ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

唐津と若松の優勝戦


唐津スプリングモーニングバトル優勝戦

 枠なり3vs3の進入から16トップスタートの1号艇金子龍介が3号艇土屋智則のつけまいをこらえきって先頭に立ち、唐津初・通算49回目の優勝

若松西部ボートレース記者クラブ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇渡邊雄一郎が押し切り、今年3回目・若松初・通算12回目の優勝

平和島・びわこ・鳴門の優勝戦


平和島日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇村上純が4号艇須藤博倫の捲り差しを辛くも振り切って先頭に立ちますが、2周1Mで須藤博倫の差しが届いて同体に。
 そして2周2Mは須藤博倫が内から先行しますが村上純が差し返しに成功し、3周1M内先行で再度先頭にたったしずる村上純は平和島初・通算38回目の優勝

びわこボートピア京都やわた開設10周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇杉山裕也が押し切り、前走地浜名湖地区対抗第1戦!東海vs関東中日新聞東海本社杯に続く今年2回目・びわこ初・通算12回目の優勝

鳴門商工会議所会頭杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇山本浩次が04トップスタートの速攻を決めて、2015年6月下関山口シネマ杯以来となる通算64回目の優勝

大荒れ水面の江戸川日刊ゲンダイ杯は6号艇平見真彦初優勝

 江戸川今節日刊ゲンダイ杯は4日間開催でしたが2日間中止順延になり本日最終日。

 優勝戦は前レースの波高5cm北西向かい風7m下げ潮から一転、波高15cm北西向かい風8m下げ潮の荒水面になりましたが、水面悪化が発走直前のため2周戦にならず安定板着用の3周戦。
 そして16トップスタートの3号艇赤岩善生が全24場制覇目指して捲りに行くも振り込んでしまい、6号艇平見真彦が捲り差しを決めて先頭に立った内側では4号艇野添貴裕も振り込んで失速。
 更に平見真彦が先頭、1M差し流れながらも踏ん張った2号艇山口剛が2番手を航走する展開から2M山口剛のターンが流れて1号艇上野真之介が2番手、1M差しから2M小回りの5号艇渡辺浩司が3番手に浮上。
 しかし上野真之介が2周1M振り込んで責任外落水し、避けきれなかった渡辺浩司も責任外エンスト失格になってしまい、外を回った山口剛が再び2番手になり、離れた5番手にいた赤岩善生が3番手に浮上して隊列確定。
 そんな大荒れ水面を制した愛知支部102期4509平見真彦は14度目の優出にしてデビュー初優勝

 ちなみに今節は2日目8R(波高20cm南西追い風7m2周戦)で1号艇高橋真吾(東京出身東京在住埼玉支部)が+01のフライング返還欠場も6号艇山口剛の追い上げを辛うじて振り切り先頭でゴールインして失格・欠場艇表示見落としにより即刻帰郷になる出来事がありました。


児島ガァ〜コカップ優勝戦

 枠なり4vs2の進入から1号艇湯川浩司が押し切り、児島2回目・通算43回目の優勝

マクール杯争奪G3徳山オールレディース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇遠藤エミが16トップスタートの速攻を決めて、今年3回目・徳山初・通算17回目の優勝

福岡公営レーシングプレス杯優勝戦

 123/465の進入から1号艇後藤正宗が06トップスタートの速攻を決めて、福岡初・2015年12月常滑ボートレースチケットショップミニボートピア栄オープン記念クリスマス特別以来となる通算30回目の優勝

大村MBP長崎五島開設11周年記念優勝戦

 枠なり3vs3の進入から10トップスタートの1号艇間嶋仁志が2号艇松崎祐太郎の捲りを張り飛ばした展開を突いた3号艇杉山正樹が差しを決めて先頭に立ち、杉山正樹は前走地尼崎ミニボートピア鳥取開設6周年記念鳥取市長杯に続く今年2回目・大村初・通算24回目の優勝
 巻き返し狙った間嶋仁志は2M握った際にターン流れて万事休すも、2M差しで追い上げてきた松崎祐太郎を2周1M包んで振り切り2着は確保。

