ラリーズクラブ

BOATRACEとBOATRACE江戸川略してBOEDOを無断で勝手に応援するブログ。

常滑と下関の優勝戦


常滑オラレセントレア開設5周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1M先行する1号艇村上純と捲り差す3号艇高濱芳久で併走になり、2Mは内の高濱芳久が先行しますが村上純が差し返しに成功し、2周1M先行で抜け出したしずる村上純は今年3回目・常滑3回目・通算40回目の優勝

下関トランスワードトロフィー2017男女W優勝戦最終日

 男子の11R優勝戦は枠なり3vs3の進入から2号艇原田篤志(今節選手代表)が捲りを決めて先頭に立ち、下関4回目・通算14回目の優勝
 内うまく粘った1号艇馬袋義則が2Mと2周1Mの混戦に競り勝ち2着。

 女子の12R優勝戦は枠なり3vs3の進入から1号艇田口節子が3号艇山川美由紀の捲りを張り飛ばして先行するも6号艇富樫麗加の差しが届き、両者握り合う体勢になった2Mで富樫麗加が田口節子を結果的に張り飛ばす形になって抜け出し、飛ばされた田口節子は消波装置に激突する寸前に選手責任落水。
 かくして、東京支部112期4758富樫麗加はデビュー初優出初優勝
 ちなみに1M差して3番手だった5号艇小池礼乃(112期4764)が2M内回って2着に上がり、112期ワンツーで2連単27820円・3連単654はなんと209950円の20万舟でした。

本日は6場で優勝戦


芦屋スカパー!JLCカップ優勝戦

 126/345の進入から1号艇重野哲之が09トップスタートの速攻を決めて、芦屋では2015年6月の前回日本MB選手会会長杯に続く3回目・通算48回目の優勝
 6号艇渡邉英児が1M外マイからの2M差しで2着に入り静岡支部ワンツー。

津日刊スポーツちどり杯争奪戦優勝戦

 1236/45の進入から14トップスタートの4号艇岡村仁(95期4311)に対して1号艇山田哲也(95期4297)が艇を伸ばして1M先行するもやや流れ、岡村仁の捲り差しが決まりかけるも2号艇村田敦が張り飛ばし、その間に逃げの体勢を固めた山田哲也が先頭に立ち今年2回目・津3回目・通算27回目の優勝
 差し順走の形になった村田敦が2着で東京支部ワンツー。

戸田G3オールレディース日刊スポーツ杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永井聖美がスタート飛び出し先頭に立つも判定の結果+01のフライング返還欠場。
 これにより、差し順走の2号艇五反田忍が先頭、捲った6号艇深川麻奈美が2番手になり、2M五反田忍のターンがやや流れるも差しを狙った深川麻奈美はターンマークに接触して届かず、五反田忍は今年2回目・戸田2回目・通算10回目の優勝

浜名湖ボートピア岩間13周年記念茨城放送杯優勝戦

 枠なり2vs4の進入から1号艇佐々木康幸(静岡支部)が押し切り、前走地丸亀報知グリーンカップに続く今年3回目・浜名湖9回目・通算60回目の優勝

住之江ルーキーシリーズ第3戦報知新聞創刊145周年記念ダイナミック敢闘旗優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇羽野直也(114期4831)が押し切り、今年2回目・住之江初・通算3回目の優勝

丸亀日刊スポーツカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇長田頼宗が05トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・丸亀では昨年10月の前回四国新聞社杯に続く4回目・通算23回目の優勝
 5号艇小林泰(妻は永井聖美)が捲り差して2着、2号艇村田修次が差し流れるも3着に入り、3人優出した東京支部が上位独占。

びわこ結核予防事業協賛G2秩父宮妃記念杯

 びわこの名物開催、結核予防事業協賛G2秩父宮妃記念杯特設サイト)。

 優勝戦は直前追加斡旋ながら予選1位の活躍で1号艇になった守田俊介(滋賀支部)が枠なり2vs4のインから先行するも4号艇芝田浩治の捲り差しが入って接戦になり、2Mは守田俊介が芝田浩治を包みきるも両者握り合った結果共に大きく流れ、守田俊介は辛うじて先頭を守るも1M外マイから2M差した3号艇三井所尊春が2番手に。
 そして2周1Mご三井所尊春が守田俊介に突進して最後方に追いやり自らも流れる展開になり、1M外マイ届かず5番手も2M差しで3番手に浮上してた5号艇山本隆幸が2周1M内をくるっと回って先頭に立ち、展開をものにした山本隆幸は今年3回目・びわこ2回目・通算37回目の優勝
 2M後方になった芝田浩治が2周1Mの差しで2号艇吉田拡郎との2番手争いに持ち込み、2周2M内先行した芝田浩治は吉田拡郎の差し返しを振り切って2着になり兵庫支部ワンツー。

