ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

浜名湖・常滑・尼崎・丸亀の優勝戦


浜名湖SUZUKIスピードカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇伊藤啓三が差しを決めて先頭に立ち、浜名湖2回目・昨年2月江戸川ボートレース研究ファン感謝祭以来となる通算13回目の優勝
 1号艇関口智久が2着に入り埼玉支部ワンツー。

常滑4Kソリューションカップ争奪若鯱大賞〜ヤングvsミドル戦〜優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇本多宏和30歳(愛知支部)が押し切り、今年3回目・常滑初・通算11回目の優勝

尼崎ミニボートピア洲本開設10周年記念BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇原田篤志が13トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・尼崎初・通算15回目の優勝

丸亀マンスリーBOATRACE杯優勝戦

 昨日7R以降中止打ち切りになり、当初の準優制から得点率制に変更された開催の優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇森永淳が押し切り、前走地芦屋BP金峰オープン13周年記念に続く今年3回目・丸亀初・通算34回目の優勝

芦屋開設65周年記念G1全日本王座決定戦

 芦屋開設65周年記念G1全日本王座決定戦優勝戦特設サイト)は波高8cm追い風8mで安定板使用になり、枠なり3vs3の進入から04トップスタートの3号艇羽野直也(福岡支部)が捲り切って一度は先頭に立つも内で残した1号艇峰竜太がBS伸びて2M手前で羽野直也を捕らえ、2M内先行した峰竜太は羽野直也の差しを振り切って先頭に立ち、捲られ逃げに成功した峰竜太は9月の前回当地G3企業杯アサヒビールカップに続く今年7回目・芦屋では3連続Vとなる7回目・G1V6となる通算49回目の優勝にして芦屋周年連覇達成。

江戸川日刊スポーツ杯優勝戦

 波高20cm追い風5mで安定板使用2周戦になった一戦は1号艇山田康二が04トップスタートも2号艇長谷川雅和の差しが届き、2M先行で抜け出した岡山支部105期4580長谷川雅和は12度目の優出にしてデビュー初優勝
 尚、4号艇鶴本崇文が1周1M差しに構えた後の出口で振り込んだ後6号艇藤田靖弘と接触して、鶴本崇文は責任外転覆。

戸田ボートピア岡部カップ開設16周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇松下一也が押し切り、今年2回目・戸田2回目・通算9回目の優勝

桐生群馬テレビ杯G3オールレディース優勝戦

 波高7cm追い風6mで安定板使用になった一戦は枠なり3vs3の進入から4号艇松本晶恵(群馬支部)が絞りに行くも2号艇浜田亜理沙が先捲りで抵抗して松本晶恵を張り飛ばし、その間に1M先行して押し切った1号艇大瀧明日香が先頭に立ち今年2回目・桐生初・通算6回目の優勝

今日の優勝戦2場、平和島と蒲郡は共に福岡支部が優勝。


平和島マルコメ杯優勝戦

 136/245の進入から2号艇宮下元胤がカド捲り決めるも内残した1号艇伊藤宏がBS伸びて宮下元胤を捕らえ、2M内先行で捲られ逃げに成功した伊藤宏は平和島2回目・2013年6月芦屋マンスリーBOATRACE杯以来となる通算35回目の優勝

蒲郡家康賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永田啓二が3号艇小林遼太の捲りをこらえきって先頭に立ち、今年5回目・蒲郡初・通算15回目の優勝
 小林遼太が2着で福岡支部ワンツー。

 ちなみに平和島の伊藤宏も福岡支部なので、今日の優勝戦2場は福岡支部が独占です。

進入大荒れの徳山優勝戦は佐々木英樹がラッキーな3カドでV


すなっちゃ徳山開設6周年記念エフエム山口カップ優勝戦

 当初12346/5の進入になりかけましたが3艇回り直した結果16/5243の進入になり、大外進入になるはずが思わぬ3カドが手に入った5号艇佐々木英樹が3カド捲りを決めて先頭に立ち、前走地多摩川G3企業杯サントリーカップに続く今年2回目・徳山初・通算6回目の優勝

下関川棚温泉青龍杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇西山貴浩が押し切り、今年2回目・下関初・通算21回目の優勝

宮島マクール杯争奪グレートおやじ決定戦優勝戦

 宮島マクール杯争奪グレートおやじ決定戦優勝戦は14/2/356の進入から1号艇西島義則56歳(広島支部)が15トップスタートもターン流れて4号艇今村暢孝52歳の差しが届き、更に両者やりあってる間隙を縫って6号艇渡辺豊50歳が2号艇橋本久和47歳を叩いての差しで3番手航走から2M手前艇を伸ばして先頭でターン。
 ですが今村暢孝も西島義則も渡辺豊を行かせて捌き切り、先差しの今村暢孝が西島義則の2番差しを振り切って先頭に立ち今年3回目・通算65回目の優勝
 尚、2周2M最後方にいた橋本久和が振り込み選手責任転覆。

愛知117期吉田凌太朗が父吉田徳夫引退1ヶ月後にデビュー初V


多摩川ルーキーシリーズ第12戦是政プリンスカップ是政プリンス決定戦

 全レース進入固定開催のファイナルは3号艇吉田凌太朗が捲り差しを決めて先頭に立ち、愛知支部117期4903吉田凌太朗24歳は3度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに吉田凌太朗の父は愛知支部65期3452吉田徳夫で弟は愛知支部117期4914吉田裕平ですが、1970年11月4日生まれの2000勝レーサー吉田徳夫47歳は先月13日付けで引退
 最後のレースは誕生日直後だった先月6日の住之江トランスワードトロフィー2017最終日4Rで、4号艇3コースから捲り差しを決めて1着になりましたが6日の時は全く引退の情報がなく、まさに電撃引退でした。

三国日本トーター杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇倉谷和信54歳が15トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・通算53回目の優勝

福岡マスターズ決戦!BOATBoyカップ優勝戦

 15/23/46の進入から1号艇山田豊(59期3278)51歳が2号艇渡邊伸太郎(59期3284)50歳の捲り差しを振り切って先頭に立ち、福岡初・2014年5月滋賀県知事杯争奪ビナちゃんカップ以来となる通算49回目の優勝
 渡邊伸太郎が2着で59期ワンツー。

びわこ企業賞争奪近畿選抜vs東海選抜戦優勝戦

 びわこ企業賞争奪近畿選抜vs東海選抜戦優勝戦は5号艇佐藤大介を除く5人が近畿選抜になり、枠なり3vs3の進入から2号艇吉川昭男(今節選手代表)の差しが2M手前で1号艇古結宏に届き、2M先行した吉川昭男は古結宏の差し返しを振り切って先頭に立ち今年5回目・びわこ17回目・通算46回目の優勝
 東海選抜から唯一優出した佐藤大介は1M差して3番手を航走し、2周1Mの差しで古結宏を捕らえて逆転2着に入り近畿選抜ワンツーを阻止。
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