広島の宮島優勝戦で山本ワンツー

 宮島BOATBoyカップ優勝戦は昨日5日目9R以降中止打ち切りにより当初の3個準優制から得点率制に変更になったメンバーで争い、枠なり3vs3の進入から1号艇山本隆幸が04トップスタートの速攻を決めて宮島では昨年10月の前回ポカリスエットカップに続く3回目・それ以来となる通算35回目の優勝
 4号艇山本英志(広島出身東京支部)が1M差して2着に入り、山本ワンツー。

浜名湖・蒲郡・常滑・住之江・丸亀の優勝戦


浜名湖日本財団会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇丸岡正典が押し切り、浜名湖4回目・通算43回目の優勝

蒲郡市長杯争奪蒲郡ムーンライトレース優勝戦

 枠なり3vs3の進入から3号艇古賀繁輝が捲りを決め、斜行した際に1号艇山下和彦がよろける危ない場面があったものの3-1体勢で決まり、古賀繁輝は今年2回目・蒲郡初・通算34回目の優勝

常滑スプリングカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡田憲行が押し切り、常滑初・2014年11月宮島デイリースポーツ杯争奪男女W優勝戦以来となる通算16回目の優勝

住之江スポニチ杯争奪なにわ賞優勝戦

 枠なりオールスローの進入から6号艇山崎哲司が捲り差しを決めて先頭に立ち、住之江初・通算24回目の優勝

丸亀四国アイランドリーグplus杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から3号艇下出卓矢が3カド捲りも大きく流れて自滅した展開に乗って4号艇樋口亮(長崎支部76期3777)が捲り差しを決めて先頭に立ち、樋口亮は丸亀2回目・昨年6月ウィンボとこなめ開設7周年記念競走以来となる通算31回目の優勝
 1号艇原田幸哉(長崎支部76期3779)がBS4番手も2M小回りで2番手に浮上して長崎支部76期ワンツー。

津G1名人戦

 全国公認第1号の場でもある津では初開催となるG1名人戦特設サイト)。

 優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇今村豊55歳が11トップスタートの速攻を決めて、G1V48・昨年5月徳山日本トーター杯争奪戦以来となる通算135回目の優勝にして名人戦V3。

芦屋町長杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川元浩が06トップスタートの速攻を決めて、今年4回目・芦屋初・通算70回目の優勝にして史上17人目の全24場制覇達成。

若松G3企業杯ビートル杯優勝戦

 16/23/45の進入から1号艇松村敏(熊本出身福岡支部)が押し切り、今年2回目・若松3回目・通算26回目の優勝
 6号艇今村暢孝52歳(福岡支部)が1M差し順走からの2M差しで2着に入り福岡支部ワンツー。

戸田ルーキーシリーズ第2戦日本モーターボート選手会会長賞優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲谷颯仁(115期4848)が押し切り、今年2回目・戸田初・通算2回目の優勝

桐生・尼崎・鳴門の優勝戦


ドラキリュウカップ・ナイター施行20周年優勝戦

 ナイター開催6場支部ペア対抗戦のサブタイトルがついた今節は桐生・蒲郡ペアと住之江・丸亀ペアと下関・若松ペアによる3チーム対抗戦で、予選得点率による対抗戦は下関・若松ペアが優勝、住之江・丸亀ペアが2位。

 しかし予選1位の水摩敦(福岡支部)が準優敗退した結果優勝戦は下関・若松ペアが2号艇吉村正明(山口支部)のみ、桐生・蒲郡ペアが外枠3人、住之江・丸亀ペアが大阪支部2人優出という顔ぶれになり、1号艇北村征嗣(大阪支部)が枠なり3vs3のインから11トップスタートの速攻を決めて桐生初・昨年5月宮島日本財団会長杯以来となる通算14回目の優勝
 下関・若松ペアから唯一優出した吉村正明が1M差し順走からの2M差しで2着。

尼崎ミニボートピア鳥取開設6周年記念鳥取市長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇谷川祐一が11トップスタートも艇が浮いて流れてしまい、2号艇桑原将光と3号艇杉山正樹に差し切られる展開に。
 そして2M内先行した杉山正樹が桑原将光の外全速戦をこらえきって先頭に立ち、尼崎初・通算23回目の優勝

鳴門市長杯競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇吉川昭男が06トップスタートの速攻を決めて、鳴門初・通算42回目の優勝
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