徳山・三国・多摩川・若松の優勝戦


徳山BOATBoyカップ優勝戦

 6号艇中嶋誠一郎がインに入った6/1/2345の進入から深インの中嶋誠一郎が03トップスタート踏み込むも2号艇寺田祥(今節選手代表)が3カド捲り差しを決めて先頭に立ち、寺田祥は今年2回目・徳山11回目・通算36回目の優勝

三国トランスワードトロフィー2017優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇岡崎恭裕が08トップスタートの速攻を決めて、今年2回目・三国では昨年8月の前回はづき第1戦に続く3回目・通算34回目の優勝

多摩川日刊スポーツ賞優勝戦

 14/2/356の進入から3号艇石田政吾が捲り差しを決めて先頭に立ち、前走地GW三国ボートフェスタに続く今年3回目・多摩川5回目・通算77回目の優勝

若松山口シネマカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇坂元浩仁が02トップスタートもターンマークを大きく外して流れるミスターンを犯してしまい、2号艇江口晃生が差しを決めて先頭に立ち今年5回目・若松3回目・通算92回目の優勝

鳴門と大村の優勝戦


鳴門市市制施行70周年記念競走優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇高濱芳久が押し切り、今年3回目・鳴門初・通算54回目の優勝

大村日本MB選手会会長杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇金田諭が押し切り、デビュー初V水面での大村では2回目・昨年7月戸田市制施行50周年記念以来となる通算26回目の優勝

【其ノ戦闘力】G1宮島チャンピオンカップ【超G級】

 開設63周年記念G1宮島チャンピオンカップ優勝戦特設サイト)は枠なり3vs3の進入から1号艇瓜生正義が11トップスタートの速攻を決めて、宮島3回目・G1V17となる通算74回目の優勝
其ノ戦闘力超G級


蒲郡G3マスターズリーグガマの鉄人決定戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇大嶋一也59歳(愛知支部)のターンが大きく流れた所を2号艇大場敏50歳が差しを決めて先頭に立ち、大場敏は今年4回目・通算58回目の優勝にしてG3マスターズリーグ初代優勝者に。
 ちなみに偶数艇決着の3連単246は59870円。

福岡九州スポーツ杯争奪戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇仲口博崇が押し切り、福岡2回目・通算74回目の優勝

平和島マクール杯ヴィーナスシリーズ第2戦優勝戦

 枠なり3vs3の進入から03トップスタートの1号艇長嶋万記が2号艇遠藤エミの全速つけまいマクールを辛うじてこらえきり、今年4回目・平和島初・通算21回目の優勝

桐生競艇タイムス杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇永田秀二が09トップスタートの速攻を決めて、桐生2回目・通算8回目の優勝

常滑BOATBoyカップと児島マクール杯の優勝戦


常滑BOATBoyカップ優勝戦

 枠なり3vs3の進入から2号艇岡祐臣の捲りに1号艇湯川浩司が激しく抵抗して両者共倒れになった結果3号艇勝野竜司と4号艇吉田慎二郎(愛知支部)の差しが入り、両者の先頭争いは2M内の吉田慎二郎がすんなり先行したのに対し外握った勝野竜司は大きく流れて4番手まで下がり、吉田慎二郎は常滑初・2015年12月江戸川関東日刊紙ボートレース記者クラブ杯以来となる通算6回目の優勝
 ちなみに2連単46は12420円・3連単465は63300円でした。

児島マクール杯優勝戦

 枠なり3vs3の進入から1号艇桐本康臣が4号艇松尾昂明のカドマクールを張り飛ばしながらも流れずに押し切り、児島初・2015年12月津商工会議所杯争奪津市長賞以来となる通算25回目の優勝
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