岩善生が江戸川初優勝で全24場V達成

 江戸川の4日間開催日刊ゲンダイ杯(実況:平山信一アナウンサー)は江戸川を除く23場を制した赤岩善生(82期3946)が初日12R江戸川選抜戦4号艇2着以外全て1着の準完全Vペースで優出1号艇になり、全国24場制覇に王手。

 そして迎えた優勝戦で赤岩善生は13トップスタートの速攻を決めて先頭に立ち、今年4回目・江戸川初・通算88回目の優勝にして史上21人目の全場制覇を14度目の挑戦で遂に達成。
 1M外マイから2M差した3号艇大谷直弘(82期3957)が2号艇大池佑来(東京支部)との2着争いに競り勝ち、愛知支部82期ワンツーで赤岩善生全場制覇に花を添えました。

 ちなみに画像は2010年11月放送のJLC番組「素顔のボートレーサー」で、赤岩善生と江戸川前節の実況および今節のピットレポートを担当したガイド役の田島美生アナウンサーが東京都区内のパワースポットを巡って赤岩善生の素顔を掘り下げて行く番組でした。
漢・赤岩善生が行く!!1漢・赤岩善生が行く!!2漢・赤岩善生が行く!!3


尼崎デイリースポーツ杯争奪ささはら賞競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇小坂尚哉(兵庫支部)が3号艇高橋勲の捲り差しを振り切って先頭に立ち、尼崎4回目・2016年3月G3企業杯FM OSAKA杯以来となる通算13回目の優勝

丸亀報知グリーンカップ優勝戦

 123/465の進入から1号艇馬場貴也が23トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・丸亀初・通算30回目の優勝にして通算999回目の1着ゴール。

若松入江製菓杯優勝戦

 2号艇岡祐臣が鋭発ピット離れでインに入った213/456の進入から岡祐臣が14トップスタートの速攻を決めて、若松2回目・通算13回目の優勝
 尚、インを取られた1号艇辻栄蔵が差し不発で3着になった結果2連単23が9480円・3連単231が25060円。

本日は2場で優勝戦


津日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から02トップスタートの4号艇赤坂俊輔がカド捲りを決めた展開に乗って03スタートの5号艇永田義紘が捲り差しを決めて先頭に立ち、小島よしお似の広島支部98期4374永田義紘は3度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、2連単13390円3連単542は47630円でした。


宮島ジャパンネット銀行賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇森永淳が捲り差しを決めて先頭に立ち、宮島初・通算35回目の優勝

本日は4場で優勝戦


平和島日本トーターカップ優勝戦

 136/245の進入から07トップスタートの2号艇丹下将が捲り差しを決めて先頭に立ち平和島初・2016年12月徳山BP呉開設24周年記念tysテレビ山口杯争奪戦以来となる通算9回目の優勝

浜名湖地区対抗第1戦!東海vs関東スポーツ報知ビクトリーカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇杉山裕也(東海地区)が捲った展開に乗って3号艇石渡鉄兵(関東地区)が捲り差しを決め、2M内先行した江戸川鉄兵が杉山裕也の差し返しを振り切って先頭に立ち今年4回目・浜名湖では昨年12月の前回JESCO杯に続く4回目・通算67回目の優勝

唐津スプリングモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から07トップスタートの1号艇君島秀三がターン膨れたものの押し切り、今年2回目・唐津2回目・通算26回目の優勝

大村ルーキーシリーズ第6戦スカパー!JLCカップオール進入固定優勝戦

 1号艇椎名豊(113期4787)が押し切り、福岡→宮島からの3節連続となる今年3回目・大村初・通算7回目の優勝

G2常滑MB大賞昭和vs平成は昭和の勝利

 G2常滑モーターボート大賞昭和vs平成優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇にして優出メンバー唯一の平成生まれ磯部誠(愛知支部平成2年9月8日生まれ)が1M先行するもターンミスで流れてしまい、3号艇河合佑樹(昭和62年3月14日生まれ)が捲り差しを決めて先頭。
 しかし2M両者がバタつきながら握り合う中、BS3番手の2号艇西山貴浩(昭和62年5月15日生まれ)が2M内潜り込んで三つ巴の先頭争いに持ち込み、HS外の磯部誠が2周1M握るも再度流れてしまい、内先行した西山貴浩と中差した河合佑樹による先頭争いに。
 そして2周BS、西山貴浩が河合佑樹を振り切って単独先頭に立ち今年2回目・常滑2回目・通算24回目の優勝
トコタンレディーのニッシーニャとオノセイニャトコタンレディーニッシーニャ記念撮影



三国うづき第1戦優勝戦

 昨日3日目8R以降中止打切により準優制から得点率制に変更された優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森岡満郎が2号艇岡村仁の捲りを張り飛ばす展開になり、07トップスタートの6号艇稲田浩二が捲り差しを決めて先頭。
 稲田浩二は3号艇森高一真の2M差しを退け先頭を防衛して今年2回目・三国3回目・通算26回目の優勝

児島瀬戸大橋架橋30周年記念倉敷市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇益田啓司(88期4102)が06トップスタートの速攻を決めて児島では昨年7月の前回スカパー!JLC杯に続く3回目・通算22回目の優勝
 2号艇宇佐見淳(88期4118)が差し順走で2着に入り88期ワンツー。

蒲郡巧者集結!日本財団会長杯争奪戦優勝戦

 蒲郡巧者集結!日本財団会長杯争奪戦優勝戦は枠なり3vs3の進入からコンマ19のスタートだった1号艇金田諭を10スタートの2号艇鶴本崇文が捲り切るも抵抗された分流れた展開を突いて3号艇江夏満の効果的な捲り差しが決まり、江夏満は蒲郡2回目・通算30回目の優勝
 尚、3連単325は16460円でした。

【新モーター新ボート】江戸川外向発売所開設6周年記念富士通F杯

 江戸川の4日間開催外向発売所開設6周年記念富士通フロンテック杯は強風高波浪で節間2日間の中止順延があったため、当初予定より2日遅れで本日13日の金曜日に最終日。

 優勝戦は18トップスタートの1号艇柏野幸二が3号艇北野輝季の強捲りをこらえきって先頭に立ち、江戸川5回目・通算56回目の優勝

 ちなみに江戸川次節は明後日15日からの4日間開催日刊ゲンダイ杯ですが、初日の15日は既に強風予報が出ている事から中止順延の可能性が高いです。
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